BattlefieldⅥ   作:bf民

4 / 7
マップ・オペレーター

ゲームモード

 

Conquest《コンクエスト》

 

「バトルフィールド」シリーズの定番として長く愛されてきたコンクエストは、64人のプレイヤーがマップ中の重要地点の支配をめぐり対戦する大規模ゲームモード。多数の歩兵とそれを先導する機甲部隊が戦場で激突し、「バトルフィールド」の誇る全面戦争を余すことなく実現する。従来通り32対32の兵器歩兵混合の大規模拠点争奪戦。

 

マップ上に配置された拠点(旗)を支配する事を目的としたゲームルールである。勝利条件は「敵チームのチケットカウントを0にする」事。半分以上の拠点を支配する事で、敵チームのチケットカウントが時間経過と共に減っていく。またより多くの拠点を奪取するほどそのペースは早くなる。

 

可能な限り多くの拠点の周囲から敵兵を排除、これを占領し維持する事がゲームの目的となる。また兵士が死亡すると、その所属するチームのチケットカウントが減少する。より正確には、死亡した兵士がリスポーンする時にチケットが減少するのであって、衛生兵による蘇生などが間に合うとチケットは減少しない。

 

試合終了間際になって、チケットでは敗北しそうでも拠点数では勝てそうな時などでは、無理にリスポーンしてチケットを減らさない方が、結果的に勝利に繋がることもある。

 

 

Breakthrough《ブレイクスルー》

 

BF恒例のゲームモード、ラッシュを拠点占拠に置き換えたようなゲームモード。防衛線での攻防に主眼が置かれている。攻撃側はエリアごとに設置された1~3つの拠点を全て同時に占拠することで防衛線を突破し、次のエリアに進むことができる。

 

防衛線の突破時にはチケットが回復し(マップにより回復量は異なる)、更に次のエリアに進むまでの間、撤退していく防衛側プレイヤー1キルにつき3チケットのボーナスを得られる。これを最終区画まで繰り返し、防衛線を完全突破することで勝利。防衛側はチケット無限。攻撃側のチケットを削り切る、または時間切れで勝利。

 

 

Rush《ラッシュ》

 

攻撃側は目標物の爆破を目指し、防衛側は攻撃側のチケットゼロか制限時間ゼロを目指す非対称なゲームモード。BFシリーズではコンクエストと並んでお馴染み。攻撃側は目標物の前でアクションキーを押し続けることで爆弾を設置できる。エアボーンと違って爆弾を拾う必要はない。

 

攻撃チームにはチケット数があり、デスするごとにチケットを消費するが、防衛チームは無制限にリスポーンできる。

攻撃チームが2つの目標を破壊した場合、さらにマップの深部に新たな目標が登場、攻撃側のチケットが補充される。

マッチは攻撃チームが全ての目標を破壊し勝利するか、防衛チームが攻撃チームのチケットを0にするまで継続される。目標物に爆弾が仕掛けられても一定時間内なら、アクションキーを押し続けて解除できる。

 

 

Squad Deathmatch《分隊デスマッチ》

 

4つの分隊が限りあるビークルを利用しスコアボードのトップを争うモード。戦車や航空機、バトルピックアップは一切登場しない。制限時間は15分、チケットは150対150から始まる。

 

敵チームをより多く倒すことで勝利、逆にいうとより多く殺された方の負けである。堅実な立ち回りを心がけよう。敵もキル数を稼ごうとするはずだから、敵を倒すチャンスは必ず巡ってくる。一方で不用意な突撃/突入は基本的に控えた方が良い。十字砲火や集中砲火、背後からの襲撃を受けやすい状況を自分からつくり出してしまう。

 

デスマッチルールでは衛生兵は特に要になる。応急処置パック・医療箱は積極的に使っていこう。蘇生に成功すれば敵の殺害を一つ“無かったこと”にできる。ただし蘇生を試みる間に自分自身が殺されないように注意しよう。援護兵による火力補強も必要不可欠だ。

 


偵察兵は意外と役割が大きい。フレアガンなどによる索敵が良い援護になる。味方が火力を集中しやすいよう、また側面や背後に回りこまれないよう、有効に使っていこう。突撃兵はあまり活躍の場が無いかもしれない。しかしMAP次第ではあるが、ロケットランチャーが敵の隠れている遮蔽物などの破壊に役立つ事も少なくない。

 

 

Domination《ドミネーション》

 

ペースの速い歩兵戦を特色とするコンクエストの変種。ビークルは一切登場しない。
コンクエストと比べ、旗の取得時間がはるかに速く、チケットカウントはコンクエストよりも低い。3つある拠点のうち、2つを占領しつづければ勝利となる。この勝利条件を理解し、意識して目指していこう。コンクエストと同じく占領戦なので、敵の裏とりに注意しながら奪取した拠点を守っていこう。

 

一箇所の拠点のみに固執するあまり、他の二箇所を奪取できないのであれば確実に敗北する。
逆に敵の裏を取り拠点を奪取することも、全員がマップを走り回って敵に拠点を奪取される隙を作るようであれば敗北を招く事が多い。マップを見ながら味方の手薄なところをカバーしていこう。

 

 

Obliteration《オブリタレーション》

 

マップ上のランダムな位置に配置された爆弾を相手チームより先に拾い、3箇所存在する敵チームの通信施設の破壊を競う。 爆発物をビークル、もしくはプレイヤーが自らの脚で運ぶ狂騒的なモード。敵チームの目標を3つ破壊、もしくは設定されたタイムリミットでの状態で勝敗が決まる。 ラッシュと比較すると、爆弾設置にはマップ上に配置された爆弾を拾う必要があり、設置時にはやや時間がかかるものの爆発までのカウントダウンがかなり早い。

 

爆弾が爆発した場合、次の爆弾が数十秒後にマップ上にランダム配置される。 コンクエストと比較した場合、オブリタレーションのアクションは爆弾の位置にフォーカスする傾向にあり、オフェンスからディフェンスが絶えず変化する戦場はアメリカンフットボールに一部インスパイアされている。 このモードではチケット数やキル数は勝利条件とは一切関係が無い。その為、陽動作戦でもない限り爆弾と関係ない所で戦闘していてもあまり意味はない。

 

爆弾は直接触れることで拾うことができ(ビークルに乗ったままでは不可)、爆弾保持者をキルすることで爆弾を落とさせることができる。 爆弾の位置は常に表示されているため、爆弾保持者の位置も相手に筒抜けである。そのうえ敵陣側に向けて爆弾を移送するため、深部へ進めば進むほど猛攻に晒されやすい。 この状況でいかに爆弾保持者を護送するかが勝負。爆弾保持者を囲い込んで集団移動するなりビークルに乗せて運ぶなりの工夫が必要で、少人数で運ぼうとしてもよほど強いプレイヤーでない限り困難。 仕掛けられた爆弾を解除した場合は、解除した者が爆弾を保持することになる。

 

しかし、セットから爆発までの時間が非常に短いため、ひとたび爆弾を仕掛けられると解除は非常に困難。 その為、「敢えて自軍オブジェクトに待ち伏せて強襲」という戦法も考えられはするが非常にリスキーであるので、敵に爆弾を奪われている場合はひとまず「その場に爆弾を落とさせる」ことに注力したほうが良い。 ちなみに、エリア外や水中で爆弾所有者をキルした場合は、爆弾は一旦消滅し、当初爆弾が設置されていた位置に戻される。

 

 

De-fuse《デヒューズ》

 

攻守に分かれ、マップ上に2箇所存在する目標の破壊と防衛を競う。 BF4に実装された2つの新モードの1つで、トーナメントやハードコアゲーマーのために用意された「5vs5」で戦う競技性を重視したモード。 歩兵戦にフォーカスしたスピーディなモードで、死亡した場合には次ラウンドまでリスポーン無し(蘇生はラウンドあたり1回のみ受けることが可能)。

 

敵チームの殲滅か、オブジェクトを爆破することが勝利条件。 攻撃側はスタート地点にある「爆弾」を拾い、2つあるオブジェクトのどちらかに設置し破壊することでも勝利となる。 オブリタレーションの爆弾とは異なり、移送中は防衛側には位置がわからない。

 

 

Gun Master《ガンマスター》

 

特定の武器(武器リストによって異なる)とナイフのみ装備した状態でスタート。装備している武器で敵兵を2キルするとレベルアップし、武器が切り替わる。最終レベルまで到達してナイフキル1回したプレイヤーが勝利となる。(バトルログには、勝利したプレイヤー側のチームが勝利チームとして記録される)また、最終レベルに到達していない状態でナイフキルすると、キルした相手の進捗を1段階下げることができる。ただし、相手のレベルを必ず下げるわけではないので、勘違いしないように。

 

アサルトライフル

↓

サブマシンガン

↓

PDW

↓

自動式ライフル

↓

マークスマンライフル

↓

カービンライフル

↓

バトルライフル

↓

ライトマシンガン

↓

ピストルカービン

↓

ショットガン

↓

ボルトアクションライフル

↓

汎用機関銃

↓

クロスボウ

↓

対戦車兵器

↓

グレネードランチャー

↓

マシンピストル

↓

ハンドガン(自動式)

↓

ハンドガン(回転式)

↓

シールド

↓

爆発物

↓

近接武器

 

 

 

Escort《エスコート》

 

 

 

OPERATION《オペレーション》

 

今作で追加された新たなゲームモード。複数のマップにまたがってプレイできるシリーズ史上最大規模のモードであり、ゲームのルールはコンクエストとラッシュが統合されたような内容で、攻撃側と防衛側に分かれて陣地を奪い合うというもの。マップは複数のセクターに分断されており、攻撃側がセクター内のすべての拠点を占領すると次のセクターへ侵攻し、防衛側は後退して新たな拠点を守る必要がある。防衛側が攻撃側のチケットを0にして防衛に成功すると、一旦ラウンドが終了するものの、再び攻撃側の第二波攻撃、第三波攻撃が実行される。これを守り切れば、防衛側の勝利となる。

 

 

GRAND OPERATION《グランド・オペレーション》

 

1ラウンドを1日とし、最大4日間の作戦日に渡って各ラウンドを異なるルールで対戦する。専用のゲームモードである「エアボーン」「ファイナルスタンド」、また、「ブレークスルー」や拠点が全て占領された状態で始まる「コンクエストアサルト」がある。

 

 

Front Line《フロントライン》

 

マップ上に巨大な拠点が一列に並んでおり、中央の拠点から順に一つずつ拠点を奪い合う。一つ奪取する(される)毎に、次に奪い合う拠点が敵陣(自陣)に近づく。全ての拠点を占拠すると攻撃チャンスとなり、敵陣にいくつかある目標(大型火砲や爆撃を要請できる無線機など)を時限爆弾で全て破壊する事でバトルに勝利出来る。攻撃チャンスは一定時間経過するか、攻撃側の兵士が一定数死亡すると終了となり、もう一回敵陣に一番近い拠点を取り合うことになる。また攻撃チャンス中、防衛側は目標を使って敵を攻撃する事が出来る。また攻撃側が仕掛けた時限爆弾は爆破前なら解除することができる。

 

 

Supply Drop《サプライドロップ》

 

一定時間ごとに航空機から投下される物資を奪い合うという内容。投下された物資はマップ内のランダムな位置に落下し、物資の周囲に指定されるエリア内に留まり続けることで確保となる。攻略の要領はコンクエストと類似するが、指定されるエリアはコンクエストのように広範囲ではなく、物資の周囲わずか数メートル程度であるため、多人数での確保は困難となる。物資を確保すると稀にエリート兵科のキットが出現する。また、投下された物資がどちらかの勢力による確保が完了していなくとも次々と物資はマップ内に最大3つまで投下され続ける。ゲーム終了時により多くの物資を確保し、一定量のチケットを満たしたチームが勝利となる。

 

 

Conquest Assault《コンクエスト・アサルト》

 

片方は目標を全占拠した状態から始まる代わりに本拠地が無く、片方よりも残りチケットが少ないモード。

 

Hardcore《ハードコア》

 

Outpost《アウトポスト》

 

コンクエストが各拠点の占領を目的とするのに対し、アウトポストではエリアに電波塔を建設することを目的とする。

一言で言えば、「プロパガンダ放送を流す電波塔を建てたりへし折ったりして争い、プロパガンダ放送を聞いて入隊する新兵が先に100人に達した陣営の勝ち」というもの。

 

がかかり、また電波塔のランクが上昇する毎に建築にかかる時間も増加する。ただし援護兵の工兵コンバットロールによる建築時間短縮は電波塔にも有効。 試合開始後一定時間毎に新兵の入隊処理が行われ、各陣営の立てた電波塔の数とランクに応じて新兵が入隊し、各陣営の新兵入隊数が増加する。この新兵入隊数が先に一定数に達した陣営の勝利。 また、入隊処理時に入隊した新兵の数に応じ、各陣営のプレイヤーにスコアが与えられる。 敵陣営の電波塔が存在する陣地に自陣営の電波塔を建てるには、先に敵陣営の電波塔を破壊しなければならない。 破壊するにはラッシュなどと同様に電波塔に爆発物を仕掛ける方法の他、PIATその他のガジェット、戦車などによる砲撃、航空機による爆撃、いっそのことV-1ロケットなどの手段がある。ただし、どうやら与えられるダメージは衝撃ダメージのみな模様。その為、ほぼ爆発ダメージであるシュトゥルムティーガー?などの砲撃はあんまり意味が無い。頑丈すぎる。ちなみにこの時の攻撃によるダメージスコアがBF1のエアシップかそれ以上に美味しいので、対戦車ハーフトラックを使えばスコアがめっちゃ美味い 加えてこの辺りはラッシュの元となったBFBCの「ゴールドラッシュ」ルールの仕様と同じであり、懐かしむ人もいるかもしれない また、自陣営が建築した電波塔の周囲にいると、一定時間毎に防衛スコアがもらえる。 尚、いくらデスしても勝敗に直接的な関わりは無いが、拠点から沸くことはできないので、分隊員や輸送車両が大切になる。 ビークルは優勢チームの新兵の数(端数は切り捨て)に応じて段階的に使用可能となる。歩兵→戦車(50%)→航空機(75%)の順で解禁されていくが、航空機に関しては戦闘機またはシュトゥーカのみ選択可能で爆撃機は使用不可となっている。あと戦車類は電波塔に素晴らしい威力を誇るが航空機による爆装ははっきり言ってお飾り程度のダメージしか入らない。もっぱら敵の航空機を落とすぐらいしかやる事ない。あれ?航空機の意味ある? また戦争中盤以降(大体戦車が出始めたあたり)になると装甲車両が電波塔を壊す事にハマり、電波塔は壊すけど全然建てないので新兵の数が全く増えないと言う事に陥りがち。歩兵は装甲車両に破壊を心がけよう。 また、どうでもいいがビークルの補給場の場所はコンクエストと変わっており、航空機はさておき戦車の補給場はHQにはなく、電波塔付近かマップ中央にしか無い。

 

Escape From Battlefield《エスケープ・フロム・バトルフィールド》

 

Battlefield《バトルフィールド》

 

Hostage《ホステージ》  

 

Dog・Tag《ドック・タグ》

 

Pandemic《パンデミック》

 

Outbreak《アウトブレイク》

 

Death Match《デスマッチ》

 

 

Whiskey Hotel

Capitol Hill

Smithsonian Museum

The Met

MFA

Big Ben

 

 

 

Flood Zone《アメリカ合衆国陸軍vs.中華人民解放軍陸軍》

 

Golmud Railway《カザフスタン共和国陸軍vs.中華人民解放軍陸軍》

 

Paracel Storm《ベトナム人民軍陸軍vs.中華人民解放軍陸軍》

 

Operation Locker 2025《アメリカ合衆国陸軍vs.中華人民共和国空軍》

 

Siege of Shanghai《アメリカ合衆国陸軍vs.中華人民共和国陸軍》

 

Altai Range《中華人民共和国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Guilin Peaks《イギリス陸軍vs.中華人民共和国陸軍》

 

Operation Metro 2025《フランス共和国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Caspian Border 《トルクメニスタン陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Operation Firestorm《イラク共和国陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Nansha Strike《アメリカ合衆国海兵隊vs.中華人民解放軍陸軍》

 

Lumphini Garden《マレーシア陸軍vs.タイ王国陸軍》

 

Pearl Market《中華人民解放軍陸軍vs.アメリカ合衆国陸軍》

 

Propaganda《大韓民国陸軍vs.朝鮮人民軍陸軍》

 

Sunken Dragon《アメリカ合衆国海兵隊vs.中華人民共和国陸軍》

 

Dragon Valley 2025《ロシア連邦陸軍vs.中華人民共和国陸軍》

 

Hammerhead《ロシア連邦海軍歩兵vs.アメリカ合衆国陸軍》

 

Giants of Karelia《ロシア連邦陸軍vs.フィンランド陸軍》

 

Operation Outbreak《アメリカ合衆国陸軍vs.中華人民共和国陸軍》

 

Orbital《ベネズエラ陸軍vs.ブラジル連邦共和国陸軍》

 

Grand Bazaar《イラク共和国陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Kharg Island《アメリカ合衆国海兵隊vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Noshahr Canals《トルコ共和国海軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Seine Crossing《ロシア連邦陸軍vs.フランス共和国陸軍》

 

Tehran Highway《アメリカ合衆国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Gulf of Oman《アラブ首長国連邦陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Sharqi Peninsula《\big》《イラン・イスラム共和国陸軍vs.カタール陸軍》

 

《big》Operation 925《イラン・イスラム共和国陸軍vs.アメリカ合衆国陸軍》

 

Death Valley《イラン・イスラム共和国陸軍vs.トルクメニスタン陸軍》

 

Alborz Mountains《アメリカ合衆国陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Bandar Desert《イラン・イスラム共和国陸軍vs.アラブ首長国連邦陸軍》

 

Armored Shield《ロシア連邦国家親衛隊vs.ジョージア陸軍》

 

Epicenter《イラン・イスラム共和国陸軍vs.アメリカ合衆国陸軍》

 

Talah Market《イギリス陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Kiasar Railroad《イラン・イスラム共和国陸軍vs.アフガニスタン国陸軍》

 

Sabalan Pipeline《トルコ共和国陸軍vs.イラン・イスラム共和国陸軍》

 

Operation Riverside《イラン・イスラム共和国陸軍vs.トルコ共和国陸軍》

 

Bank Job《アメリカ合衆国コロンビア特別区首都警察 vs.White Mask》

 

Derailed《Night Haven vs. Shadow Company》

 

Dust Bowl《Al-Qatala vs. アメリカ合衆国ニューヨーク市警察》

 

Growhouse《アメリカ合衆国ロサンゼルス市警察vs.Sinaloa Cartel》

 

Everglades《Al-Qatala vs.アメリカ合衆国マイアミ市警察》

 

Hollywood Heights《アメリカ合衆国ロサンゼルス市警察vsPLR》

 

Black Friday《Las Almas Cartel vs.アメリカ合衆国デトロイト市警察》

 

The Beat《アメリカ合衆国ロサンゼルス市警察vs.Shadow Company》

 

Code Blue《PLR vs. アメリカ合衆国マイアミ市警察》

 

Backwoods《White Mask vs. Night Haven》

 

Museum《Sinaloa Cartel vs.アメリカ合衆国シカゴ市警察》

 

Monte Grappa 《イタリア共和国陸軍 vs.ロシア連邦陸軍》

 

Argonne Forest 《フランス共和国陸軍vs.ロシア連邦空挺軍》

 

Sinai Desert 《エジプト陸軍vs.ロシア連邦海軍歩兵》

 

St.Quentin Scar 《ドイツ連邦陸軍vs.ベラルーシ陸軍》

 

Amiens 《イギリス陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Sues 《エジプト陸軍vs.インド共和国陸軍》

 

Nivelle Nights《フランス共和国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》(夜戦)

 

Prise De Tahure 《アメリカ合衆国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》(夜戦)

 

Fort De Vaux 《イギリス陸軍vs.ウズベキスタン共和国陸軍》

 

Lupkow Pass 《ポーランド共和国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Tsaritsyn《ウクライナ陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Volga River 《トルコ共和国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Zeebrugge 《ベルギー王国統合軍陸上部隊vs.ロシア連邦海軍歩兵》

 

Arras《イタリア陸軍vs.ロシア連邦空挺軍》

 

Aerodrome《イギリス陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Twisted Steel《ドイツ連邦陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Provence《アルジェリア人民国軍陸軍vs.フランス共和国陸軍》

 

Panzerstorm《ロシア連邦陸軍vs.ドイツ連邦陸軍》

 

Rotterdam《アメリカ合衆国陸軍vs.ロシア連邦陸軍》

 

Devastation《オランダ王立陸軍vs.ロシア連邦海軍歩兵》

 

Fjell 652《アメリカ合衆国陸軍vs.ロシア連邦空挺軍》

 

Operation Underground《ドイツ連邦陸軍vs.ベラルーシ特殊作戦軍》

 

Marita《イタリア共和国陸軍vs.セルビア共和国陸軍》

 

Wake Island《中華人民共和国海軍陸戦隊vs.アメリカ合衆国海兵隊》

 

Pacific Storm《アメリカ合衆国海兵隊vs.中華人民共和国海軍陸戦隊》

 

Solomon Islands《中華人民共和国海軍陸戦隊vs.アメリカ合衆国海兵隊》

 

《ビークル数(コンクエスト)》

 

○主力戦車×1両(各陣営拠点湧き)

○歩兵戦闘車×1両(B・E拠点初期状態湧き)

 【アメリカ側:LAV-25】

 【中国側:ZBD-05】

 

《ビークル数(ブレイクスルー)》

 

攻撃側:アメリカ合衆国海兵隊

防衛側:中華人民解放軍陸軍

 

初期攻撃側チケット数:300チケット

攻撃側チケット回復数:30→60→100

 

【第1区画】

 

〔アメリカ側〕

 

〈戦闘ビークル〉

 

○歩兵戦闘車×2両(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【LAV-25(初期状態)】

 

〈輸送ビークル〉

 

○装輪装甲車×1両(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【AMV】

 

○装甲兵員輸送車×2両(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【AAV-7】

 

○LCAC×2艇(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【LCAC-1】

 

○機動揚陸艇×3艇(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【LCM】

 

 

〔中国側〕

 

〈戦闘ビークル〉

 

○駆逐戦車×2両(第2区画湧き)《再リスポーン:なし》

 【ZTQ-15/ZTL-11】

 

○歩兵戦闘車×1両(第2区画湧き)《再リスポーン:なし》

 【ZBD-04】

 

〈輸送ビークル〉

 

○無し

 

〈固定兵器〉

 

○対戦車ミサイル×2基(拠点近く)《再リスポーン:建築可能》

 【HJ-8】

 

 

【第2区画】

 

〔アメリカ側〕

 

〈戦闘ビークル〉

 

○主力戦車×2両(旧第1区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【M1 Abrams】

 

○歩兵戦闘車×2両(旧第1区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【LAV-25/M2 Bradley】

 

〈輸送ビークル〉

 

○装輪装甲車×1両(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【AMV】

 

○装甲兵員輸送車×2両(揚陸艦自動湧き)《再リスポーン:あり》

 【AAV-7】

 

〔中国側〕

 

〈戦闘ビークル〉

 

○主力戦車×2両(第2区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【ZTQ-15/ZTL-11】

 

○歩兵戦闘車×2両(第2区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【ZBD-04】

 

〈輸送ビークル〉

 

○装輪装甲車×1両(第2区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【ZSL-10/ZSL-92A】

 

○装甲兵員輸送車×2両(第2区画湧き)《再リスポーン:あり》

 【ZSD-89/ZSD-05】

 

 

 

Iwo Jima《中華人民共和国海軍陸戦隊vs.日本国陸上自衛隊》

 

Lofoten Islands《ロシア連邦海軍歩兵vs.ノルウェー王国海軍沿岸》

 

 

Eruption

Disruption

Calamity

Interference

 

Panama Canal

Valparaiso Village

 

Abandoned Factory

 

 

《オペレーター》

 

〈火炎放射兵〉

 

[ニューヨーク条約機構側]

 

【Hellfire《ヘルファイア》】

 

所属:アメリカ陸軍デルタフォース

メインウェポン:M9

サブウェポン:G18C(custom)

 

グレネード:M18

 

[モスクワ集団安全保障条約機構]

 

【Verniy《ヴェールヌイ》】

 

 

所属:ロシア連邦保安庁アルファ部隊

メインウェポン:LPO-50

サブウェポン:AO-44

 

グレネード:RDG-2

 

[上海軍事協力機構]

 

【Dyangdow《ヂャンドウ》】

 

所属:中華人民解放陸軍猟豹特殊部隊

メインウェポン:Type-74

サブウェポン:AO-44

 

グレネード:FSL-02

 

 

 

〈警戒兵〉

 

[ニューヨーク条約機構]

 

【Falcon《ファルコン》】

 

所属:アメリカ海軍SEALs

メインウェポン:M134

 

【Gangut《ガングート》】

 

所属:ロシア連邦空挺軍第45独立親衛特殊任務連隊

メインウェポン:GShG-7.62

 

 

【Fameothuy《フェイマオトゥイ》】

所属:中国

メインウェポン:Hua Qing

 

〈近接戦闘兵〉

 

[ニューヨーク条約機構]

 

【Arthur《アーサー》】

 

所属:イギリス陸軍レンジャー連隊

メインウェポン:剣/レイダークラブ

サブウェポン:

 

【Karna《カルナ》】

 

所属:インド空軍ガルダ・コマンド部隊

メインウェポン:大斧/短槍

 

【Gilgamesh《ギルガメッシュ》】

所属: イラク陸軍特殊作戦部隊

メインウェポン:鎌/ハンマー

 

 

〈対戦車特技兵〉

 

【Belfast《ベルファスト》】

 

所属:イギリス陸軍第22SAS連隊

メインウェポン:Anzio 20mm AMR

 

【Arjuna《アルジュナ》】

 

所属:インド陸軍特殊対テロリスト部隊

メインウェポン: Vidhwansak

 

【Naresuan《ナレースワン》】

 

所属:タイ国家警察庁首都圏警察特殊作戦SWAT部隊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定