決め付けのヤバい   作:みつかに

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夏休みの日記のようなSomething


夏休みの自由研究のような何か

ある日

私は決意した。この長期休暇で弟子を育てる事を

真菰という隊員が有望そうなので、彼女に非の呼吸

を教えることにした。

 

二日目

まず彼女を説得せねばならないが

冨岡と呑んだ時に会っており、鎹鴉により連絡できそうである。鎹鴉に真菰にこの屋敷に来るよう言えと命じ飛ばせる。そして梅昆布茶でも呑んで寛ぐ。

返事が来た。明日任務の後に来てくれるらしい。

寝る

 

三日目

五時起床

蝶屋敷に住んでいるため、初めは病院食を食べていることが多かったがいつからかいつも胡蝶姉が作ってくれる

ようになった。そのせいか我妻が絡んできてうざい、

取り敢えず派手野郎が嫁三人居ることを伝えといた

午後真菰が来たため痣のせいで寿命が近く非の呼吸の

後継者が必要なことを伝え非の呼吸を教えることを

了承させた。まぁ痣による寿命の因果律も切ったため

私は長生きできる、そもそも私は自らの死亡の因果律も

切ったためほぼ鬼である…つまり正義の味方といって

差し支えない。おっ!私やっぱり凄い!

 

四日目

なんか胡蝶姉が怖い

無限列車で拾った奴の姿を見てないが何処に

行ったんだろうか?

真菰には因果律を切ることを教えた

何か惜しくなかなか非の呼吸に目覚めてくれない

一の型とニの型ができればあとは自分で発展させて

覚えられそうなのだが…

 

しばらく後

真菰が一の呼吸を身に付けた、

しかし痣が出たため因果律を切ることになれて欲しい

 

またしばらく後

因果律の切り方や決め付けの極意を彼女が覚えたため

一の型、ニの型を覚えたため免許皆伝を渡した

あとはゆっくりのばしていく

 

またまたまたしばらく後

真菰が派手野郎と竈門、我妻、猪頭と任務から帰ってきたが、上弦と交戦し派手野郎は重傷で引退となった

今の柱は

水柱冨岡

花柱胡蝶姉

蟲柱胡蝶妹

炎柱煉獄一世(復帰・代打)

霞柱ぼんやり君

恋柱桜餅

蛇柱蛇男

風柱不知川

岩柱先輩

非柱私

となった

真菰はしばらく東京近辺で鬼を狩るらしい

竈門達、桜餅、ぼんやり君は刀鍛冶の里に行くこととなった。

 

またまたまたまたしばらく後

ぼんやり君の記憶が戻ったのであだ名は止めて

時透と呼ぶことにした。時透には痣が出てたので、

因果律の切り方を教えることにした。

 

またまたまたまたまたしばらく後

時透も因果律を切れるようになったが非の呼吸はどうしても使えないらしい。

休暇が終わった

しごとしたくないです

 

胡蝶姉視点

あの人は悪くなかったですね全部貴方が悪い

貴方があの人を誑かした

なので私やあの人に逆らえなくします

怯えないで下さいこれは貴方にとって救いでもあります

真菰とやらが弟子になったらしいですが…

あの人にまた女友達が増えてるうううううううう

まあいいです彼女は賢く私に気付き異性として見ないと誓いましたから

 

無限列車で拾った奴

怖い怖い怖い

ハイスミマセンワタシガワルカッタデス




胡蝶姉は聖人なはずなのに
ヤベー奴になってしまった
作者のせいです

無限列車には行くべきですか?

  • 行く
  • 行かない(煉獄死亡)
  • イク
  • 逝く
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