俺、カズマ、トウカ、白夜は、違う人達とパーティーを組んでいた。
何故、こうなったのかと言うと、話は少し前に遡る。
俺たちが、話していると。
???「おいおいおい!」
湊翔「ん?」
一人の男性が話しかけてきた。
そいつは、燻んだ金色の髪に、赤色の瞳の男性だった。
???「この俺に挨拶も無しに目立とうなんざ、良い度胸じゃねぇか。」
湊翔「………………誰だよ?」
トウカ「…………彼はダスト。悪い意味で有名な冒険者だ。」
ダスト「おうよ!そこの姉ちゃん!俺の事を知っててくれるお礼として、その胸を揉ませろ!」
トウカ「断る!」
チンピラみたいだな。
多分、チンピラ冒険者として、有名なんだろうな。
こういうのは、関わらないのが一番だな。
俺とカズマが黙っていると、ダストは、調子に乗ったのか、更に煽ってくる。
ダスト「おいおいおい!どうした?何も言い返さねぇのかよ!?魔王軍幹部を倒したと言っても、大した事無ぇな!」
我慢。
我慢だ。
こんなチンピラを相手にするのは、時間の無駄だ。
それに、ダスト以外は笑っていない。
ダスト「そんなハーレムで、羨ましいよ!おい、俺と代わってくれよ兄ちゃんよ?」
カズマ「大喜びで代わってやるよおおおおおおおおおおっ!!」
ダストがそう言うと、カズマが絶叫する。
カズマが突然叫んだ事に、ダストは怯む。
アクア「カズマ…………?」
カズマ「おい、お前。今、何つった?」
ダスト「え…………?ハーレムで羨ましい…………。」
カズマ「ハーレム!!ハーレムってか!?おいお前、その顔にくっついてるのは、目玉じゃなくて、ビー玉かなんかなのか!?どこに良い女が居るんだよ!俺の濁った目ん玉じゃどこにも見当たらねえよ!お前、良いビー玉つけてんな、俺の濁った目玉と取り替えてくれよ!」
「「「あ、あれっ!?」」」
カズマの言葉に、アクア、めぐみん、ダクネスの3人はそう言う。
まあ、外見は良いけど、性格で大きくマイナスだしな。
ちなみに、アクセルの冒険者ギルドからは、カズマ、アクア、めぐみん、ダクネスのパーティー、俺、トウカ、白夜のパーティーという扱いになっている。
湊翔「おい、カズマ。少し落ち着け…………。」
カズマ「なあおい!教えてくれよ!良い女?どこだよ、どこに居るってんだよコラッ!てめー、この俺が羨ましいって言ったな!ああ?言ったなおいっ!」
アクア「あ…………あのう…………。」
ダメだ、落ち着く気配がない。
どうしたもんか…………。
すると、ダストは、少し冷静になったのか、カズマに謝る。
ダスト「…………そ、その、ご、ごめん………。俺も酔ってた勢いで言い過ぎた…………。で、でもあれだ!隣の芝は青く見えるって言うからな!お前さんは確かに恵まれてる境遇なんだよ!」
まあ、一理あるな。
カズマは、仮面ライダーになれるとはいえ、職業は最弱職の冒険者だ。
周囲からそう見えてしまうのは、仕方ない事なのだろう。
すると、ダストはこう言った。
ダスト「なら、1日だけ。1日だけ代わってくれよ、冒険者さんよ?おい、お前らも良いか!?」
???「お、俺は別に良いけどよお…………。今日のクエストはゴブリン狩りだし。」
???「あたしもいいよ?でもダスト。あんた、居心地が良いからもうこっちのパーティーに帰ってこないとか言い出さないでよ?」
???「俺も構わんぞ。」
そんな感じで、パーティー交換が行われる事になった。
ちなみに、俺、白夜、トウカは、カズマの方に行く。
まあ、気分転換にはなるから良いか。
白夜とトウカは、アクアとちょくちょく喧嘩するし。
それに、ダストって奴は、一度知っておいた方がいい。
アクア達が、面倒な奴らである事を。
すると、ダストのパーティーメンバーが自己紹介して来た。
テイラー「俺はテイラー。片手剣が得物のクルセイダーだ。このパーティーのリーダーみたいなもんさ。」
リーン「あたしはリーン。見ての通りウィザードよ。魔法は、中級魔法まで使えるわ。」
キース「俺はキース。アーチャーだ。狙撃には自信がある。ま、よろしく頼むぜ?」
なるほど、クルセイダーにウィザードにアーチャーか。
俺たちも自己紹介する事にする。
カズマ「俺はカズマ。職業は冒険者だ。」
湊翔「俺は湊翔だ。職業はウェポンマスターだ。よろしく頼む。」
トウカ「私はトウカだ。ソードマスターを生業としている。」
白夜「俺は白夜だ。職業は、バトルマスターだ。」
そんな感じに自己紹介をすると、リーンが謝ってくる。
リーン「ごめんね。うちのバカが、難癖つけてきて。」
湊翔「大丈夫だ。」
テイラー「というより、湊翔にトウカに白夜って、上級職なのかよ!?」
キース「すっげぇな!」
そんな風に話す。
そういえば、忘れてたけど、上級職だったな、俺。
そんなこんなで、ゴブリン討伐に行く事になった。
そして、現在に至る。
俺たちは、山道の近くに住み着いたというゴブリン退治に行く。
ダストは、アクア達に難癖をつけられていたが。
リーン「それにしても、何でこんな場所に住み着くのかな、ゴブリンは。まあ、おかげでゴブリン討伐なんて滅多にない、美味しい仕事が出てきたわけだけどさ!」
リーンはそう言う。
確かに、前回受けた時は、山道ではなく、森だったからな。
何か居るのだろうか?
すると、テイラーが話しかけてくる。
テイラー「そういえばさ、湊翔達って、仮面ライダーなんだよな?」
湊翔「そうだけど?」
テイラー「悪かったな。ダストは、ああいう奴なんだ。気に障ったなら、謝るよ。」
白夜「まあ、三下の戯言として受け取っておくよ。」
リーン「…………随分な言い方ね。まあ、間違ってないけど…………。」
白夜、時折辛辣な発言が出るよな。
すると、カズマが後ろを振り返る。
カズマ「ん?」
湊翔「どうした、カズマ?」
カズマ「敵感知に反応がある。一体だけだけどな。」
トウカ「一体だけ?」
テイラー「それはゴブリンじゃないな。こんな所に一体で行動する強いモンスターなど居ないはずだが…………。どうする?」
白夜「倒しておくか?」
カズマ「いや、潜伏スキルを使って、一旦様子を見よう。」
湊翔「そうだな。」
俺たちは、茂みに隠れて、カズマの潜伏スキルを使わせる。
白夜が若干不満そうだったが、了承している感じだった。
すると、猫科の猛獣…………サーベルタイガーみたいなのが居た。
バレるか不安だったが、何とかバレずに街へと向かう道へと消えていく。
リーン「…………ぶはーっ!ここここ、怖かったあっ!初心者殺し!初心者殺しだよっ!」
キース「し、心臓止まるかと思った!た、助かった…………。あれだ、ゴブリンがこんなに街に近い山道に引っ越してきたのは、初心者殺しに追われたからだぜ。」
白夜「そう考えて間違い無いだろうな。」
テイラー「あ、ああ…………。しかし、厄介だな。よりによって、帰り道の方に向かっていったぞ。」
トウカ「これじゃあ、逃げ道は無い感じだな。」
リーン、キース、白夜、テイラー、トウカの5人は、そう言う。
俺とカズマは、話についていけない。
カズマ「えっと、さっきの奴、そんなにやばいのか?」
リーン「えっ!?」
湊翔「悪いな。俺とカズマは、比較的最近、アクセルに来たから。」
白夜「アイツは初心者殺し。ゴブリンやコボルトといった、比較的弱く、初心者でも簡単に倒せるモンスターの側を彷徨いているんだ。」
トウカ「要は、ゴブリンを餌に、初心者冒険者を釣って狩るから、そんな名前がついたんだよ。」
テイラー「しかも、ゴブリンが定住しない様に、定期的に追いやって、狩場を変える。狡猾で、危険度の高いモンスターだ。」
カズマ「なにそれ、怖い。」
モンスターですら、そんな知恵を持つのか。
アクアにも見習って欲しい物だな。
それにしても、大分厄介な状況になったのは間違いないな。
その後、ゴブリンを倒す事にした。
初心者殺しが引き返してくる気配は、今のところはない。
ゴブリンが目撃されたのは、ここら辺だな。
テイラー「カズマ、どうだ?敵感知には反応あるか?」
カズマ「ああ。この山道を下っていった先の角を曲がると、いっぱい居るな。」
白夜「よし。早速行くぞ。」
湊翔「敵感知には、どれくらい引っ掛かたんだ?」
カズマ「それが…………探知出来ているだけでも、数え切れないぞ。」
トウカ「え?」
リーン「そうなの?」
数え切れないって、かなり多いって事だよな。
これは、変身しておくべきかな。
そう思い、カズマ、トウカ、白夜の3人に、デザイアドライバーを装着するように言って、デザイアドライバーを装着する。
すると、先に行ってしまったキースとテイラーの叫び声が聞こえる。
「「ちょっ!多っ!!」」
そんな叫び声が聞こえてきて、俺、カズマ、トウカ、白夜、リーンも角を曲がると、30くらいのゴブリンの群れがいた。
多いな。
さてと、変身しておくか。
俺はチェーンアレイを、カズマはランダムを、トウカはハンマーを、白夜はナイフのレイズバックルを装填する。
『SET』
すると、俺の横にはオレンジ色の鉄球と英語でCHAIN ARRAYの文字が、カズマの横には、ボタンと英語でRANDOMの文字が、トウカの横には、ピンク色ののハンマーと英語でHAMMERという文字が、白夜の横には、ナイフと英語でKNIFEの文字が現れる。
「「「「変身!」」」」
そう叫んで、それぞれのレイズバックルを操作する。
すると、カズマのRANDOMが、SAMURAIという文字に変わる。
『ARMED CHAIN ARRAY』
『SAMURAI』
『ARMED HAMMER』
『ARMED KNIFE』
『REDAY FIGHT』
俺はギーツ・アームドチェーンアレイに、カズマはタイクーン・サムライフォームに、トウカはラウンズ・アームドハンマーに、白夜はライコウ・アームドナイフになる。
それぞれの武器を持って、ゴブリンの一団へと向かっていく。
湊翔「はあっ!」
俺は、レイズチェーンアレイをぶん回して、ゴブリン達を薙ぎ払っていく。
その際、テイラーを巻き込まないように気をつけて。
カズマ「フッ!」
カズマは、サムライフォームに付属してくる武器を使い、居合斬りの如く、ゴブリン達を斬り捨てていく。
トウカ「ハアッ!」
トウカは、レイズハンマーを振るって、ゴブリン達を倒していく。
白夜「ハアッ!フッ!」
白夜は、レイズナイフを使って、高速移動しつつ、ゴブリンを倒していく。
テイラー達は、何もしていないという訳ではなく、それぞれで攻撃していた。
しばらくして、ゴブリンの群れは全滅した。
そんな帰り道。
ちなみに、サムライフォームとなっていたが、ランダムレイズバックルの効果で、消えてしまったそうだ。
キース「いやぁ、本当に強いな、お前ら!」
リーン「本当だよ!」
テイラー「さすが、魔王軍幹部を倒した奴らだな!」
カズマ「まあ、こんなもんかな。」
湊翔「何とかなったな。」
白夜「そうだな。」
トウカ「……………何か、大事な事を忘れてるような気がするんだけど…………。」
キース、リーン、テイラーが、俺たちを褒める。
すると、トウカがそんな事を言う。
何かに気付いたのか、キースが声を出す。
キース「あれ?何かが、凄い勢いでこっちに向かってきてないか?」
湊翔「あれは…………そうだ!初心者殺しを忘れてた!」
白夜「ていうか…………何か、増えてないか?」
そう。
来る時は一匹だった初心者殺しが、もう一匹増えているのだ。
リーン「嘘っ!?」
キース「何で初心者殺しがもう一匹居るんだよ!?」
テイラー「くそっ!俺が…………!」
湊翔「俺たちに任せとけって。」
そう言って、俺たちは前に出る。
それぞれの大型レイズバックルを持って。
湊翔「俺とトウカで、片方をやる。もう片方は、カズマと白夜に任せるぞ。」
カズマ「お、おう。」
トウカ「ええ。」
白夜「任せとけ!」
そう言って、俺はマグナム、カズマはニンジャ、トウカはカリバー、白夜はライトニングのレイズバックルを装填する。
『SET』
すると、俺の横に白色のシリンダーと英語でMAGNUMという文字が、カズマの横に緑の手裏剣の絵と英語でNINJAの文字が、トウカの横に青の持ち手と銀色の刀身の剣の絵と英語でCALIBERの文字が、白夜の横に黄色い発電機と英語でLIGHTNINGの文字が浮かぶ。
そして、俺たちは叫ぶ。
「「「「変身!」」」」
そう言って、それぞれのレイズバックルを操作する。
『MAGNUM』
『NINJA』
『CALIBER』
『LIGHTNING』
『REDAY FIGHT』
俺はギーツ・マグナムフォーム、カズマはタイクーン・ニンジャフォーム、トウカはラウンズ・カリバーフォーム、白夜はライコウ・ライトニングフォームになる。
ライトニングフォームの見た目は、黄色主体とした縞模様で発電機を模した装甲に、電気ケーブルが肩アーマーから背に繋がっていて、武装は、仮面ライダータイガのデストクローとゾンビフォームの爪を合わせたようなクローアーマーだ。
俺は、初心者殺しに向かっていくトウカを援護するべく、マグナムシューター40Xをライフルモードにする。
トウカは、ソードエクスカリバーを手に、初心者殺しへと向かっていく。
トウカ「湊翔!援護を頼むぞ!」
湊翔「ああ!」
トウカは、ソードエクスカリバーで初心者殺しにダメージを与えていき、初心者殺しがトウカに攻撃しそうになったら、マグナムシューターで銃撃して、防ぐ。
俺とトウカのコンビネーションだ。
そして、必殺技を決める。
『MAGNUM』
『CLAW』
俺はマグナムシューター40Xにマグナムレイズバックルを装填して、トウカはソードエクスカリバーにクローレイズバックルを装填する。
湊翔「トウカ!一気に止めだ!」
トウカ「ああ!」
俺とトウカは、それぞれの武器にエネルギーをチャージして、トリガーを引く。
『MAGNUM TACTICAL BLAST』
『CLAW TACTICAL STLASH』
強化された銃撃と斬撃波が初心者殺しに向かって行き、命中して、爆散する。
湊翔「お疲れさん。」
トウカ「ああ。」
俺とトウカは、お互いの武器をぶつける。
すると。
『SECRET MISSION CLEAR』
その音声が流れる。
スパイダーフォンを見ると、『他の仮面ライダーと共に、モンスターを倒す』と書いてあった。
すると、ミッションボックスが現れて、蓋を開けると、ブーストレイズバックルが入っていた。
トウカ「ブーストバックル!?」
湊翔「マジか…………。」
ブーストバックルが手に入るのは良いな。
だが、一つしかない。
どうしたもんかと思ってると…………。
トウカ「お前が使え。」
湊翔「え?…………良いのか?」
トウカ「ああ。…………君に受け取って欲しいんだ。」
湊翔「……………分かった。」
俺は、やけに顔を赤く染めているトウカから、ブーストバックルを受け取った。
一方、カズマと白夜は。
白夜「遅れんな、カズマ!」
カズマ「ああ!」
カズマと白夜は、早く動いていた。
両方とも、速度を強化されるレイズバックルだったからだろうな。
白夜「スパイキングボルテックス!」
白夜がそう叫ぶと、腕の部分に雷を纏って、突き攻撃をする。
それを食らって、初心者殺しが吹っ飛ぶ。
初心者殺しは、痺れたのか、痙攣していて、動きが止まる。
白夜「行くぞ!」
カズマ「おお!」
白夜とカズマは、必殺技の体勢に入り、白夜はレイズバックルを操作して、カズマはニンジャデュアラーのシュリケンラウンダーを回す。
『ROUND 1・2・3 FEVER』
すると、カズマが大量に分身して、初心者殺しを取り囲む。
更に、ニンジャデュアラーに火、水、土、風のエネルギーが溜まる。
カズマ「ハァァァァ!!」
『TACTICAL FINISH』
その音声と共に、大量のタイクーンが、初心者殺しに、四つの属性の斬撃を浴びせる。
初心者殺しは、限界だった。
そこに、白夜が突っ込んでいく。
白夜「ハァァァァ!轟虎雷爪撃!」
『LIGHTNING STRIKE』
その必殺技と共に、白夜は初心者殺しを爪で掴んで、引き摺っていく。
ていうか、あれ、タイガのクリスタルブレイクみたいだな。
引き摺った後、思い切り爪で突き刺し、止めを刺した。
白夜「お疲れさん。」
カズマ「おう。」
すると。
『SECRET MISSION CLEAR』
その音声が流れて、白夜の前にミッションボックスが現れる。
開けると、ブーストレイズバックルが入っていた。
白夜「ブーストレイズバックル!?」
カズマ「白夜、やるよ。」
白夜「良いのか?」
カズマ「俺も、ブーストレイズバックルは持ってるからな。」
白夜「そうだったな。」
そうして、俺と白夜は、ブーストレイズバックルを手に入れたのだった。
ギルドへと戻ると、アクアが泣いていた。
アクア「ぐずっ…………!ふぐっ…………ひっ、ひぐう…………っ!あっ…………ガ、ガズマあああっ…………!」
それを見た俺たちは、そっとドアを閉める。
すると、勢いよくドアが開けられる。
ダスト「おいっ!気持ちは心底よーく分かるが、ドアを閉めないでくれよっ!」
ダストは、半泣きになっていた。
ダスト曰く、アクア、めぐみん、ダクネスは、全く言う事を聞かなくて、苦労したらしい。
そうして、パーティー交換の騒動は終わった。
すると。
ツムリ「おめでとうございます!」
湊翔「ツムリ。」
カズマ「また出たよ…………。」
ツムリ「厳正なる審査の結果、ダストさん、リーンさん。あなた方は選ばれました。今日から仮面ライダーです!」
そう言って、ダストとリーンに、ミッションボックスを渡す。
二人が開けると、デザイアドライバーと、ダストにはメリー、リーンにはシローのIDコアが入っていた。
リーン「私も!?」
ダスト「うっひょー!俺も仮面ライダーになれんのか!?」
こうして、ダストは仮面ライダーメリーに、リーンは仮面ライダーシローに変身出来る資格を手に入れたのだった。
今回はここまでです。
湊翔と白夜の二人が、ブーストレイズバックルを手に入れました。
そして、ダストがメリー、リーンがシローになる資格を得ました。
ナイフレイズバックルとランダムレイズバックルは、転生したら一般人だった件さんから、サムライフォームは、サイコー兄貴さんからのリクエストです。
ライコウのライトニングレイズバックルと、白夜は、相性が良いです。
本家ギーツは、景和が負傷で脱落。
かっこよかったですよね。
次回、モンスターレイズバックルが登場するみたいで、いよいよ、デザ神が決まりそうですね。
ミツルギ、アイリス、リアは変身させる予定なので、どのライダーが良いというのがあれば、活動報告にリクエストをお願いします。
アクアは変身するか否か
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変身させる
-
変身させない