今回はかなり短いです。
あと、今回少しどうかなと思ったところがあったので、タグ追加しておきました。
オッハー!ヘローワールド!いい朝ですね!こんな日は朝から陽の光を浴びて優雅な朝食…と行きたいところですがそんなにのんきなことをしている暇は、ないです。悲しいけどこれ、RTAなのよね。
そんなこんなで昨日永夢くんに協力を持ちかけたのですが何か連絡は来てるか…特に無さそうですね。まあ流石に昨日の今日では判断出来ないよな…。それに、協力が欲しいのは中級からなので問題ありません。
さて!次は気を取り直してリボルバグスターです。こいつはバンバンシューティングのバグスターで、こいつも初級ですね。原作ではニコちゃんに瞬殺されてましたが、悲しいけど私一般プレイヤーなのよね…。ニコちゃんがおかしいだけだから…ホモくんは弱くないから…。
まあそれは置いといて、リボルの対策をしていきましょう。こいつはシューティングゲームの敵で、遠距離攻撃手段を持っています。ガトリング、ロケットなど強力なものが揃っています。その上雑魚召喚も使ってくるし、この雑魚は時間経過で強化されるおまけ付きです。
まさに天敵と言ってもいいでしょう。生半可には近寄れないし、攻撃を恐れて近付かなければ雑魚がどんどん強化されてしまいます。ですので、みなさんもお察しの通り、正攻法では戦いません。当たり前だよなぁ?
今回はこいつの弱点をついて倒してやりましょう。こいつは本編でも描写されているように高所が苦手です。お前ほんとにシューティングゲームのボスかよ?
まあそれは置いといて、こいつの高所が苦手というのは、自分がそこにいるのではなく、相手が高所にいるのがダメな感じですね。つまり高所を取れば一方的に蹂躙できます。今まで高い操作技術を要求されて来たので、唯一の癒やしポイントですね。
それじゃ準備したら早く移動してしまいましょう。
………
よし!準備完了!ライダーに変身して
(移動中…)
目標地点に到達。これより対象の誘導を開始する。
さて、それじゃ一発攻撃入れて、誘導していきます。ちなみに、こいつは他のバグスターと比べ空間の把握能力が高いです。シューティングゲームの敵だからですかね?
まあそんなことは置いといて銃でバーンと。
「む?…目標を捕捉!殲滅作戦開始!」
おーおー来とる来とる。蜜に集まる虫みたいだぁ…
この先の高台までついたらジャンプでぴょんぴょんと登って、あとは射撃するだけ。
ね?簡単でしょ?
「ぬ!?吾輩、高いところは…」
それじゃあいつも通り倍速でお届けします。
超スピード!?
さっきから銃大活躍ですね〜。まぁ、命かかってるのに近距離で戦うのがおかしいってそれ一番言われてるから。
銃は剣よりも強し。ンッン〜名言だなこれは。まあこれ言ったやつ剣に負けてるんすけどね。
そろそろ決着ですね。喰らえ!俺の必殺技第三回!
「ぬわーーっ!」
どっかで聞いたことある悲鳴ですね…はい!てな感じで討伐完了です。
GAME CLEAR!
ガシャットロフィーゲット!これで3つめですね。まだ先は長いですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
それじゃあ次回もご視聴いただけると嬉しいです。
ばいにゃら
この動画は終了しました。
「今度こそ終わらせる…この狂ったゲームを。」
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「はぁ…どうしよう」
(最近いろんなことがありすぎる…止めたはずのゲームは始まるし、ポッピーがそのゲームでナビゲートをしてるし。)
「いちいちため息を吐くな鬱陶しいぞ」
「出るものは出るんだからしょうがないじゃないですか。本当に色々あって心が整理しきれないんですよ。」
「どんな状況にあろうと俺たちはただ患者を治すだけだ。お前の悩みなど患者には関係ない。」
「そうですね。でも、これだけは飛彩さんや大我さんに相談したほうがいいと思って…」
「相談?」
「はい。今後の方針にもかなり関係があることなので。」
宝生永夢はそう言うと手際よく機器を操作し、花家 大我に通信を繋げる。
「なんの用だ 大した用じゃねえなら切るぞ」
「少し、話を聞いてくれませんか?」
そう語り始めた永夢は彼のことについて話す。助けてくれたことや、彼の実力、そして協力を持ちかけられたこと。話を終え、永夢は二人に問いかける。
「協力するかしないか、二人からちゃんと聞きたかったんです。」
「俺は反対だ。どこの馬の骨とも知らないやつと協力などできるわけがない。」
「意見が合うのは癪だが俺も反対だ。というかそもそも俺を勝手に仲間にしてんじゃねえ」
(二人の意見はもっともだ。でも…)
「それでも…僕は彼を信じたい。」
「ただでさえ素性のしれない奴なんだぞ!そいつが俺たちの敵で、犠牲者が出たらどうする!」
「その時は僕が止めます。それが責任ですから。」
「そんななら最初から俺たちに話す必要ねぇじゃねぇか。なんで話した」
「二人にはちゃんと聞いて判断して、それから彼と接してほしかったんです。こうやって話しておかないとただの協力者で終わっちゃうじゃないですか。なので話しました。」
「そこまで言うならもういい。ただ、何かあった時はお前が止めろ。いいな?」
「わかってます飛彩さん。認めてくれてありがとうございます。」
「別に認めたわけじゃない。ただこれ以上続けるのが面倒だっただけた。」
「そうですね。そういうことにしときます!」
彼らが交わるときはもうすぐそこだ。
もう手を伸ばせば届く距離にある。
次回も遅くなると思います。
あと内容に関して少しアンケートを用意したので、お願いします。
今回のような主人公側の視点、ない方がいいですか?
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いる
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いらない
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大事な所だけ