コミュ力おばけと幼馴染(♀)がイチャコラするだけの話   作:百合好きの獣

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Q.なんで櫛田がAクラスになったの?
A.問題を起こさなかった事、堀北ブーストによって学力が向上したこと、天白セラピーによって身体能力が微向上したこと、あとなんか中学校の時に学校巻き込んでデカいことやって社会貢献性を上げたのでしょう。多分。

Q.なんで堀北がDクラスになったの……?
A.三人の認識はお互いに親友ですが、フレンズが多すぎて他の人から見たときにその違いが認識できなかった。そんでそのまま推薦された。

Q.前回の続きは!?(半ギレ)
A.R-18になっちゃうやろがい!!(半ギレ)


カルテ:櫛田桔梗②

 

 

 

(あーもう最悪最悪最悪………!!)

 櫛田桔梗は苛立っていた。

 ここ数年は天白のお陰でストレスは貯まるそばから解消され――むしろパブロフの犬がごとくもう天白が視界に映るだけでストレスが消えていく始末だった。

 そのため抑圧された内なる人格(笑)――通称黒櫛田も浄化されていたはずなのだが、どうやら魔王のように殺られてもそこに闇があれば復活してくるらしい。お帰り下さい。

 

 カツカツカツカツと急ぎ足で歩き、忌々しげに顔を歪めいる姿は被っていた猫を投げ捨てているようにみえるが、それは周囲に人影が無いからだ。苛立ちを声に乗せることは流石にしないが、もしこの表情を見られても、なに、問題ない。櫛田程の猫被り力があれば瞬きする間に被り直せる。あれ? 見間違いだったかな……

 

 さて、櫛田が何にここまで苛立っているのかというと

 

(あの男共……! 変な目で見てきやがって……!)

 

 そういうことである。

 

 櫛田は容姿が整っている。

 それは美少女というだけでなく、体型も非常に魅力的だということだ。

 スラッとした足、まろやかに突き出たヒップ、魅惑の曲線を描く括れた腰、そして同年代の中でも上位に位置するほどに大きな胸。

 およそ一般受けする素晴らしいプロポーションを誇るのが櫛田桔梗という女なのだ。

 なに? 貧乳好き?? ……独房! 連れて行け!

 

 まあそんな訳なので、男共の下卑た視線(櫛田主観)を受けてしまう事も多々ある。

 天白や親友と立っていれば視線は分散され、更に体型よりも顔に集まるので、すげえ! 美少女が並んでる! と優越感に浸れるのだが今回は残念なことに一人だった。

 

 天白はクラスのリーダー格の一人に呼び出されてしまったのだ。

 しかも二人きりで話し合いたいとか。それを聞いた瞬間に内なる櫛田が目覚めかけはしたが、相手から天白に向けられている感情は、櫛田の読み違いでなければ好意的なものだった為飲み込んだ。

 これで櫛田と同じように猫を被っていたら大したものである。櫛田が見抜けなかったのだから、その実力は櫛田以上だろう。

 ひとまずその場は納得して別れ、他のグループに混ぜてもらおうか、それとも他クラスに顔出しでもしてみようかと考えながらウロウロしていた時に無遠慮な視線をぶつけられたのだ。

 しかも、大きな声で「おお、あの子可愛くね?」「だな、胸でけー」と指差された。前者だけなら許せたが後者は許さん。その後に同意していたやつも同罪だ。制服が真新しかったから同じ一年生だろう。顔覚えたからな……。

 

(私の事をそういう目で見て良いのは百合だけなんだから!)

 

 そうじゃないだろう。

 そうツッコんでくれる親友は残念ながらこの場には居なかった。

 

 人通りが多くなったので表情に櫛田桔梗(天使ver)を瞬着し、猫被り.exeを起動。瞬きの間にあら不思議。大天使クシダエルの降臨だ。スパコンもびっくりの処理速度である。

 

 櫛田が向かっているのは図書室である。

 暇潰しに本を読みに来たのではない。人に会う目的があるのだ。

 本は嫌いではないが、櫛田は活字よりも絵のある漫画や雑誌の方が好きだ。話の種にするために読む事はあるが、読書量はあまり多くない。

 

 図書室の前に到着した櫛田は、取り出したコンパクトミラーで手早く髪型を直し、表情のチェックをしてから扉を開いた。

 

 図書室内は当たり前だが静けさに包まれている。

 シーンという擬音が付きそうなほど静まり返った室内で、ペンを走らせる音やページをめくる音がアクセントのように耳に心地よい。

 

 櫛田は首を巡らせて室内を見回すと、目当ての人物を見つけた。

 どうやら読書用のスペースで本を読んでいるらしい。

 パタパタと足音を立てないように気を使いながら、静かに近づく。

 

「お邪魔するねっ、鈴音」

「……来たのね」

 

 堀北鈴音。

 同じ中学校出身の、天白と櫛田の親友である。

 

(あー、くそぉ……。いつみても綺麗な顔してるなぁ……)

 

 内なる櫛田が首をもたげた。

 起きるな。静まり給え。

 

 自他共に認める美少女である櫛田だが、目の前の堀北はそれより頭一つ抜けて美しい容姿をしていた。

 黒々と艷やかな長髪に切れ長の瞳。スラリとした体型はまるでモデルのようだ。

 物静かな佇まいはまさにクール系美少女といった様相で、櫛田は相対するたびに若干の嫉妬を感じていた。その後即座に天白に癒やされ浄化されるのだ。

 

 堀北は読んでいた本をカバンに仕舞うと、キョロキョロと辺りを見回して首を傾げた。

 

「……百合は居ないの?」

「うん。クラスの人の対応してる」

「………………そう」

 

 短く呟いた堀北は天白が一緒でない事を知り明らかに気落ちしていた。

 「私だけで悪かったな」と悪態を吐きそうになるが、そばに他の人も居るために言葉を飲み込んだ。

 

 さて何を話そうか、図書室だからまずは場所を移す事を提案しようかなど考えていると、おずおずとした声がかけられる。

 

「……なあ堀北、その人は……」

 

 男子生徒だった。

 パッと見た感じは冴えない――容姿的に普通の見た目をしている。声の感じもはっきりとしていないし、自信なさげに感じられた。

 

「……ふっ。親友、よ」

 

 話を振られた堀北はふふんと胸を張った。書類上ではDカップとなっているバストが僅かに強調される。

 

(なんで自慢げ……?)

 

 櫛田は首を傾げる。

 一方、男子生徒の方は目を見開き愕然としていた。

 

「なん……だと……?」

 

(なんで悔しげ……?)

 

 櫛田は更に首を傾げた。

 

「驚いた。まさか堀北に友達がいるとは」

「友達じゃないわ。親友よ」

 

 堀北は大分親友を強調していた。

 尚、櫛田の知る限りでは堀北の交友関係は親友が2名。天白と櫛田。以上である。友達が居るという話は聞いたことが無かった。ミニマリストにも程がある。

 

「……鈴音、その人は? 友達?」

 

 何故か勝ち誇っている堀北に、先程から話している男子生徒について聞いてみることにした。話しているのを見るに仲は悪くなさそうだが、友達だろうか。

 

「友達じゃないわ。ただのクラスメイトよ」

 

 違かった。

 

「そうなのか……?」

 

 男子生徒の方はショックを受けている。まあ、面と向かって友達じゃないと断言されてしまえば仕方ないと言えるが。

 

「そ、そうなんだ……。えっと、私はAクラスの櫛田桔梗だよ。鈴音とは中学校が一緒だったの」

「親友よ」

「それはもう分かったから……」

 

 堀北が大分うざいことになっている。こんなキャラだったか? 中学生の頃は一匹狼というか、孤高(笑)であり他者の干渉を嫌っていたはずだが。

 天白メンタルクリニックの影響で人格も矯正されてしまったのかもしれない。それが良い方なのか悪い方なのかは判断が難しい。

 まあ、少なくとも以前よりはマシになっているとは思うが。

 

「あ、ああ。すまない。オレは綾小路清隆。Dクラスだ。よろしく頼む」

「うん、よろしくね!」

 

 櫛田が手を差し出すと、男子生徒――綾小路は一瞬戸惑ったものの、手を握り返してきた。ハンドシェイクである。

 握ったな? 今からお前も友達だ。

 

「よかったら連絡先を交換しない?」

「い、いいのか?」

「うん。友達になりたいなって思ったんだけど……だめ、かな?」

 

 櫛田の対コミュニケーション奥義が一つ、上目遣いが炸裂した。これを受けた相手は友達になる。

 

「いや、構わない。オレは友人が少なくてな。感謝する」

「少ない? 一人も居ないの間違いでしょう」

「……今一人増えたから良いんだ」

 

 そのやり取りを聞いて櫛田は先程の堀北の態度に納得が行った。

 綾小路は友達が居ないらしい。そのため「私は親友が居ますけど?」とマウントを取っていたのだ。櫛田と天白からしたらどんぐりの背比べも良い所だが。

 テキパキと操作する櫛田と比べ、綾小路の手付きは不慣れな様で覚束ない。どうやら本当に友人が少ないようだ。

 そうすると、綾小路から芋蔓式に友達を増やすことは難しそうだ。まあ逆に言えば、入手難易度の高い人物の連絡先を手に入れる事が出来たという事なので問題は無いだろう。

 

「せっかくだから、Dクラスの事教えてほしいな。雰囲気とか」

「別に構わないぞ。話せる事はそんなに多くないが」

「ほんと? やった。……ここで話すのもなんだから、場所を移さない?」

「移すって言ってもどこに行くつもりよ?」

「喫茶店とか。この前良いお店教えてもらったんだぁ」

 

 図書室は読書か勉強をする場所である。会話をするのであれば移動するべきだろう。

 三人は連れ立って、櫛田の案内で喫茶店へと足を運んだ。

 

 そこで行われた会話と言う名の情報交換は実に有意義な物だった。

 特に、毎月振り込まれる額が10万ポイントとは限らないと知れたのはこの二人と共に会話をしなければ気づかなかったかもしれない。

 

 櫛田は手に入れた情報をメモし、ほくほくとした顔で自室――天白の部屋――へと戻ったのだった。

 自室……?

 

 

 

 

 

 

「……今日は、これを使う」

 

 部屋へと戻り、今日も天白の手料理を堪能してお腹がくちくなった頃、唐突に天白が道具を取り出した。

 それは、片方の先端に白いぽんぽんの付いた細長い棒だった。

 

「……耳かき?」

「そう」

 

 ベッドに腰掛けた天白が、ポンポン自身の膝を叩く。

 なるほど。今日はそういう趣向で来たかと、櫛田も素直に天白の膝へと頭を乗せ、ベッドに横になる。

 いきなり顔をおなか側に向けて。

 普通は逆からやらない……? と思うが、櫛田と天白の距離感ではこれが普通の事なのだろう。

 

「……まずは、外側から」

 

 そう言うと天白は耳かき棒ではなく、綿棒にベビーローションを垂らしてそっと櫛田の耳――耳介の溝へと綿棒を沿わせた。

 

「んっ……♡」

 

 そり……そり……とリズミカルに擦られ、櫛田はたまらず嬌声を上げた。

 ベビーローションで滑りも良く、優しい手付きで掃除されていき快感が募っていく。暖かな天白の手のひらが耳の側に添えられており、それも気持ちよさを高める一因となっている。

 

 耳かきは繊細な作業だ。耳の中の掃除だけでなく、耳介――外側の部分も強く擦り過ぎては行けない。

 天白は真剣な表情で櫛田の耳掃除を続けている。彼女のふわふわなブロンドの髪が櫛田の頬をかすめ、少しくすぐったく感じる。

 

 ある程度掃除した後は綿棒を裏返し、耳に残ったローションを拭うように優しく取り除く。

 綿棒に付着した埃や垢を見れば、綿の先端部分が淡黄色になっており汚れは取り除けたようだ。

 

 天白は汚れた綿棒を脇に敷いたティッシュの上に置き、新たな綿棒を取り出して再びベビーローションを垂らす。

 

「……それじゃあ、耳の中をやる。危ないから動かないでね」

「うん……」

 

 耳の中は外側以上にデリケートだ。万が一傷をつけるわけにも行かないため櫛田に注意を促すと、彼女も少し不安なのか両手を天白の腰に回し、少し抱きつくような格好となった。

 

「……いくね」

 

 天白は慎重に慎重を重ね、少し手先を震えながらもローションに濡れた綿棒の先端を櫛田の耳の中へと侵入させた。

 

「ひゃっ」

「……痛い?」

「ううん……大丈夫……」

 

 ぬるりとした感触に少々驚きはしたが、痛みは無かった。

 大丈夫であることを確認した天白は、耳垢をこそぎ落とすというよりはローションでふやかすようにすりすりと綿棒を回して塗布する。

 

「あぁ~……なんかいい……人に耳掃除してもらうのって新鮮……」

 

 耳の中というのは人体で最も脳に近く、言ってしまえば身体の中を弄られているようなものだ。

 それを最も愛しい相手にやってもらっているのだ。

 これって実質セッ○スなのでは……? 櫛田は妙な興奮をし始めた。

 

「……? 息荒いよ? 大丈夫?」

「だっだ、大丈夫……なんでもないよ……ふへ……」

 

 にやけ顔が抑えきれていないが、天白のお腹に顔を向けているのが功を奏したのか天白は気づいていないようだった。

 こんなのが学園のマドンナの真の姿だと知れば、あの学校の生徒達は絶望に膝から崩れ落ちてしまうだろう。場合によっては一部の層からさらに信仰を集める結果になるかもしれないが。嫌過ぎる。

 

「ん……よし」

 

 ローションを塗布し終わったのか、いよいよ天白が耳かき棒を手に取った。

 そしてそれを先程以上に慎重に、耳の中へと差し入れ――カリ、とひと掻きした。

 

(…………あれ?)

 

 ぴくん、と櫛田の身体が勝手に反応した。

 なんだろうと思う間も無く、カリ、カリ、と入り口から1cm程の範囲を耳かき棒が掻いていく。

 

「っ……♡ ふぁ……♡ んうっ……!?♡」

 

 耳かき棒の手が壁を擦る度、強い快感が身体を駆け巡る。

 

(な、何で……!? 耳かきしてもらってるだけなのにこんなに……!)

 

 櫛田は未知の快楽に戸惑い、さりとて身動ぎをするわけにも行かず天白を抱きしめる手の力を強めた。

 その姿にきゅんきゅん来ちゃったのが天白である。そっと羽毛で撫でるが如くのソフトタッチであるのに、ここまで良い反応をされてしまえばたまらない。

 天白は少し力を強め――決して傷つけることのないように慎重にだが――櫛田の耳の中を蹂躙し始めた。

 

「あっ♡ あっ、あっ……♡ ダメ……だめぇ……♡」

「……きもちいい?」

「んあっ♡ 気持ち……っよすぎて……♡ なんで……なんれぇ……♡」

 

 一般に耳掃除が気持ち良く感じる理由は、耳の中は皮膚が薄く、耳垢腺と言う名のアポクリン腺があるからとされている。

 この汗腺は他の部位にも存在し、その代表たるものが脇と、そして陰部である。

 

 そう、耳の中は普通に性感帯の一種である可能性が高いのだ。

 

 ちなみに、耳の中には他にも迷走神経という脳から伸びる末梢神経も走っており、こちらを刺激しすぎると頭痛や吐き気などの諸症状に襲われる。特に耳の入り口から2cm以上先は皮膚直下がダイレクトに骨であるため傷をつけてしまう可能性が非常に高い。基本的には入り口から1cm程度を掃除するのが良い。諸君らも耳掃除をする際は注意されたし。

 迷走神経自体は快楽信号を脳に伝える役割をもっているため、適度な力加減であればただ気持ちいいだけなのだが。何事も程々が一番なのである。

 余談だが、この迷走神経も別の部位につながっている。ちょっと口に出すのは恥ずかしい部分である。耳の中が性感帯と言われる原因の一つでもあった。

 

 さて、そんなわけで性感帯である耳の中をほじほじと刺激されている櫛田は、強い反応をすることも出来ず、快楽を我慢するように天白に強く抱きついている。

 そんな櫛田の反応を楽しむように、天白は耳を掻く速度を早めていく。

 

「……ふふっ。桔梗ちゃん、可愛い……。ほら……カリ、カリ……♡」

「あっ……あっあっ……♡ ふあぁぁぁっ♡」

 

 徐々に強まる快感に、登り詰めていくような感覚に陥る櫛田。

 その息はもはや隠しようもなく荒くなっており、だらしなく口腔から舌がちろりと垂らされては天白のスカートを汚していく。

 

 ……言うまでも無いことだが、普通は耳掃除だけでこんなに乱れる事はない。

 櫛田が特別、耳が感じやすかっただけである。

 

「っ……♡ だ……め……♡ キちゃう、なんかキちゃうからぁ……♡」

「ぁは……♡ イきそうなの? いいよ……ほら、イッちゃえ、イッちゃえ……♡」

 

 耳かきでイクってなんだ。

 ここまで来たら櫛田は天才なのではなかろうか。

 耳で感じる天才。外聞が悪すぎる才能過ぎて言葉が出ない。

 

 天白は、ゾクゾクとした快感を感じながらも、冷静さを失ってはいなかった。

 櫛田が淫らに感じている(耳かきで)姿を脳裏に焼き付けながらも、きちんと耳掃除という当初の目的を果たそうとしていたのだ。

 ベビーローションでふやかした耳垢を熊手のような部分で集め、そして――

 

 クリッ、と掻き出した。

 

 瞬間、櫛田の身体が跳ねる。

 

「ふぎゅっ!?♡ んぅうううううううっ♡」

 

 達した。

 櫛田は初めての耳かきで達してしまった。

 よくこれで日常生活に支障が無かったものである。

 

 身体を思い切り逸らせた櫛田は(当たり前だが、耳かき棒は最後に掻き出した瞬間に取り出してある)、足をぴんと伸ばして身体を硬直させた後、へなへなと脱力をして崩れ落ちた。

 

「はぁ……はぁ……♡ しゅごい……♡ しゅごすぎる……♡」

「……んふふ。桔梗ちゃん、可愛かったよ……。でも……」

 

 天白は絡みついていた櫛田の腕を優しく離させ、ころん、と器用に膝の上で櫛田の向きを変えた。

 

「……あぇ……?♡」

 

 息も絶え絶えな櫛田は何をされたかも分からず困惑するのみだが、そんな彼女を見て天白は舌舐めずりをするように、蠱惑的な表情で、こう言った。

 

「……まだ、反対側が残ってるよ……?♡」

 

 この後、めちゃくちゃ耳かきした。

 




これ本当に投稿して大丈夫かと思いましたが、他のR-17.9タグを付けている方の作品を見るにセーフだと判断しました。

……本当か?

見れなくなったら察してください。

高評価、感想ありがとうございます。モチベめっちゃあがりました。

次の日常回何やる問題

  • 堀北、坂柳、椎名のビブリオガールズトーク
  • 堀北(兄)、南雲の漢祭り
  • きよぽんグループ(外村平田)のオタトーク
  • 漢葛城、その苦悩
  • 幼馴染と部屋でイチャイチャするだけ
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