※今回もいつも通り何も考えず書きましたので、読む時はよく注意して呼んでください!
(う〜ん、どうしよっか…)
とある島に停泊した赤髪海賊団の面々は私物を調達するために島へと各々繰り出していた。もちろん、配信を続けているウタもモチベーションを保つために色々と購入する。
ただ、そんな彼女にも最近悩みが出来ていた。もちろんのことその原因は彼女が愛してやまない“フェリ”についてである。
つい先日から2回フェリのことをぐちゃぐちゃにしたのだが、別に避けられることは無かった。しかし、最近はどことなく私と会う時には警戒心が上がっている。
それはまぁ些細なことだ。なんせ戦闘と家事にステータスを全振りしたフェリ相手なら、ちょっとだけ押してあげればすぐに堕ちてくれる。それでも、心までは私に委ねてくれないのが不満ではあるが、今はいい。
(な〜んで“キス”はしてくれないんだろう……)
たくさんのアクセサリーが並ぶ店先の棚を覗きながらそう考える。
確かにたった2回しかしてないが、それなりにフェリの頭が蕩ける時につい唇を持っていくと、すんでの所で止められる。海楼石をつけてても、薬で敏感になっていても必ずと言っていいほど死守してくる。
あんなにそそる顔……まるで“貪ってください”と言わんばかりに艶やかな唇をしているのにさせてくれないのはウタにとっても普通に不思議だった。
今度それとなく聞いてみよっかなぁ…。と思いながら、露店に目を通していると目を見張る光景を目撃してしまった。
白いフワフワの帽子をかぶった“男”が“私の”フェリに詰め寄っているのを…。
(なにあの男???私のフェリに近づいて何してるの???は?花束?何壁ドンしてるの??ユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイ)
ウタの視界にはもうフェリに迫っている男にしか写っていなかった。この場にナイフでもあればすぐさま刺しに行きそうな勢いで近づいていくと、先に気づいたフェリは苦笑いを浮かべる。
その視線を追うようにしてウタの方へ振り返る男。目つきはかなり悪かったが、見た目は普通にイケメンだった。しかし、そんなどうでもいいことは一切頭にないウタは、ズカズカと距離を縮めるとあと一歩のところまで男に迫る。
「ねぇ、“私の”大切な人に何してるの?」
「ちっ、歌姫屋か……。なに、“俺の”仲間にならないか?ってこいつに
『自分のものだ』と言わんばかりに強調する挑発じみた返しにウタのハイライトは消え去った。男も同じく、ウタのことを『邪魔者』としてしか見ていなかった。
「フェリは赤髪海賊団の仲間なんだけど?勝手に勧誘しないでくれる?」
「そっちこそ、無理やり船に乗っけて宝の持ち腐れにしてるだけなんじゃねぇのか?」
「は?」
互いに互いを威圧しながらメンチを切るこの状況。街の人達は困惑しているが、1番困っているのは渦中で置き去りにされているフェリだった。どうやって止めようかオロオロとしている。
「あんたみたいな三下海賊のところにいた方が宝の持ち腐れじゃない。さっさと帰ってママのミルクでも飲めば?」
「てめぇ…」
いよいよやばい雰囲気になってきた。男は片手に青いサークルを作りながら刀に手をかけ、ウタもマイクに向かって歌おうとした瞬間、二人の間に割って入ったのはフェリだった。
「ちょ、ちょっとちょっと!?街で喧嘩はダメだよ!」
「喧嘩じゃないよ、フェリ?ただの口論だから!」
「そうだな。まだ互いに手も足も出してねぇからな」
「今出そうとしてたでしょ!?2人とも!」
あまりにも自分に対する想いが重すぎる2人をなんとか宥めたフェリは、とりあえずウタのために事の始まりを話す。
まず、普通に買い物をしていたら一回この人と出会った。その時は別に何も無かったのだけど、必要なものを買って(そろそろ船に戻ろっかな?)と思ってたら急に「おい」と声をかけられたらこの人に壁ドンされていた。
何が何だか訳も分からずでいると、花束を目の前に差し出されて「
その後も『俺ならお前を大切にして可愛がってやれる』とか『これでも億超の海賊だ。それなりに経験(意味深)もある』と言われて、あまりの圧に困惑してたらウタが来たのだ。
一通り話を聞き終えたウタは、納得したように「うんうん」と頷くと……。
「安心してフェリ!とりあえず、そこのゴミは消すね?」
「なんで!?」
サラッと抹殺宣言しながら殴りかかろうとするので、咄嗟にフェリがウタの体に抱きついて止める。ウタもフェリに抱きつかれた幸せに内心で身悶えつつも、目の前の“
非常にイラついた顔をする男だったが、フェリが顔を上げるとすぐにスン…といつも通りのクール顔に戻る。
「さっきも言いましたけど、私は一応赤髪海賊団の仲間なのであなたの船には乗れません!ごめんなさい!」
「そうか……あの時の約束を忘れたのか」
「へ?」
しっかりと断ったはずなのに、何故か男は訳の分からないことを口にする。ポカン…とした表情をうかべるウタとフェリだったが、すぐさままくし立てるように男が語り出した。
「お前とは昔何度か会っている。そして、その時に俺たちは互いに将来結ばれ合うと“誓い合った仲”だったんだがな。記憶が消えたのかただ単に忘れたかのかは知らねぇが、俺はあの時の約束を果たしに来ただけだ」
「…………え?」
ほんとに何言ってるのか分からないといった様子のフェリだったが、ゾクリと冷や汗が出るほどのプレッシャーを感じて振り返ってみると、そこには完全に目が死んで無表情のまま立ち尽くしているウタの姿があった。
「……………したの?」
「ッ!?してない!してないよ!?私の記憶にはあの人とそんな約束をした記憶はないって!?」
「いいや、嘘じゃない!あの時俺と……ッ!」
と、もう一度男が熱弁しようとした時だった。何人もの海兵たちがぞろぞろとこっちへ向かってきているのが見えた。
「海兵!?ウタ!逃げるよ!」
「………」
フェリに迫っていた男は謎のシロクマに「早く逃げるよ、キャプテン!?」と言われながらズルズルと引っ張られて行った。
フェリとウタも互いに手を引いてレッドフォース号に向かって走り始めるが、ウタは始終頭の中でこれから行う予定のとあるの計画を密かに練っていた。
_____________________
「んッ!♡んん〜〜ッ♡」
「ははっ、何言ってるのか分からないね」
深夜のレッドフォース号の中、ウタの部屋でフェリが何かを訴えるが言葉にできない声と、その様子を淡々とした様子で眺めるウタ。
今日の出来事でウタの嫉妬が既に天元突破してるのは日の目を見るより明らかだったのだが、湯浴み後の一瞬の油断と言うべきタイミングを見計らった計画的犯行でフェリは捕獲された。
昼にレッドフォース号から帰ってきたウタは明らかに雰囲気が暗くなっていた。髪の毛はずっと下に向いてるし、1人で何かブツブツ呟いてるのがよく目立った。
そんな様子の娘を心配した様子で見守っていた様子のシャンクス達だったが、フェリから事の顛末を聞くと「まぁ、そりゃああなるわな…」と納得した。
結局、赤髪海賊団全体での判断は様子見になった。引き摺るようなら不得意な分野であろうともホンゴウがメンタルケアをするつもりだったのだが、夕食時にはケロッと気分が直っていたので一時の落ち込みでよかった。………と、解決するはずだった。
しかし、結果はご覧の有様。フェリに今度は海楼石の手錠をつけて力を奪うと、すぐさまお姫様抱っこで自分の部屋にお持ち帰りしたのだ。
「ふッ♡ふぅッ♡んむぅ♡」
「気持ちよさそうだね、フェリ。目隠しと猿轡してるだけなのに」
さわさわと生まれたままの姿で転がされてるフェリをじっくりかつ味わうように指を這わせる。首元、腕、脇、胸、お腹、へそ、鼠径部、太ももという選択肢をランダムに選んで触ると、ピクンとフェリの体は跳ねる。
1本だけ肌に柔らかく触ってみたり、時には少し強く沈むように押すと反応が何度も何度も変わる。しかし、ウタの表情が晴れることは無かった。
「ねぇ、なんで怒ってるか分かってる?」
(フルフル)
「ふぅん…」
「んッ!?♡むぅ!♡んんんん〜〜〜ッ!?♡♡」
肌に触れる本数が1本追加される。それだけでさっき感じていた刺激よりも倍の快楽がフェリの脳を揺らす。
「…今日ね、悲しかったんだすごく」
「んッ!?♡」
「『フェリがあの男に取られちゃう』って思ったら胸が張り裂けそうだったんだよ?」
「んんッ!♡んむぅ!♡」
「だからね、私気づいちゃったんだ」
「フーッ♡フーッ♡」
「『溺れるくらいに調教してあげよう』って」
「むぅ!?♡んんッ!♡んんんんんッ!?!?♡♡♡♡」
ウタが一言語っていく事に追加されていく指の数。ガチャガチャと手錠の音が鳴りはするが、フェリにはこの調教をどうすることも出来ない。そして、ついにはもう片方の腕も責めに参加する。
片方は胸の周りをさわさわと回わりながらゆったりと触り、もう片方は鼠径部を連続で這うようにしてギリギリのところを掠める。
しかし、ウタは決してフェリの触って欲しいところを触らなかった。それでは“調教”の意味が無いからだ。あともう少しで限界というところで指を離して止める。
昇ってくる何かを発散することの出来ないもどかしさで、フェリの脳は前回よりも早く蕩け始めていた。それはウタも分かっているのだが、それでも寸止めをやめない。
さっきも言ったが、これは“調教”なのだ。相手に分からせることを目的としているからこそ、簡単にはイかせない。何せまだまだ時間はたっぷりあるのだから。
「今の気分はどうかな?」
「んっ♡フーッ♡フーッ♡」
荒い息を吐くフェリにウタは何か悪いことを思いついたかのような笑みを浮かべると、目隠しと猿轡を解いてあげる。
「うん、いい感じに仕上がってるね」
「う、た♡なん、で……♡」
「フェリにはね、悪い男が沢山寄ってくるの。だから、ちゃんと私のモノだっていう印を刻み込まないと!」
「ッ…♡」
そう言いながらウタは胸を触っていた指をゆっくりと下の方へと滑らせていく。おへその下、フェリの秘部まであと少しのところでその指がピタッと止まった。
「ハァーッ♡ハァーッ♡」
「これ、欲しいの?」
「ッ♡ち、違…♡」
「じゃあなんでそんなもの欲しそうに指を見ているのかなぁ?」
1本の指を右の鼠径部へ、そしてまた戻ってくると今度は反対側へとツッ…と滑らせる。フェリの理性はもう限界だった。何度も寸止めされた上に極上の餌を目の前にぶら下げられた状態で耐えられているのは、ひとえに『ウタに堕ちたらダメだ』という1種の信念があったからだ。
でも、体は正直に反応してしまう。ただ肌を触られていただけなのに体全体へと電気が流されるかのような衝撃が身を襲う。
そんな葛藤で理性を行き来するフェリを見て、ウタは小悪魔的な提案を提示する。
「もしフェリが素直に『お願い』してくれたらイかせてあげてもいいよ?」
「んッ♡誰が、そんな…♡」
「言いたくないならいいよ。そのままの宙吊り状態を我慢すればいいんだから」
「う、く……」
究極の選択だった。ここまで来てウタに落ちる訳にはいかない。しかし、素直にお願いするだけで体の中に溜まったまるで毒素のようなこの快感を放出できる。
もはや答える言葉はひとつしか無かった。
「………せて……さい」
「声が小さいよ?」
「ッ!ウ、ウタの手で…私をイカせて、ください…」
キュッと涙目になりながら屈辱に塗れた震える声で伝える。ウタはこの瞬間を待っていた。フェリが自ら自分を求めてくれるこの瞬間を…。
「あ〜あ、こんなにぐちゃぐちゃにしちゃって…」
「ひぅッ♡あ、ああぁぁ…♡はやくぅ♡」
目の焦点がゆらゆらと揺れ、やって来る瞬間を今か今かと待つフェリ。触れるだけでわかるほどびちゃびちゃになった秘部に、ウタはゆっくりと指を差し込んでいく。
「んッ!?♡ひっ!♡はああぁぁぁぁぁッ!?!?♡♡♡」
「うわ、中すっごいトロトロだね」
人差し指を1本差し込んだだけなのに、離さないよう締め付けるような中にウタは驚く。そのままゆっくりゆっくりと人差し指を出し入れすると、フェリの体は暴れ出すように跳ねる。
「もう、暴れないでよ」
「むりぃ!♡♡こんなのッ!♡はじめてだからぁ!♡♡」
フェリの体を支配している感覚に酔いしれるウタはだんだんと指を動かすスピードを早める。速度と共に溢れ出す液体の量も比例するように増えていく。
「あぁッ!?♡まってッ!♡このままじゃ、イッちゃう!!♡」
「いいよ?好きなだけイッちゃいなよ?」
「あうッ!♡イック!!♡でちゃうううぅぅぅぅ!!!♡♡♡♡」
びちゃびちゃと溢れ出した水がベッドを濡らす。一通り出し切った秘部からウタが指を抜くと、何本にも及ぶ水の糸が手にまとわりついていた。
「すっごい勢いで出たね。見て、手がグチョグチョだよ」
「ハァーッ!♡♡♡ハァーッ!♡♡♡」
疲れきった様子でベッドに横たわるフェリ。貯めに貯めた分を一気に放出してたので、体力を消耗したのかウタの声が耳に入っていないようだった。
そして、そこでまたしてもウタは弱りに弱ったフェリに対して悪魔的アイデアを思いついてしまった。
「ほら、続きいくよ?」
「んあぁッ!?♡♡ウタ!?♡なんで、もういって…♡」
「ん?“イかせてほしい”んだよね?なら、もっとイかせてあげないとじゃん!」
「ち、ちがうよ!?♡そういう意味じゃ……ひゃうッ!?♡♡」
ズプリとまたフェリの秘部の中に指が差し込まれる。今度はノンストップで最初から激しい動きで責め立てるウタ。反対の言葉を言えるほどの余裕が無くなるほど激しく出入りする指に、フェリはもう何も考えられなくなった。
「ちょっと緩急つけたら気持ちいいのかな?」
「い、やっ!♡♡まって!♡おなかくるし……ああぁぁ!?♡♡」
「指2本入れてみよっと」
「にっ!?♡♡だ、ダメ!♡からだがもたな……んああぁぁぁ!?♡♡♡」
「外から抑えても気持ちいいって聞いたけどどう?」
「おさえ!?♡♡やだ!?♡♡♡んきゅッ!?♡♡♡♡」
「やっぱりここが1番反応いいよねぇ。ほら、トントン」
「だめだめだめ!?♡♡♡♡そこ、よわいの!♡♡♡なんかいも、おさないでぇ!♡♡♡♡♡」
指を抜かずに連続で5回もイカされたフェリはもう体力的に限界を迎える。手を替え品を替え、あらゆる方法で責めてくるウタに文字通り手も足も出ずに弄ばれるばかりだった。
「ありゃ、やりすぎちゃった」
さすがにこれはやり過ぎたと思い1度休憩を挟むウタ。あれだけ出したのだから、水分くらいは取らせないといけないね。と、思いながらコップに水を注いでいく。
(もう……だめ…なにかないの…?)
朧気な意識の中でウタを見つめるフェリ。こういう展開に引きずり込まれた時点で勝ち目は皆無に等しいのだが、これ以上されるとさすがに体が持たない。
なにかここをひっくり返せるほどの弱点はなかったのか?と、回らない頭で必死に思い出そうとすると…。
(……あった)
エレジアに留まっていた時に1度だけ見せたウタの弱点。それさえ抑えてしまえばこっちの勝ちなのだが、あいにく海楼石でろくに力が入らない。
(あれ、そういえばウタも能力者だったよね?)
気づいてしまった。
「はい、フェリお水だよ。これ飲んだらもう一回ね?」
不用心にも寝ている私に近づいて水を飲ませようとするウタ。これが弱った振りをして待ち構えているとは思ってもみなかったのだろう。
「やあ!!」
「えっ?きゃっ!?」
引きずり込むようにウタに抱きついた私は、ベッドにウタを寝かせると上に重なるようにして押さえつける。海楼石で力が抜けているのなら、通常時と力関係は同じ。つまり、今有利なのはフェリの方なのだ。
「ふぇり、はやくはなさないともっとすごい……」
『もっとすごいって何?』
「ひゃうっ!?♡」
抱きつくと同時にウタの耳からヘッドホンを外したフェリは、ウタの耳元で囁くように答える。すると、色っぽい悲鳴がウタの口から出た。
「やっぱりここが弱いんだ」
「ふぇ、ふぇり。やめ…あっ!♡」
耳たぶの一部を口の中に含むと下で舐めてみたり、少し甘噛みしてみると、面白くらいビクビクと反応するウタが見れる。
一通り反応を見ながらゴソゴソとウタの服を探してみると、海楼石の手錠を外す鍵をらしきものを見つける。手錠の腕はガッチリ繋がってるものじゃなかった。だから、曲げるくらいなら楽々できるので、割と簡単に手錠を外すことに成功する。
「そして、次は…」
カシャンと次に手錠を嵌められたのはウタの両腕だった。先程まで小悪魔的な表情をしていた表情はなりを潜め、今はただ何をさせるのか分からない不安が表情に表れていた。
「さて、随分と可愛がってくれたねウタ?ヤルって事はヤラれる覚悟もあるんだよね?」
「ご、ごめんな……」
『謝罪はいらないよ?どっちにしろずっと朝までこのままなんだから』
「ひっ!?」
耳元で囁いてみると、飛び上がるようにウタは驚く。常時ヘッドホンをして通常の会話が成り立っているのだから彼女の聴力は普通の人よりも高い。だから、ヘッドホンを外すだけでここまで大人しくなる。
『楽しみだね。これから私にしてきたことをやり返すけどいいよね?』
「やっ、やだ……だめ……」
『まぁ、答えは変わらないけどね。それじゃあ朝までたっぷり時間はあるし、楽しもうか?』
「あっ……♡」
どっぷりと沈んだ夜の一室で、いつもとは違う嬌声が何度も何度もその部屋に木霊するのだった。
はい、『こんな時間にこんなもん載せてんじゃねえよ!?』って怒られても仕方ないなぁ…って思ってる作者です。
前にも説明したとおり、現在このifルートのラインを調べながら投稿しているわけなんです。一応、できるだけ避けてるものは避けてるんで多分大丈夫かな?とは思ってるんですが、結局のところなるようになれですね。
今回はこのテーマで書きましたが、次は多分予告しておくと『催眠系』に挑戦したいと思ってるんですよねぇ。まぁ、また別のシュチュエーションがあれば別なんですけど、あくまで予定として報告しておきます!
トラファルガー・ローの詳細
手配書を見た時から結構惚れてたガチ野郎。頂上決戦の際に本物を見てガチ恋になった。いつもは頼れるキャプテンだけど、フェリが関わったらポンコツになる。
最後に言った『婚約』に関してはまっぴらの嘘、自慢げにドヤ顔をするウタにムカついて咄嗟に出た口からでまかせを言っただけ。しかし、妄想の中では既に結婚しているので大差ないか…と考えてるガチヤベェやつ。
その余計な一言でその日の夜にフェリがどれだけ弄ばれたのかは知る由もない。
最近、白ひげのところの2番隊隊長とよく喧嘩をする。
肝心なところで変なルピが入っているので、本人に好いていることを気づかれにくい。(しかし、同類にはわかる模様)