ちなみに今回の話ガバガバですすみません
「それでははじめ」
まず僕と峰田君でフェイクの部屋にこもるそして峰田君に目線で呼び掛ける部屋に来た3人にエアガンの弾を浴びせる、皆咄嗟に防ぐが「俺もいるぜ」峰田君が障子君にテープを貼る。「轟君、作戦通り頼むよ!」「ああ」轟君を足止めに使い出木杉が核を取るつもりかならば「峰田君僕もう無理」そういって窓から飛び降りるフリをする今の僕は手袋を着けその上には峰田君のモギモギそう、これにより外壁から落ちずに済む、そして僕のとなりには峰田君、ん?轟君をどうしたって?八百万さんの創造で作った案山子を置いてきたんだよ轟君は氷を厚くはり足止めすると思ったが案の定だ。そして僕は峰田君に八百万さんのところまで連れていって貰う「これが女子ならよかったのに」まぁいいや。部屋に着くと出木杉核に触ろうとしてたので正確に射撃し怯んだところにタックルする。そして轟君が核に触れるが試合は終わらず、確保する。「どう言うことだ」「私の個性で作った張りぼてで本物は外壁にモギモギで着けてあります」「なん…だと…」そうして僕たちは勝利した。出木杉は常識的に考える癖がありこういうペテンには少し弱い。例えば僕はチェスや将棋で彼には勝てないがポーカーでは彼に勝ったことがある。「野比くんにはしてやられたねけどいつから轟君にテープを貼ったと錯覚していた」「なんだと…」僕たちは後ろからテープを貼られる。「どう言うことだ出木杉」そう峰田君が言う「轟君が自分の周りに氷を纏いそれをテープを貼らせ後から氷を溶かすことで外し貼れていないことにしたのさ」「くっ!さすが出木杉」「いや野比君の射撃にはやっぱり勝てないよ」そうして戦闘訓練は終わった。放課後家に帰り机の引き出しを引くと手紙が入っていた。来たるべき日は迫るか。何のことだろうか。
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「逃げろ」
「ここもとうとう奴らに突き止められたか」
「せわし君…」
「ドラえもん僕たちは過去に介入したがまだ世界は変わらないね」
「でもタイムテレビで見たら変化はしている」
「すまないね君たちに付き合わせて」
「いや、いいんだ緑谷君、頼みが有ろうが無かろうが僕たちは抗ったよ、あの独裁者All for One、そしてその部下達の敵連合に」
「ドラえもんこれ以上の介入はできないのかい?」
「タイムマシンの通る時空間にも彼らは手を伸ばし始めたし、All for Oneは彼に抗ったタイムパトロールまでも従わせてしまった」
「これからどうなるのだろうか」