実力至上主義高校の柱。   作:北方守護

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物語内のオリジナル設定。

反陰武昭 そらかげたけあき。

身長 178cm 体重 68kg

本来は平成の時代に生きていた人物だったが10歳の時に家が火事にあい、瓦礫に潰されたと思ったが気づいたら鬼滅の刃の世界に転生しており、煉獄杏寿郎と会って保護される。

両親は医者をしており武昭も小さい時から色々と本を読んで知識を覚えていた。

 

鬼殺隊では鏡柱になっていた。

 

使うのは鏡の呼吸という物で他の呼吸を使えるが自身の技は無い。

 

鏡の呼吸◯の壱と丸の中に、それぞれの呼吸を入れて技を使う。

例:鏡の呼吸 炎の壱と言った具合に。

使えるのは基本の炎、水、雷、風、岩の5つ。

 

鬼殺隊内の立ち位置としては自分の事を最後にして周りの人達を助ける。

 

武昭がいた影響でカナエは上弦の弐に殺されなかったが肺を負傷したので柱はやめる事になった。

時透兄弟も武昭が助けており有一郎が霞柱になっており無一郎は副霞柱になっている。

錆兎と真菰も手鬼に殺されていない。

煉獄瑠火も武昭の知識で治療された。

 

最後の無限城での戦いでは上弦の壱と戦ったが時透兄弟を助ける為に自ら壁となって守り最後の戦闘内で唯一の柱の中での死亡者となった。

 

炭治郎が無惨に乗っ取られた時に魂の世界で炭治郎を助けて無惨と戦った。

 

そこで無惨を倒すと、そのまま闇の中に消えたが気付く自分が本来いた世界とは違う世界に転生していた。

 

武昭が本来いた世界 死亡。

↓

鬼滅の刃の世界 死亡。

↓

ようこそ実力至上主義の世界 転生。

 

この世界でも名前は変わらなかったが両親はいなく孤児院の前に捨てられていた。

 

小学校の時にあ(・)る(・)人(・)に保護されて、その人の子供になる。

 

オリジナル企業。

藤花財閥(ふじはなざいばつ)

 

武昭がいた鬼滅の世界の人物達が神と名乗る存在によって武昭の手助けをする為に転生した人物達がいる会社。

色々と手広くやっている。

なお、皆は前世の記憶が残っている。

皆は普通に体を鍛えており、全集中、常中、それぞれの呼吸も使える。

 

財閥代表 産屋敷耀哉

妻 産屋敷あまね

子供 輝利哉(長男) ひなき(長女)にちか(次女)くいな(三女)かなた(四女)

 

柱の皆は時透以外は財閥関連企業の代表者をしている。

法律関連 悲鳴嶼行冥

美容関連 甘露寺蜜璃

警備関連 不死川実弥

医療関係 胡蝶しのぶ

食品関係 煉獄杏寿郎

機械関係 宇髄天元

金融関連 小芭内伊黒

被服関連 冨岡義勇

小売店関連 反陰武昭(休止中)

 

物語内オリジナル設定。

 

物語内ではホワイトルームは綾小路が中学1年の時に停止されており子供達は藤花財閥関連の施設で保護されている。

その時に武昭は清隆と知り合っている。

それから色々と教わった事で感情を出したり一般常識も身についている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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