煮るなり焼くなり好きにしていいです!←言ったな?
なんやかんやで退院出来ました。
「・・・ふう、久しぶりの外か。」
「身体鈍ってないといいけど。」
〔主。〕
「ん?どうしたスカイ。」
〔いや、身体鈍ったならトレーニングで戻せば?一応練習でトレーニングモードあるし。〕
「まじ?後で使ってみよ。」
ー帰宅
「久しぶりの家だな~。」
ガチャ
「ただい「龍斗~!!!」って、おか姉抱きつかないで!」
「おかえりー、っておかゆ何してんの!こおねも抱きつきたいのに!」
「えぇ・・・」
「あっ、龍斗君おかえりー。」
「あっ、ラミィ。」
「帰ってきてゆっくりしたいところ悪いけど・・・君宛てに依頼来てるのよね・・・」
「まじっすか・・・」
・・・移動中・・・
ラミィに言われた依頼をするために集合場所に移動してます。
「よ~し、龍斗との依頼頑張るぞぉ~!」
え?何でフブキが居るかって?なんか、依頼に後一人来れるってあったから、誰になるかの結果・・
フブキになったってわけさ、因みにミオは悔しがりながらラミィにひきづられていったさ・・・
「そう言えば依頼にはもう二人来るらしいな。」
「そうですね~、誰でしょうか?」
そんな話をしながら集合場所に付く。
「ん?あそこに入るの・・・、黒上!?」
「ん?はぁちょ!?何でお前が此処に!?」
「えっ?クロちゃん!?てか、何で知ってるの!?」
「いやー、病院に来たんだよな・・・黒上が。」
「クロちゃん知り合い?」
「えっと・・・どちら様?」
「あっ、私は不知火フレア。クロちゃんの友達。」
「俺は水島龍斗。よろしく。」
「こちらこそよろしく。」
・・・移動中・・・
「そういや、この依頼ってドラゴンの討伐依頼だったよな?」
「そうだよ~。なんか様子が変らしいからこうして人数多めらしいよ。」
「ふ~ん。」
〔主。〕
(ん?どうした。ディスティニー。)
〔俺達の感が言ってる。なんかヤバい奴がいそうだ。〕
(そんなにか・・・気を引き締めないとな。)
「ここがポイント・・・、のはず何だけど・・・」
「いないのか?」
「うん、情報だとここってなってるんだけど・・・」
「ふはははははははははは!!!」
「!?!?!?誰だ!!!」
「ドラゴンなんてのは私が出した嘘の依頼さ!
水島龍斗!貴様を呼び出す罠としてな!」
「その姿・・・『特級』のデザグロア!?」
「そんな奴が俺を呼び出すとはどういう事かな?」
「貴様・・・佐治の事は覚えているか?」
「あいつが言ってた協力者って奴か・・・」
「ふっ、その通りさ!貴様は我々には危険だ!ここで我が直々に消す!!!」
「ちっ・・・仕方がない。フブキ、二人を連れて下がってろ。」
「わ・・・分かった!」
「龍斗!お前、死ぬんじゃねえぞ!!!」
「一人で大丈夫なの!?」
「大丈夫ですよ。」
「・・・さてと、あいつ等は下がったし、最初っからフルスロットルでいくか。」
<セットオン!ディスティニー!>
「・・・ぶっ潰してやるよ!!!」
「貴様に引導を渡す!!!」
pixivにハマりすぎてた・・・
クリスマスには投稿確定してますので破ったら何でもします!!!