戦姫絶唱シンフォギア 絶望の巨人【未完】   作:1052667

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今回は本編ではありません。


怪獣の設定

 

 

 

 

☆個体名  シノビラー

☆別名   忍者怪獣

☆種族   怪獣娘

☆人間体名 緒川忍

☆年齢   16歳

☆髪色   青紫

☆目の色  赤

☆身長   160cm

☆性別   女

☆詳細   性格は真面目。翼に片付けをできる能力がつけられたような感じ。味音痴。二課に所属する前は宇宙人地区の宇宙人監視部隊に所属していた。

ハッキング、洗脳、分身能力(未使用)、再生、【削除されました】などを使う。手裏剣と忍者刀を2本持っている。また、最終手段として【削除されました】を使う。

家庭の事情で昔から宇宙人地区に住んでおり、6歳の頃に人間社会を初めて見て驚く。7歳のときに武士道や剣術を学ぶ。9歳になったときに強さ求めて自らを怪獣娘にした。しかしそれが原因で【削除されました】となり、全てを失う。 中学生の頃に宇宙人地区の汚い仕事を始める。その時にビルガモと出会う。

【削除されました】のあと、評議会の命令でビルガモと共にリディアンに入学する。未来の行動を監視していたが、響の暴走の時に二課と対面する。そして二課に所属する。

ルナアタックのときは了子に背中を刺されて前線を離脱するが、生存することが出来た。

ベロクロンが殉職した後は二課に所属する怪獣娘達のリーダー格的存在となる。翼とは仲がよく、よく手合わせしていた。遠い親戚の【削除されました】に恋心を抱いており、【削除されました】である。

クレージーゴンにより【削除されました】されそうになったが、【削除されました】により、【削除されました】された。その時にクレージーゴンの【削除されました】を【削除されました】した。

学祭のときは楽しみにしていたイベントをビルガモによって潰されてしまった。

 

===この報告書は何者かのハッキングを受け、一部削除されました。修復不可能===

 

 

 

 

 

 

☆個体名  バキシム

☆別名   一角超獣

☆種族   怪獣娘

☆人間体名 異次虫化

☆年齢   22歳

☆髪色   オレンジ

☆目の色  青

☆身長   169cm

☆性別   女

☆詳細   超獣3姉妹の長女。フレンドリーな性格。幼い頃に3姉妹そろってメトロン星人メルによって怪獣娘にされる。その後宇宙人地区に保護される。

武器は両手からミサイルをだし、頭の角を飛ばすことも可能。また、ベロクロン同様次元の壁を割ることができる。

ルナアタックでキリエロイドが攻めてきたときに指揮をとっていた。二課に所属すると、ツヴァイウィングのスタッフ(表向き)として活動。

マリアの宣戦布告でノイズと戦ったときに"何故か"フェードアウト。戦闘経験が少ない未来と行動することが多く、指導役となっている。

ベロクロンとは姉妹。

 

 

 

 

 

 

☆個体名  ブラックキング

☆別名   用心棒怪獣

☆種族   怪獣娘

☆人間体名 黒柳ナミ

☆年齢   18歳

☆髪色   銀

☆目の色  黄

☆身長   170cm

☆性別   女

☆詳細   性格は無口。4歳のときにナックル星人の実験台にされたため、怪獣娘となる。宇宙人地区に保護されたあとは数年間そこで暮らす。武器は体験と口から出すマグマ交戦。

15歳のときに護衛の仕事をしていたが、その実績を買われて評議会議員の護衛兼秘書を勤める。ルナアタックが起きていたときは護衛対象がオーストラリアに渡っていたために戦闘には参加していなかった。その後二課に移動することとなった。

学校に通ってないことからリディアンに転入という形で入った。列車の護衛任務では前職のこともありノイズを焼き尽くすなどの活躍をした。マリアの宣戦布告のときはノイズと戦っていた。廃病院での戦いではノイズ相手に大剣を振るっていたが、突然現れたネフェリムにぶっ飛ばされた。ふっ飛ばされた怪我により学園祭には参加できなかった。その後、完全感知をしたために旧リディアン跡地の戦いでは復帰していた。

 

 

 

 

 

☆個体名  恐竜戦車

☆別名   戦車怪獣

☆種族   怪獣娘

☆人間体名 喜界竜

☆年齢   15歳

☆髪色   薄紫

☆目の色  黄

☆身長   150cm

☆性別   女

☆詳細   性格は不安定。5歳のときにポラノ星人に復元された恐竜のDNAを植え付けられて怪獣娘となる。最初は恐竜という怪獣娘だった。10歳の頃に地質学者を目指すようになる。15歳のとき、有名高校、大学に入るために勉強するが、ルナアタックで死にかける。その後、クレージーゴンの手術(改造)を受け、恐竜戦車となる。その後遺症で知性が働きにくくなり、戦闘狂となった。恐竜戦車になった後は戦うことしか考えることができなくなった。しかし知性はたまに働く。

身体の半分が機械で出来ており、背中に砲台、足にキャタピラ、膝には収納ボックス、耳には通信機がつけられた。

二課に所属すると、列車護衛任務ではクリスと共闘。マリアの宣戦布告では調相手に優勢に戦う。クレージーゴンの発明品を見て「奴らをぶっ飛ばせそうだな!」と物騒な発言も。廃病院の戦いではノイズとの戦闘中にネフェリムに踏み潰されるがすぐに復帰。旧リディアン跡地でキリエロイドとの戦闘に参加。

 

 

 

 

 

☆個体名  ガラオン(4号)

☆別名   三面ロボ頭獣

☆種族   怪獣娘

☆人間体名 心石見字

☆年齢   17歳

☆髪色   青

☆目の色  黄

☆身長   159cm

☆性別   女

☆詳細   性格はおこりっぽい、泣き虫、発狂。3重人格。お嬢様言葉で喋る。7歳のときにミジー星人の3人組によって怪獣娘された。ただ、ミジー星人がぬけていたために、3重人格となる。宇宙人地区に保護された後は、自身の3重人格を治すためにアサヒトから医療のことを学ぶ。10歳の頃に精神や魂の研究を始める。13歳になったときには人格をコントロールできるようになっていた。15歳になったときに宇宙人地区で医者を初める(まともな医者が少ない宇宙人地区では人気になっている)。ルナアタックでの戦いでは軍医として活躍した。その後、非戦闘員として二課に配属される。(ただし出番が少ない。奏者や戦闘キャラが目立つために出すタイミングが悪い。初登場の回でもセリフなし)

 

 

 

☆個体名  クレージーゴン(2号)

☆別名   ロボット怪獣

☆種族   怪獣娘(?)

☆人間体名 不明

☆年齢   不明

☆髪色   青白

☆目の色  ウルトラマリンブルー

☆身長   158cm

☆性別   女

☆詳細   性格は狂気。鉄を食べるのが趣味。バンダ星人の研究者が研究の内容がばれないようにガラオン発明したマインド転送装置(精神入れ替え機)を使用して自身が改造した怪獣娘と精神を入れ替える。それ以降患者に手術という名目で改造することが日課となっていた。上層部にバレないように患者を口止めしていたが、怪我をしたシノを改造しようとしたが逆に右腕と両足を斬られる。そのことが原因で上層部に今までの悪行がバレる。そのため、しばらく監禁されていたがルナアタックで大量の死傷者が出たために仕方なく監禁解除になった。そのときに自身の作った義手義足を取り付ける。

その後、評議会が彼女を二課に所属させる。二課の司令の近くにいたら丸くなると思われていたが効果なし。恐竜戦車にさらなる改造をしようとしたり、響の身体を改造する案を出すなど狂ってることをする。

 

 

 




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