でもペースは多分こんな感じになると思います・・・ホント申し訳ないです・・・
最近思ったこと
小説とかうまく書いてる人と俺すごいと思うんだよね・・・誰かに習いたいですホント・・・先生募集中ww
あらすじ
修行!!→新しい世界突入!→説明(うむ・・・なるほどなるほど)→ん?何かおかしい?→ガラスみたら小学生ヾ(@⌒ー⌒@)ノ!!
「なんってこったい・・・」
俺はガラスの前でorzになっていた
いや!予想はしてたよ?してたんだけど・・・・!
まさか小学生とは・・・なんだこの仕打?
せめて高校生にしろや!!
なんだ?嫌がらせか?
また小学生からやり直せってことかよ!?
「くっそ・・・絶対帰ったらあの野郎ぶっ殺す!!」
ふっふっふっ!帰ったらなにして裁いてやろう?
まぁ判決は・・・
死刑
だけどな!!
腕が鳴るぜ!
神様side
「ぶるるるるるぇっくしょい!!!」
「神様風邪ですか??」
「うむ・・・そういうわけでないんじゃがのう・・・・だれかワシの噂でもしてるんかのぅ?それもなぜかすごく寒気もするし・・・」
と神様は鼻をすする。
「はぁ・・・?まぁそんな事どうでもいいんで、とりあえず早く仕事してください!何十年もほったらかしにしたと思ってるんですか!!」
「う、うむ・・・すまん・・・(そんなに怒んなくてもよかろうに・・・・)」
「なんか言いました!?」
「いいえなんにも!やらせていただきます!」
そして神様は書類を見始める。
浩が帰った瞬間即効にボコられるがそれはまた後日・・・
浩side
「とりあえずあいつへの処罰はあとあと考えるとして・・住むところに向かいますか」
俺はポケットにある地図を見て目的地へと向かい歩き始めた。
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「ここですか・・・」
30分くらい歩いてようやく着いた・・
小学生にはなかなかキツい道のりだったぜ!まぁ中身は〇〇歳だけどな!
「なかなかでかいなぁ~」
とりあえず中には入り、いろいろと探ってみた
大きさはだいたい一家族がゆうゆうと暮らせるくらい。家具も一通り揃えてある。あとは必要なものを揃えれば普通に暮らしていけるとそんなところだ。
でも思ったけどこんなに広くなくてよくね?
こんな大きい家に一人だと寂しくなるよ・・・・
「必要なものは後で買いに行けばいいか。ふぅ~・・・なんか疲れた~・・・・」
俺は速攻にソファーに飛び込んだ
なんかいろんなことがあったな~・・・
いきなり死んだり
神になるし
修行したりと・・・・
でも相手さんも相当強いらしいし・・・しょうがないといえばしょうがない。
しかしなぁ~最初がここだとさすがに・・・
「参るよな・・・」
まぁこれが俺の選んだ道だもんしょうがねぇよな。あ・・・なんか今頃になって鬱になってきた」
せめて最初は平和なとこが良かったよ・・・
まよチキとかはがないとか!
あそこなら普通にリア充を満喫できそうな気がする。
まぁそんなこと思っててもしょうがないけど
さて明日からどんなことが始まるんだろうな・・・
と思いつつ俺はソファーで寝るのであった
みなさん大体お気づきになるんじゃないですか?さ~てここはどこの世界でしょう?あーうまく書けないwww