一部ネタバレ注意のためスクロール余白を作ります。
追記 フューの追加
轟 彩人
今作のオリ主。サイヤ人の力を得てありふれ世界に転生し腕っぷしと覇気でまかり通って来たが無意識で人助けし続けた結果、ヒロインズにベタ惚れされた。檜山のハジメを狙うという妙策でハジメを連れていかざるを得なくなった。実は生まれに少し闇がある。
南雲ハジメ
女性です。原作同様、両親の影響でしっかりオタクライフを満喫している。プロローグ編で彩人に好意を持つがオタクであることで馬鹿にされるのではないかと思い、隠していたがバレても否定するどころか何かに熱中できるのは凄いと肯定し、自分をいじめる人から守ってくれたことで陥落。ヒロインズの中で彩人の家に一番近住んでるため”色々”やっては”同盟”に貢献している。
白崎香織
言わずと知れたありふれのチョロイン。原作と違い彩人がハジメを助けた所では落ちず、興味程度だったが高校時に彩人が痴漢から自分を庇った事で陥落。原作以上にスキンシップなどでアピールした為に彩人のヘイト値が原作の倍に。”同盟”に進んで参加した。ヤンデレが進んでおり彩人を否定する人が許せない。趣味は彩人をストー(削除されました)
八重樫雫
こっちもチョロイン。天之河の悪手でイジメが加速し絶望していたが彩人が『逆にその子達を応援するのはどうだ?』というアドバイスを実行するとイジメられる事が少なくなったが無くならず『彼氏でも作るか?』と言われ彩人と一時的に仮の恋人になる。これでイジメが無くなり仮とはいえ自分を女の子として扱ってくれてかわいい物をくれた彩人に惚れる。さほど病んではいない。今は。剣の腕はここでもピカイチ。彩人は剣術がダメダメなので当てられないが当たらないので雫との勝負は全て引き分け。
谷口鈴
美少女スキー。笑顔を絶やさないがそれは仮面だった。彩人に見抜かれて自身の存在価値に苦悩するものの彩人に『友達になってください』と言われ少しずつ本当の笑顔を取り戻し、原作氷雪洞窟攻略後のような心の底から笑顔になれる明るい性格となった。原作以上に恵里と親しく”百合カップル”なんて言われているが当の本人は自身を変えてくれた彩人に夢中。恵里の影響で病みが侵食している。
中村恵里
原作でもヤベー眼鏡僕っ娘。救済者。原作同様橋から身投げする寸前に彩人に助けられる。事情を話すと彩人が彼女の両親にカチコミし、説教(ryで改心させ、家庭崩壊を回避した結果、陥落。原作同様彩人に対して独占欲を抱き他の女子と関わる度に闇のオーラを出していたが自分以外のヒロインズが彩人に助けられた事を知り皆で共有しよう、と”同盟”を設立した。外見上は雫と同じ位まともそうだが一番病んでいる。
天之河光輝
ほぼ原作通り。しかし彩人につっかかるのでヒロインズの好感度は低い。
坂上龍太郎
天之河の親友で脳筋。無気力な彩人が気に入らないが、その原因の一つが天之河にある事を知っているので必要以上に責めたりはしない。
清水幸利
救済者。原作以前に性格が逆転した。互いに”サイト”、”幸利”と呼び合うほどの親友ポジション。以前は根暗なオタクで必要最低限の会話しかせず、オタクであるため両親から心配され、兄弟から敬遠されていたが彼の才能を彩人が無理やり開花させた事で内に秘めていた承認欲求が満たされ家庭内環境も改善し辻 綾子という彼女も出来た事で陽キャに。その為彩人には深く感謝している。ヒロインズの病みに気付いており彩人を気遣う。
辻 綾子
この世界では清水の彼女。清水の作品に魅せられ彩人を介して彼と出会い、恋仲となる。清水同様に彩人を信頼しておりヒロインズの病みに気付いている。
檜山大介
全ての元凶。香織のアピールが強いのと多数の異性に好意を向けられている事から彩人を原作の3倍くらい憎んでいる。
フュー
ドラゴンボールのオリジナルキャラクター。ゼノバースとヒーローズの異変は大体こいつのせい。時空転移の力に目をつけたエヒトに誘拐されエネルギーを奪われたので仕返しを兼ねて彩人に協力する。
オリジナル要素は死にました(白目)
病み具合は
雫<鈴<ハジメ<<香織<<<<<<恵里
こんな感じ。