主人公
連続無差別殺人犯に寝てる間に刺殺されて転生した主人公
前世はアニメに漫画、小説、プラモ、ゲームなど幅広く手を出すオタク。憧れの人物は仮面ライダー。
容姿は灰色の髪に琥珀色の瞳、クール系のイケメンである
種族的に頭の上に光輪と背後に光る羽のようなものがある
識に太虚流武術を教わっている。
種族:使徒
エヴァンゲリオンとかの使徒ではなく神様の使徒
世界そのものを作り管理する神々の女神からスカウトされ女神の私兵となる。目的は邪神が転生させる世界をめちゃくちゃにする転生者の排除。
使徒ではあるが神様の一種。分類は下級神で女神の部下
神としての格を上げればより強くなれるが使徒に変わりはない。階級は、最下級神、下級神、中級神、高位神、最高位神がある。神様としては守護の神様。他は全て創造の神様。主人公しか守護の神様はいない。近年異世界転生が流行り邪神が間接的に世界を潰しにかかるので。直接干渉できない創造の神に変わり邪神が送り込んだ転生者を潰す。
種族的基礎能力:飛行能力、異世界間移動能力、神気操作能力、光力、魔力、霊力、気などの様々な世界のエネルギー操作能力、念話能力、魂魄に対する一時的干渉能力、世界に対しての改変能力(制限付き)、祝福
神様としての力は想像以上に強く感じるが修行しなければまともに使えないため主人公は努力しなければいけない
殆どが字面どうりの力、ただし下級神なので能力で手を出せる範囲は狭い。
魂魄に対する一時的干渉能力は現実に魂がないとダメなどの制約が世界に対しての改変能力(制限付き)は局所的な法則のねじ曲げや因果律の操作など、神としての力を高めるか格をあげると能力で手を出せる範囲は広がる。
ただしあくまで主人公は守護の神なので世界の創造などは禁止てか出来ない。ただし物を作り出す程度はOK。
祝福は神々以外の種族を眷属にできる、祝福する存在にもよるが天使や最下級神になる。他にも転生特典を与えたように何かしらの能力を他者に付与できる。ただし神自身の力を分け与える行為の為あんまりやり過ぎには注意が必要。ハイスクールDxD世界的には悪魔にしても別に聖なる儀式的なものじゃないので問題ない
転生特典:仮面ライダーローグ及びビルド関連のアイテム、英霊召喚の
仮面ライダーローグは女神が主人公が好きだったためにこれにした、他ビルドの関連アイテムはフルボトル全種やドライバー全種、パンドラボックスなどビルドに登場したアイテムは全てある。ただし主人公は基本的にローグしか使わない。
英霊召喚については
令呪↓
ちなみに主人公の光輪も同じ形
主人公のパートナー:識の律者
名前
ガチャにより選ばれた主人公の相方。実際は作者が好きだからだしただけであるが
ゲーム崩壊3rdとしての識の律者ほぼそのまま、違いは崩壊の意思が無いことと主人公をサポートするための存在なので以外に崩壊3rd以外の事の知識も豊富。太虚流武術を習得しているが荒削りなので主人公に教えると同時に武術を磨く
出典:崩壊3rd
種族:律者、天使
世界を崩壊に導く律者と同時に神に使える天使として生を受けている
世界を作る神々の天使は一般的な天使とは違い、聖なる存在ではなく字面そのまんま天の使いである。なので邪神の配下も天使。羽や光輪はない
神の補佐や神のお使いなど仕事は多岐に渡る。神様同士の喧嘩を強制的に止めれるぐらいには強い。ただしあくまで神の補佐が仕事。
ドラゴンボールの天使みたいな存在
種族的基礎能力:飛行能力、異世界間移動能力、神気操作能力、光力、魔力、霊力、気などの様々な世界のエネルギー操作能力、念話能力
神の補佐に必要な能力しか持っていないので神々ほど万能ではない
あと家事スキルが総じて高い。神々にとっては万能召使いみたいな感じ
主人公のパートナーその2:白坂小梅
女神が送った応援人員。実際は作者が出したかっただけ
種族は天使で能力的にも律者部分を除けばほぼ識と同じ
ただし女神がそれじゃあ足りないだろうと直死の魔眼を付与
彼女は創造の神々の関係者なのでそれぞれの世界で直死の魔眼で殺れない奴はほぼいないと言ってもいい
出典:アイドルマスターシンデレラガールズ
主人公の上司:女神
主人公に自身の力を分け与えて手下にした神様。階級は高位神。会社的には管理職の立場にある。最近のストレスは邪神どもと異世界転生で楽しんでる神々。たのむから面倒事は起こして欲しくない。
神々が転生者に与える転生特典は神様自身の力のため転生者が死ぬと自動的に回収される。
世界ごとに存在する神々とは違い世界そのものを作り出し管理する神々。
主人公の師匠:平八郎じーさん
主人公が修行の一環として山で怪異を狩っていた時にであったお爺さん
実力はかなり高く日本神話の須佐之男命とほぼ同じ実力。霊力が霊地並にある霊力モンスター
主人公はその強さを目の当たりにして平八郎さん宅に突撃。家も近い事から師匠にする事に成功
それ以来識と共に師弟関係ではあるが修行以外は孫と祖父みたいな関係である。ただし修行の時は殺す気でやるから主人公と識はいつもヒヤヒヤしている
所属は日本神話にあたる
平八郎じーさんのパートナー付喪神:
柄杓が付喪神化した存在。柄杓から水を作り出しそれを操る
人の姿は160cm程の女性で水色の長髪をしている
平八郎じーさんと千世ばーさんにたいそう愛されている
元々は神社にあった柄杓なので攻撃には聖属性がついており悪魔によく効くし怪異の類にもよく効く
平八郎じーさんの奥さん:千世ばーさん
平八郎じーさんの奥さん。得意なのは結界術や符術などの日本にある陰陽術の類。こちらもまた霊力が霊地並にある霊力モンスターである。
じーさんとタッグを組んで若い頃は有名だったらしい
日本の裏世界の住人で二人を知らない奴は新参者ぐらいらしい
主人公の付喪神:
主人公が近所のウメ婆さんから貰った帯がほとんど付喪神になりかけていたので祝福を使って付喪神化した。祝福は万能
人の形では黒の着物に彼岸花が描かれた
姿は170cm程で黒色の長髪で胸は小さすぎず大きすぎの大きさででもどちらかと言うと大きい方。
主人公の付喪神その2:
主人公が祝福を応用して創り出した十文字槍の付喪神
主人公自身が創り出したこともあり子供のように主人公は思っている
祝福で作られたため少しだが神性を宿す。祝福で作られたからかそこまで年を重ねていないのに心火よりも強い
主人公が持っている付喪神の中では最も強い付喪神
人の姿では日本の鎧を纏った姿で短髪の女性である。髪色は白
槍としての名前は
主人公の付喪神その3:
主人公がとある古民家で回収した付喪神。ただの器物に戻っていた所を主人公が発見し祝福で付喪神に戻した。
かなり古い付喪神のようでかなり強い付喪神
人の姿は短髪で薄紫色の髪で忍びの衣装に身を包んだ150cm程の小柄な女性
真名は
固有能力は〈焔〉熱や炎を自在に操り概念すらも燃やす焔。かつては〈炎〉という能力だったが主人公の祝福を受け固有能力が進化した。
主人公の原作ヒロイン:黒歌
主人公に傷を負っていた所を助けられる
主人公により
付喪神について
付喪神は長い年月人間に大事にされた器物に魂が宿り妖怪化した物。付喪神は所有者から霊力の補給を受けないとただの器物へと戻る事となる。付喪神は基礎能力と固有能力を持つ。
豆知識
付喪神はより古い存在の方が力をつけている傾向にある
祝福はかなり便利である
天使はかなりの高スペック
新しいく情報がでたら更新する