サイコロで始まる僕のヒーローアカデミア小説 作:ホワイトライダー
私の名前は万能光助
どこにでもいる小学校4年生である
さて、これからは登校をする、朝ごはんを食べて・・・よし、いくぞ
1 ヴィラン事件だ!!(ヒーローすでにいる)
2 友達と挨拶(その後共に行く)
3 ヴィランだ!!(攫われそうになる)
4 親方!!空から女の子が!!!
5 友達と挨拶(友達は先に行く)
6 遅刻しそうだ!!!
1
ヴィラン「おいお前らこっち来んじゃねぇよ!!!」
プロヒーロー「くっ・・・人質取られていたら」
どうやら、人質取って事件が起きている・・・あれ?というかこの道通学路・・・マジか・・・回り道しようかなぁ
1 素直に回り道(その後ダイス回して遅刻するかしないか決める)
2 プロヒーロートップの人来て即座に解決!!
3 あかん遅刻確定だぁ〜\(^o^)/
4 わぁあああああ
5 ここで友達と合流
6 熱烈歓迎
2
誰が来た?
1 オールマイト
2 オールマイト
3 ホークス
4 オールマイト
5 エンデヴァー
6 ミルコ
すると
1
「私が来たぁッ!!!」
そう言いながらオールマイトがなんかすごい速さで速攻で終わらせた
光助「流石だなあ・・・」
そう言いながら、登校ルートにふたたび戻る
1 またヴィランだ!!
2 友達と挨拶(その後共に行く)
3 友達と挨拶(友達は先に行く)
4 友達と挨拶(その後共に行く)
5 友達と挨拶(友達は先に行く)
6 遅刻しそうだ!!!
1
ヴィラン「うあああああああ!!!!」
うわ、またヴィランだ・・・なんでなんだこれ・・・
どうなる
1またオールマイトが!!
2またオールマイトが!!
3またオールマイトが!!
4またオールマイトが!!
5またオールマイトが!!
6主人公に攻撃されちゃった!!!
6
(Googleダイスやりやがった!?こいつやりやがった!!!)
ヴィラン「てめぇ何でいるだゴラァァァァァァ!!!!」
そう言いながらヴィランは光助に向かって襲いにかかる!!
1なんとか助かった
2めちゃくちゃ攻撃受けちゃった
3なんとか助かった
4助けてヒーロー!
5助けてヒーロー!
6またオールマイトが!
7助けてヒーロー!
8またオールマイトが!
9なんとか助かった
10ヴィランの個性のせいでなんかあそこがすごいことに
2
ヴィラン「オラァっ!!!」
光助「ごふぁっ!?!?」
光助はそのヴィランに殴られ壁に叩きつけられた!!そしてそこから
ヴィラン「そこにいたてめぇが悪いんだからなぁ!!」
そう言いながらヴィランは追撃しかけようとする!!
どうする!!
1 戦うしかない!!
2 戦うしかない!!
3 戦うしかない!!
4 逃げるんだよぉ!!スモーキー!!
5 逃げるんだよぉ!!スモーキー!!
6 あっ
6
(やりやがった!!またこいつやりやがった!!)
ヴィラン「おらっ!!」
光助「ぐふぁっ・・・」
光助はヴィランの追撃を食らってしまい、頭から血が出てくる!!!
メンタル値
1 助けてママー
2 助けてママー
3 助けてママー
4 逃げたいよぉ
5 逃げたいよぉ
6 逃げたいよぉ
7 負けるもんか!!ヒーローが来てくれる!!
8 負けるもんか!!ヒーローが来てくれる!!
9 負けるもんか!!ヒーローが来てくれる!!
10 ふざけやがってぇっ!!(強制戦闘)
10
(ウッソだろお前!?)
光助「ふざけやがってぇっ!!!」
そういうと、光助はヴィランに向かって攻撃する!!!
1 蹴る(効くとはいってない)
2 蹴る(効くとはいってない)
3 蹴る(効いた!?)
4 那須熊嵐
5 殴る(効くとはいってない)
6 殴る(効くとはいってない)
7 殴る(効いた!?)
8 二宮弾幕
9 二宮弾幕+那須熊嵐
10 熱烈歓迎!!
10
(ファッ!?!?)
1 アレクトールの魚弾幕
2 オルノガンでのガチギレぶった斬り
3 ランビリスで足止めてのぶった斬り
4 ケリードーンで弾幕地獄
5 ラービット10体ぐらい呼んでフルボッコ
6 上全部やります!!
6
(殺意高すぎっ!!!!(・_・;))
光助「俺に関わらなければ助かったのに!!!」
そういうと、光助は角を出す!!
何をやる?
1ケリードーン
2ランビリス
3オルノガン
4ただ殴る
5ラービット呼びます
6アレクトール
2
ヴィラン「!?こいつ、角で戦う系か!?!?」
すると、ランビリスを展開する光助!!
光助「取りあえず・・・黙ってろ」
そういうと、光助はランビリスの破片をヴィランに向かって放つ!!
ヴィラン「へっ!!痛くねぇぞぉっ!!」
そう叫ぶと
ガクッん!!
ヴィランは突如として倒れ込む!!
ヴィラン「なっ!?!?」
そしてランビリスを固め、円状にしてヴィランに向けて放つ!!
ヴィラン「なぁッ!?!?」
ヴィランは急いで避けるけど!!
1 頭がァァァァ!!
2 右腕がァァァァ!!
3 左腕がァァァァ!!
4 右足がァァァァ!!
5 左足がァァァァ!!
6 ラッキー避けれた〜!!
2
ヴィラン「うぎゃぁぁあ!?み、右腕がぁぁぁぁぁ!?!?」
ヴィランは右腕を斬り裂かれてしまう!!
ヴィラン「ハァハァ・・・てめぇふざけんやぁぁぁぁぁぁ!!!」
そう言いながら立ち上がろうとする!!
光助VSヴィラン【1D10】
光助【3】+5(ブチギレ補正)
ヴィラン【1】-5
が立つことはできなかった!!
1ケリードーン
2ランビリス
3オルノガン
4ただ殴る
5ラービット呼びます
6アレクトール
5
続いてラービットを呼び出した!!
ヴィラン「なっ!?」
ラービット達VSヴィラン【1D10】
ラービット【10】
ヴィラン【2】
ラービット「PiPiPiPiPiPiPiPiPi!!!」
ラービット達は拳を握りヴィランに向かってジェットストリームアタック並みの連携でぶん殴る!!
ヴィラン「ほげっ!?ふべぇっ!?や、やべほげぅ!!」
顔は正しく無惨な顔となる
1ケリードーン
2ランビリス
3オルノガン
4ただ殴る
5ラービット呼びます
6アレクトール
2(すでに出てるので引き直し)
3
オルノガンを展開する光助!!!そして
1めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(勿論相手死ぬ)
2めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(勿論相手死ぬ)
3めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(死なせるわけ無いだろ)
4めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(死なせるわけ無いだろ)
5めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(死なせるわけ無いだろ)
6めちゃくちゃに斬り裂くよ!!(死なせるわけ無いだろ)
5
光助「オルノガン・・・」
そう言いながら杖を出すと、地面にトン・・・と静かに叩く、すると
スパぁっん!!!
一瞬の間にヴィランの体は斬り刻まれる!!
ヴィラン「う、うわァァァァァァァ!?!?!?や、やめでぇぅ!?!俺が!!俺が悪かった!!!俺が悪かった!!」
許す許さない?【1D10】
10
光助「赦すわけねぇだろ」
そういうと
1ケリードーン
2ランビリス
3ラービット
4ただ殴る
5ラービット呼びます
6アレクトール
1
ケリードーンを展開!!背中のジェットを噴射させると
光助「お空の旅にご招待してやるよ!!!」
そう叫ぶと、ヴィランを掴んで空に向かって連れ去る!!そして空に向かって投げると!!
光助「ッ!! 」
光助はケリードーンの大型銃を出すと、光助はヴィランに向かって放つ!!
1 あかん死ぬぅ!!!
2 あかん死ぬぅ!!!
3 あかん死ぬぅ!!!
4 た、助かったぁ・・・
5 あっ・・・
6 糞AIM
5
(アカァン!!ヒーローアカデミアじゃなくてヴィランアカデミア始まるぅ!!??)
その全弾は全てヴィランに当たった!!
そしてもはや肉の破片としか思えないようなほどにバラバラになって、地面に向かって落ちていく
ヴィラン「あ・・・あぺぇ・・・」
(ラストなのでダイス無しでアレクトール)
その落ちていく破片に向かって、光助はアレクトールを出し
光助「よかったね、俺が優しくて」
そういうと、光助はアレクトールで魚状の弾丸を作るとそれを使って弾幕を貼る!!そしてヴィランはキューブ状になる
そして光助は、地面に着地しヴィラン諏訪キューブを手にもつ
1ふぅ~スッとしたぜ
2ふぅ~スッとしたぜ
3ふぅ~スッとしたぜ
4ふぅ~スッとしたぜ
5ふぅ~スッとしたぜ
6 ・・・やべぇぇぇぇ
5
光助「ふぅ・・・スッとしたぜぇ」
そう言いながら光助はキューブをどうするか考える
1栄養にするか
2トリオンとして補給させてもらうか
3仕方ないけど出すか(肉破片で)
4仕方ないけど出すか(半殺し状態で)
5仕方ないけど出すか(そもそも傷無しで)
6仕方ないけど出すか(記憶も消すよ!!)
5
光助「仕方ないけど出すか」
そう言いながらヴィランを出す光助
ヴィラン
1野郎オブ殺したる!!!
2逃げるんだよぉ!!スモーキー!!!
3逃げるんだよぉ!!警察にィィ!!!
4逃げるんだよぉ!!
5た、たすけてぇくだせぇ!!今まで強盗した金渡すんでぇ!!!(そして警察に逃げ込む)
6あ、あなたは神か?
5
(ええええっ(・_・;))
ヴィラン「た、たすけてくだせぇ!!!強盗した金渡すんでぇ!!!」
偶数でもらう奇数で貰わない
1
光助「えっいやいいよ、ていうか気持ち悪いな・・・」
そう言いながら離れる光助、ちなみに服とか傷は通常(ノーマル)の戦闘体にしてその上から服を着る
その後ヴィランは
1もうここから出る!!こんな街やだ!!
2警察にいいつけてやる(警察信じる)
3警察にいいつけてやる(警察信じる)
4警察にいいつけてやる(警察信じない)
5警察にいいつけてやる(警察信じない)
6もうここから出る!!こんな街やだ!!
5
ヴィランは警察署に駆け込んだ!!そして
ヴィラン「なぁ小僧捕まえろよぉー!!!!」
そういうが
警察「いやお前嘘つくな、そんなやついるわけねぇだろ」
そう言いながらヴィランだけつかまったとさ
尚ヴィラン君は?
ヴィラン
1監獄が安全だァァ
2監獄が安全だァァっ
3アハハハハハハハ
4アハハハハハハハ
5監獄が安全だァァっ
6監獄が安全だァァっ
6
ヴィラン「あ、あんな小僧がいるんだぁ・・・監獄が安全だぁっ・・・ひいいぃぃぃ」
と、少年恐怖症になってしまったとさ
時間は戻り・・・
その後、遅刻して小学校に到着
響香「今日はすごい遅刻してたね」
光助「それは言わないでよ〜」
そう言いながらぐで~ンとしている光助である
ちなみに遅れた理由は既にオールマイトのほうがあったので仕方ないとされた
さて、午前の勉強は
1D10
1で寝ちゃってる10で真面目
また数字低ければやれてない、高ければすごいやれてる
10
教師「流石だ、君みたいな天才がいるとは!!」
相変わらずの真面目ぶりを出している
午後の勉強は?
1 ん?あの車おかしくね?
2 よーし勉強勉強
3 よーし勉強勉強
4 よーし勉強勉強
5 よーし勉強勉強
6 耳郎ちゃんからアプローチすごいです!!
6
響香「ねぇ教科書忘れたから見せてー!」
光助「お、おう・・・(あれ?こいつ教科書全部学校に持ってきてるよな?)」
そう思いながらも机を合わせて一緒に勉強する
1真面目に勉強してます
2真面目に勉強してます
3ん?なんでこいつ手を足につけるんだ?
4真面目に勉強してます
5真面目に勉強してます
6真面目に(大本営発表)
3
(ま、まだいいから(震え声))
俺は真面目にノートに算数を書いていく・・・と
何故か耳郎が俺の足に手をおいてきた
光助「(なにやってんだよ)」
響香「(よ、よしこれで少しは誘惑できてるはず!!)」
そうしながらやっていたがためかなり勉強は進んだ(大本営発表)
その後・・・
下校時間
1一緒に帰るか
2ん?あの車おかしくね?
3ん?あの車おかしくね?
4一緒に帰るか
5耳郎ちゃんに体育準備室に閉じ込められちゃった!!
6一緒に帰るか
5
(ファッ!?!?)
すると
響香「おーい光ちゃん」
光助「はいはい、なんだ?」
響香「ごめん、実は先生から頼まれたことがあってね?助けてほしいんだけど」
光助「ん~~~まぁいいか」
そう言いながら、光助は響香を手伝おうと彼女についていくと
がちゃん
光助「・・・え?いやまてなんでしめた?」
こういうことは
1あんまりない
2日常的によくある
3そもそもこれがはじめて
4あんまりない
5あんまりない
6今日はまだ可愛い方
2
(ナンデダヨォッ!!)
響香「なんでてっいつものだよ・・・」
そう言いながらマットに押し倒してくる耳郎
光助「い、いやだからやめよ?な?」
そういうが
1とここで先生が!!
2とここで先生が!!
3とここで先生が!!
4とここで先生が!!
5とここで先生が!!
6あっ
6
響香「そうはいっても・・・ここは素直だよ」
(ダイス神は・・・ロリコンなのかな?(白目))
そう言いながら、襲ってきた・・・
光助VS響香(意味深)【1D10】
1 滅茶苦茶やっちゃった
2 そもそもうぶだからキスだけ
3 そもそもうぶだからキスだけ
4 そもそもうぶだからキスだけ
5 そもそもうぶだからキスだけ
6 そもそもうぶだからキスだけ
7 そもそもうぶだからキスだけ
8そもそもうぶだからキスだけ
9そもそもうぶだからキスだけ
10そもそもうぶだからキスだけ
1
(やりやがった!!!Googleダイスやりやがった!!!)
・・・
響香「あへぇ〜♡」
光助「やってしまぁったぁ・・・また、流せられて・・・」
そう言いながら服を着ている光助、そして耳郎は物凄く気絶してしまってるので仕方なくおんぶして下校している、そして耳郎の家につくと
ピンポーン〜♪
響香母「はーい」
ガチャ
響香母「あら光助君、ああ、またなのね?」
光助「ええまぁはい、そうです・・・」
響香母「仕方ないわね・・・」
ちなみに気づいているかいないか1D10
10
響香母「ちなみに何回やったのかしら?」
光助「言うわけ無いでしょ!?というかわかってるなら止めてくださいよ!!それじゃあまた!!!」
そう言いながら帰る光助
帰る時
1おっ新しい漫画だ
2ん?女の子が車にッ!?
3おっ新しい漫画だ
4この銃かっけー!
5もう・・・疲れてます
6もう・・・疲れてます
2
すると
「おやめください!!」
そう言いながら、小さい女の子が大きい男の人に 車に無理やり載せられそうになっている女の子がいた!!
光助「なっ!?」
助けるか助けないか1D10
1助ける
2助ける
3助けるけどヤッチャッタせいで疲れてます・・・
4助けるけどヤッチャッタせいで疲れてます・・・
5助けない
6助けない
1
光助「助けないと!!!」
そういいながら、道端に落ちていた缶を持つと
光助「今から爆弾にした缶を投げるぞお!!!!」
そう叫びながら缶を投げる!!
誘拐犯1「なっ!?!?」
誘拐犯1は驚いて女の子から手を離すと
光助「来てッ!!」
そう言いながら光助は手を引く!!
女の子「!は、はい!!!」
そう言いながら走り出す!!
誘拐犯2「あ、兄貴やばいっすよ!!」
誘拐犯1「クッ!!追いかけろ!!」
手下達「「「はいっ!!!」」」
そう言いながら追いかけてくる!!
1プロヒーローに任せる
2警察に任せる
3自力でやる
4プロヒーローに任せる
5警察に任せる
6不味い!!行き止まりだ!!
3
くっ・・・自力でやるしかないかっ!!!
どうする?
1ケリードーンで飛んで逃げる(成功率20)
2ケリードーンで飛んで逃げる(成功率30)
3アイドラを出して、そのアイドラに変装して逃げる(成功率80)
4アイドラを出して、そのアイドラに変装して逃げる(成功率80)
5戦うしかない!!
6戦うしかない!!
7逃げるんだよぉ!!(成功率0)
8アイドラを出して、そのアイドラに変装して逃げる(成功率80)
9ケリードーンで飛んで逃げる(成功率20%)
10アイドラを出して、そのアイドラに変装して逃げる(成功率100)
10
光助「こい!!!」
そう言いながら卵を投げる光助、すると
アイドラ「PiPiPi・・・・」
アイドラが100体ぐらい出てくる!!そして
光助「しっかり捕まってろ!!」
そう言いながらお姫様抱っこをする
「!は、はい!!」
しっかりとぎゅっと捕まる女の子、そして光助はトリガーを発動させると、アイドラに化ける!!そしてそれぞれ様々なルートで逃げる!!
光助「後で怒られるよなぁこれ・・・まぁいいか」
そうぼそっというが、女の子には聞こえはしない
誘拐犯「くそっ!?どれが本物だ!?」
誘拐犯「ち、ちらばってさがせ!!殴ればだいたいわかるだろ!!」
そう言いながら探そうとするが、どれも空振りした
これはあとの話だが暴行等をしているということで殆んどが警察にお縄になった誘拐犯達である
時間は巻き戻り
ある程度巻けた所で、落ち着く二人
光助「はぁ・・・大丈夫か?君」
「は、ハイ・・・ありがとうございます」
光助「なに、別にいいさ体が先に動いてただけだしね、まぁ今のはただの受けおりだが・・・さてと、君の家はどこ?」
「(しっかりしてますわね・・・)え~と・・・そのぉ・・・あそこです」
そう言いながら指差すのは高いビルだった
光助「あそこってマジか!?・・・だとしたら遠いからまたかち合う可能性あるな・・・うーん」
どうする?
1ビルまで行くか(エンカウント率70)
2俺の家に来てもらって電話したほうが安全だよな(エンカウント率20)
3ビルまで行くか(エンカウント率70)
4ビルまで行くか(エンカウント率70)
5俺の家に来てもらって電話したほうが安全だよな(エンカウント率20)
6誘拐犯に見つかった!!
2
光助「・・・ねぇ、電話をかけることはできる?」
「!あはい、できます」
光助「ならさ、俺の家に一旦来て迎えに来てもらうほうが安全だからさ、俺の家に来ない?」
「ふぇっ!?」
光助「?どうしたの?」
「い、いえその・・・いわゆるナンパ・・・ですか?」
光助「あっ・・・まぁそう思っちゃうよね、すまん・・・やっぱり」
「あ!いえその・・・大丈夫です・・・いきます」
光助「!そう?ならいこうか」
そう言いながら、光助は女の子の手を引っ張って町中を歩く!
1 あっそうだ、これ買おう!
2 誘拐犯に見つかった!!
3 あっそうだ、これ買おう!
4 真っ直ぐいこうか
5誘拐犯に見つかった!!
6真っ直ぐいこうか
7おっあのゲームやろ
8おっあのゲームやろ
9!ついでだしなんか好きなものでも買ってあげよう
10!ついでだしなんか好きなものでも買ってあげよう
1
光助「ん?(紅茶の売店だ・・・確か心身を落ち着かせる効果あったな・・・よし)ねぇこっち来て!!」
「あっはい!?」
そう言いながら紅茶の売店カーの前に行く光助達
光助「(うっ・・・高いなぁ(・_・;)・・・いいや、女の子が怖い思いをしたんだ!!)ねぇこれ、飲んでみよ?」
「えっその」
光助「あっ店員さん来れください!!」
「あっ」
店員「ん?はいよ少し待ってな」
そう言いながら、紅茶の入ったカップが渡される
店員「はいよ、おまけで少しお砂糖入れといたからね」
光助「あっはい、ありがとうございます」
そう言いながらもらうと
光助「はいこれ」
「!あ、ありがとうございます」
そう言いながら飲む
「!美味しい・・・」
光助「そう?良かった」
そう言いながら光助も飲むが
光助「・・・(・・・もう少し砂糖入れたほうが良さそう・・・にっが)」
少し口が合わなかったようだ
「・・・ふふっ」
光助「?どうしたの?」
「いえ、顔に苦いって出ていましたもので」
光助「えっ!?あっごめん」
「いえ、謝るほどのことではないですよ」
光助「・・・そう?ならよかった」
そう言いながら、街なかを歩いていくと
光助「!ちょっといい!?」
そう言いながら壁ドンをする光助
「えっその」
(小言)光助「向こうに誘拐犯の一人がいる・・・少し狭い思いするけど我慢して」
「あっ・・・はい」
バレる?
1バレない
2バレない
3バレない
4バレる
5バレない
6バレる
7バレない
8バレない
9バレない
10バレない
5
誘拐犯「くっそ!?おいむこうだ!!」
誘拐犯「あぁ!!」
そう言いながら別方向へ探しに行く誘拐犯
光助「・・・いったか」
「あっ!あのっ!!!」
光助「ん?ああ悪いな」
そう言いながら離れる光助
光助「悪いね突然」
「い、いえその・・・ありがとう・・・ございます」
好感度ダイス
1かっこいい
2かっこいい
3い、いきなりでびっくりしたぁ
4い、いきなりでびっくりしたぁ
5かっこいい
6この人こそ・・・運命の人
7かっこいい
8い、いきなりでびっくりしたぁ
9い、いきなりでびっくりしたぁ
10かっこいい
6
「(この人こそ・・・運命の人なんですわ・・・)」
そう思い始める女の子、そうしている間に
光助「!家についたよ!!」
そう言いながら家につく!!
光助「ただいまー!!お母さんお父さん少しいい?」
光助母「はいはーい」
そう言いながら光助母が出てくると
光助「お母さんこの子実は」
説明ダイス
1うまく伝えられたぞ!
2逆に勘違いされた
3パニックになってて話聞いてない
4うまく伝えられたぞ!
5逆に勘違いされた
6パニックになってて話聞いてない
4
光助「ということがあって」
光助母「そ、そうだったの・・・わかったわ、電話を取ってくるわ」
そう言いながら電話を取りに行く光助母、すると
光助父「どうした?息子よ〜」
そう言いながら玄関に出てきた光助父、そして女の子を見て
光助父「!?!?待って君!?」
「!は、はい」
光助父「君、八百万百ちゃん?」
光助「えっ」
百「!は、はいそうですわ!!」
光助父「息子!?一体どういうことだ!?」
光助「いや、その」
(自動的に普通に説明できたということで)
光助父「そ、そうなのか・・・誘拐させられそうになっていたのか・・・わかった」
光助母「!あらアナタ、どうしたの?」
光助父「!実はな、この八百万百ちゃんは、俺が働いている所の社長さんの娘さんなんだよ!」
光助母「あらまぁ!?」
光助父「(それにしても、彼女にはヒーロー資格を持つ腕折のSPがいるはずだが・・・何故・・・)取りあえず電話は俺がするから」
光助母「そうね、なら頼むわ」
光助「はへぇ・・・君すごいところだったんだね」
百「い、いえそれほどでも」
光助母「取りあえず、お夕飯作っちゃったから食べましょうか?」
光助「マジ!?今日のご飯は!?」
1カレー
2焼肉
3ステーキ
4サラダカップケーキ
5おにぎり
6闇鍋
3
光助母「光助の好きなステーキよ」
光助「よっしゃ!!ねぇいこ!!」
百「あっ、はい!」
そして百は万能家と食事を共にした、彼女の家も家族とご飯を食べることはある、けれどこの日だけは、更に暖かく感じたのであった、その理由は光助にあるというのを理解するのにそう時間はかからなかった
そうこうしているうちに
ブウウウゥウウウウン・・・ガチャッ
ピンポーン
光助母「!誰か来たようね」
光助「俺が出るよ!!」
そう言いながら玄関に向かい光助が出ると
1ボディーガード(?)だ
2誘拐犯だ!
3誘拐犯だ!!
4ボディーガードだ
5誘拐犯だ!!
6ご両親だ!
1
ボディーガード「ここにお嬢様がいると」
光助「?百ちゃんのこと?少し待ってて」
そう言いながら光助はリビングに行くと
光助「百ちゃん、何か黒い人が来たよ?」
光助父「おそらくボディーガードだな、今彼女のご両親は今日は帰れないてっ話だし」
光助「えっふたりとも?」
光助父「そう、百ちゃんのお父さんが社長、お母さんが秘書で二人三脚で頑張ってるてっことだ」
光助「それって・・・寂しくはないの?」
百「いえ、そこまでは・・・それに、親には親の目標がありますもの」
光助「・・・大人だなぁ・・・」
百「いえ、それほどでも・・・それじゃあそろそろ」
光助「あっ!うん!!」
そう言いながら百といっしょに玄関に向かう光助
百「お出迎えご苦労ですわ」
ボディーガード「いえ、おはやく」
百「!少しお待ちを」
そういうと百は
1光助に手を振った
2光助の頬にキスをした
3光助に手を振った
4光助に手を振った
5光助に手を振った
6光助に「またね」といった
6
百「あの・・・光助さん、その・・・また・・・明日」
光助「?おう、また明日な」
そう満面の笑みをして返した
そして
1風呂入って寝ろ!!
2風呂入って寝ろ!!
3今日の反省をする
4今日の反省をする
5あのボディーガード偽物だった!!
6あのボディーガード偽物だった!!
7風呂入って寝ろ!!
8父に個性使われた事を叱られる
9少し運動しようか
10少し運動しようか
6
今日はもう寝ようとしたら
ブウウウゥゥゥゥンンン・・・ききいっ
車が来て何者かがチャイムを鳴らした
光助「?俺が出るー」
そう言いながら光助は出ると
執事「ここに、百お嬢様がいると」
光助「・・・えっ」
光助父「!八百万さんところの執事さんじゃないですか、どうしました?」
執事「?いえあなたがここに百お嬢様が」
光助「えっ・・・さっ・・・き・・・!!!まずい!!」
光助はこの一瞬で何が起きたかを理解した
そして、外に向かって走り出した!!
執事「ど、どうされたのですか!?」
光助「俺達騙された!!!!さっきのが誘拐犯だったんだよ!!」
そう言いながら自転車のキーを回して、急いで出る光助
執事「ど、どういうことですか!?」
光助父「と、とりあえずヒーローに、あいや警察だ!! 」
そう言いながら慌ただしくなる、光助は足を骨にしながら急いで走り出す・・・
光助「・・・百ちゃん!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
八百万百はとある所にて眠らされていた
そして
誘拐犯リーダー「全く・・・」
誘拐犯のリーダーはそう言いながら、部下を始末していた・・・
誘拐犯リーダー「役立たずはいらねぇんだよ」
そう言いながらあるきだす、元部下は・・・十字に斬り裂かれていた
・・・To be continued