サイコロで始まる僕のヒーローアカデミア小説 作:ホワイトライダー
そして酷いです
誤字報告ありがとうございます
※最初に、ダイスでは1の太刀川隊が選ばれたのに9と間違えて書いておりました、現在修正しております
誠に申し訳ございません(汗)
今夜、パーティーを開くとして誘われた5人
家は?
1普通
2少し広い
3広い
4でかすぎだろ(フェアリーテイル)
5訓練所がいえでした
6屋敷だろ(衛宮宅)
6
えっ(汗)
光助「さてと、ここが俺の家だ」
ドォォォン!!!(爆発ではないです)
お茶子「金持ちやないかーい!!」
どてん
天哉「麗日君!?」
光助「まぁ、実を言うと事故物件らしくて、安くて買えたのがここなんだ」
響香「そ、そうなんだ(何があったんだろう(汗))」
そう思いながら屋敷に入る
1サプラ~イズ
2サプラ~イズ
3サプラ~イズ
4サプラ~イズ
5サプラ~イズ
6・・・ん!?
4
すると
パァン!パァンパァンパァン!!
光助父「入学おめでとう!!!」
出久母「おめでとうぅ!!!」
そう泣きながら褒める光助父と出久母
光助「父さん!?」
出久「かぁさん!?」
光助母「サプラ~イズってね
ってあら百ちゃんに響香ちゃん!?」
百「お久しぶりですわ」
響香「相変わらずですね」
出久母「あ、あら?この二人は?」
光助父「光助の彼女と婚約者」
光助母「光助の彼女と婚約者よ」
出久母「・・・(ポカーン)」
出久「お母さん、わかる、わかるよ」
光助父「で?その二人は?」
光助「麗日お茶子さんと、飯田天哉くん、電話もらったときにいたからついでにね」
出久母「!新しいお友達ね!!良かったね出久!!」
出久「え!?いやその」
天哉「いや、友達でも申し分無いだろう、それにクラスメイトとしても友達と変わり無い」
お茶子「そやね〜!!私達お友達ー!!」
出久「(物凄いブサイク顔)」キュゥン!!
光助「出久ぅ!?!?(汗)」
お茶子「だ、大丈夫!?!?」
天哉「目にゴミでも」
出久「い、いやその眩しすぎて」
百「ふふっ、面白い方ですね」
響香「えっそういう感想!?」
すると
伊予「それより、御馳走冷めちゃうよ?」
光助「あ、そうだね、皆御馳走が待ってるぞ!!」
天哉「うん、御馳走とあらば早めにいただかなければな!!」
出久「お、おじゃましま~す!」
そう言いながら、家へと入る皆、居間の所には御馳走が並べられていた!!
百「まぁ!!素晴らしいですわ!!」
伊那「でしょ?私も作ったからね」
伊那の料理スキルは?
1めちゃうまいぞ!(チャーハンは別)
2普通
3普通
4普通
5普通
6やばい
1
光助「やった!!姉ちゃんの御馳走は美味しいんだ!!行こう!!」
そう言いながら座布団へ座る光助
皆もそれぞれの座布団へ座っていった
お茶子「う、ウワァ凄い・・・」
すると、光助父がグラスを持ち
光助父「それでは、入学おめでとう、初日お疲れ様、そして新しいお友達と再開を祝いまして!!乾杯!!!」
一同「乾杯!!!!」
そう言いながら飯を食い始めた、ちなみに
天哉「おっこのチャーハンも美味しそうだ」
光助「あっ!?それ」
バタァン
光助「飯田ァァァァァ!?!?!?」
天哉「アババババババババ」
出久「えっこのチャーハンなんですか?(汗)」
伊那「え?プロテインチョコ醤油だけど」
光助「(まただ・・・)あ~俺が食うか」
光助父「い、いやここは私が!!」
伊那「あら、なら追加」
光助/光助父「いや大丈夫です!!!!!(汗)」
光助母「あらあら、女の子の料理に要らないはだめですよ?」
光助父「・・・(何故直接の娘ではないのに料理の方は似ていったのだ)ぐふぅっ!?!?」
光助「・・・ぐふぅっ!?!?」
百「光助様ぁ・・・(御立派です)」
お茶子「(あれは食べたくないなぁ・・・)」
すると響香は飲み物を渡してくれた
光助「ああっ、ありがとう・・・」
響香「にしてもこんなご馳走にするなんて、愛されてるね」
光助「ゴホッゴホッ・・・別に俺のためだけじゃないだろ?」
光助父「まぁな、仲良くしてくれた出久君の御礼でもある」
出久「えっ僕の?」
光助母「そうよ」
光助父「こいつは百ちゃんとの事があったあと二人以外友人を作らず、そしてその他との友達とは距離を置き過ぎていた、そして自然と一人になりたいと思ったら、ヒーローになるために血反吐を吐くような・・・いや、それこそ拷問に近いような努力をしてしまっていた」
光助「!?父さんなんで」
光助父「気づかないと思っていたのか?体に傷がつかなくとも、別の体でやっていようとも・・・疲れたり、傷ついていったことぐらい、親なんだから・・・」
天哉「・・・い、一体何があったんですか?」
光助父「!それは」
光助「ヴィランに百が殺されそうになった」
お茶子「ええッ!?!?」
百「光助様!?」
光助「飯田や麗日さんには伝えても問題ない、むしろ伝えないと納得しないだろ?」
天哉「そ、そうか・・・それでヒーローが解決したのかい?」
光助「まぁ・・・な、でもその時知った、無力さを・・・だから鍛えた、それだけさ」
響香「私もその辺は詳しくとまでは・・・でも確かに・・・その・・・その頃の学校にいた光ちゃんは怖かったし、恐ろしかった・・・」
お茶子「耳郎ちゃん・・・」
光助「そう・・・だったのか、ごめん」
響香「で、でも今日あったとき、なんとなくだけど・・・優しかった」
光助「優しかったって、俺は」
響香「違うの!!その・・・昔のような怖い笑顔じゃなくて前みたいな優しい笑顔だって」
お茶子「そうなんだ・・・確かに優しさは感じたなぁ」
麗日お茶子の好感度は
1D10
7で好き
1
お茶子「あっ!?いやその好きとかではないんよ!?」
光助「それはわかる、歴戦の感でな」
お茶子「あっごめん」
光助「俺としてはありがたいがね、もう2人いるから」
伊予「(・・・まぁ、私はカウントされてないわよね)」
百「ふふっ(本当に・・・嬉しそうですわ)」
そう思いながら、パーティの御馳走は減っていき・・・
光助「ごちそうさま!!いやぁ・・・基本的にはうまかった」
百「あ、片付け手伝いますわ」
光助母「大丈夫、大丈夫よ」
光助父「そういえば、君達の家はどのへんだい?」
百「私は別荘にて、一応お迎えも来てもらえますわ」
響香「私は百と一緒に別荘に休ませてもらってるから大丈夫ではあるかな」
お茶子「あぁ、ここです」
天哉「僕はここです」
そう言いながら、家のところを指す
そこは光助の家からはあまりに遠いところであった
光助父「ふむ・・・よし!君達今日はもう遅いし、泊まっていきなさい」
出久「えっ!?」
天哉「い、いやよろしいのですか!?」
光助母「大丈夫よ、屋敷なおかげで部屋だけはありあまっちゃってるんだから」
光助「確かに・・・」
お茶子「で、でも」
百「私達もよろしいですか?」
光助父「いいよ、何だったら光助と」
光助「なんつぅもんやろうとしてるんじやぁぁあああ!!」
そう言いながら、光助は換装してレイガストでぶん殴った
光助父「いったぁぁぁぁあ!!?!?いやさ!!俺としては婚約者と彼女さんと」
光助「まだ婚約者と彼女だ!!!一緒の部屋で寝るのはアウトだろ!!!」
光助父「よっしゃだったら白黒つけようか」
光助「望むところだくそオヤジ!!!」
そう言いながら庭に走る
光助母「あらあら、またね」
出久「いやあれいいんですか!?」
伊那「まぁ・・・いつものことだし」
響香「大丈夫なんじゃないの?」
お茶子「えっそうなの!?」
光助母「そうなのよ、全く・・・近所迷惑なことはやめてねー?」
光助「わかってるよ母さん」
光助父「さぁてそれじゃあやろうか」
選択ダイス
スタイルはどうする?
1「
2「
3「
4「
5「
6「
7「
8「
9「
10ブラックトリガー
2
武装トリガー
何個つける
1D8
3
武装トリガーどれをつける?
1弧月
2スコーピオン
3レイガスト
4「
5「
6「
7「
8「
9「
10「
11「
12熱烈歓迎
(2)(4)(10)
オプショントリガー
残り5
1エスクード
2シールド
3カメレオン
4バッグワーム
5つけない
6スパイダー
7つけない
8テレポート
9つけない
10グラスホッパー
(8)(6)(7)(1)(10)
光助「(シュータースタイルでいくか・・・接近用にスコーピオン、メインは「
光助父「そろそろいいか?」
光助「あぁ、じゃあ・・・行くか!!」
戦闘ダイス
何ターンになる?
3ターン
最初
1D10(数字大きい人が勝ち)
光助 2
光助父10
光助「行くぜぇッ!!!!」
そう言いながら、右手に「
天哉「なっ!?!?やり過ぎだ!!!」
伊那「いいえ、あの程度なら大丈夫よ、それにお父さんは」
光助父「ふっ」
しゅぅん!!しゅぅん!!!
すると、光助父は右手で光の鞭を作ったかと思うとそれを弾に当てて、撃ち落とす!!
光助父
個性「レーザーブレード」
手からレーザーをブレード状にして出すぞ!!
更に出力を上げたら鞭の用に使える!!
ただしビームのように飛ばしたり撃ったりできないぞ!!
お茶子「撃ち落としたぁ!?」
光助「やっぱりそう簡単には行かないよなっ!!!」
そう言いながら、地を蹴って急接近するが、光助父に近づいたその直後に空に飛ぶと
百「あ、あれは!!」
光助のいたところには「
天哉「(!なるほど!!空に目を活かせておいて横の不意打ちか!?)」
光助「(と普通は思うだろうが!!!)」
そう言うと、空に散らばった「
天哉「なぁっつ!?!?」
伊那「3段の構えということか!?」
光助「すぅ・・・」
そして、「
光助「(さっきの防御の状態では空と地、どちらか一方でしか防御は不可能!!!ならばッこれでどうだ!?!?)」
すると
光助父「確かに片手なら無理だが」
そう言うと、左手でも光の鞭を作り、それを「
光助「まぁ!!そうなるよな!!」
そういうと、右手にグラスホッパー、左手にスコーピオン(短刀型)を持って急接近する
光助父「!来るか!!」
そういうと2つともを剣にして備える!!
光助「・・・はぁッ!!!」
そう言いながら光助は光助父の剣は交差する!!
がぎっん!!!
光助「っ!!」
がぎっん!!
光助父「!(うまい!!)」
光助は光助父の剣を上に向けて弾き一旦後ろに下がると即座に下に回り込む!!
光助父「(上に弾いて剣で振るいきれないうちに一撃をつくつもりか・・・あまい!!)」
そう思うと、光助父は剣を鞭に変えると手首に特殊な動きをする!!すると
しゅっ!!!
光助「んなぁッ!?!?」
光助は縛り上げられ、そして吹き飛ばされる!!
光助「ぐわぁっぁ!?!?」
第2
光助 1
光助父 8
光助はスコーピオンを地面に挿して速度を限界まで下げる!!が!!そこに光助父が光の鞭で即座に追撃を仕掛けてきた!!避けられない!!!!
光助「ッ!?!?エスクード!!!!」
急いでエスクードを使って防御をする!!が
光助「!?持たねぇっ!!!」
即座にエスクードが斬られて、そしてそのまま光助に攻撃する!!!
光助「ッ!?(やっぱ無茶苦茶だろくそオヤジ!?)」
光助父「ほら!!護ってばっかか!?」
光助「んなわけあるかぁっ!!!」
そう言いながら、スコーピオンで鞭を切り弾く!!
そしてそのまま光助父へ走り始める!!
光助「(さっきのままではだめだ・・・だからこうする!!)」
そう言いながら、スコーピオンで3つの手裏剣状にするとそれを投げつける!!
光助父「ふん!!やけをおこしたか!?」
そう言いながらスコーピオンを鞭で弾く!!と
光助「グラスホッパー!!!」
そういうと光助父の周りにむけてグラスホッパーを円状に設置する!!そしてそのまま、3つのスコーピオンとグラスホッパーによる「
光助父「だからいちいち甘い!!!」
そう言いながら、鞭を剣に戻すとスコーピオンの回転している刃と中心を寸分違わず切りつけ!!スコーピオンの手裏剣を叩き落したではないか!!だがそれでは終わらない!!
光助「だからこうするんだよぉッ!!!」
光助は地面にスコーピオンを忍び込ませた、「
」の応用で先程叩き折られたスコーピオンの残骸から刃を結合!!そこから無尽蔵に光助父へと刃を向ける!!が
光助父「つぅっ!?」
光助父は全てギリギリで回避をしている!!
光助「ッ!?(攻めきれねぇっ!!)」
3ターン
光助3
光助父5
光助「ッ!!とやかく言ってても仕方ないな・・・最後はこれだぁッ!!!」
そう言いながら再び光助は光助父に近づく
光助父「同じ手は食らわないぞ!!!」
そう言いながら再び鞭へ切り替えるが
光助「アァ!!だからこうする!!」
そう言いながら光助はスコーピオンで光の鞭を止めるとそれに触り、そして
光助「エスクード!!!!」
そう言いながら鞭にエスクードを生やす!!
光助父「!(鞭を封じた!?)」
光助「悪いけど!!これでぇッ!!!」
そう言いながら、再びエスクードを光助と光助父の一直線に壁の道として生やす!!
そして光助はグラスホッパーを出すと、それを踏む!!
ディッン!!
光助「ッ!!!(この狭さなら剣にしても触れないだろ!!!)」
そう言いながら光助は再び光助父の周りに「グラスホッパー」を配置する!!そして今度は光助自身が入りそして、「
光助父「ふっ・・・確かに鞭を剣に戻してやっても速度で負けるだろうな・・・が!!そうはならない!!!」
シュゥガギィガギィガギィッ!!
そう言いながら、光助父は一度鞭を「捨てる」!!!
そして再び生成しながら防御する!!!
光助「(ッ!!まだだ・・・まだだ!!!)」
そう思いながら光助父にグラスホッパーを切り落としられながらもギリギリまで攻め続ける!!そして
光助父「ここで終わりだ!!!」
そう言いながら、光助父は光助に向かって一閃を振るおうとする!!!
が!!!
光助「この瞬間を待っていたんだ!!!「テレポート」!!!」
そう言いながら、即座に光助父の後ろにテレポートした!!
光助父「(!!今の大振りに対して即座に対応したのか!!悪くない!!)」
光助「いっけぇえええええ!!!」
そう言いながら振るうが
光助父「が!!まだ甘い!!!」
そう言いながら、剣を鞭にしたかと思えば下から上に向かって光助にまるでアッパーをかますかのように攻撃した!!
バシィッん!!!!
光助「ふげぇっ!?」
光助父「祝ともなれば、終わりはあるものさ!!」
そういうと、再び剣にして切り裂く!!!
斬!!!!
・・・ドゴォっん!!!!!
光助「つぅ!!!くっそぉッ!!!!」
光助はこのとき敗北した
出久「す、すごすぎる・・・」
百「相変わらずスパルタですわ・・・」
伊那「まぁ、ヒーロー目指すならって考えると当たり前なのかもしれないけどねぇ」
天哉「い、一体あの人は・・・」
光助父はなぜこんなに強い?
1実は元ヒーローです
2親だから
3親だから
4親だから
5親だから
6実は元公安です
3
光助母「まぁ、親ですから」
出久母「そ、そうなのですね」
光助母「それにしてもあなた?張り切りすぎよ?」
光助父「いやぁ・・・悪い、でもお前なら守れるだろ?」
光助母「当然です、あなたの妻なのですから」
光助母
個性「光壁」
光る壁を生成するぞ!!また壁を手につけてぶん殴ることもできる!!
更にその壁は光量を変えることによって「攻撃の反射」だったり、敵からの殴りなどには追加にダメージを与えたりする!!!
無類の防御力を誇るぞ!!!
光助「母さんごめん、はりきりすぎた(汗)」
光助母「全く・・・それで、今回の勝負はあなたの勝ちね?」
光助「くっそぉ・・・次は絶対かつ!!!」
光助父「そう成長を続けている間に父さんも強くなっているさ、つまり次も負けない」
光助「さてと・・・それじゃあそろそろね」
光助父「それじゃあ勝負の代償として百ちゃんと響香ちゃんの今日泊まるところは光助の部屋でいいな?」
光助「うっ・・・わ、わかったよ!!わかりました!!」
百「ありがとうございます、義父様」
光助「いやはやいよ!?百!?」
出久母「あらあら」
光助母「明日は赤飯かね」
光助「やめて!?」
天哉「・・・このことについてどうにかいうべきか?」
出久「言わなくてもいいと思うよ」
すると
レプリカ「勝負が終わったようだな、ちょうどいい、風呂が湧いた」
光助「!いないと思っていたら風呂の面倒見てたのかよぉ〜」
レプリカ「私は喧嘩に参加するつもりはなかったからな」
光助「むぅ・・・」
光助母「それじゃあ百ちゃん達先にはいってなさい、私は親御さん達にご連絡するから」
百「あ、はい!」
光助「なら俺は第二の風呂だな」
出久「えっ!?風呂2つあるの!?」
光助「あるんだよこの屋敷、前の人さぞ風呂好きだったんだろうね、ちなみにでかいぞ」
天哉「す、すごいな」
光助父「なら俺は片付けだな、レプリカ手伝え」
光助「頼んだよレプリカ」
レプリカ「心得た」
そうこうしながら、風呂へと入る
かっぽーん
天哉「な、なんとも広いな」
光助「これで地下じゃなかったら尚更いいんだけどね」
出久「あ、あはは」
すると、飯田は光助の体を見る、体の所々には刀傷らしきものがあるを見つける
だが飯田が何よりも驚いたのは「刀傷」ではなく「手術痕」だ
天哉「!万能君、その傷は」
光助「ん?ああこれ?」
そう言いながら光助は刀傷と手術痕を手でなぞる
光助「昔の古傷ってやつ、さっきパーティの時にいったでしょ?
ヴィランと戦ったって」
天哉「・・・君の凄さの深淵の一つが見えたような気がするよ」
出久「う、うんたしかに」
光助「やめてくれ、別にそこまでスゴイものでもない、これから戦うときにもっと作るかもしれないんだからな」
天哉「!そうか・・・ヒーローになったら確かに傷が増えるかもしれないんだよな・・・」
光助「・・・ふっ、ビビってやめたくなったか?」
天哉「いや、まさか」
光助「ならよかった」
出久「そろそろでよ?逆上せちゃうよ」
光助「そうだな」
そう言うと風呂を上がりそれぞれの服を着る皆
ちなみに飯田と出久のは光助のお古で百と響香、麗日は伊那のお古である
そして寝床の方へつこうとする
麗日は伊那と、出久母は光助母のところへいき、そして出久と飯田は空き部屋に・・・そして光助の部屋には
響香「あ、相変わらずの機械の多さだね(汗)」
百「確かに多いですわね、眠るところ以外ほとんどではないですか」
百と響香である
襲われる?
1いややることあるから・・・
2当たり前なんだよなぁ
3当たり前なんだよなぁ
4当たり前なんだよなぁ
5当たり前なんだよなぁ
6当たり前なんだよなぁ
7当たり前なんだよなぁ
8当たり前なんだよなぁ
9当たり前なんだよなぁ
10伊那ねぇも!?
1
光助「悪い、それじゃあ二人は先に寝てて、俺はやることあるから」
百「?やることですの?」
光助「あぁ、これ」
そう言いながら光助はモニターをつけるとそこには新型のトリオン兵の開発プランがあった
それはカスタム機の「バージョンアップ」とも言える物
「自律型支援式アイドラ」「自律支援型ラービット」であった
根本的な素体は「アイドラ」と「ラービット」ではあるが、中身の戦闘面が「その場面にてその場のヒーローとも連携が主に戦闘する」という、ただの「戦闘型」とは違う物であった
百「コレは!?・・・すごいですわ」
光助「アイドラは「プレーン体」と同じだ、ラービットは「ケリードーンMOD体」からくっつけるつもり」
響香「そうなの?というか、そのケリードーンモッド?アイドラにもつければ」
光助「いや、出力不足が否めなくなっちまう、それにカスタム機連隊でやるにしてもどうしても固まる必要がある、そうなったらデカくて多い的でしかない、故に一体である程度どうにかなる「
響香「そ、そうなんだ・・・ん?あれでも確かもう援護するやつは作ってるんじゃなかったけ?」
そういう響香
光助「あぁ、後方支援の方ならもうできてはいる、でもこれはそれとは異なる「接近戦」等でも連携が可能になる奴だ、そうすれば最低でも接近戦時に負担は軽くなるしもしその途中で負傷者が出てもコイツが代わりに戦い後方へ下がることができるし、コイツが後方に負傷者を運ぶことも可能だ、そういう時になったら・・・なってほしくはないがな」
百「なったらて・・・どうしてそこまで、それに」
光助「今の時代オールマイトに背負い過ぎだ・・・だからせめて軽くするようにしたいってだけさ(・・・それに、出久を後継者に仕立て上げたということは「オールマイトも遠くない未来に戦えなくなる」ってことだろうし)」
響香「・・・すごい先まで見てるってこと?」
光助「そ、だから先に寝といて」
というと
響香「・・・いや、やっぱり手伝うよ」
光助「えっ、いやでも」
百「しょうがないですわね、とりあえずどのデータが必要なのですか?」
光助「いや百もなに」
百「私達は光助様を手伝いたい、駄目・・・ですか?」
響香「そうだよ、私達だって」
光助「・・・全く・・・ありがとうな」
そう言いながら、サブモニターとキーボードの電源を入れる
光助「響香と百にはこれをやってもらう」
そう言いながら出したのはとあるシュミレーターだった
光助「簡単なゲーム、操作感は鉄拳ゲーム内容は「「
響香「戦闘データって・・・これもしかして光助一人でやろうとしてたの?」
光助「俺だけじゃない、レプリカにもやらせるつもりだった」
すると噂をすればなんとやら、レプリカが帰ってきた
レプリカ「ただいま戻った、あれをやるか?」
光助「お帰り、あぁ、ついでに響香と百にもやってもらえることになった」
レプリカ「なるほど、なら光助はデータから最適化をするほうか」
光助「あぁ、とりあえず勝率とアシストが30%まで上げられば上出来、最低でも3%まで上げたいね」
百「あら、意外と低いのですね」
光助「まぁね、うまくいったらいいなが30%、悪くても1%でも上げれば実戦投入は早まるからな、最低でも7月迄には実戦でテストしたいしね」
響香「なら、頑張らないとね」
そうこうしながら、はじめいった
1d10
1×3でどれぐらいあがるか変わる
4
4×3=12%
そうこうしていき、0時になる時計がなると
光助「お疲れ、今日はこれまでにしよう」
そうして終わる
百「お疲れさまですわ」
響香「ウ~ン・・・疲れたぁ・・・」
すると
ウィィンん・・・
黒いアイドラに3つのコーヒーカップに紅茶を淹れてやってきた
光助「!レプリカか? 」
レプリカ「そうだ、これは特殊な茶葉でリラックスして熟睡ができる」
光助「流石レプリカだな、二人も」
百「いただきますわ」
響香「ありがとうね、レプリカ」
レプリカ「どういたしまして」
そうしながら紅茶を飲む3人
光助「!いいね・・・フワァ・・・二人は先に眠っといて」
百「ええぇ・・・光助様は?」
光助「ん?毛布とこの椅子で寝るよ・・・フワァ」
そう言いながら立ってクローゼットに入れてある毛布を取り出そうとすると
ガシッ
百と響香に体を掴まれてベッドに抑え込まれる
光助「ちょっ!?俺は」
百「あら?両手に美女を侍らせながら寝るのは男として名誉と聞きましたけど?」
光助「どういうの見てそんなこと覚えてるんだよ!?いいから」
響香「そういって、足フラフラだったじゃん、光助もちゃんと寝ないとだめだよ?」
光助「(二人のせいで・・・ねむれ・・・)Zzz・・・」
百「あら?眠ってしまいましたわね」
響香「そうだね・・・で?襲う?」
そう提案する響香だが
百「いえ、今日は頑張られましたし、やめておきましょ?」
レプリカ「助かる、光助には休息が必要だ」
響香「そう、分かった、ちなみにこれは」
レプリカ「光助には伝えないでおく、それじゃあおやすみ、ふたり共」
そう言いながらレプリカは光助の指輪の中に入っていく
光助「・・・すぅ・・・」
響香「ふふっ・・・かわいい寝顔」
百「寝ているときは可愛いですわね・・・本当に・・・」
そう言いながら二人共光助のおでこにキスをする
百/響香「「おやすみ・・・光助」」
・・・・・・・・・・・・・・・
翌朝
百は目覚める
百「・・・うぅん・・・・・・」
そう言いながら起き上がる百、すると真ん中で寝ていたはずの光助がいなかった!!
百「!?響香起きてください!!」
響香「・・・うぅっ・・・へっ!?なんで・・・あっそうか光助の家に」
百「光助様が!!」
響香「えっ!?あっ!!」
そう見て響香も現状を判断する、すると
光助「おっ、起きたか」
響香「えっ」
すると、モニターのところに光助がいた
百「光助様!!おはようございます、いないので驚きましたわ・・・本当に」
光助「!悪い、起こしたくなくてな」
そう言いながら時計を見ると、AM'05:04と表記されていた
光助「もう四時間も熟睡したんだ、そろそろ起きて訓練しないとね
二人は二度寝してて大丈夫よ」
そう言いながら再びモニターに顔を向ける、そのモニターには昨日の戦闘記録が表示され、そして
光助「そろそろテストしてもいいかもな、動けるかどうかだけでもみるか」
そう言いながら、エンターキーを押すと、データが光助の体の中を通り、そしてそこから再び機械に抽出して、一つの卵が生まれた
それを持って光助は庭に向かう
百「あっ、お待ちを私も行きますわ」
響香「あ、私も!!」
そう言いながらベッドから起き上がる響香
光助「そう?ありがとう、ならビデオを2方向から撮っといて」
そう言いながらビデオカメラを渡す
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
光助「さてと、録画を開始して」
百「わかりましたわ」
響香「OK」
そう言いながらビデオを回す光助
光助「え〜・・・万能光助、実験回数1回、4月7日午前5時12分、1回目の「自律戦闘支援型ラービット、コードネーム「ヒュース」」の起動実験を開始します」
そう言いながら、卵を投げる
するとそこから黄色いラービット「ヒュース」が出てくる
うまくいく?
1いく(+30%の進捗)
2いく(+30%の進捗)
3いかない(+10%の進捗)
4いかない(+10%の進捗)
5いかない(+10%の進捗)
6暴走しかけました!!!(-10%の進捗)
6
光助「起動シークエンス完了、ヒュースどうだ?」
ヒュース「・・・起動し」(高周波の音が出る)
するとヒュースのスピーカーから高周波の音が出て、さらに地面を蹴ったりスラスターユニットから火がで始めたりしていた!!
光助「うわっ!?」
(ガラスが高周波に震える)
響香「いっ!?!?」
百「えっ!?」
光助「ストップストップストップ!!!!」
そう言いながら急いで緊急停止させた光助
光助「ふぅ・・・暴走し始めたなぁ・・・まじかぁ・・・ほぼ最初から作り直しだな」
百「も、もしかして私が!?」
響香「いやいや、もしかしたら」
すると
光助「いや、むしろ最初の実験でこれがわかったというだけでもかなりの進歩だ、ヒュース自体は作り直しだろうけど、ここからさらにどうにかはなるさ」
そう言いながら卵に戻す
光助「さてと、ガラス等割れてないか確認するか」
そう言いながらアイドラを5体出す
光助「頼むよ皆」
アイドラ5体はそれぞれ家に入りヒビが入ってないかを確かめる
その間光助はヒュースを入れた卵を見つめる
光助「(でも、悠長にはしてられない・・・早くしないと)」
そうこうしながら、朝を迎える
それぞれ朝ごはんを食べ、そして光助達は光助母によって洗濯してもらい、アイロン掛けまでしてもらった制服を着る
お茶子「おおっ!!ありがとうございます!!」
光助母「いいのよ〜」
光助父「それじゃあ、そろそろ出るぞ」
そう言いながら、光助父はレンタル車のエンジンをかける
伊那「いってらっしゃい、また来てもいいわよ」
天哉「ありがとうございました!ご飯美味しかったです!!」
お茶子「うちもよろしかったらまた!!」
そう言いながら、皆光助父の車に入り、そして出発する
ぶううぅぅぅんんん・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうして、学校につき、授業が始まった(何故か峰田と上鳴からの目線が痛かったが)
そうしながら給食の時間になった
ランチラッシュ「最終的に白米に落ち着くよね!!」
光助「(確かに・・・)」
そうこうしながら午後になり・・・
オールマイト「わぁぁたぁぁあしぃぃぃがぁぁあ」
全員『おおおっ!!!』
オールマイト「普通にドアから来たぁッ!!!」
光助「(オールマイト張り切ってるなぁ・・・)」
オールマイト「私の担当はヒーロー基礎学!!ヒーローの素地を作るためさまざまな訓練を行う科目だ
早速だが今日の訓練はこれ!!戦闘訓練だ!!」
勝己「戦闘!!」
出久「訓練・・・」
光助「(いきなり・・・いや、その基礎を知るための実践か)」
そう思いながら、光助は説明を聞く
オールマイト「そして入学前に送ってもらった個性届と要望に沿ってあつらえたコスチューム!着替えたらグラウンドβに集まるんだ!」
そう言いながら、光助は出席番号17番の数字が入れられた鞄を持つ
・・・・・・・・・・・・・
そしてグラウンドβに集まっていった
光助のコスチュームは?
1ドラゴンボールの道服
2ワールドトリガーの隊服
3ワールドトリガーの隊服
4ドラクエの勇者服
5NARUTOの忍び服
6ワールドトリガーの隊服
7ワールドトリガーの隊服
8S.T.A.R.Sの隊服
9FGOのカルデア戦闘服
10ワールドトリガーの隊服
11ワールドトリガーの隊服
12対魔忍服
7
どの隊の服?
(4回回しまして、その後1D4でどれにするか決めます)
1太刀川隊
2冬島隊
3風間隊
4草壁隊
5嵐山隊
6加古隊
7三輪隊
8片桐隊
9レイジさん隊服
10烏丸さん隊服
1
1二宮隊
2玉狛第二
3影浦隊
4生駒隊
5王子隊
6東隊
7那須隊
8弓場隊
9鈴鳴第一
10荒船隊
2
1香取隊
2諏訪隊
3柿崎隊
4漆間隊
5茶野隊
6間宮隊
7迅悠一の隊服
8アフトクラトルの隊服
9ガロプラの隊服
10C級の隊服
8
(敗者復活戦的なやつです、抜けなかったやつから3つずつ、その後6の方で14はA級、25でB級上位中位36で下位+αでいきます)
5
(ということでB級上位中位からは4つ出します)
1生駒隊
2冬島隊
3迅悠一の隊服
4東隊
5間宮隊
6二宮隊
7風間隊
8茶野隊
9荒船隊
10嵐山隊
1
さて、それでは設定行きます
ちなみに数字ででかいほうが上に設定小さい方が下に設定して、その後決めます!
太刀川隊の隊服 6
玉狛第二の服 8
アフトクラトルの隊服 1
生駒隊の隊服 6
(太刀川隊と生駒隊が被ったので1D4で大きい方が2番め、小さい人が3番目にします)
太刀川隊 3
生駒隊 1
ということで候補四人が決まりました
1玉狛第二の隊服
2太刀川隊
3生駒隊
4アフトクラトルの隊服
2
太刀川隊の服になりました
エンブレムはつけるかつけないも決めます
1つける
2つける
3つける
4つけない
5つけない
6つけない
つける
そうこうしながら、光助もグラウンドβにはいる
黒のロングコートで両肩と襟口に1本ずつ縦の赤ラインが胸~腰あたりにまで入っている前を5本の短いベルトで止めて、裾にスリットが計4本の服であった
そして肩には黒字に三日月、その上に三本の刀が描かれたデザインのエンブレムがついていた
光助「さて、頑張りますか!!」
出久のコスチュームはどうする
1原作通り&光助の補助提案付き
2原作通り
3原作通り
4原作通り
5原作通り
6隊服になりました
1
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出久はコスチュームのことで悩んでいた
それは光助もだったすると
出久母「あら、万能君」
光助「!お邪魔してます」
出久母が帰ってきた、すると何やら大荷物であった
光助「?どうしたんです?それ」
すると
出久母「ふふっ!出久の入学祝い!!早とちりかもしれないけど!!」
出久「ジャンプスーツ!?」
光助「(ブルース・リーかな?)」
出久母「勉強中寝落ちしてたとき出久のノート目に入っちゃってさ
お母さんね、ずっと引っ掛かってたの、あのとき私は諦めちゃった。なのに出久は諦めないで夢を追い続けてたんだよね、ごめんね出久!これからは手放し全力で応援するからね!」
そう泣きながらいう出久母、すると出久母は光助にも顔を向け
出久母「万能君もありがとう・・・出久の夢を応援してくれていて、もし良かったこれからも」
すると
光助「お願いされなくても、俺は出久のバディです、応援もしますし支援もしますよ」
そう言い切る光助、すると
光助「なら、ベースはその服にして、今の出久にあったデザインと補助の武装を提案するぞ」
そう言いながらノートパソコンを持ってきた光助は電源を入れ、デザインをきめていく
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうして、出久も入ってくる
出久「(これが僕のコスチューム「母製スーツProtocol」!)」
(イメージ的には上半身はβ、下半身はシュートスタイルのヤツです
色に緑と黒が入り混じっております)
光助「おっ、コスチュームどうだ?出久」
出久「光助!うん、腕のこれとかも結構いい感じ!それに補助のキックシューズとかも使いこなせたら良さそうだよ!」
すると
お茶子「かっこいいね!地に足着いた感じ!」
出久「麗日さぁ!?」
光助「お、麗日・・・えっ」
すると、すごいパツパツのスーツになっていた
お茶子「要望ちゃんと書けばよかったよ~、パツパツスーツんなった、恥ずかしい・・・」
光助「ま、まぁでもいいんじゃないか?ぶかぶかになるよりかは」
すると
百「あら、光助様はかなり派手ですわね」
響香「ちょっと以外だね」
そう言いながら二人も集まってきた
光助「おお、ふた・・・えっ」
響香の方は普通なのだが・・・百の方がすごいピッチピチになっていた
光助「あっ、そうか個性上布面積ない方がいいのか・・・でもそれは不味いんじゃ」
百「あら、でも通ったことですし大丈夫かと」
すると
実「ヒーロー科最高」
そう、峰田がいったので
光助「・・・なぁ、峰田実君」
そう言いながら彼の方に言いより、肩をたたく
光助「戦闘相手には君になるといいな」
実「えっ!?い、いやその」
すると
オールマイト「さぁ!戦闘訓練のお時間だ!!」
そう言いながら、説明が入る、今回2歩先に踏み込んだ戦闘訓練、屋内でやるということ、ヒーロー組とヴィラン組に別れるということであった
そして、各々の疑問を思った子達が聞いていく
百「勝敗のシステムはどうなります?」
勝己「ぶっ飛ばしていいんですか?」
お茶子「また相澤先生みたいな除籍とかあるんですか?」
天哉「分かれるにはどうしたらいいんですか?」
オールマイト「ンンンンンンンンン!!!!聖徳太子ぃぃい!!」
するとオールマイトから説明が入った
今回の演習内容は「核兵器を持ったヴィランから制限時間内に爆弾を回収するか、ヴィランを捕縛するかの2つである」事を、と光助は一つの疑問を聞いていく
光助「俺からも一ついいですか?」
出久「僕からも一ついいですか?」
オールマイト「?なにか不明な点があったかい?」
出久「!やっぱり光助も気がついた?」
光助「あぁまあな、出久が聞くか?」
出久「いや、光助の方がわかりやすいだろうし光助が聞いて」
光助「わかった、今回の内容ですけど、交渉は決裂したという事でいいんですか?少なくとも突入なんて下手すればヒーローも街も核でドカーン消炭になるなんてリスキーすぎる、故に最終手段を取っているという状況ですよね?」
オールマイト「!万能少年に緑谷少年!!いいところをつくね!そう!!本来ならばまだ学ぶところではないが、このような場合は、最終手段に踏み切るしかないという状況設定でいいぞ!!」
光助「ありがとうございます」
出久「なるほど・・・」
勝己「チッ」
天哉「(!そこまで考えが至らなかった!!やはりこの二人は凄い!!)」
オールマイトに「コンビおよび対戦相手はくじだ!」
天哉「って!?テキトーなのですか!?」
すると
出久「あっ!プロは他事務所とヒーローと急造チームアップすることあるし、そういうことだと思うよ」
天哉「なるほど!先を見据えていた計らい!!失礼致しました!!」
オールマイト「いいよ!早くやろう!!」
光助「(ワクワクしてるなぁ・・・)」
そうしながらくじを引いていく、そして光助が手に取ったボールはE、そして光助のペアは
三奈「あ~!!君とペアなんだ!!私芦戸三奈!!よろしく!!」
光助「お、おう、万能光助だ・・・よろしく(女の子・・・かぁ)」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
三奈「?どうしたの冷や汗かいて?緊張してるの?」
光助「あ、いやそういうことじゃなくて(二人になんか言われそう・・・)」
と思うが、別に二人はそこは大丈夫であった、むしろ仲間になるのでは?という興味すらあった
百「(彼女・・・光助様の魅力に惚れますでしょうか)」
響香「(また増えるのかな・・・)」
そして第1試合の対戦相手が決まっていった
チームAとD
光助「(いきなりこの二人と勝負か・・・出久、ここが新たな試練だぞ)」
・・・・・・・・・・・・・・・・To be continued
ダイスやりやがった!!光助に勝ち星一つも挙げなかった!!
でもまだマシかも・・・夜のあれが起きるよりかは
麗日お茶子は光助より出久にお熱が出そうですね
そして、ここにてヒュースが出てきましたが
実は最初は人の予定だったのですが、人で出すとランビリスどうしようってなったので急遽自律型にしました
でも暴走して進捗度が10%も消えるのは聞いてないよ!!
後、今更ですが光助父のイメージはゼノ、光助母のイメージはリリスです
服装意外とピッタリ合うもの来ましたね、ちなみに那須隊や加古隊の服装になっていたらなっていたでその通りのデザインになると思うので・・・後はわかりますね?
そして芦戸三奈が・・・加わってしまうのか
加わらないで!!(震声)
ちなみに敵役は原作通りF・・・あれ?これ楽勝してしまうのでは(汗)・・・ちょいダイスで変更するかどうか決めます(汗)
感想等よろしくお願いいたします