「ここはどこだ?」
確か大学の帰りに少女が車に轢かれそうになるの見て助けようして間に合わないと感じて少女を吹き飛ばして
「俺死んじゃったんだよな」
「はい、その通りです。あなたは死にました」
声の聞こえた方に向いてみるとそこには、可愛い女神みたいな人がいた。
「やはりそうなんですね」
「はい、ですが随分落ち着いているんですね」
「えーと助けた瞬間これ死ぬんだなと感じましたから」
「あなは助けたことに後悔はあるんですか?」
あるに決まってる、まだやりたいことたくさんあったし、親孝行もできてなかったし、彼女もできなかったしでも最後に人助けして死んだんだそのことかんしては後悔はない。
「あなたは強いですね」
「そんなことないです。あの少女は無事ですか?」
それが最後に聞きたかった
「自分より人のことを心配するですね」
‘「損なことないと思うですか。これから自分はどうなるですか?」
「本来なら天国か地獄なんですが、本来あなた死にませんでした。だからあなたには転生ですね」
「転生あの転生ですか?」
「はいその通りです。」
まじかあの転生がほんとに起こるとは思わなかったな。
「転生先はどこですか?」
「はい、もう決まってます。それは、魔法少女リリカルなのはです」
リリカルなのはてあの白い魔王の魔砲や少し頭冷やそうかの
「その通りです。それで特典を今回は特別に7つまでです」
「そんなに多くて良いですか?」
「そんなこないですよ、あなたは本来死ななかった人で、それで人助けして死んだですから貰ってもらわないとこっちが気にするです」
随分強引な人だなまぁ貰えるならありがたく貰いますか。
「はいわかりました。少し考える時間をください」
「はいいですよ」
一時間後
「はい決めました」
「1ドラゴンクエストに出でくる全てのスキル
2ハイスクールD×Dの神器全て
3レアスキルの創造
4魔王学院の不適合者の全ての魔法
5転生したらスライムだった件の全ての魔法
6めだかボックスの 完成
7fortissimoシリーズの全能力
でお願いします」
「随分チートですね。でも魔力sssとかはいらないですか?」
「それは自分で鍛えたいですね。」
「わかりました。特典の他にインテリジェントデバイスとユニゾンデバイスをあげます。」
「はいわかりました。最後にいいですが名前なんですか」
「教えていませんでしたね、アテナといいます。」
「アテナさんですか、ありがとうございます。」
「神谷悠太さんまた会いましょう」
アテナsighe
行ってしまいましたか、はぁワタシが下界で降りた散歩して何しようかなと考えてたら急に車が迫ってきて、轢かれそうなときに吹き飛ばして助けてくれたのが悠太さんでした。そのお礼として本来3なのを7つの特典を選んでもらいました。
アテナside終了