番外編 シリア特製バレット情報
シリア(以下シ)「皆さんおはこんばんわ。今回の司会を務めされてもらうシリア・ハウンズだよ」
レオン(以下レ)「同じく司会を務める星村レオンだ。よろしくな」
シ「此処では私が作中で使うオリジナルバレットエディットのレシピを載せていくよ」
レ「何でオリジナルバレットを出すかと言うと主人公が旧型遠距離神機使いだからこうでもしないと戦闘が単調になっちまうんだ」
シ「まぁそう言うことです。因みにこのバレットはGEBで作ったレシピです。時系列がGE2に移った時にGE2版のエディットに変更する予定です」
レ「バレットの種類が増えた場合はここに新しく記載していくから時々でいいからチェックしてくれ」
シ「それじゃあ早速いってみようか!」
・バーストショット
全方向ホーミング弾水平右15
全方向ホーミング弾水平左15
全方向ホーミング弾垂直上15
全方向ホーミング弾垂直下15
全方向ホーミング弾水平左10.垂直上10
全方向ホーミング弾水平右10.垂直上10
全方向ホーミング弾水平左10.垂直下10
全方向ホーミング弾水平右10.垂直下10
シ「このバレットは特製バレットの中でも一番よく使うバレットだね。私が作ったバレットの中でもトップレベルの威力があるんだ」
レ「生憎このバレットはチップ数の関係でゲームじゃ作ることが出来ないんだ。シリアがこのバレットを使えるのは第一世代のため新型に比べチップ上限が高いっていう独自設定がある」
・光ノ雨
1.射程の短いレーザー(装飾)垂直上60
2.敵の方を向く球 垂直下120(1の0.2秒後)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平右5.垂直上5(2と同時に)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平右5.垂直上15(2と同時に)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平右5.垂直上30(2と同時に)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平左5.垂直下5(2と同時に)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平左5.垂直下15(2と同時に)
レーザーor全方向ホーミングレーザー 水平左5.垂直下30(2と同時に)
シ「これは上からの攻撃に使うバレットだね。作中と同じく主にアラガミの足止めをする際に使うことが多いかな」
レ「それ以外の用途としては障害物の先にいる敵に攻撃を当てたい時や図体のデカイ奴の背中を狙いたい時なんかにも使ってるみたいだな」
・フラッシュ
1.レーザー(装飾)
雷:爆発(装飾)(1の自然消滅時)
雷:爆発(装飾)(1の自然消滅時)
雷:爆発(装飾)(1の自然消滅時)
雷:爆発(装飾)(1の自然消滅時)
雷:爆発(装飾)(1の自然消滅時)
シ「これは雷の爆発バレットの光力を利用した私お手製の擬似スタングレネードだね」
レ「まぁ効果は普通のスタングレネードに劣るが中々使い勝手がいいみたいだな」
・凪ノ一閃
1.その場で回転する球 水平右90.垂直 お好みで
2.周りを左回転(追従)(装飾)(1と同時に)
放射(追従)(2と同時に)
シ「これは私がカノンのために作ったバレットだね」
レ「放射を使って擬似的な斬撃を放てるバレットだな。中々面白いバレットだ。でもなんでこんなバレット作ったんだ?」
シ「え? それは私も敵を切って見たかったんだよ‼ でも神機との相性が悪かったからカノンに譲ったの」
レ「自分で使えない時点で諦めなかったのか。執念を感じるな」
・背向ノ閃光
1.装飾ホーミングレーザー(数は距離によって変化)
2.ホーミングレーザー(1の消滅時)
シ「このバレットは遠くから不意打ちするためのバレットです」
レ「ゲームだと地下街のI地点やF地点から対岸にいるアラガミを釣ったりマグマ上にいるアラガミを釣る位しか役に立たないな」
シ「しかも2になるとスナイパーの射程が大きく延びたからそれにすら使えないと言う…」
レ「アサルトやブラストでワンチャンスあるか無いかだな」
シ「多分私史上最も不遇なバレットになると思います」
シ「さてさて、文字数も稼げたし今回はここまでかな」
レ「冒頭でも言ったが新しいバレットが追加されたらその都度ここに追加していくから要チェックだ」
シ「私のメタ発言がスルーされた‼ ちょっと悲しいよ。えっ? さっさと続きを言えって? 解りましたよ。えっと、自分が作ったバレットを使って欲しいって依頼も大歓迎。その場合はメッセージでレシピとどんな時に使って欲しいかを書いて送ってね」
レ「そろそろ仕事の時間が迫って来たからお別れだが、シリア。あまりメタ発言はするもんじゃないぞ。じゃないと作者がキャラを見失うから」
シ「いやいや。やらせてるの作者だし。レオン君の第二話での発言の方が十分メタ発言じゃない?」
レ「さてもう本当に終わらせないとな。今回の司会は星村レオンと」
シ「清々しい程堂々と話を逸らした‼ まぁ良いけど。シリア・ハウンズがお送りしました」
シ・レ「「それではまた本編で‼」」