Crack Clap Crispy   作:レゴシロップ

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3行わかるCCC

林檎の皮むき(二回目

残り2時間で本命4個(残り9個)奪いたい

今度は覇気+能力で組手 まじで地獄






第7話 化け物と化け物

 

 

施策が完了した これより攻略を開始する

 

 

 

アップルに戦闘準備が完了したことを伝えた

 

 

 

早速フルーツを大量射出してきやがった

 

 

 

こちらもビスケットで応戦する

 

 

 

「ばかすか撃ちやがって」

 

 

「それはお互い様だよ」

 

 

 

 

~~~

 

 

 

 俺が事前に予測していた攻撃は以下の通りだ

 

* 果物の射出 爆発

 

* 果樹による攻撃、拘束

 

* 果汁による目潰し

 

* 果物を食すことによるバフ

 

* 超質量攻撃

 

* 根による不意打ち

 

さらにインチキ能力があった場合

 

* 樹木で分身作成

 

* 果汁や芳香による幻覚、デバフ

 

* 地形崩壊規模の樹木 地形陥没

 

* 相手の体から体力をフルーツに変えてしまったものをもいで弱体化

 

だが、今回も直接的な打撃のような攻撃はしてこねえ

 

 

 

あくまで捕らえて俺にたらふくフルーツをぶち込もうとしてるだけ

 

 

 

俺と師匠のとんでもねえ実力の差を、捕縛意識と殺害意識のギャップを有効活用して一時的でもいいから埋めねえともれなく俺は…

 

 

 

     し ぬ

 

 

 

アップルはどう見ても中距離や遠距離攻撃に長けている

 

 

 

根 フルーツ 枝 葉や茎 その他諸々できっと無茶苦茶してきやがるだろう

 

 

 

こちらがビスケットで遠距離攻撃しても基本的に熟練度が桁違いだからおそらく押し負ける

 

 

くそっ

 

 

地獄ではあるがまだ近距離で立ち回った方が希望があるだろうな

 

 

 

果実大量放出対策がまず基本になるだろう。

 

 

 

相手はあくまでフルーツだ 柔らかいのが大半のはず

 

 

 

俺の基本硬度さえ維持すればある程度は防御できる

 

 

 

とりあえず鎧だ 何が何でも鎧だ 痛いのは絶対に嫌だからな

 

 

 

最低限の防御と支障が出ない機動力を確保する

     メイル

「ビスケット鎧」

 

 

 

そこらの防弾チョッキ並みの硬度はあると信じたい。

 

 

 

先程の戦いで剃の速さを筆頭にしたぶっ飛んでる六式に対応できるようになった。

 

 

 

やっぱ格上とヤり合うと成長率が段違いだな。

 

 

 

*それを差し引いてもクラッカーの成長速度は異常だった。

 

 

 

 

***補足

 

 

 

 

【現状のクラッカーのアドバンテージ】

 

 

 

・捕縛意識(不殺)と殺る気満々の違い

 

 

・生成物の基本硬度:ビスケット>フルーツ

 

 

・造形の自由度&精巧な建築:ビスケットは時代によって形を変える。

 

 

・粉末状攻撃:目潰し 粉塵爆発 窒息 ???

 

 

・空中有利:ビスケートで空中滑走可能、乗れるビスケットを自在に動かす 滑らかで自由な空中移動。

 

 

・未熟ゆえの伸びしろ

 

 

・無自覚な第三の力:???

 

 

 

 

***以上。

 

 

 

 

 

 

...俺には三つの切り札がある

 

 

 

一つ目は地獄の拘束コンボフルコース。

 

 

 

二つ目は絶望の咆哮の時にかすかに知覚した謎の潜在能力。

 

 

 

 

 

 三 つ 目 は お 楽 し み  ♡

 

 

 

 

 

~~~

 

 

 

そして武器だ 接近戦 近距離戦をするにあたってリーチを確保するのは必須!

 

 

 

ビスケットで武器を錬成する。ありったけの力を込めたのでカッチカチだ

 

 

 

武器の訓練は兄さんたちに教えてもらったおかげで一通り扱える。

 

 

 

俺と相性がいい武器は4種。ロングソード、槍、ドリル、爆弾ハンマー

 

 

 

ドリルと爆弾ハンマーは戦争のプロ ジェルマ66とビッグマム海賊団のズブズブ物流ルートから流れてきた 

 

 

 SPECIALWEAPON だ

 

 

 

 

ビスケートで翻弄しながら4種類の武器を宙に浮かし換装する 

 

 

槍とロングソードはおやつ、ドリルと爆弾ハンマーがメインディッシュの構成のランダムローテーション

 

 

 

畳みかけるぞ

 

 

 

 

*クラッカーは極限状態でアドレナリンドバドバ感度ビンビンのガンギマリスーパーハイテンションだ

 

 

 

 

 

 

 

 

***補足

 

 

 

爆弾ハンマー:大戦槍のようなもの 詳しくは原作のクリーク戦を参照

 

 

 

ドリル:回転と螺旋の力やはりドリルは全てを解決する。

 

 

 

***以上。

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく肉弾の応酬が続く

 

 

 

「接近戦に持ち込んだのは賢明な判断だね♪」

 

 

「そりゃどーも」

 

 

 

さあてこっからどう立ち回るかねえ...大まかに流れは考えてきたけど、十中八九思い通りにいかねえだろう

 

 

 

まあ切り札のタイミングさえ誤らなければあとは何でもいい 結局のところ手探りの極みでしかないからなあ 

 

 

              ア ド リ ブ

ったく あーあ まぁた『くそったれ即興劇 開演』だ 畜生め

 

 

 

まあ思いついたことは何でも試してやるよくそったれ

 

 

 

じゃあさっそく一つ目の切り札を使う

 

 

ダーティーミリオン

「 死ぬべき100万の ビスケット 」

 

 

 

ムカデ カミキリムシ ハクビシン アライグマ ヒル Gなどの害虫害獣の形を模した黒いビスケットを低空飛行で突撃させる。

 

 

 

こだわったのは毛細管現象を利用した極細吸血注射機能だ。細すぎて覇気でも防御できない。

 

 

 

大まかにいえば「細い管の中に水が吸い込まれる現象」と思えばいい。昔科学の本で読んだ。

 

 

 

そうして下に気を取られていると上から棺桶が降ってくる 中には虫型のビスケットがうじゃうじゃいる

 

 

 

隙あらば本命を奪うよう指定してある。

 

 

 

これで心を折る 折れなくても確実に消耗させる。

 

 

 

今度は厳重に警戒されたせいで本命を一個しか奪えなかった。すかさず食った。

 

 

 

****これで残り時間は1時間40分******

 

 

 

 

 

 

 

棺桶が断末魔をあげるかのように粉々に飛び散る

 

 

 

「私 ちょーっと キレちゃった♪ ちゃんと手加減できないかも 

 

 死んじゃったらごめんね くーちゃん♡」

 

 

 

ママのような化け物の片鱗が合間見えた。質量を帯びるほどの殺意が一瞬空間に蔓延した。

 

 

アップルは気迫で全ての動物ビスケットを皆殺しにしながら若干の苛立ちをあらわにした。

 

 

そりゃあ日頃から果樹園を荒らしてくる害虫害獣や単純にきもい害虫があんだけ0距離でくっついてきたら

 

 

誰でもしんどいだろうしむしろ軽くキレる程度にしかならないのが逆に恐ろしい 

 

 

 

裸にしても全然狼狽えなかったし女性にしてはメンタルが強すぎる

 

 

 

普通だったら一週間くらい寝込むレベルのトラウマものだぞ。

 

 

 

まあ今はとりあえずアレから一個奪えた実績を心に飾るとするか そしてまだ俺のコンボは続いている

 

 

 

拘束している間にビスケットの壁で隠しながら錬成した兵器がある。

 

 

 

(! ドームがビスケットの壁で狭くなってる!)

 

 

 

アップルはドームの異常に一瞬遅れて気づく

 

 

 

喰らえ! 「ビスケットメイデン」!!

 

 

 

二方向から不気味な顔をしたアイアンメイデン型ビスケットがアップルめがけて突撃合体する。

 

 

 

本来なら一切の隙間なく敵を圧死できる代物だが、アップルの覇気が強すぎて型抜きのようにピッタリと穴が開く

 

 

 

むしろ精度の高い拘束技に昇華され、大変都合が良い結果となった

 

 

 

「いいね♪覇気がなかったら死んでたよ!」

 

 

 

型にピッタリハマった融点鉄のようなフィット感を楽しみながらアップルは称賛を送る

 

 

 

するとクラッカーはメイデンの胸部をぱっかり空けて、すかさず本命を奪おうとする。 だが!首にかかっていた本命は一つしかなかった

 

 

 

一応奪って喰らう

 

 

 

「そうそう、やっぱりポケットの外側にぶら下げたから、取りやすくしといたよ」

 

 

あ お り

この野郎、余計な気遣いし やがって

 

 

 

俺はすぐにポケットのある位置のビスケットを開こうとした が、もう手遅れだった。

 

 

 

「じゃ、そろそろこっちの番ね♪」

 

 

 

 

そう言った次の瞬間メイデンが弾け飛び、

 

 

 

 

 

 

もう一回瞬きしてる間に、後に控えていたビスケット兵器が全て破壊された。地形がぐっちゃぐちゃになる

 

 

 

 

 

 

三度目の瞬きが終わるころには俺の口の中に大量のフルーツがぶち込まれていた。

 

 

 

!?????…ッ…ン゛ッ⁉

 

 

 

「惜しかったね でも悪くなかったよ♪ それじゃいっぱい食べてね♡」

 

 

 

ば…ばけもの…この…

 

 

 

こんの野郎ッ バカにしやがってッ だったらこっちも奥の手を使ってやるさ!

 

 

 

* バチボコにブチギレながら即座に食い終わり、目の前の女をぶちのめしに掛かる

 

 

                ビ タ ー

「ぐちゃぐちゃにぶち殺せ!!!【混沌なる謀略の ビスケット】ッッッ!!!」

 

 

 

形にとらわれないビスケットが空間を支配する

 

 

 

それと同時に特殊な力場が発生した。

 

 

 

アップルはすぐに今起きていることの異常さに気づいた。

 

 

 

大いに困惑し、それすらも興奮と愉悦に変換されてしまった。

 

 

 

「なぁ にぃ しぃ たぁ のぉ~♡」

 

 

 

ガンギマリな目と邪悪な笑顔で問いかけた。

 

 

 

 

 

~~~

 

 

 

 

 

    【仮説】

 

 

 

 

 

 

<< 生成タイプ超人系の生成物操作には特殊な電波のようなものによる信号が必要 覚醒したとしても同様 >>

 

 

 

 

 

 

 

 

この仮説が正しい場合アップル攻略に絶大に有効な手がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは 電波欺瞞紙 チャフだ

 

 

 

 

 

 

 

わかりやすく言うと、「電波妨害する散布型デコイ兵器」

 

 

 

 

 

 

 

昔読んだジェルマの書物に出て来る対自動追尾ミサイル探知電波妨害兵器を参考にした。

 

 

 

 

 

 

 

つまり敵の電波をあっちゃこっちゃに反射し、指揮系統をぐちゃぐちゃにして 相手の生成、操作そして覚醒を…

 

 

 

 

 

 

 

 

【   す べ て 無 効 化 で き る   】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが今回は反射とは少し違うやり方で妨害する

 

 

 

 

 

コマのように電波を回転したり、

 

 

 

 

 

ねちっこい蛇のように絡めとる動きをしたり、

 

 

 

 

 

麵料理のように全方位に指向性、ベクトルのような電波の奔流をうねらせる。

 

 

 

 

 

 

要するにケイオォスゥ(ネイティブ) つまり 混沌 だ

 

 

 

 

 

 

この兵器のぶっ壊れポイントは

 

 

 

 

こちらは妨害のメカニズムが分かっているので、妨害に干渉せず電波信号を糸のように伝わせることで

 

 

 

 

 

【   俺だけが生成と操作が可能になる。   】

 

 

 

 

嬲り殺す。

 

 

 

 

大量のビスケットを再生成し、爆撃する 都市でも滅ぼす勢いだ。

 

 

 

だが次の瞬間信じられない光景が広がる

 

 

 

 

 

 

 

化け物は六式の派生技で事務作業のように淡々とビスケットをいなしていた。

 

 

 

 

 

 

獣厳、撥、嵐脚“乱”、鉄塊拳法そして…

 

 

 

 

 

 

巨大な分銅ビスケットの墜落を“六王銃”で粉砕した

 

 

 

 

 

 

「おい、六式は4つしか使わねえんじゃなかったのか?」

 

 

 

 

 

 

「“今度は覇気の戦闘術に加えて能力も使うね!”って言っただけで

 

 

 六式の基本形だけしか使わないなんて言ってないよ♪ 」

 

 

 

満面の笑みで答えやがった。なんだよそれ…ふざけんな…

 

 

 

 

「じゃあ、おとなしく大食いしなよ♪」

 

 

 

 

 

…ふざけんな

 

 

 

 

 

 

 

亜音速で化け物が超接近する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふざけんな!ふざけんな!!ふざけんな!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふざけんなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突如 怒号と気迫で空気が重く震えた。周りの生命を脅かす。いのち全てが全身で危険信号を放つ。

 

 

 

アップルはその場にへたり込んだ。呼吸がうまくできない。

 

 

 

(な、なにこれ、からだが動かない…殺…される…? 

 

 

 

それに今の… 覇王色⁉ でも少し違うような…)

 

 

 

もう一人の化け物が、深淵より這い出る。 絶望の魔の王が目を醒ます。

 

 

 

魔の王は林檎の腰にある房を貪った。

 

 

 

「おい、まだあんだろ 出せよ」

 

 

 

 

王は果物風情に命令した。 下等な果物は本命を奴隷のように献上する

 

 

 

そしてそのまま貪る。貪る。貪る。飲み込む。 

 

 

 

 

全て食べ終えると途端に穏やかになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺は痛くてしんどいのが大嫌いだ…。正直あんたに言いたいことはいろいろあるが、

 

 

 

 

 

今言いてえのはこれから俺は大食いも含めて普段の訓練をきちんとこなすようにする

ってことだ。

 

 

 

だから特訓でいてえのはナシにしてくれ、そして

 

 

 

こういうしんどいのは実戦で教えてくれ、

 

 

 

俺は兄貴達やアップルみたいに強くなりたいんだ。

 

 

 

どんな能力でも、どんな逆境でも強くなれるってことを証明してやる。 

 

 

 

そして兄貴達や家族みんなを守れるくらいに頼ってもらえる兄貴になりたい。

 

 

 

そのためなら痛くても多少は頑張れる。だから、

 

 

 

師匠、頼む 俺に強さの全てを教えてくれ 」

 

 

 

 

少年は手を求めた 

 

 

 

澄み切ったまっすぐな目で

 

 

 

 

 

 

 

アップルは状況に戸惑いつつも呼吸を整える。

 

 

 

そして目の前でいつも通りのかわいい弟がいることを認識して少し落ち着いた。

 

 

 

 そうだ。 君は痛いのが誰よりも苦手だったんだよね。 ああ…

 

 

 

 

 

 

姉は己の視野の狭さ、配慮のなさを静かに自責した。

 

 

 

 いつも繕ってるけど誰よりも繊細な君が

 

 

 激痛に身構えながら不安だったろうに 弱音を吐きたかったろうに

 

 

 

 それでも抑えて教えを乞うのか…。 、

 

 

 

 普段の奔放さが影もないほど、守りたい気持ちだけで

 

 ここまでまっすぐに心を向けられるんだね。

 

 

 

 

 

 

 私も応えないと。

 

 

 

 

 

 

 

                            

「ん~と…。 まずはごめんね。

 

 

 いままで本当にごめんなさい。痛いのしんどかったよね すっごく反省してる 

 

 

 私、なんだか変な方向に少し張り切りすぎちゃったみたい。

 

 

 強く鍛えなくちゃ強く鍛えなくちゃ!ってあなたを見ずにひとりで暴走しちゃった。 

 

 

 でもね 私はあなたにもっと強くなってほしかった!君に死んでほしくなかったの

 

 

 だから!これからは、君に合った特訓を一緒にさがしていきたいと思ってる。 

 

                                 

 もしもこんな私でよかったらいくらでも鍛えさせてほしい!だから…

 

 

 

 

              ・・・・・

 だから 改めてよろしくね!クラッカー!」

 

 

 

 

 それにしてもまだ私を師匠と呼んでくれるんだ…。

 

 

 

       「やっと名前で呼んでくれたな」

 

 

 

 

 

 

 園を透き通る  風のように 光のように

 

 

 

 

 

 

___本命全喰い達成

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

***

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの時冷静に周りを見て気づいたことがある。

 

 

 

アップルはまわりの果樹園にまで覇気を纏ってる状態で俺と組み手をしていたのだ。

 

 

 

へたり込んでいた状態でも解除しなかった。

 

 

 

相当な練度と強度の覇気を持っているのだろう

 

 

 

実力 精神 研鑽 全てにおいて今一度格差を痛感した

 

 

 

覚醒したあの時、それに気づいたら何かが吹っ切れた

 

 

 

素直に先輩のアドバイスを聞こうという前向きな感情がうまれたのだ。

 

 

 

それにしても勢いで一気に食えてよかった。

 

 

 

あのまま全部食えてなかったら次の段階でアップルの攻撃を受けることになっただろう

 

 

 

絶対に痛いだろ、そんなの 絶対に嫌だ。

 

 

 

特訓は真面目にやるのが一番だ。努力できる才能こそ この世で最も価値があるのだから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

***リザルト

 

 

 

 

 

修行する前 

 

           

限界生成量2286ビスビス

ポーネグリフ(3.7m×3.7m×3.7m 約50㎥)2286個分

 

 

 

覇気濃度はレベル2【中将クラス】

 

 

 

修行は便宜上2.1  2.2  2.3…と小数点単位でレベルを設ける

 

 

 

***補足

 

 

レベル1【CP下位】

レベル2【中将】

レベル3【CP上位】

レベル4【七武海】

レベル5【大幹部】

レベル7【大将】

レベル8【四皇】

 

 

 

 

     

 

 

***以上

 

 

 

 

 

 

 

 

現在の覇気濃度はレベル3.3【CP0クラス】

 

生成量

 

 

 

 




ご愛読ありがとうございました

眠い


ここでひとつ皆さんにはね、騙されたと思って感想書いて欲しいんですよ。
先っちょだけでいいんで是非お願いします
モチベーションにつながるので何卒宜しくお願いします

皆さんお得意のSNSで拡散してくれると三日振りにご飯が食えると分かった犬くらい喜ぶと思うんでよろしくお願いします
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