戦姫絶唱シンフォギア×ウルトラ11兄弟 兄弟協奏曲   作:紅野新

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ゼロ「前回のあらすじ!」

タイガ「前回、80先生と奏者達はルーゴサイトを倒すことに成功した、しかし…タルタロスが乱入し、戦うことになる!」

リク&ベリアル&ちゆ「「「どうなる第9話!」」」

ハルキ&ここね「「それではどうZ…「おい待って!」ええーっ!?」」

ゼロ「リクとハルキはまず分かる、何故ベリアルとキュアフォンテーヌとキュアスパイシーが居るんだ!?」

ベリアル「おいおい、俺はヒーリングっど♥プリキュア×ジードで「ネタバレになるから、そこまでだ!」おっとあぶねぇ!」

タイガ「まあまあ、しばらくジード先輩とZはあらすじ紹介の出番が減るから、次回はとあるお方が派遣されるらしいぜ!」

ゼロ「お、おう…Z!ハルキ!デリシャスパーティ♡プリキュア組に迷惑をかけるなよ!」

Z「はい、師匠!」

ゼロ「とりあえず!」

ゼロ&ジード&タイガ&Z「第9話、どうぞ!」


第9話、ウルトラ兄弟&シンフォギアvsアブソリューティアン

タルタロス「アブソリュート・デストラクション!」

 

調&北斗「「キャアァァァァ/ぐわぁぁぁぁぁぁ」」ボカーン

 

切歌「調!大望!」

 

サカタ『許さん!行くぞ、インペライザー!』

 

 インペライザーは、左手を丸鋸に変え、タルタロスに攻撃を仕掛けた。しかし…タルタロスは、丸鋸を受け止め、アブソリュート・エクスキューションを繰り出し、インペライザーを吹き飛ばした。

 

サカタ『ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁ!』ボカーン

 

響「シン君!」

 

 ウルトラサイド

 

サカタ「こうなったら…みんな。行くぞ!」

 

全員「おう!」

 

サカタ「援護を頼むぞ、相棒!」

 

インペラ『分かりました、サカタ!』

 

 サカタ達は、それぞれの変身アイテムを取り出し、起動させ、ウルトラマンに変身した!

 

ウルトラマン「シュワッ!」

 

響「ウルトラマンさん…みんな!」

 

クリス「って、ゾフィーとウルトラマンとセブンとジャックとエースとタロウとレオって、マントをしていたか?」

 

タロウ『タルタロス。今度は、何が目的だ!?』

 

タルタロス「ほお~、ウルトラ兄弟が勢揃いか…だが、お前達の相手はこいつらだ!」

 

 タルタロスは、ナラクを出し、アブソリューティアンの戦士と宇宙人を召喚した。セブンと未来は、怪獣を召喚した!

 

セブン『行け、ミクラス!アギラ!ウインダム!フリーザス!セブンガー!』

 

未来「グリモちゃん!ハリちゃん!リュウちゃん!お願い!」

 

ミクラス「ガアォォォォォン!」

 

アギラ「ギャアォォォォォォォン!」

 

ウインダム「ガアォォォォォン!」

 

フリーザス「ギャアォォォォォォン!」

 

セブンガー「ガアォォォォォン!」

 

グリーザ「ヒャハハハハハ!」

 

ノスフェル「ギャアォォォォォォン!」

 

ミズノエノリュウ「ガアォォォォォン!」

 

タルタロス「な、なんだと!?」

 

 ウルトラ戦士達とアブソリューティアン達は、グリーザとノスフェルを手懐けた小日向未来を見た。タルタロス達は、小日向未来を最優先にすることを選んだ!

 

タルタロス「小日向未来。貴様は、極めて危険な存在だ!」

 

???「セブン。僕と勝負しようよ!」

 

???「あらやだ~、あのときの悪魔ちゃん♡」

 

セブン『ガピヤ星人か!』

 

タロウ『行くぞ、トレギア!』

 

トレギア『嗚呼!』

 

ウルトラマン『まだ行けるな、80!』

 

80『はい!』

 

 ゾフィーとウルトラマンとセブンとジャックとエースとタロウとレオはマントを脱ぎ、ウルトラマン達と奏者達は、アブソリューティアン達との戦火が始まった!

 

 (OP:FIRE SCREAM)

 

 ウルトラマン&響サイド

 

ウルトラマン『ウルトラ頭突き!』「ヘアッ!」

 

響「ドリャー!」

 

アブソリューティアン兵「ぐぉぉぉぉ!」

 

ウルトラマン『ウルトラ水流!』「シュワッ!」

 

響「タロウさんが覚えてるか分からない技を使います!」

 

 ウルトラマンと響は、頭突きを繰り出し、アブソリューティアンの兵を吹き飛ばし、ウルトラマンは、ウルトラ水流を繰り出した。響は、体全体を燃やし始めた!

 

響「シンフォニックダイナマイト!」ボオー!

 

ウルトラマン『ウルトラ霞切り!』「ヘアッ!」

 

響「ハアー!」我流・シンフォニックダイナマイト

 

アブソリューティアン兵A&B「ぐぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

 ウルトラマンは、ウルトラかすみ切りを繰り出し、響は、ウルトラダイナマイトのような技を繰り出し、アブソリューティアン兵を撃破した。

 響とウルトラマンの後ろにバルタン星人が現れた

 

 (BGM:ウルトラマンのうた)

 

バルタン星人「フォフォフォ!」

 

ウルトラマン『バルタン星人!』

 

バルタン星人『ウルトラマン、貴様たちのおかげで、多くの我が同胞が宇宙の塵となった!』

 

ウルトラマン『平和な星を侵略から守るのが、我々の使命だ!!』

 

バルタン星人『黙れッ!!この恨み…今ここで晴らしてやる!』

 

 ウルトラマンは、戦闘態勢に入り、響は、残りのアブソリューティアンの戦士と戦った!

 

ウルトラマン「シュワッチ!」

 

バルタン星人「フォフォフォ!」

 

 ウルトラマンは、チョップを繰り出した。バルタン星人は、分身をして回避をした。ウルトラマンは、分身したバルタン星人に困惑した。

 バルタン星人は、白色破壊光線を繰り出した。ウルトラマンは、大腹筋バリヤーで白色破壊光線を耐えた!

 

バルタン星人『何!?腹筋で我が破壊光線を耐えただと…』

 

弦十郎「中々いい筋肉をしているな!」

 

響「私もウルトラマンさんのような筋肉を目指そうかな…」

 

 ウルトラマンは、バルタン星人に突撃をした。バルタン星人は、ウルトラマンの左腕をハサミで挟んだ。ウルトラマンは、負けずにバルタン星人のハサミをチョップで、破壊した!

 

バルタン星人「フォフォフォ…」

 

ウルトラマン『トドメだ、スペシウム光線!』「ヘアッ!」

 

バルタン星人「フォフォフォ!」ニヤリッ

 

ウルトラマン「グエー!」ピコーン!ピコーン!

 

 ウルトラマンは、バルタン星人にスペシウム光線を繰り出した。しかし…バルタン星人は、スペルゲン反射鏡を出し、スペシウム光線をウルトラマンに跳ね返した。

 ウルトラマンのエネルギーは地球上では3分間しか持たない。エネルギーが少なくなるとカラータイマーが赤に変わる。そしてカラータイマーの光が消えた時、ウルトラマンは二度と立ち上がる力を失ってしまうのだ!

 

響「ウルトラマンさん!ハアー!」我流・燕撃槍

 

バルタン星人「フォフォフォ!」

 

ウルトラマン(サカタ)『響、危ない!』

 

ウルトラマン『八つ裂き光輪!』

 

 バルタン星人は、透明になり、響の技を避けた。バルタン星人は、空中に現れ、響にのしかかりを仕掛けた。しかしウルトラマンは、バルタン星人に目掛けて八つ裂き光輪を繰り出し、バルタン星人を真っ二つにした!

 

 ゾフィー&マリア&セレナサイド

 

 (BGM:ウルトラマンゾフィー)

 

ゾフィー「シュワッチ!」

 

マリア「ハアー!」

 

セレナ「やあー!」

 

アブソリューティアン兵「ぐおおおお!」ボカーン!

 

ゾフィー「ヘア!」

 

マリア「たあー!」

 

セレナ「タアー!」

 

アブソリューティアン兵「ぐおおおお!」ボカーン!

 

 ゾフィーはウルトラフロストでアブソリューティアン兵を凍らせた。マリアはPHANTOM†BRAVEを繰り出し、セレナはXANA†TEARSを繰り出し、氷漬けにしたアブソリューティアン兵を撃破してゾフィーはM87光線B、マリアはFIERCE†SCAR、セレナはWHITE†RABBITを繰り出しアブソリューティアン兵を撃破した!

 

 セブン&未来サイド

 

セブン「デュアッ!」

 

未来「ハアー!」

 

サデス「うわっと、セブンとシェンショウジン奏者のキックは効く!」

 

セブン『チェーンビーム!』「ダアー!」

 

未来「やあー!」

 

 セブンと未来はサデスにwキックを繰り出した、サデスはセブンと未来の攻撃が効いたようだった、セブンはチェーンビームでサデスを痺れさせた、追憶でサデスを怯ませた。サデスはガピヤ・スネークを連続撃ちした、セブンと未来は回避した

 

セブン『ハンディショット!』「ジュワッ!」

 

未来「はあー!」

 

サデス「その調子その調子!」

 

セブン『リュウ弾ショット!』

 

未来「響、ちょっとだけ…私に勇気を頂戴!」

 

サデス「そうじゃな…あれ!?」

 

 サデスはサデステインを装備してセブンのリュウ弾ショットを跳ね返そうっとした瞬間…未来の残響でサデステインを破壊した、サデスはギャラクティカ・サデスファクションでリュウ弾ショットを打ち落とそうとしたが…空振りとなり、直撃をした!

 

サデス「燃え尽きる~~~~~!!でも最高~~~~~!!」ボカーン

 

セブン「フッ!」

 

未来「……」

 

 ジャック&奏サイド

 

 (BGM:帰ってきたウルトラマン)

 

ジャック『ウルトラ十文字切り!』「ヘアッ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

ジャック『ウルトラ投げ!』「シュワッ!」

 

アブソリューティアン兵「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

アブソリューティアン兵「ふん!」

 

ジャック「ハア!?」

 

 ジャックはウルトラ十文字切りを繰り出し、アブソリューティアン兵軍団を一掃し、ウルトラ投げでアブソリューティアン兵を撃破した。アブソリューティアン兵はジャックを背後から取り押さえた。しかし…ジャックはボディスパークを繰り出し、拘束を解いた

 

奏「オリャー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

奏「たあー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

ジャック『行くぞ、奏!』

 

奏「嗚呼!」

 

ジャック『ウルトラプロペラ!』「ヘアッ!」

 

奏「でりゃー!」

 

ジャック『ウルトラランス!』「ヘアッ!」

 

アブソリューティアン兵軍団「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

 ジャックはウルトラプロペラでアブソリューティアン兵達を竜巻包み込み、ジャックはウルトラランスを竜巻に投げ、奏は竜巻の中に入りSUPERNOVA∞BLINKを繰り出してアブソリューティアン兵達を撃破した!

 

 エース&翼&クリスサイド

 

エース『行くぞ、翼!クリス!』

 

翼&クリス「「承知/嗚呼」」

 

エース「ヘアッ!」

 

翼「はあー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

 エースはエースブレードを装備した、エースと翼はお互いに装備した剣でアブソリューティアン兵達を一掃した。

 

翼「一族の存続のために移住はいい考えだが…だけど、侵略で存続をする行為をするアブソリューティアンは…私、堪忍袋の緒が切れました!」

 

クリス「先輩の堪忍袋が切れるのは久しぶりに見たぜ!」

 

エース『マルチ・ギロチン!』「イヤー!」

 

翼「はあー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

エース『エーススラッガー!』「ダアー!」

 

翼「信じる友を守り抜く、それが私の剣だ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

 エースはマルチ・ギロチンでアブソリューティアン兵達に攻撃をした、追い打ちで翼は風輪火斬で一掃した、エースは頭部を伸ばしてエーススラッガーで一掃した、翼も千ノ落涙で一掃した

 

エース『スター光線!』「テェー!」

 

クリス「ちょせえ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

エース『メタリウム光線!』「ヘアッ!」

 

クリス「持っていけ、ダブルだ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン!

 

 エースは光線技を連続撃ちをした、クリスは火力を惜しまずに連続撃ちした。アブソリューティアン兵達を一掃した!

 

 タロウ&トレギア&切歌サイド

 

 (BGM:ウルトラマンタロウ)

 

切歌「食卓の最期を、この私が飾るデース!」

 

タロウ『行くぞ、トレギア!切歌!』

 

トレギア『嗚呼!』

 

切歌「私のセリフをツッコんでほしいデース!」

 

アベル「あらやだ、悪魔だけじゃなく、死神もいるわね!」

 

 アベルはレールガンでタロウとトレギアと切歌に連続で銃撃をした。タロウとトレギアは回避して切歌は銃弾を鎌で防いだ!

 

タロウ『よし、これだ。名付けて…バナナの皮で滑らせて怯ませる大作戦!』

 

切歌「その作戦名はどういう意味デスか、かっこいいデス!」

 

トレギア『作戦名はともかく…バナナの皮で滑らせるのは卑劣な気がするのは気のせいかな!?』

 

アベル「あらやだ、誰よ、こんなところにバナナの皮をここに置いたのかしら!?」

 

トレギア『トレアルティガイザー!』

 

アベル「そんなのありか!」

 

 タロウはキングブレスレットをバナナの皮に変え、アベルを滑らせた。トレギアはトレアルティガイザーでアベルで怯ませた!

 

アベル「調子に乗るんじゃないつの!」

 

切歌「隙ありデース!」

 

アベル「あらやだ!」

 

タロウ『ストリウム光線!』「タアー!」

 

アベル「ギィヤァァァー!」

 

切歌「トドメデス!」怨刃・破アmぇRゥん・改

 

アベル「あらやだ……こんなやられ方、兄貴に面目が……」ボカーン

 

 レオ&アストラ&80サイド

 

レオ「イヤー!」

 

アストラ「タアー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

レオ「ハアー!」

 

アストラ「でやー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

レオ&アストラ「「でやー!」」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

 レオとアストラは宇宙拳法を駆使してアブソリューティアン兵達を怯ませた、レオとアストラはWキックでアブソリューティアン兵達を一掃した!

 

80『ウルトラレイランス!』「ショワッ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

80『ウルトラブーメラン』「ダアー!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

80『サクシウム光線!』「シュワッ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカー

 

 80はウルトラレイランスでアブソリューティアン兵達を貫き、ウルトラブーメランでアブソリューティアン兵達を一掃し、サクシウム光線アブソリューティアン兵達を一掃した

 

メビウス「セイヤー!」

 

ヒカリ「デュアッ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

メビウス『メビュームシュート!』「シュアッ!」

 

ヒカリ『ナイトシュート!』「ジュワッ!」

 

 メビウスとヒカリはブレードを展開して、アブソリューティアン兵達を切り裂き、メビウスはメビュームシュートでヒカリはナイトシュートでアブソリューティアン兵達を一掃した!

 

メビウス『ハアアアア!バーニングブレイブ!』

 

ヒカリ『行くぞ、メビウス!』

 

メビウス『嗚呼!』

 

ヒカリ『ナイトシュート!』

 

メビウス『メビュームバースト!』

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

 メビウスとヒカリはそれぞれの必殺技で一掃した!

 

 味方怪獣達vsアブソリューティアン

 

ミクラス「ガアォォォォォン!」 

 

アブソリューティアン兵「ぐわああ!」

 

ミクラス「ガアォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

 ミクラスはアブソリューティアン兵にストレートパンチでアブソリューティアン兵をダウンさせ、もう一人に角で吹き飛ばした!

 

アギラ「キャオォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵「フッ!」

 

アブソリューティアン兵「ふーん!」

 

アギラ「キャオォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉ!」

 

 アブソリューティアン二人はアギラを取り押さえた、アギラは負けずに拘束を解き、アブソリューティアン兵にのしかかり、アブソリューティアン兵達を撃破した!

 

ウインダム「ガォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

ウインダム「ガォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

 ウインダムは体を回転させ、アブソリューティアン兵達をビンタ攻撃を仕掛け、アブソリューティアン兵達を怯ませた、ウインダムはアブソリューティアン兵達にジャイアントスイングで吹き飛ばし、撃破した!

 

フリーザス「ギャアォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

フリーザス「ギャアォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」

 

フリーザス「ギャアォォォォォォン!」

 

 フリーザスは尻尾でアブソリューティアン兵達を薙ぎ払い、冷凍光線でアブソリューティアン兵達を凍らせて、尻尾を振り回して粉砕した!

 

セブンガー「ガアォォォォォン!」バシバシ!

 

アブソリューティアン兵「ぐおぉぉぉぉ!」

 

セブンガー「ガアォォォォォン!」ボォー!

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

セブンガー「ガォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

 セブンガーはアブソリューティアン兵にビンタを繰り出し、怯ませて、背後に回り、火炎放射でアブソリューティアン兵達を撃破し、レーザー光線でアブソリューティアン兵達を一掃した!

 

グリーザ「ヒャハハハハハ!」

 

アブソリューティアン兵「うぉぉぉぉ!…ぬぉー!?」

 

グリーザ「ヒャハハハハハ!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉ!」ボカーン

 

 アブソリューティアン兵はグリーザにストレートパンチを繰り出した、しかしグリーザは回避した。グリーザはグリーザボルテックスでアブソリューティアン兵達を一掃した!

 

ノスフェル「ギャアォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵「お前が行け!」

 

アブソリューティアン兵「嫌だよ!」

 

アブソリューティアン兵「怖えよ!」

 

ノスフェル「ギャアォォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ギャアァァァァァ!」ボカーン

 

 アブソリューティアン兵達は味方にノスフェルを倒すように押し付け、言い争いをした、ノスフェルは呆れてしまい、ダークボウルを投げ飛ばして一掃した!

 

ミズノエノリュウ「ガアォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

ミズノエノリュウ「ガアォォォォォン!」

 

アブソリューティアン兵達「ぐおぉぉぉぉぉぉ!」ボカーン

 

 ミズノエノリュウは前進した、アブソリューティアン兵達はミズノエノリュウに突撃する瞬間…ミズノエノリュウは八頭劇衝光でアブソリューティアン兵達を一掃した!

 

タルタロス「小日向未来!貴様はやはり極めて危険な存在だ!ふん!」

 

未来「うう…」

 

セブン「ジュ!?」

 

響「未来!今、助けるよ!奏さん!マリアさん!力を貸してください!」

 

奏&マリア「「嗚呼/ええ!」」

 

響「ハアーーーーーーーーーーーー!」

 

 

 タルタロスは未来を拘束させ、そのまま連行しようとした瞬間…響はバーニングエックスドライブモードのチェンジし、奏とマリアと響は互いに手を繋ぎ、奏とマリアは響と合体した。その名も…バーニングフュージョンXDモードにチェンジした!

 

響「ハアー!」

 

タルタロス「何!?」

 

響「未来は絶対に渡さない…私が相手だーーー!」

 

タルタロス「面白い、かかって来い!」

 

 (BGM:光槍・ガングニール)

 

タルタロス「フッ!ハア!タアッ!」

 

響「せい!やあー!たあー!」

 

タルタロス「フッ、さすがだが、その姿で活動してるっと息切れが激しいようだな。その力は長くは持たないだろう!」

 

響「絶対に…ハア…ハア…未来を渡さない…ハア…ハア…」

 

タルタロス「トドメだ!アブソリュート・デストラクション!」

 

響「ハアー!」我流・融合爆裂拳

 

 タルタロスと響はお互いに全力全開で必殺技をぶつけ合った、しかし…響は押されていた。響の体から少しずつマリアと奏との融合が解けかけていた。響と奏とマリアはタルタロスに負けて吹き飛ばされた、ゾフィーとウルトラマンとジャックは響達を受け止めた!

 

ゼッパンドン『おっと、俺を忘れてもらったら困るぜ!』「ゼットン…ピポポポポポ…ガガァッ!ガガァッ!」

 

タルタロス「フッ、無駄なことを!」

 

ゼッパンドン「ゼットン…ピポポポポポ…ガガァッ!ガガァッ!」

 

タルタロス「ハアー!」

 

ゼッパンドン「ゼットン…ピポポポポポ…ガガァッ!ガガァッ!」

 

 ゼッパンドンとタルタロスは格闘戦で挑んだ、しかし…両者は互角だった。それでもゼッパンドンは負けずに手を緩めなかった!

 

タルタロス「アブソリュート・デストラクション!」

 

ゼッパンドン『ゼッパンドンシールド!』ボカーン

 

ジャグラー「ぐっ…正義の味方って…めんどくせーな!」

 

 タルタロスはアブソリュート・デストラクションでゼッパンドンに発射した、ゼッパンドンはゼッパンドンシールドで防いだ、しかし…シールドは破られ、爆沈した。そしてジャグラーは気絶した!

 

弦十郎「ハアー!」

 

タルタロス「何!?ただの人間風情が…私に挑むだと、ならばくらえ!アブソリュート・デストラクション!」

 

弦十郎「ふん!」

 

 弦十郎は指一本でタルタロスの攻撃を受け止め、そのまま打ち返した。タルタロスは跳ねかえた技を受け、ダメージを受けた。弦十郎とタルタロスはお互いに拳をぶつかり合った、しかし…お互いに決着が付かずに2時間かかった!

 

タルタロス「奴の動きが読めん、ただの人間風情が…何処で力を付けた!」

 

弦十郎「男は飯を食って!テレビを見て!寝るだけだ!」

 

タルタロス「貴様の名は、なんだ!?」

 

弦十郎「風鳴弦十郎だ!」

 

タルタロス「風鳴弦十郎…貴様は極めて危険な存在だ…さって、すこやか市とおいしーなタウンに向かう!」

 

 タルタロスは戦力的に難しいと判断してそのままナラクで空間を開き、そのまま空間に入り、撤退した。その後、響と奏とマリアと未来はメディカルチェックをした、未来は怪我は無かったが、病室でガングニール三姉妹はタルタロスに負けたことに悔しさを持ち、リベンジをするために弦十郎に鍛えなおすことを決意した!

 

弦十郎「この俺がお前たちを鍛えなおさせてくれだと!?」

 

響「はい…私たちはタルタロスにリベンジしたいです。タルタロスは私たちが倒します!」

 

奏「あいつに見下されたままでは…あたし達は気が収まらねえ!」

 

マリア「お願いします、私たちを0から叩き直してください!」

 

弦十郎「いいだろう……だが、準備が終わったらだ!」

 

 弦十郎はそのまま指令室から出て、電話をかけ、そのまま訓練室に入り、その場で待っていたサカタとタツヤとカズマとグレ響と並行世界の奏と並行世界のセレナが居た!

 

タツヤ「話は聞いた!」

 

カズマ「あいつらを鍛えなおせばいいんですね!」

 

弦十郎「嗚呼!」

 

グレ響「まったく…この世界の私に手が焼けるわ…せっかく元の世界に戻れって未来とシンとタツヤと久しぶりに会えると思ったのに…」

 

サカタ「なんか…あっちの俺たちに申し訳ないことをしたな…」

 

グレ響「せっかくシンとまた会えると思ったのに…」ボソッ

 

タツヤ「なんかすまんな…」

 

 サカタとタツヤはグレ響を無理矢理この世界に連れてきてしまい、せっかくの再会を邪魔したことを後悔してしまった。そして…俺たちは響と奏さんとマリアさんの特訓を始めるのは次回の話だ!

 

 (ED:UNLIMITED BEAT)




 次回、第10話、切歌誘拐事件、切歌を救出せよ、光太郎!次回もお楽しみください!
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