神楽「まず、俺、上泉神楽こと仮面ライダーギーツは、禁断の地、エリア666に入り、飛行機の乗客を助けに向かった」
八狐「その後、仮面ライダーリバイスの変身者、五十嵐一輝さんその他、五十嵐家と接触!」
バイス「ウッヒョー!そして今日は脱出作戦開始!」
一輝「ちょっ、バイス!勝手に割り込むなよ、悪いな神楽。割り込みして」
神楽「ははっ、相変わらずハイテンションな奴だ。気にしないでください」
バイス「よっし、これからストーリーが始まるぜ!」
神楽&バイス「3!」
八狐&バイス「2!」
一輝&バイス「1!」
四人「はい、スタート!」
翌日の早朝______
神楽達は出発した
神楽と八狐はブーストライカー、大二はバイクでバスの外でバスの警護、空は仮面ライダーリバイ プテラゲノムに変身した一輝がバイス プテラゲノムに乗り、空からの警護、さくらはバスの中で警護という形になった
バスは、一輝達の母の幸実が運転する
神楽(敵のことだから、多分大勢で待ち構えてる。それは俺と八狐、大二さんで片付ける!)
神楽はブーストライカーのスロットルを捻りスピードを上げて、バスの前に移動する
案の定、敵は大勢で待ち構えている
その先頭にはアヅマともう一人、科学者の姿をした男がいた
アヅマ「Game on!五十嵐一輝」
アヅマは紫色のスタンプ、トライキメラバイスタンプを取り出し、起動する
「トライキメラ!」
アヅマはそのバイスタンプをキメラドライバーにセットする
「オク!サイ!ムカ!Come on!キメラキメラキメラ!オク!サイ!ムカ!Come on!キメラキメラキメラ!」
待機音と同時にタコとクロサイとオオムカデのエフェクトが現れる
アヅマ「変身!」
アヅマがバイスタンプを倒す
「スクランブル!」
「オクトパス!クロサイ!オオムカデ!仮面ライダーダイモン!ダイモン!ダイモン!」
三体の動物のエフェクトが砕け散り、何かの棺のようになると、それがまとわりつき変身が完了する
アヅマは地を蹴って飛ぶと、一輝とバイスプテラゲノムの上で殴り合いを始める
??「皆!やっちゃって~!!」
科学者っぽい男が、配下のギフジュニアやギフテリアンなどに指示を出す
すると、ギフジュニア達は一斉にバスを狙って突進してくる
神楽「大二さん!」
大二「分かってる!二人で突破だ!」
マグナムブーストフォームに変身した神楽と、仮面ライダーライブ バットゲノムに変身した大二はそれぞれバイクに乗りながら、マグナムシューター、ライブガンで敵を吹き飛ばしていく
幸実「行くわよ~!!」
幸実が思い切りアクセルを踏み、バスのスピードを上げる
神楽「はぁっ!」
ライブ「はっ!」
神楽がマグナムシューターハンドガンモードでギフジュニアやギフテリアンを撃ち抜く
科学者の男「にゃにゅにょにぉぁああ!!」
男の手から何か光弾をバスに向かって放つ
大二「っ!あいつ!神楽くん、バスは頼んだ!」
神楽「うっす!」
大二が科学者の男の方へ行く
神楽達はバイクから降り、銃撃戦を始める
しかし、撃っても撃っても新手の敵ばかり出てきて数は減らず、神楽達の体力を少しずつ減らしていく
神楽「チッ、数が多い、八狐!」
八狐「分かってる!」
神楽&八狐「三狐陰陽術第参術、陽炎!」
神楽と八狐は三、四体分身を召喚すると分身達と一緒に戦う
分身が出てきた分、戦いが少し楽になる
しかし、十分経つと______
神楽(分身)「クソが、時間切れか」
八狐(分身)「残念」
陽炎の効果が薄れ、分身が消える
でも、分身達が戦っている間に、体力を戻すことが出来た神楽達にとっては十分だった
神楽「八狐、まだ行けるよな」
八狐「当たり前!」
神楽と八狐は再び戦い始めながら、一度離れたバスに合流しようと走る
神楽「!」
神楽の視界にある生き物、というか生命体が目に入る
八狐「ヒュージ!?何でここに!?」
神楽「...............」
神楽が辺りを見渡す
神楽「そういうことか。ノアは研究組織、つまり悪魔の研究だけじゃなく、ヒュージの研究をしてた、だからこのヒュージは脱走したやつだ」
八狐「とことん非人道的だったんだね!ノアっていう組織は!」
神楽「だな、八狐。作戦変更だ、俺達はあのヒュージの大群を足止めすんぞ!」
八狐「オッケー!」
神楽達はギフジュニア達の足止めと同時にヒュージの討伐に目標を変えた
ヒュージが触手を伸ばしてくるが、神楽はひらりと避け、ヒュージを蜂の巣にしていく
八狐も、三狐陰陽術を駆使して、敵を錯乱しながらヒュージを倒していく
神楽「三狐陰陽術第拾術、時騙し」
神楽が時間遅延を発動すると、周りのヒュージの動きが遅くなる
神楽「お前らには鉛弾をプレゼントだ」
神楽は六体のヒュージに弾を十数発放つと全てヒュージに着弾する
術を解除すると、ヒュージは奇声を上げ、そこから動かなくなる
しかし_________
神楽「くそっ、マジ埒が開かねぇ..............」
八狐「.............そうだね..........」
神楽が周りを見ると、バスは止まってしまっており、さくらもとい仮面ライダージャンヌがバスから降りて戦っていたが、数に圧され、変身解除に追い込まれていた
リバイスの二人はアヅマに手こずっており、大二は悪魔と戦っていて加勢はそもそも望めない
八狐「っ!神楽、ここは任せたよ!」
神楽「おう!」
八狐はバスとさくらに近づくと、その周りのギフジュニアやヒュージを撃ち抜く
八狐「さくらさん、大丈夫!?」
さくら「神楽くん......!」
八狐はさくらの前に立つと、ギフジュニアやヒュージを寄せ付けないようにマグナムシューターで撃ちかけ、もう一つの武器である影狐(銘・国綱)で斬り伏せる
がまだまだ湧いてくるヒュージやギフジュニア
神楽(数が多すぎんだろ...............まだ戦えっけど)
八狐から離れた所で神楽が舌打ちする
すると、横からギフテリアンが迫ってくる
八狐(!しまった...........避ける?いや、避けたらさくらさんが...........)
八狐が影狐を前に出してギフテリアンの攻撃を防ごうとする
すると_______________
ビュン!
何処からか矢が飛来すると、それはギフテリアンの首に深く刺さり、ギフテリアンが倒れる
八狐「.............え?」
八狐が矢が飛んできた方向を見る
そこには________
二人の男が立っていた
??「助けに来たぞ!五十嵐兄弟!」
??「最強の助っ人カモーーン!!」
片方の男は真面目な性格な男でもう一人の男は科学者のような服装で雰囲気がマッドサイエンティストな男だった
大二「ヒロミさん!狩崎さん!」
神楽「.........まさか、救援か?」
八狐「いやでも待って、あの結界はどうやって突破したの?」
八狐は救援が来たことのに驚いていた。彼らは一体どのようにあの結界を突破したのか、そこに疑問をもっていた
??「私達がいるからですよ」
すると、その問いに答えるかのように見た目が派手な男二人と真ん中に一人の女性が現れた
さくら「花!?玉置!?.........しかもオルテカまで何でいるの!?」
一輝は左にいる男、オルテカを見ると、見覚えがあるドライバーを腰に巻いていた
一輝「...................まさか」
オルテカ「狩崎にしてやられましたよ」
オルテカは呆れ気味に笑う
八狐「もしかして..........ドライバーの力をぶつかり合わせて結界を打ち消した!?」
狩崎「ご名答、そこの和洋ガール」
神楽「そりゃ道理で...............」
神楽は納得したかのように頷く
三人「グラシアス.........デッドマンズ!」
三人がキメポーズを決める。しかし、思いの外息ピッタリになってしまったのか、花と玉置は舌打ちをする
敵が襲い掛かり、味方もそれぞれ戦い始める
神楽「援軍参上っつーことで、敵さん。こっからがハイライトだ」
神楽はブーストバックルを外し、タンクレイズバックルを取り出す
神楽「こいつの力、初お披露目と行くか」
神楽はタンクバックルをドライバーの左側に装填する
「SET」
すると戦車の車体に「TANK」の文字が描かれているロゴが現れる
神楽はタンクバックルのキャタピラ部分を回し、砲塔を模したレバーを内側に倒す
「DUAL ON」
赤い六つの銃弾がマグナムのロゴに当たり、一方タンクバックルからは三つの砲弾がタンクのロゴに当たると爆発し、装甲を形成する
「START OF BOMBARDMENT MAGNUM AND TANK」
ブーストのアーマーが外れ、タンクの装甲が足に装着される
「READY..........FIGHT」
神楽「さぁ、こっからテンポ上げてくぜ」
神楽はタンクの装甲に付いているキャタピラを起動する
それを利用して縦横無尽に戦場を移動し、ギフジュニア達やヒュージを撃破する
神楽「おらっ!」
固い装甲を活かした蹴りをヒュージに入れ、キャタピラの部分で防御力を削り、そこに銃撃をいれて倒す
しかし、その隙に一部のギフジュニアがバスの中に入ってくる
神楽「ちっ」
神楽は走るが別のギフジュニアに阻まれる
ギフジュニアが中に侵入してしまうと思った瞬間___
ドンッ!
ギフジュニアが中から吹き飛ばされる
神楽「!?」
中からは希望が出てきた
希望「変身出来なくても、僕にも出来ることはある!」
希望はギフジュニアを殴り、蹴りを入れ、ギフジュニアを吹っ飛ばし、ギフジュニア達と戦い始める
その間に_________
元太「ママさん!バスを動かしてくれ!」
ドライバーを持った元太が幸実に言う
さくら「私達も後で追い付くから!」
幸実を心配させないようにさくらも背中を押す
幸実「............分かったわ」
幸実はバスを動かし、エリア666の出口へと向かった
神楽は、変身できなくても戦おうとする気概を見て、
神楽「.............おもしれぇ」
と言葉を溢す
神楽はマグナムシューターとアーマードガンで前を阻んだギフジュニアを撃破して、周りを見る
すると、オルテカの腰に巻かれているキメラドライバーを見る
神楽はマグナムシューターでヒュージを倒してオルテカに近づく
神楽「おい!こいつ借りるぞ!」
オルテカ「おい、何するつもりだ?」
オルテカからキメラドライバーを奪うと、
神楽「希望さん!」
希望にそれを投げて寄越す
希望「!これは...........!」
希望はギフジュニアを殴り飛ばすとドライバーをキャッチする
神楽「こいつでまた、戦えますか?」
希望「!............はい!」
希望はキメラドライバーを腰に装着し、希望はツインキメラバイスタンプを起動する
「ツインキメラ!」
希望はバイスタンプをキメラドライバーにセットする
「キング!ダイル!Come on !キメラキメラキメラ!キング!ダイル!Come on !キメラキメラキメラ!」
希望は右手を天高く掲げ上げ、そこから変身ポーズを作る
希望「変身!」
希望はバイスタンプを倒す
「スクランブル!」
ワニの顎と蟹のハサミが同時に形成され、閉じられる
その瞬間______
希望「ぐあぁぁぁ...........!」
「キングクラブ!クロコダイル!仮面ライダーキマイラ!キマイラ!」
希望は苦しみながら、仮面ライダーキマイラに変身を完了させる
希望「くっ..........はぁっ!」
そして苦しみを抑えながら希望も戦い始める
神楽「よっと!」
神楽はタンクのキャタピラを利用して回し蹴りを放ち、ギフジュニアを撃破する
神楽「希望さん!一気に決めましょう!」
希望「はい!」
ゾンビバックルをマグナムシューター40Xハンドガンモードに装填し、トリガーを引く
「POISON TACTICAL BLAST」
神楽がヒュージの足元に銃撃を放つと、バーサークローの群れがヒュージやギフジュニアの足に絡み付く
神楽はアプルーバルリボルバーを回し、ストライクトリガーを引き、タンクバックルの砲塔を倒す
希望もバイスタンプを一回倒し、バイスタンプのボタンを押す
「マッドリミックス!」
神楽「行くぜ..........!」
神楽は砲塔を倒し、リボルバーを回し、トリガーを引く
「TANK MAGNUM VICTORY」
神楽はゾンビバックルを抜いたマグナムシューターハンドガンモードとアーマードガンで銃弾を放つ
銃弾は放たれるが何故かピッタリ止まっている
銃弾が何百発程放たれると、神楽は止まっている銃弾をキャタピラを活かして後ろ回し蹴りで蹴り飛ばす
すると、タンクと銃弾の摩擦によりできた高温の熱を帯び攻撃力を増した銃弾がヒュージやギフジュニア達を襲う
敵「グゥゥゥゥアアア!!」
ヒュージはこれで全滅し、ギフジュニアはおよそ半分くらいが消し炭になる
神楽「今だ!希望さん!」
希望「はい!」
希望はバイスタンプをもう一回倒す
「必殺!カオス!ツインキメラチャージ!」
希望「ぐぁぁぁぁ.........!」
必殺技を発動しようとした瞬間、希望の体に電流が走る
神楽「希望さん!?」
神楽が心配そうに駆け寄る
だが、希望はその電流を抑え込む
そして、
希望「はあああああ!!」
希望は左腕の巨大化した鋏で、カニのエフェクトと共にギフジュニアを挟み込み、拘束したところでクロコダイルのエフェクトと共にエネルギーを伴ったキックを放つ
希望は着地すると、強制的に変身を解除される
神楽「!希望さん........!」
神楽は変身解除をして希望のことを支える
神楽(よかった、体は特に怪我とか異常とかもない.......)
神楽はほっと胸を撫で下ろす
希望「全員........倒しましたか?」
神楽「そうっすね、後は...............ん?」
神楽が何か爆発が連発している音を感じ、音がする方向を見る
すると神楽の視線には、爆発の波が自分達の方に向かっている光景が映った
しかも、その波から大二とさくら、元太に狩崎も走って逃げていた
神楽「まずい!希望さん!逃げますよ!」
希望「は、はい!」
神楽と希望も慌てて走って逃げる
__________________
幸実「いっくわよー!!」
幸実はアクセル全開でバスをエリア666の外に出た
幸実はバスを降りてエリア666の入り口を見る
すると、そこに神楽に八狐や希望、大二、さくら、元太、ヒロミ、狩崎、元デッドマンズの三人が走って出てきた
幸実「皆!」
幸実が皆の元に駆け寄ってくる
大二「兄ちゃんは............」
大二が兄の行方を聞こうとした瞬間______
ドォォォォォオオオオォォォォォォン!!!
爆発の連鎖が起こる
大二「兄ちゃん!!」
さくら「一輝兄!!」
元太「一輝!!」
幸実「一輝!!」
五十嵐家の面々が叫ぶ
すると、
神楽「!あれ............!!」
神楽が目を見開き、指を指す
そこには、
バイス「おーーーーい!!!」
一輝がバイスの肩を借りて、歩いて此方に向かってきていた
大二「兄ちゃん!!」
五十嵐家の面々の顔が一気に明るくなる
バイス「今そっちに向かってまーーす!!」
バイスが思いきり手をブンブン振っている
さくら「一輝兄!」
元太「一輝!」
幸実「一輝!」
五十嵐家が一輝達の所に駆け寄ってくる
大二「よかった、無事で.........!」
一輝「ああ、ただいま」
一輝は家族とそれぞれ言葉を交わす
神楽「ちゃんと決着つけてきたんすね、一輝さん」
神楽が一輝の方に歩み寄る
一輝「ああ、正々堂々真っ向勝負で戦ってきた」
一輝は神楽にそう答える
すると、
赤ちゃん「おんぎゃああああ!!」
赤ちゃんの泣き声が一輝達に聞こえてくる
八狐「!赤ちゃんが生まれたんだ!」
幸実「えっ!」
さくら「赤ちゃん生まれたの!?」
神楽「マジか!ちょっ、見に行こうぜ!」
神楽達が一斉にバスに向かってダッシュする
一輝「あっ、待っ.......!」
一輝も走ろうとしたが思いきり石につまずいて転んだ
神楽「!一輝さん!大丈夫ですか!?」
大二「兄ちゃん!?」
一輝「いててて.....ごめん」
大二「ほら、肩貸すから」
バイス「ほらほら行くぞー!」
神楽と大二が慌てて一輝に駆け寄り肩を貸してバイスは一輝の背中を押し、バスに向かう
バスの中_________
神楽達がバスの中に入ると、妊婦さんが生まれてきた赤ちゃんをあやしていた
神楽「おっ、かわいいな」
八狐「そうだね~」
八狐が赤ちゃんを見て癒されていた
一輝「あっ、そういえば今日母ちゃんの誕生日!」
神楽「えっ、マジすか!何か縁があるんでしょうね」
妊婦「あの、この子の名前、貴方の名前にしたいんですが、お名前を伺っても良いでしょうか」
妊婦さんが希望の方を見る
希望「あっ、はい。希望って書いて"のぞむ"って読みます」
希望が妊婦さんに自分の名前を伝えると、大二の方を向く
希望「あの、大二さん。このドライバー、返します」
希望がキメラドライバーを大二に押し付ける
大二「これは.........ありがとうございます」
希望「でも、これだけは持っていて良いですか?」
希望がツインキメラバイスタンプを取り出す
大二は何かを察する、そして
大二「どうぞ、スタンプは使わなければ安全なので」
とバイスタンプの所持を認めた
その後____________
神楽「そういや、ここからどうやって帰るんですか?」
一輝「俺達は、もうすぐ来る防衛軍の軍用車に拾われる」
神楽「そうなんですか、それならよかった。なら、俺達はここの近くにある鉄道から鎌倉に帰るんで。あっ、もしよければこれどうぞ」
神楽は上泉萬屋兼探偵事務所の名刺を一輝に渡す
神楽「何かあれば言ってください。何でも解決しますから」
神楽は一輝にそう笑い掛ける
一輝「なら俺も、あっ、そうだ。連絡先交換しないか?」
神楽「あっ、それいいっすね」
神楽は一輝からしあわせ湯の名刺をもらい、一輝と連絡先を交換する
一輝「いつでもうちの銭湯に来いよ?」
神楽「はい、休みの日とかに行こうと思ってます」
神楽と一輝は握手をする
神楽「また会おう、一輝さん!」
一輝「だな、神楽!」
八狐「バイス、またね!」
バイス「おう、また戦おうぜ!」
八狐とバイスはハイタッチをする
神楽「それでは、お達者で!」
一輝「じゃあな!そっちこそ元気で!」
神楽は手を振ると、一輝も手を振って答える
そして、神楽達は甲州にある鉄道の駅に向かうのだった
フォーム説明
タンクフォーム
身長:205.2cm
パンチ力:14.9t
キック力:24.8t
ジャンプ力:10.6m
走力:6.72秒
上半身は胸部と肩は固い装甲に覆われ、両腕部にはガントレットキャノンが装着されており、さらに同じく両腕部に付いているキャタピラで装甲を削ることが可能(両腕部は仮面ライダービルドタンクタンクをイメージ)。なお、ガントレットキャノンとキャタピラの位置は変えることができる
下半身は固い装甲に覆われ、脚部に付いているガントレットキャノンによる脚部からの射撃が可能だが下記に記載されているデメリットが存在する。また、キャタピラを使うことで移動が可能かつ、キャタピラを使って装甲を削りながら蹴りを入れることが可能
神楽(ギーツ)、そしてマグナムと相性がいい
防御力はゾンビに並び、機動力にも優れている(速さは今現在あるバックルの中では劣ってるが)
しかし、マグナムのアーマードガンとは違い、数発撃ったらリロードが必要で五分程かかる
神楽の上級生に対する呼び方を何にするか
-
○○様
-
〇〇先輩