凪「私、凪と私の契約主の草薙颯馬が共闘し、見事そのヒュージを討伐しました!」
颯馬「それで、俺は改めて仮面ライダータイクーンとして戦うことを決め、凪を受け入れた」
凪「しかし所持金は少なく、颯馬は私と契約した時に得たねg」
颯馬「止めろ凪、それ以上言ったらネタバレになる!」
凪「おっと、失礼しました。それでは物語の始まり始まりです!」
颯馬「最後まで見ていけよな!」
OP突入!!
日の出町の惨劇から暫く経ち_________
神庭女子藝術高等学校______
萩窪にあるガーデンで、校訓に「リリィの戦いは今日が最後かも知れず、命を賭すに値するかどうかはリリィ自身が決めるべき」というように、リリィひとりひとりの人生を大切にしており、ヒュージ討伐の活動も最低限しか強制しないという理念を持つが、所属するリリィのスペックが高いことで有名だ
そこで、校長が何か気難しげな顔をしていた
秋日「校長先生、どうかされましたか?」
と神庭女子藝術高等学校建築学科一年生で生徒会メンバー、本間秋日が校長先生に聞く
校長「ああ、秋日さん。実はね.........」
校長先生は秋日に事情を話す
秋日「ヒュージが出現した後、既に倒されてる?」
秋日は怪訝な顔をする
校長「ええ、そうなのよ。ここ数ヶ月、ヒュージの出現数が多いのに何故か倒されていて」
秋日「確かにここの所のヒュージの出現数に対して被害ゼロは相当ですよね。狸の仮面を付けているとのことらしいそうで化け狸と噂しているみたいです」
秋日は校長から見せられたグラフを見ると、そう答える
校長「そうよね............時に秋日さん。貴方には沙羅さんと一緒に御台場で開かれるノインヴェルト戦術の戦技交流会に行ってもらうわ」
秋日「御台場........ですか、分かりました。沙羅にも伝えておきます」
校長「十日後に開催だから、それまでに準備をしなさい」
秋日「分かりました」
秋日は校長に礼をすると校長室から出ていく
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その頃_________
萩窪にある、「和風喫茶『草凪』」と看板に書かれた和を漂わせる外観が特徴の喫茶店に客が群がっていた
そこでは、
凪「いらっしゃいませ、ご注文は?」
オーダー用紙を持った凪が客に注文を聞く
客「朝の和食セットを一つ」
凪「かしこまりました、颯馬!朝の和食セットの注文が入りました!」
颯馬「おう!」
そこではエプロンを着けた颯馬がテキパキと猛スピードで料理をしていた
颯馬「よし、一丁上がりっと。凪!この料理運んで!」
凪「分かりました!」
凪は料理が出来たお盆をお客の机に出す
凪「お待たせしました!」
客「ありがとうね、戴きます」
と客は颯馬の料理にありつき始める
颯馬「凪!他の料理も全部出したから急いで運んでくれない!?」
凪「了解です!」
凪は駆け足で料理を運ぶ
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昼頃_________
颯馬「...........ふぅ、昼休みか」
颯馬は汗を拭うと、脱力してカフェのカウンター席に座る
午前の一時から午後の二時まで一回休憩時間になる
凪「お疲れ様でした」
凪が颯馬の隣に座る
颯馬「お疲れー、凪」
颯馬はペットボトルの蓋を開けて、水をゴクゴクと飲む
凪「大分客足も増えてきましたね」
颯馬「そうだな。食べログも何か星四まで行ったし」
凪「そうなんですか?」
颯馬「ああ、ほら」
颯馬はスマホを凪に見せる
凪「なになに.......『従業員の態度がとてもいい』、『料理がとても美味しい、絶対来るべき』.......色々書かれていますね」
凪がその画面を見ると、予想外の評価の高さに驚いていた
颯馬「まぁ、凪が"俺の願い"を叶えてくれたからな。「喫茶店の開店資金と当分の生活費が欲しい」って」
凪「これだと生活費は叶える必要なかったですね」
颯馬「ははっ、だね。そういえば今度うちも出店を出すイベントなんだけどさー........」
颯馬は笑いながら、食器を片付けてステッカーが貼られたタブレット端末を開き、イベントの情報を開こうと検索サイトを開くとあるニュースが颯馬の目に入る
颯馬「......................」
凪「?颯馬?」
颯馬の顔がとても複雑になる
颯馬「姉ちゃん............」
颯馬がタブレットで見ていた記事は______
「神庭女子藝術高等学校 草薙沙羅、ラージ級ヒュージ三体撃破!!」
とデカデカとそう記載されていた
凪「?これは.........颯馬のお姉様ですか?」
颯馬「............ビンゴ」
颯馬はそう言うとはぁー、と大きなため息をつく
凪「あっ、そういえば行方不明届けが貼られている看板に颯馬のお姉様が颯馬のことを探していましたよ」
颯馬「っ...............」
それを聞くと更に複雑な表情になる颯馬
颯馬「ずっと探してんのかよ...........俺のことを忘れて生きりゃいいのに......」
凪「颯馬...............そんな自虐的なことは言わないで下さい」
凪は颯馬に近づくと優しく抱き締める
凪「颯馬がそう思っていても、颯馬を必要としている人だっているはずです。だからそんなこと言わないでくださいよお願いですから」
颯馬「凪...................」
凪「大丈夫です、貴方は一人ではありませんから」
颯馬「............分かってるよ、今はお前がいる」
颯馬は微笑み、右手で自分に抱き着いている凪の腕に触れる
颯馬「よーし、じゃあイベントの準備しようぜ」
凪「はい!」
颯馬と凪はイベントの準備を始めたのだった
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数日後 和風喫茶草凪_________
颯馬「ただいまぁ~やっと帰れたぁ........」
凪「そうですねぇ~」
颯馬と凪は自分の店のドア(住まい側)を開けると、二人揃って床に転がる
颯馬「まさかヒュージが御台場の公園に来るとは思わねぇって........守りきったけど」
凪「本当に災難でしたね、お陰でイベントも中止になりましたし.........」
颯馬「でも新しいバックルも手に入ったし、取り敢えず今度試してみるか」
颯馬は刀が付いた黒く、所々に水色のラインが入ったバックルと、刀が付いたバックルより小さい水色のバックル、ウォーターバックルとピンク色のバックル、ハンマーバックルを眺める
そう、颯馬は御台場でカフェのフェアのイベントに出店を出していて、その結果ヒュージが襲ってきて、ヒュージから人々を必死こいて守り、そしてやっと帰ってきたのだった
颯馬(この出来事........御台場迎撃戦って名付けられたのか........)
颯馬はタブレットの新聞記事を見る
そこには、「巣なしのアルトラ」を討伐したリリィ達の写真と、狐の仮面?を付けた戦士の見切れた写真と、タイクーンに変身した自分の見切れた写真があった
凪「『狐の戦士と狸の戦士、この者達の正体は!?』.......ですか、私達の他にも仮面ライダーがいるんですね」
颯馬「...........だね、確かにチラッと見かけたけど強かったよ」
颯馬は狐の戦士の戦いを思い出す
凪「そうですね、彼も式神を従えてましたし」
颯馬「確かにね、あの狐耳の子」
颯馬は更に黒い刀を持った狐耳の少女を思い出す
颯馬「それに........姉ちゃんもいた」
凪「.................そうですね」
そう、御台場迎撃戦には自分の姉、沙羅もいた
颯馬「...................」
_________________
颯馬は第四部隊の面々と不本意だが共闘し、すぐその場から姿を眩ました
戦闘終了後_________
颯馬「はぁ......はぁ.......」
颯馬(リリィとは協力しないって決めたのに.....何やってんだろう、俺.......)
颯馬はニンジャデュアラーに付いているヒュージの体液を振り払い、何処かに去ろうとした時、
沙羅「あ、あのさ!その、ヒュージ討伐に協力してくれてありがとう!」
沙羅が颯馬に近づくとお礼を言う
颯馬(姉ちゃん............ごめん)
颯馬は隠れ身の術で姿を隠し、近くの壁に隠れた
沙羅「あっ........いなくちゃった......」
秋日「逃げたみたいね......沙羅?どうかしたの?」
沙羅の顔を秋日は覗き込む
沙羅「うーん.......あの狸の仮面を被った子、何か弟に似てるんだよねー.........雰囲気が」
秋日「...........弟?」
沙羅「うん。可愛い弟でさ、正義感が強くていつも無茶する弟なんだよ。お父さんとお母さんが死んじゃった後、遺体が見つからないって話を聞いてずっと探してるんだけどね~........見つからないんだ」
沙羅は何処か悲しそうな表情でそう言う
沙羅「でも、私は颯馬が生きてるって信じてるんだ。だからいつかまた颯馬と会ったら、一緒に生活したいなって思ってる」
沙羅が自分の手をギュッと握り締める
秋日「沙羅..............」
颯馬「.......................」
変身を解いた颯馬は物陰に隠れてその話を聞いていた
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颯馬「どうしたもんかね........素直に顔を出しに行くか、行かないか......」
颯馬はゴロゴロと転がる
凪「..........そこは颯馬の好きにすればいいのでは?」
颯馬「.........まぁそうだけど.........」
颯馬は転がるのを止めて少し顔をしかめる
颯馬(俺はリリィのことは嫌いだ........そんで姉ちゃんもリリィだ........だったら影の実力者になって他の人々を助ける方がいい..........)
颯馬はそれだけ思うと、そのまま眠りについた
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それから更に数日後______
颯馬「..........じゃあ、今日も開店っと」
颯馬は扉に掛けている札を「閉店」から「開店」にした
颯馬「さて、今日も頑張るか!」
颯馬はキッチン、凪はカウンターに立つ
すると、
ドオオオォォォォォオン!!
と何かが破壊される音が聞こえる
颯馬「!........凪、ヒュージだ!行くよ!」
凪「はい!」
颯馬はデザイアドライバー、凪は刀と弓を携えると、扉に「一時休店」と書いた札を掛けてダッシュで現場に向かう
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市街地_________
ヒュージ「^^#@■♤%%*!!」
住民A「きゃああああ!」
住民B「うわああぁーー!」
萩窪の町の人達がヒュージから逃げ惑っていた
颯馬「っ!」
颯馬がニンジャバックルから召喚したニンジャデュアラーをシングルモードにし、ヒュージを切り裂く
颯馬「早く逃げて!」
住民C「は、はい!ありがとうございます!」
住民Cは颯馬にお礼を言うと走って逃げる
凪「はっ!」
凪が建物の上から名弓風無でヒュージを狙い、矢を放つ
ヒュージ「&%#@%%&*$@!?」
その矢はヒュージの胴体をあっさり貫き、ヒュージは絶命する
凪は建物から飛び降りて、倒れている男に近づく
凪「大丈夫ですか、怪我は?」
住民D「す、すまん.......足が.........」
凪「!見せてください」
凪は男の足を見ると、足首の部分が腫れている
凪「捻挫ですね.........この程度なら治せます」
住民D「えっ?」
凪がお札を取り出すと、男の足首に貼る
凪「治癒の力よ、傷つきし者の傷を癒せ。風見流退魔術肆ノ型、清水の時雨」
凪が術を詠唱すると、雨のエフェクトが現れ、雨と共に捻挫の腫れが少しずつ引いていき、何もなかったかのように治る
この術は、怪我を治すことが可能な術で、複雑骨折や臓器損傷も治すことが出来る、レアスキルZによく似た術である
住民D「す、すごい......足が動かせる......!」
凪「さぁ、早くシェルターに避難を!」
住民D「すまん!ありがとう!」
住民Dは凪にお礼を言うと避難シェルターの方に逃げる
するとヒュージが凪に突進してくる
凪「っ!」
凪は後ろに飛び、鞘から水鏡を抜いてヒュージの攻撃を防ぐが吹き飛ばされる
そして凪は颯馬に受け止められる
颯馬「大丈夫?凪」
凪「颯馬.........はい!」
凪は颯馬の顔を見ると笑顔でそう答える
颯馬「数は多いけど、行けるよな?」
凪「はい、貴方とならどんな敵でも倒せます」
颯馬「よし、じゃあヒュージ狩りの時間だ」
颯馬は懐からニンジャバックルと刀が付いたバックルをそれぞれ右側、左側と装填する
「SET」 「SET」
颯馬の右横にはニンジャの手裏剣のロゴ、左下には鎧に刀が描かれ、黒い文字で英語で「SAMURAI」と書かれたバックルを装填する
颯馬は手を伸ばした後交差させ、両腕をそれぞれ反対側に伸ばし切る
颯馬「変身!」
颯馬はクナイスターターを引き、サムライバックルの刀型の入力装置、サムライセイバーを倒す
「DUAL ON」
ドライバーから手裏剣と刀のエフェクトが現れ、手裏剣がニンジャのロゴに当たって煙が起き、刀はロゴを墨のエフェクトで軌道を描きながら切り刻む
そしてロゴが変化し、ニンジャの上半身の装甲とサムライの下半身の装甲が現れる
「THE HEART OF BUSHIDO AND HEART OF BLADE NINJA AND SAMURAI」
上半身にニンジャの装甲、下半身にサムライの装甲がタイクーンの仮面を被った颯馬に装着される
「READY..........FIGHT」
颯馬は仮面ライダータイクーン ニンジャサムライフォームに変身が完了した
颯馬は左手に持っているニンジャデュアラーと、レイズバックルホルダーにマウントされている拡張武装、サムライスラッシャーを鞘から抜く
颯馬「さぁ、覚悟しな」
颯馬は分身の術で分身を四体召喚させるとまず手始めにラージ級ヒュージに一斉攻撃を食らわせ、秒で倒す
五人の颯馬は再び一体になる
ヒュージ「&%$@!!%^<!?」
颯馬の背後をヒュージが襲い掛かるが
凪「っ、颯馬!」
凪が風無で放った矢が風を切り、そのままヒュージに深く突き刺さり、ヒュージは動揺する
颯馬「!ナイスアシスト」
颯馬は振り向き様にサムライスラッシャーでヒュージを一閃し、真っ二つにする
颯馬はそのまま踊るようにヒュージの群れに踊り込み、ニンジャデュアラーとサムライスラッシャーで次々とヒュージを倒していく
凪も、風無でヒュージを射抜き、全て絶命させる
颯馬「へぇ、強いなこれ。じゃあ.......少し試してみるか」
颯馬はニンジャデュアラーを突き刺すと、サムライセイバーをレイズバックルホルダーにマウントされている鞘に納め、トリガーを引く
「IAI CHARGE」
と音が鳴り、待機音が鳴る
颯馬「おっ、やっぱり。へへっ」
颯馬はサムライスラッシャーの必殺技を放とうとするが、
「NOT FILLED」
と鳴り、サムライスラッシャーが抜けなかった
颯馬「あれっ、抜けない?」
凪「待たなきゃいけないみたいですね」
凪が水鏡でヒュージを十字に切り裂き、バックステップで颯馬を守るように立つ
颯馬「............しょうがないな」
颯馬は地面に突き刺したニンジャデュアラーを持つとヒュージを斬り、時間を稼ぐ
そして暫くすると
「FILLING COMPLETE」
颯馬「やっとか」
颯馬はニンジャデュアラーをブーメランの要領で投げる、
ニンジャデュアラーはヒュージの体を斬り、終いにはヒュージにトドメを刺す
颯馬「さぁて、覚悟しろよ」
颯馬はサムライスラッシャーの柄に手を置き、トリガーを引く
「TACTICAL FLASH」
颯馬「はああっ!」
颯馬は鞘から勢いよくサムライスラッシャーを抜くと斬撃を複数飛ばす
するとニンジャバックルの影響か、更に斬撃が分身してヒュージの逃げ場を無くし、
ヒュージ「&$#@!^^&**!?」
ヒュージが細切れになり、その場にいるヒュージは全滅する
颯馬「ふぅ........終わったか」
颯馬はレイズバックルをドライバーから外すと変身を解いた
ヒュージから光が溢れる
颯馬「おっ、てことは.........」
颯馬は光にお札を翳す
すると強く光が輝くと、そこに白いバックルと、青いバックルが転がり落ちる
颯馬「これは.......銃に......盾か」
颯馬が手に入れたのはマグナムバックルとシールドバックルだった
凪「これは........マグナムにシールドですね」
颯馬「ここんとこ大漁だな」
凪「そうですね、バックルを集めれば集めるほど戦いの幅は広がります。この調子で集めましょう!」
颯馬「だな、そんでこのまま「颯........馬?」.......えっ?」
颯馬は凪と話していると誰かに呼ばれ、その声が聞こえた方向に体を向ける
そこには____________
綺麗なサラサラした黒髪にピンク色の瞳が特徴の少女、そしてなおかつ自分の姉である沙羅がいた
沙羅「もしかして颯馬、だよね?」
颯馬「っ...........!?」
颯馬はあまりの動揺でその場に硬直する
凪(これは、面倒くさいことになりそうですね...........)
凪はこの状況を見るとため息を吐いたのだった
To be continued............
この世界の理
式神と契約した者は、一度だけ自分の望むものが叶えられる。しかし、それには例外が存在する。くれぐれもよく考えて使用するように。
仮面ライダータイクーン サムライフォーム
身長:193.2cm
体重:81.3kg
パンチ力:9.7t
キック力:17.6t
ジャンプ力:18.3m
走力:6.7秒(100m走)
サムライレイズバックルで変身する姿。装甲の色は灰色に近い黒色で肩の装甲はニンジャとは異なり、戦国時代の鎧に似ており、所々に水色のラインが入っている。胸部の拡張武装、サムライスラッシャーでの近接戦闘を得意とする。水色の複眼、タイクーンライトブルーアイは敵の動きを見極める事が可能で、サムライフォームの胸部装甲、サムライチェスターは自身を沈静化し、相手を見切る機能を持ち、防御力もタンクやゾンビ、マグナムには及ばないが固い。肩の装甲、オオソデアーマーSAは攻撃をある程度吸収し、次の攻撃に繋ぐタイミングを伺える機能、腕部装甲のケンブアームはサムライスラッシャーと連動し、正確な斬撃を可能にするサポート機能が搭載されている。脚部に装甲を装着した時もほぼ同様の機能を持つ。
拡張武装:サムライスラッシャー
サムライフォームの拡張武装で、サムライスラッシャーは鞘(ツワモノノサヤ)に納められた状態でレイズバックルホルダーにマウントされる。ブライブレードは分厚い鉄板をも容易く斬る程の切れ味を持っており、サムライスラッシャーの柄のランセグリップには使用者によって扱いやすいようにサポート機能が付与されている。
刀柄の頭、「カシラプッシャー」を押し込み、インプットトリガーを押すことで必殺技を発動することが可能。押し込む回数が変化することにより必殺技が変わり、更に応用することで幅広い必殺技が可能になる。そして鞘に納めてインプットトリガーを引くことでチャージが必要だが協力な居合い必殺技を発動することが可能。
次回、「見参Ⅳ 姉との再会と三顧の礼、そして.........」、お楽しみに!
神楽の上級生に対する呼び方を何にするか
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○○様
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〇〇先輩