夜明けの魔女   作:瑠璃。

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第一章&第二章の登場人物

登場人物を本当に簡単にまとめます。自分も忘れてしまいそうなので…。

原作も沢山の登場人物がいますよね。原作キャラと強く関連した人物は

物語で次々と登場する…予定です。

 

【主要人物及びホグワーツ生徒】

サラ・ナイト(獅4)

主人公。ナイト家養子。

 

ベアトリス・ゾグラフ(鷲4)

サラの友人。闇祓い一家、ゾグラフ家の娘

 

メイラ=フゥ(鷲4)

サラの友人。ベアトリスを通してサラの事を知る。

 

ライアン・ロザリー(獅5)

第一章登場。心を見透かしたような言葉を口にする男子生徒。

 

エマ・ノース(獅4)

サラの相部屋。第一章登場。

 

ディラン・グッドマン(鷲5)

鷲寮監督生の男子生徒。第二章登場。

 

ユリウス・ベタンクール(鷲4)

第二章終盤に登場。二章の事件に関連アリ?サラを調べる。

 

 

【ホグワーツ教職員、闇祓い】

アトス・ナイト(元・獅)

サラの義兄。アラミスの双子の兄。闇祓いの新星として名が知られる。

 

アラミス・ナイト(元・蛇)

サラの義兄。アトスの双子の弟。兄と同様、新星として知られる。

 

プリシラ・バーネット(元・鷲)

闇祓い局局長の壮年の女性。ナイト兄弟の上司。厳しい教官。

 

レオナルド・オルグレン(元・穴熊)

アトスたちの先輩闇祓い。若く見える中年男。

 

エリザベス・アゼリア(元・獅)

ホグワーツ校長。プリシラと実は同い年で同級生。

 

ヴィクトール・ゾグラフ(元・鷲)

ホグワーツ図書館司書。元・闇祓い。一度見た物を瞬時に覚える記憶力を持つ。

ベアトリスの兄。

 

ドロテア・トレント(元・鷲)

魔法薬学担当教師兼鷲寮の寮監。Sっ気のある女性。

 

グリシャ・ポッター(元・鷲)

闇の魔法に対する防衛術の担当教師。ハリー・ポッターの曾孫。本人は

曽祖父ほどの力は無いと謙遜しているが、いざとなればその才能を遺憾なく発揮

する。

 

フォルクス・リー

ホグワーツ教職員。第一章の事件の黒幕。闇側のスパイ。現在はアズカバンに

投獄されている。

 

【その他】

カイニス・ナイト、メリダ・ナイト

アトス、アラミスの親。サラの義理の親。

 

【用語】

ペルソナまたは灰

主に闇側に仕える生徒を指す。確証が薄いため、噂程度に留まっているが特に

第二章でのことがあるので、教師陣はこの存在は確かにいるとして考えている。

既にサラも接触している。

 

ワルプルギス

ヴォルデモート率いる死喰い人を前身とする純血思想を掲げる過激派。

闇の帝王が倒れた聖地ホグワーツを奪還するべく動いているとされている。

規模は大きく、人数不明。しかし主な幹部については闇祓いは把握している様だ。

 

 




見落としがあるかもしれません。もしくは書き間違えなど…。
此方の情報を正規として取り扱って貰えると良いです。
内容が内容なだけあって、鷲寮に属している(いた)人物が多数いますね。
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