寝て起きたら暗黒期!?ベルくんに会うまで死にたくねー! 作:お米大好き
なぜ俺はヴァレッタを引かなかったんだ.......
……な……さい……
おき……さい………
んん……母さんか?……うるさいなぁ……あともう少しだけ寝かせてくれよ.,..。
???「起きなさい!!」バッサ
「ちょ、いきなり布団はがないでよ母さn……は?」
布団を引き剥がされ起きた主人公が目を開けるとそこには赤髪の少女が立っていた。
んんんん?!、何で?!。ど、どうしてここにアr「やっと起きたわね!」
「さー説明してもらうわよ!どうして私の部屋のベットで寝ていたのか!。答えなさい!」
は?……何を言って…ここは俺の部屋……じゃない?!
何でだ?。どうしてこうなった。アリーゼの部屋?意味がわからない!
。と、とにかくなんか話さないt「答えないのね!なら拘束してガネーシャファミリアに突き出すわ!」ジャキ
ちょ、この人、剣抜いたよ!。やばいほんとにやばい!。近づいてくる!。このままじゃ斬られる!。
「ま、待ってください!本当に待って!。状況がよくわからないんです!昨日家で寝てた筈なんです!。起きたらここにいて俺にも状況が全然わからないんです!。お願いします剣を!剣を鞘に納めてください!」
「んんー・・・」
と、とりあえず止まってくれた!剣は持ったままだけど!やばい何とかしないと......何とかってどうしろってんだよ!無理だよ無理!
「・・・」ジー
す、すごい見てくる......誰か助けてください.....どうしてこうなった....
お願いします剣を納めてください..,!.
「私がダンジョンから帰ってきたらあなたが私の部屋で寝ていたの!、どうやってに忍び込んだか知らないけど不審者であることには変わりないわ!」
や、やばい近づいてくる!捕まる!誰か誰か!
「助けてくださぁぁーーい!!」
「もう!うるさいわね!静かにしなさい!他の人が来るから静かにして!
輝夜やリューが来たら捕縛ではすまないわよ!最悪手足動かなくされるわよ!」ダッ
「誰かぁぁぁ助けt———もが、はな……してく…」
まずい、捕まった。口を塞がれて息ができない。このままじゃ息ができずに死んでしまう。誰か、誰でもいい、たすけて...。
ガチャ
…?…誰かが部屋に……入ってき……。
「あら〜あらあら、アリーゼったら騒がしいと思ったら男の子を連れ込んでいたのね!貴方にもそういう一面があって私嬉しいわ〜」
「な、ち違います!!ダンジョンから帰ってきたらこの人が私の部屋にいたから!!拘束しているんです!!」
ち、ちがう…ちがくないけど…おれ…むじつ……です…。
少しづつ意識が遠のく。
「とりあえずアリーゼ手を離してあげて、彼息ができて無いみたいだから死んじゃうわよ?」
あなたが……神か?…。
「ああーー?!」
アリーゼの声を最後に俺の意識は途絶えた。
アストレアレコード買えたー!ラスト2冊だったぜ!
次回、主人公名前判明
スキル魔法ヤッホォーーいい!!
調子に乗ってました....,.
の3本です!それじゃあまた来週!じゃんけんポン!ふふふふふふ