自身のオリキャラと古代から巡る東方世界   作:氷乃 祐夜 (現在凍結中〜)

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構想が浮かんで来たので書きました〜本編どぞー


1話 古代都市

なんやかんやで古代都市ついた。めっちゃ近代的ィ!

 

祐夢「デカイ、」

 

幼芽「ご飯いっぱい、」

 

冷奈「常温、」

 

月が綺麗だな、え?ていうか冷奈の常温ていう感想何?まぁいいや、ここの街の町長だか市長だか知らないけどその人に会いに行こう。ちょっとー!そこの人ー!

 

「ん、どうしたんだ?」

 

ここの町長的な市長的な人って誰?

 

「えーと、月夜見様のことか?」

 

月夜見?ツクヨミ?仮面ライダージ◯ウの?まあいいや、その人どこにいるの?

 

「月夜見様なら彼処の一際大きな塔にいるよ」

 

わぁ、デカすぎ。めっちゃ目立ってる。あ、教えて頂きありがとうございまーす!

 

「大丈夫だー」

 

はい、ありがとうございました、、、まぁ、、取り敢えずその塔言ってみよ〜!

 

祐、幼、冷、「不法侵入者〜とか言われないかな、?」

 

少年少女移動中...

 

入り口まで来たけど、門番いるー、そこまで偉い奴なのか、月夜見様とやら、門番さーん!

 

「む?何者だ、貴様は、見ない顔だな、何の用だ?」

 

月夜見様って人に会いたいんですけど、通ってもよろしいでしょうかー

 

「ああ、月夜見様に用の者か。いいぞ。通れ」

 

以外と、警備とかあっさりしてるんですね。

 

幼芽「確かにー」

 

「月夜見様ー、客人ですー。」

 

月「客人か、入れ。」

 

入って、いいのか?入れと言われたから入っていい、ぽいな!入ろう、というか、月夜見「様」って付くぐらいだから相当偉い人みたいだな、それと口調的にお年寄りかと思ったら若っぽい声。

 

月「ふむ、お前が客人か、珍しい目の色をしておる」

 

あ、「生気の無い目」ってよく言われます。それはさて置き、名乗らないと、氷乃祐夜と申します。

 

月「儂も名乗らなければなるまいな、改めて月夜見と申す。よろしくな。」

 

はい、よろしくお願いします。

 

月「して、要件は?」

 

あ、そうだ、この街に空き家ありませんか?

 

月「空き家、、のう、、おお、そうじゃ。」

 

あるのか、?

 

月「街の入り口付近に少し大きめの一軒家があると思うぞ。」

 

あったよ!やったね!では早速そこへ行こう!

 

月「気をつけてのー」

 

少年少女移動中...

 

よし、着いた!けど、、ちょっと大きめの一軒家って感じ!よし中に入ってみよう!、、、おお、広い、

 

幼芽「台所も綺麗!」

 

祐夜「実験室みたいな所!」

 

冷奈「4人全員が住めそう!」

 

ここにしよう!、っていうか、実験室みたいな所って何?前住んでた人科学者か何か?まぁお陰で蓬莱の薬が作れるからいいけど、

 

幼芽「それよりもお腹空いた!」

 

あ、じゃあ食材の買い出し行ってくるわ、

 

祐、幼、冷、「行ってらっしゃーい!」

 

行って来まーす。さて、いい家が見つかってよかったけど、あ、家具とかもついでに買っておくかな!思ったけど、家電とかって売ってるのかな、?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今思ったけど不定期とか言ってるけど毎日投稿出来るだけ頑張ろうと思います。
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