自身のオリキャラと古代から巡る東方世界   作:氷乃 祐夜 (現在凍結中〜)

4 / 6
タ、、、、、タスケテ、、(カスカス)幼芽ニ生命力スワレタ、、、(ガクッ)


3話 蓬莱の薬

はあはあ、幼芽にエネルギーを吸われて一晩経って、完全回復!やったね!それはさて置き、蓬莱の薬が出来たぞー!では、皆が寝てる間に飲んでしまおう!ゴクゴク、、、プハ〜!以外と美味しい。さて、少し散歩へ。

 

少年移動中...

 

街の中心来たけど、やっぱりデカイなぁ、あ、道場みたいなとこある。あ!あれ、依姫と豊姫じゃないか?髪色が珍しいからよく目立ってる、と思ったらそれ教えてるの永琳じゃん。あ、こっち見た。依姫と豊姫も連れて来たし、

 

永琳「祐夜、何でここに、、」

 

依姫「師範!この方は誰ですか?」

 

永琳「ちょっとした知り合いよ、」

 

豊姫「知り合いなら挨拶しないとね。」

 

依姫「確かにそうですね、姉様。こんにちは!綿月依姫といいます!」

 

豊姫「依姫の双子の綿月豊姫と言います。よろしくお願いします。」

 

よろしく!後、ちょっとお願いしたいことがあるんだけど、

 

依、豊「何でしょうか?」

 

二人と手合わせしたい!

 

依姫「、!いいんですか!?」

 

豊姫「怪我するかもですよ?」

 

いーのいーの!兎に角やろ!

 

依姫「では、まず私から。」

 

じゃ、武器出すか。(ゾンビブレイカーみたいな剣?を出す)

 

永琳「では、始め!」

 

依姫「行きますよ、!」

 

おお、切り掛かって来た。じゃ、やるか、

 

ガガガガガガ...

 

おお、以外とエグい音。折れたいしないかな?手加減しないけど。、、、せいっ!

 

依姫「っ、刀が飛ばされた、!?」

 

隙ありぃ!喉元にダイレクトアターック!からの寸止めェ!

 

依姫「、、参りました、降参です。」

 

まずは一人!次は、

 

豊姫「じゃあ、私とやりましょうか、」

 

永琳「では、始め!」

 

あ、やっぱり扇子出して来たか、

 

豊姫「この扇子は森を一瞬で素粒子レベルで浄化する風を起こす。そんな私自慢の最新兵器に祐夜さんは何が出来る?」

 

それはね、その風を吸い込んで打ち返せる!見ろ!僕の最新兵器!ス◯ラのキュー◯ンキィ!

 

豊姫「な、なにその掃除機、それごと素粒子にしてあげるわ!」

 

おー風打ってきた、じゃあ吸い込んだろう。

 

スポポポポポポ...

 

おー、しっかり吸うね、あ、タンクが満タンになった、じゃあ打ち替えすか。ドラー!

 

豊姫「え!?何その弾!?弾速早い、、キャアアア!」

 

あ、飛んでった。そのまま壁に激突して気絶しちゃった。大丈夫かな、?あ、じゃあ帰りますねー!

 

永琳「え、ええ、分かったわ、、豊姫ー!?大丈夫かしらー!?」

 

豊姫「つ、強い、強すぎる、祐夜さん、、」(ガクッ)

 

永琳「と、豊姫ー!」

 

さて、キューイ◯キの他にも作ってみよーっと。永琳の悲鳴が聞こえて来たけど豊姫大丈夫なのかな、?

 

その翌日...

 

依、豊「祐夜さん!いや師範!師範と呼ばせて下さい!」

 

え、ええ、何で、

 

 




スプラだけじゃなくてメトロイドとかからも真似して作ってみようと思います。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。