モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高!   作:ワニさん

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最終ステージに変形したバトルフィールド どうなるのか


バトロワ終了

ノエル「貴方が獣刃さんですか?」

 

獣刃「そうだが? お前は?」

 

ノエル「白銀騎士団団長!白銀ノエルです!」

 

獣刃「騎士、ねぇ、んじゃ、始めますか。」

 

そうして戦いの火蓋が切られた

 

ノエル「くっ!一撃一撃が重くて、正確!」

 

獣刃「当たり前だ、お前らとは違う環境で闘ったからな!正確に入れないと倒れないような敵ばっかなんだよ。」

 

ノエル「その環境、是非とも教えてほしいですね!」

 

獣刃「バトロワ終わったらいいぜ!さてと、そろそろ、決めに行くか」

 

ノエル「いいですよ」

 

そうして俺が選んだモンスターはマガイマガド、鬼火を全身に纏い

 

獣刃「喰らえ!大鬼火怨み返し!」

 

ノエル「!!」

 

咄嗟にに身を固めたが、威力が大き過ぎた、そうして私は意識を失った

 

獣刃「よし、と、次行くか」

 

そうして俺は来るやつ全員を返り討ち、自分からも喰らいに行った。

 

獣刃「お、いたいた! おーい!」

 

カリオペ「!どこ行ってたの?!」

 

獣刃「いやーすまんすまん!取り敢えず見つけるために来るやつ構わずボコボコにしてた。あそこに人出てきた山あるでしょ?」

 

イナ「やりすぎ」

 

グラ「でもライバルは減ったね」

 

獣刃「さて、最後のチームは?」

 

パァン!

 

「「「え?」」」

 

どこからか炸裂音がし

 

グラ「イナ!」

 

カリオペ「っ!防御固める!」

 

獣刃「敵の捜索する、ほう?そこか!!」

 

俺は毒玉を南西方向の茂みに打った

 

???「ゲホッ!ゲホッ!まさか、バレるなんて 完璧な位置だりしてたんだけどな」

 

1人が出てきてその女性はライオンの耳を生やしており白上だった

 

???「ししろん!あの人すごく強いよー!あの人だけで見て!あそこの山!」

 

そうして今度は金髪で長い耳が特徴的でサーカスにいるような服を着てる少女が出て来た

 

???「先にあの白髪の人撃った方が良かったんじゃない?」

 

今度はオレンジを基調とした少女が出てきた

 

???「ネネチもポルカも少し黙って。でもネネチの言う通りあの人の方が良かったかも。ボタン?どのくらい時間稼ぎ出来ればいい?」

 

そうして次はいかにもお嬢様のような水色の髪をした少女が出てきた

 

ボタン「大丈夫だよラミィ、もう装填完了してる」

 

ラミィ「あら、そう?なら動き止めるわね。わるいけど、ここで落ちてもらうよ」

 

そうして俺は氷の中に入れられ、頭だけ出てる状態になった

 

獣刃「ほう?」

 

カリオペ「獣刃!」

 

獣刃「大丈夫だカリオペ、さて、落とせるものなら落としてみな。」

 

ボタン「舐めないで」

 

パァン!

 

そうして私はもう一度引き金を引いた、そう引いて着撃したはずだった

なのに

 

ボタン「あなた、何者?」

 

獣刃「俺か?、俺の名前は、神谷獣刃」

 

そうして俺は名乗り 俺を閉じ込めていた氷を割った

 

バリン!

 

「「「「!!」」」」

 

ラミィ「どうしよう、まだ回復してない。」

 

ポルカ「ていうかそれより!あの人って、確か、世界で最も強いくて凶暴みたいなランキングに入ってなかったっけ?!ってあれ?!いない!」

 

獣刃「ああ当たりだ、俺はそのランキングに載っているしなんならそこの1位だ」

 

ポルカ「え?」

 

獣刃「落ちろ。」

 

そう言われ、私の意識は落ちた

 

「「「ポルカ!」」」

 

ネネ「よくもポルカをー!」

 

獣刃「おらっ!」

 

ネネ「ぐっ!」

 

そうして

 

獣刃「残るは2人か、」

 

ラミィ「動かないで」

 

獣刃「あ?」

 

そうしてみれば いつの間にかグラとカリオペが捕えられていた

 

カリオペ「ごめん!防御に集中しててわからなかった。」

 

グラ「ごめん!」

 

その構図はボタンが2人にピストルを突きつけており、ラミィが拘束している状況だった

 

獣刃「こりゃ、してやられたな」

 

ボタン「2人の事を傷付けたくないなら、今すぐリタイアして。」(これでリタイアしてくれるといいんだけど、)

 

カリオペ「私のことはいいから、降伏なんてしないでよ獣刃?!」

 

グラ「早く解放してー!」

 

獣刃「安心しろお前ら、すぐに終わる。」

 

そうして俺は身を屈め

 

カリオペ「獣刃!」

 

ラミィ(これは、いったかな?)

 

獣刃(今の環境は最高だ、夜だし、ナズチが撒いた霧がまだ残っている。それにそろそろか、霧が来るの)

 

ボタン「霧?」

 

獣刃「朧月」

 

「「!!」」

 

ラミィ「どこ!ボタン!索敵お願い!」

 

ボタン「だめ、全然音聞こえない。」

 

そして霧が少し舞った場所が急にできたので

 

ボタン「そこね!」

 

パァン!

 

獣刃(よし、うまいこと騙せてるな、そろそろ使うか、ふっ!と)

 

獣刃「じゃあな。」

 

そうして俺は2人の首に手刀をくらわし 終わらせた

 

司会「終了!」




はい、どうでしたか?ちなみに最後使ったやつはナルガ希少種の大技と極み駆けるナルガのショートワープの合わせ技です。

ホロライブ の世界に出して欲しいモンスターは?

  • ディノバルド
  • タマミツネ
  • ライゼクス
  • セルレギオス
  • ラージャン
  • ラギアクラス
  • イビルジョー
  • ブラキディオス
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