モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「着いたぞ」
ぺこら「ここどこだぺこー!!!!」
フレア「見たことない植物がたくさん生えてる!」
マリン「ちょっと!なんですかあの生き物!」
ノエル「なんかオレンジと紫が混じってる生き物だ!」
獣刃「そいつはジャギィ、この世界にだったら普通に雑魚だけど向こうだったら普通に狼ぐらいなら狩れる強さは持ってる、それにあそこにボスいるしな」
ドスジャギィ「鳴き声」(擬音どうすればいいかわからないから許してください)
獣刃「お、威嚇されてるな ちなみにアイツは虎ぐらいなら倒せるぞ?」
ぺこら「ぺこーら食べても美味しくないぺこーー!」
獣刃「はあ、おい、鳥もどき、かかって来いよ。」
そうして群れで襲いかかるドスジャギィだったが
獣刃「俺の飯になれ、」
そうして、俺はドスジャギィの脳天をかち割った
獣刃「飯だ飯!」
マリン「もしかして、アイツが?」
獣刃「当たり前だ」
モグモグムシャムシャ
そうして俺はドスジャギィを一瞬で平らげた
獣刃「ご馳走さん」
???「ガルルルルルル!!!」
獣刃「!!まずい、今すぐ逃げるぞ!!」
「「「「え?!」」」」
そうして俺は4人を抱えて遠くに逃げた
ちなみにそのモンスターはツノが生えており黒い体毛に覆われた猿に近いモンスターだった
フレア「なんで、いきなり逃げ出したの?」
獣刃「俺1人ならいいけど、お前ら守りながらアイツと戦える気しないから」
ノエル「ちなみにあの猿のような化け物は?」
獣刃「モンスターな、アイツの名前は金獅子ラージャン、めちゃくちゃえぐい、向こうの世界であいつ止めれる動物はいねぇ。」
ぺこら「そんなにやばいんぺこか?あんな猿っぽいやつが?」
マリン「どう見てももっと上のやついるような気しますけどね」
獣刃「はあ、確かに上には上がいるけどな、古龍ってやつがいる。ちなみにこいつら一匹出現するだけでも環境変わるえぐい奴ら、そんなのにあいつは自分の肉体だけでここのステージに登ってきてるんだ。」
ノエル「私勝てそうな気したので行って来ますね?」
獣刃「今の話聞いてた?死にたいなら別にいいけど、はあ、アイツの恐ろしさ知らせてやる方法、あ、あった」
そうして
マリン「これで本当にいいんですか?(小声)」
獣刃「いいか?マジでなんもするんじゃねえぞ?!マジでここから先は旅行とかツアーなら禁止なんだからな?!今回は俺が討伐するからいいけど!(小声)」
フレア「ま、いいんじゃない?あの猿もどきの強さ見れるんなら(小声)」
獣刃「猿もどきって言うな!おっと、近づいて来たな、行ってくる(小声)」
ラージャン「!ガルルルルルル!!!」
ラージャンは獣刃を見つければすぐに咆哮をあげた
獣刃「ふぅ、来い、」
そうして時は過ぎて行き
1:30後
獣刃「ぐっ、はぁ、はぁ、やっぱり、強え、!嘘だろ、今から闘気硬化かよ、こりゃ学校戻れるかなぁ?」
それから40分
獣刃は腕の骨折、鼻の骨折 肩の脱臼、そして無数の引っ掻き傷
ラージャンは足の骨折、角は両方とも折れ、右腕の骨折、そして筋肉の断裂
両者共に重傷だった
獣刃「はあ、はあ、マジ死ぬ、って、お前もか、なら、先に攻撃を仕掛けて終わらす!(折れていないのが足でよかった 足だったら死んでたかもな)オラ!」
ラージャン「ガァ…ァァァァ」
そうしてラージャンは地に伏せた
獣刃「お前ら、出てきても、いい、ぞ ブハッ!」
ノエル「た、戦いに行かなくて良かった、」
獣刃「飯、食わねえと、なぁ、」
そうして5分間意識が朦朧としていたが
獣刃「よし、と それじゃ頂きまーす」
ガツガツムシャムシャ
ぺこら「あれで、よく食えるぺこね、」
フレア「ラージャン?もそうだけど、あの人も大概ね、」
マリン「これが自然育ち…」
獣刃「ご馳走様 それじゃ、帰るかー」
「「「「うん」」」」
バリン!
???「…」サッ
???「…」スッ
???「ガァァァァァァァァ!」ドスン!
どうやら異質な存在達が入り込んで行ったらしい
人気投票で一番人気を獲得したラージャンが出ました!そして最後の三匹は一体どんなモンスターでしょう??
学校襲わすならどのモンスター出して欲しい?
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ナルガクルガ
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ティガレックス
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ジンオウガ
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ルナガロン