モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃(いや、多過ぎでしょ、バトロワあるからって多過ぎでしょ、何?一クラス200って何?!多過ぎでしょ!!しかもも都合よくホロメン全員と同じクラスだし)
担任「今日からお前らの担任だ、まず学校の仕組みから、バトロワにはランキングがある、この学校の人数は今合計て、1学年が1800人ほど、その中でトップ100は授業を受けても受けなくてもいいシステムだ、テストなんてのはただの救いの手、本命はバトロワだ、それでほとんどの成績が付けられると思え、基本的には自由だいつ勝負を申し込んでもいい、蹴落とすのも、だ、実力で全て勝ち取れ、それじゃ早速自己紹介からしてもらう、自分の名前、種族、能力もしくは魔法属性、これは実演な、あとは趣味諸々だ、まずは一番、えっと、赤井はあと」
はあと「はい! えー、赤井はあとです種族人間です!能力は武器の長さを変えれます!ちなみに得意武器はチェーンソーです!」
そして次々へと自己紹介が回って行き獣刃の番、と思いきや
担任「お前のバトロワの戦績は見た、て言うわけでお前、あなたは最後のトリお願いします、次、獅白ボタン」
獣刃「まじか、」
ボタン「獅白ボタンです、ホワイトライオンの獣人です、能力は精密射撃、得意武器は銃全般です。」
そうして着々と自己紹介が進んでゆき
担任「次、お願いします。」
獣刃「あー、神谷獣刃だ、噂程度では知ってるんじゃないかな、例のランキング1位だ、種族は一応人間、能力はモンスターを呼び出すことと、そいつらの能力とか身体構造を身体につけること、ちなみに基本的に武器は素手」
担任「そのモンスターってのは?」
獣刃(どうしようかなぁ、インパクトあるやつ…あ、いた、人気だしタマミツネだすか。)「こんなやつです」
タマミツネ「ギャオオオオ!」
獣刃「趣味は、とりまゲームで、あとは自然行って野生動物狩ったりしてる」
担任「わかった、はい、んじゃこれからは自由時間だから、帰っても良いし喋ってても良い。」
自由時間
いろは「獣も出せたんでござるか?」
獣刃「ああ、色々出せる、アイツ以外にもない、バトロワで空爆しただろ?あれもそう。」
すいせい「なんか星に関連する獣とかないの?」
獣刃「いるけど、そいつ出したら学校潰れるよ?」
ルイ「あ、いたいた、獣刃君?だっけ、行くよ、いろはも」
いろは「了解でござるー」
獣刃「悪い、後で」
ラプラス「お前が獣刃か、いいだろう秘密結社Holoxに入れてやろう」
こより「とりあえず、まず血液くれない?」
クロエ「これで下っ端から抜け出せる」
ルイ「とりあえず、君の役職は、うーん、戦闘員とスパーリング相手で、いろはだけじゃカバーしきれない所やって」
獣刃「了解」
ルイ「それじゃ早速スパーリング相手になって」
獣刃「ええよー」
結果、スパーリング相手が勝つと言う謎が起きた
「「「「「つ、強すぎる」」」」」
獣刃「だったら俺の練習場所行く?あんなモンスターうじゃうじゃいるけど」
いろは「い、行きたいでござる!」
獣刃「んじゃ、来たいやつついてきて」
モンハン世界
こより「み、見たことない植物とか動物がいっぱい!」
ルイ「毎日こんなとこで練習してるの?」
獣刃「暇さえあればな、お、ミツネみっけ」
タマミツネ「ギャオオオオ!!」
クロエ「あ、さっきのやつだ」
ラプラス「そうだな、、、動き早すぎん?」
ルイ「逆にあれに身体能力強化無しでやりあうあの人もあの人だけど。」
獣刃「ふう、お、ブラキじゃねえかー!」
ブラキディオス「ギャオオオオ!!!!!!」
クロエ「また戦い始めたって、は?!!何あれ!爆発するの?!」
こより「これはあの成分が知りたいなぁ」
いろは「あの甲殻、黒曜石みたいでござる」
獣刃「当たりだ、こいつの甲殻は黒曜石しつ、だからなかなか切れないって危な!話してる途中だろが!っと」
ブラキディオス「グル!」
獣刃「終わりだ、ブフォ!、やっば、顔面に粘菌食らった」
ドカーン!
獣刃「いったいなぁ、今度こそ、死ね!」
ブラキディオス「ガァァァ、ァァァァ…」
獣刃「とまぁこんな感じで練習してる んじゃ帰るか、お前らに実戦はまだ早い」
はい!人気投票で2位と3位のブラキディオスとタマミツネ出せました!あと自己紹介終わったんでこれからホロメン全員???を最初につける必要なくなりました。
学校襲わすならどのモンスター出して欲しい?
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ナルガクルガ
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ティガレックス
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ジンオウガ
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ルナガロン