モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「うー、眠む」
カリオペ「ちゃんと授業に集中して。」
獣刃「とは言え、知ってることしかねえし、バトルしか取り得ないからなぁ。」
グラ「おまけに、獣刃の威圧感は凄いから教室はいつも静かだし。」
イナ「なんなら隣のクラスまで静かにしてるよ?せいぜい騒いでるとしたら3クラス先ぐらい。」
獣刃「別にわちゃわちゃしてていいんだけどなぁ、」
ノエル「獣刃さーん」
獣刃「わりぃ、呼ばれたから行ってくるー」
カリオペ「無意識のうちに威圧するって、結構生きるの大変なんだね、」
グラ「海王とどっちが強いんだろ。」
イナ「確かにね。」
ノエル「ここまでついてきてもらってすみません」
獣刃「べつに構わんが」
キーンコーンカーンコーン
獣刃「…後にするか。」
ノエル「ですね。」
50分後
ノエル「さっきの続きです。」
獣刃「要件は?」
ノエル「騎士王がお会いしたいとのことです。」
獣刃「なぜ?」
ノエル「この世で最強と言われてるからですね。」
獣刃「断る、めんどくさい、1人で80頭ゾウの群れに飛び込んで生還したらいいだろうって言っといて」
ノエル「はあ、わかりました。」
獣刃「じゃあ、俺飯食ってくる。」
獣刃「さて、と、取りに行くか」
ちょこ「何を取りに行くの?」
獣刃「食料」
スバル「だったらうちのわけるっすよ?」
獣刃「いや別にいい、飯は、自分で調達してこそだ」
あやめ「でも、ここ、山なんてないよ?」
獣刃「そりゃあ異世界に取りに行くんだからな」
???「じゃあ、私もついて行ってもいい?」
獣刃「?たしか、獅白ボタン、だっけか?いいぜ、ただし、取れるものならな」
ボタン「別に取りに行くわけじゃないんだけど」
獣刃「まあ良い、ついてきたいなら勝手について来い」
そうして俺は、モンハン世界へ食料調達しに行った
獣刃「死ね」
ファンゴ「ギャオ…」
俺はファンゴを狩りまくってた、その中にはアプトノスなどもいた
獣刃「全部で12匹か、ま、これできょうは凌げるか、」
ボタン「いつもここで練習してるの?」
獣刃「そうだが?」
ボタン「お願い!ここ私たちにも貸して!」
獣刃「まあ、いいけど」
ボタン「やった!」
そうして戻ると
「「「「「いや多すぎでしょ!!!」」」」
ちょこ「健康に悪いよ?!」
あやめ「ま、まさか鬼族の私より食べるなんて、」
スバル「逆にそんな食えるんすか?!」
あくあ「それ、明らかに一人分の量じゃないです。」
獣刃「うるさいな、とりあえずいただきまーす。」
そうして10分もしないうちに俺は平らげた
「「「「「消化器官どうなってんの?!」」」」」
そうして学園生活の裏側では
「死者がとうとう1000人を超えた、行方不明者は800人だ、部隊も全て壊滅した、諦めるしかないのではないか?」
「馬鹿者!あんな化け物を野放しにすれば、この世界は終わるぞ!」
「所詮、俺たちは食物連鎖の中では、こんなちっぽけな存在だったんだな。」
場所が変わり、魔界、死神界、天界
「なんなのだ、あの黒い生物は、今まで見たこともない!」
「目がなかったように見えた、それに」
「いきなり当たりが暗くなり、角が生えたな」
「これは、早急に対処するぞ。」
はい、新しいモンスター出しました!過去作やってるならわかりますよー?ちなみにサンブレイクにも参戦してるモンスターです!
次はどのモンスター出して欲しいですか
-
ディノバルド
-
ディアブロス
-
ブラキディオス
-
タマミツネ
-
イビルジョー
-
ナルガクルガ
-
オドガロン
-
イャンガルルガ