モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「よし、お前ら!絶対に1位取るぞ!」
『おー!!』
司会「よーい!」
司会がよーい、と言うと皆一斉に構えだし、
司会「始め!!」
皆が一斉に動き出した、が、獣刃達は動かなかった
獣刃「んじゃ、準備するから待ってて」
フブキ「何してるの?」
ちなみに幼馴染達らは獣刃の能力などはほとんど知らない、知ってるとしてもモンハンの世界に行けるということぐらいなので
獣刃「バゼル、後、皆運ぶためにヤマツカミにする」
ミオ「???」
この反応になる
獣刃はこの日のために大量に人を運べるモンスターを選び、ヤマツカミにした
獣刃「来い、ヤマツカミ、バゼル」
バゼル「ガァァァァァァァァ!!」
獣刃「あれ?、ヤマツカミは、ってあんなとこにいた 相変わらずくるの遅いなぁ」
ヤマツカミはぷかぷかと呑気にゆっくり来ていた
獣刃「仕方ない、お前ら、投げ飛ばすね?」
『え?』
獣刃「まずは、マリン!」
マリン「ちょ!私ですか?!確かに乱暴にされるのは好みですけど!投げ飛ばされるのは?!」
獣刃「うるさい、とにかく…」
獣刃はそう言うとマリンを上に掲げて
獣刃「行ってこーーい!!」
マリン「ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ア"」
『(ガクブルガクブル)』
フブキ「獣ちゃん?流石に女の子を投げ飛ばすのは…どうかと思うな。」
獣刃「あ、そう?じゃあソフトに運んで行く…」
カリオペ「ちゃんと運んでよね?!」
獣刃「任せとけって」
そうして獣刃は一気に4人を抱え
獣刃「目と口と耳を塞いどけ」
そう言い残し、ヤマツカミの所へひとっ飛びした そして全員運び終え
獣刃「んじゃ、爆撃してくるねー」
獣刃がついた時、そこには寂しそうにしていたバゼルギウスがいた
獣刃「すまないすまない んじゃ、行くか」
バゼル「ガウ!」
そうして爆撃をして行った、途中空中からの邪魔者も来たが返り討ちにしていた、その時だった
???「ガァァァァァァァァ!!!!!」
『うるさ!』
カリオペ「?!何!あのティラノサウルスみたいなの!」
グラ「わ、わからない」
こより「しかも羽みたいなの生えてる!」
クロエ「絶対食われる、」
ルイ「調べてみた、あれ、どうやら最近の大量殺人の元凶みたい、しかも今800人が行方不明らしい、」
???「ワオーーン!!!」
ラプラス「今度は狼?!」
ミオ「でも、親近感というかなんというかそんなの湧かないんだけど?!」
フブキ「や、ヤバそう」
おかゆ「どどど、どうしよう!」
コロネ「コーネ達食べられちゃうの?!」
フレア「縁起でもないこと言わないでよ?!」
ノエル「で、でも、ほ、本当に食われそうだし」
ぺこら「ぺこーら達は食べても美味しくねえぺこー!!!」
とぺこらが叫ぶと、恐竜のようなモンスターと、青と黄色で電気を纏っている狼がこちらの方を向き、
マリン「どうすんのぺこら?!こっち向いて向かってきてるじゃないですか?!」
イナ「あ、終わった」
いろは「まだ死にたくないでござるーー!」
そうして距離はだんだんと縮まって行き2匹が大ジャンプをし来ようとした瞬間
獣刃「オラァ!!!!」
獣刃が2匹に強烈な蹴りを喰らわしなんとか危機を回避した
『獣刃!』
獣刃「お前ら、大丈夫か?危ない所だったな、なんとか間に合ってよかったぜ、さて、説明するか、あのティラノサウルスもどきの名前はティガレックス、そしてあの狼はジンオウガだ、なぜか知らないが、向こうからこっちに来ちまったんだ」
フブキ「なんで?!」
獣刃「とりあえず説明は後だ!お前ら、絶対にここを動くなよ、冗談じゃなくマジで食い殺されるかも知らねえから んじゃ、俺は行ってくる」
獣刃「よう、ティガレックス、ジンオウガ、なぜお前らがここにいるんだ?」
ティガレックス「ガァァァァァァァァ!!!」
ジンオウガ「ワオーーーン!!!」
はい!ようやくティガとジンオウガの名前出せました、出すのに3話以上使うって、どういうこっちゃ、ま、まあ、出せましたし満足です!!それでは次回もお楽しみに
次はどのモンスター出して欲しいですか
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ディノバルド
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ディアブロス
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ブラキディオス
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タマミツネ
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イビルジョー
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ナルガクルガ
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オドガロン
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イャンガルルガ