モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
転生
「いやーやっぱりモンハンは楽しいなぁ!」
俺は
「お!もうすぐ配信始まるじゃん!」
毎日配信を見るのも日課だ
〜2時間後〜
「いやぁー面白かった!しかも今日はコメント読んでもらえたし!めちゃ嬉しい!!」
翌日
「学校ようやく終わったー! さっさとモンハンやんねぇと!」
といつもの様に帰路を辿ってる時だった
プチンッ!
「え?、うわー!っ!」
俺は即座に身を屈めたが遅かった
落ちて来た鉄骨は俺に無数の衝撃を与えた 今まで生きててあり得ないくらいの衝撃的でとても痛かった そして俺の意識は落ちて行った
「う、うーん、」
「あ、ようやく目を覚ましたか」
「え、ここは?」
「天国だよ」
「え?、えーー! 俺死んだの?!ねぇ早くモンハンやりたいから帰してよ!!」
「本当にすまない。我々の不注意で、しかもまだ15歳か、少年、お詫びと言ってはなん…お前の願いを叶えてやる。生き返りたいとかは無理だが転生だ 何か望みはあるか?転生は2回までだが、行き来しても良い、要望が有るならいくらでも応えよう。能力を付けたいだとかでも良い、筋書き通りにもらしてやる。記憶を持ったままな」
「マジかよ、俺死んだのかよ…転生、ねぇ…じゃあ モンハンって知ってる?」
「知っている、人類が開発したゲームだろ?」
「じゃあ、ホロライブは?」
「知っている」
「なら話は早いや、モンハンの世界とホロライブの世界に転生させて。
あ、ホロライブの世界はバトルロワイアルの学園ね!」
「いいだろう、他に望みは?」
「モンハンの世界で食ったモンスターの能力を全て蓄積させて!あとモンスター召喚!それとモンスターになることが出来るのと、憑依?みたいな感じで、あとホロ学園で転生した時は尻尾と羽ちょうだい」
「いいだろう」
「そうだなぁ…ホロライブの世界でこんな力だと怪しまれるから
龍人って設定、でもめちゃくちゃ貴重な存在だから普段は人間だと偽って、隠して生活してる感じ。」
「うむ」
「モンハンの世界でまず防具と武器全種類使える様にお願い。でも全て天才的に使えるってだけで素手ね、つまり野生児転生、あとフレーム回避とかもう既に身体に馴染みついてる状態がいい、あとはモンスター全員出してね?フロンティアとか含めて、転生の順番はモンハンからでお願い。向こうに転生する手順はミラルーツを食ってからあとミラルーツ食ったら時空間操るのと重力操る力ちょうだい、あと必要なのはマップだな、全区域を頭に入れといて、あと禁忌古龍は設定上神レベルにしてミラ系統は神より上みたいな感じでお願い。
ホロ学園の方は…そっちでいい感じでやっといて。こっちは考えるのめんどくさい!でもこれだけは付けといて、全世界で出会ってはいけないランキングみたいなやつ、そこで5位まで作って俺を1位にして、あとどっちの世界行っても好戦的な性格にして、クズは喰うような感じで、でも心は優しくね」
「いいだろう 他には?」
「そうだなぁ…モンスターとアイテム保存する無限のアイテムポーチちょうだい? ポーチに子供モンスターとモンスターの卵を育てるんだー。モンスターの子供と卵と召喚の条件はそのモンスター食ったらでお願い。でも食ったあとは無限って感じで。」
「いいだろう、以上か?」
「うん!お願い!!」
「そうか…もう一度言うが本当に済まなかった。せめてそっちで幸せになってくれ」
「別に良いよ…欲、叶ったし」
「それでは…達者でな 幸せに」
「じゃあねー」
「っと!着いたー! お、早速モンスターいるじゃん! あいつは、
早速強敵だなぁ リオレウスか! そんじゃ、俺の糧となってもらうよー!」
動きもそのままだったため6分ほどで決着がついた
「そんじゃ、頂きまーす! へー、こんな味するんだ。意外に行けるな」
そしてリオレウスを食った俺は 能力を得た
「飛行能力と火炎ブレス 毒か、 あ、本当だ尻尾と羽が生えてる
いかがでしたでしょうか 初めてなので全然至らないところもあったと思いますがこれでも頑張りました 応援よろしくお願いします