モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
ティガレックス「ガァァァァァァァァ!!!」
ジンオウガ「ワオーーーン!!!」
そうして2匹が咆哮をかますが
獣刃「俺も咆哮しとくか」スゥーーーーー
獣刃「ガルラァァァァァァァァァァァァ!!」
獣刃(喉いってぇ!こんなに咆哮て辛かったんやな…)
獣刃「さて、始めるか、まずは、ティガレックス!テメェからだ!!!」
そして2匹と1人が衝突した
ミオ「な、なんで獣刃がまともに戦えてるんだろう?」
コロネ「わ、わからないよ」
おかゆ「と、とりあえず今は獣刃を信じるしかないね、フブキ?」
フブキ「いつから、あんなに変わっちゃったんだろう、前まではずっと大人しかったのに」
フレア「獣刃の昔知ってるの?」
フブキ「私たち幼馴染だったからね、昔から強いけど、泣き虫だったし、生き物を殺すなんて事は絶対できなかったよ?」
カリオペ「そうなの?」
ミオ「でも、なんかいきなり変わっちゃったんだよね、確か13歳ぐらいでいきなり変わったんだけど、それでまたこの学園の入試のちょっと前にくらいにまたいきなり人が変わったの、何故かわからないけど」
おかゆ「ここの入試受ける前になんか変なこと言ってたんだよね、なんか自分のことなのに何にもわからないみたいな感じだったよ」
コロネ「でも当の本人は記憶喪失って通してるし」
フブキ「これは、後で調査が必要かもね…」
いろは「あの獣刃殿、泣き虫だったんでござるか?」
フブキ「うん、地面に転んで泣き喚くぐらいには、でも、今はもう泣くなんてことはないね」
獣刃「イッテェ…」
獣刃はティガレックスに腕を噛みつかれている状況だった。
獣刃「でもな、逆にチャンスなんだよ!オラァ!オラァ!」
獣刃は腕の筋肉を固めて、ティガレックスが歯を抜けない状態にし、そのままティガレックスの顔面を殴ったり、蹴ったり、あるいは首元を喰い千切ったりしていた
獣刃「死ね!」
獣刃の蹴りがティガレックスの鳩尾に入り、ティガレックスは怯み、噛みつきを解除した
獣刃「今度はこっちの番だ、」
獣刃はティガレックスの尻尾を掴み
獣刃「オラァ!! オラァ!!」
ティガレックスをぶん回し、地面に叩きつけたりしていた
ティガレックス「ガァァァァァァァァ!!!」
当然ティガレックスはそれに激怒し
獣刃「ぐっ!」
獣刃を拘束した
獣刃「離せ!オラァ!」
両者共に取っ組み合いをし
獣刃「オラァ!オラァ!オラァ!!!」
獣刃の拳がティガレックスの目に入りまたまた怯んだ
獣刃「終わりだ、死ね!」
獣刃は、ティガレックスをまた掴み そのまま地面に頭から叩きつけた
ティガレックス「ガァァァァァァァァ、ァ、ァァァァ…」
獣刃「次はテメェだ、ジンオウガ!」
ジンオウガ「ワオーーン!!」
獣刃が先制攻撃を仕掛け、
獣刃「ゴラァ!!」
足蹴りでジンオウガの角を折った
ジンオウガ「ワフゥン!」
獣刃「オラァ!」
次に腹に一撃、蹴りを入れ、
ジンオウガ「ク、クゥン!」
獣刃「オ、ラァ…やっぱやめた、なんかなんか飼い慣らしたくなった」
ジンオウガ「ワオーーン!」
そして獣刃はアプトノスをどこからか持って来て
獣刃「お座り!、待て!」
ジンオウガ「…」
獣刃「よし」
ジンオウガ「ワフゥン!」
モグモグムシャムシャ
獣刃「やってみればわかるもんだな、」
ジンオウガウンは、何故か獣刃の言う事を理解できており、そのまま指示に従った
獣刃「よし決めた、コイツは俺のペットだ!、名前は、狼だし、ウラカだ!」
ジンオウガ改めウラカになった
ウラカ「ワオーーン!!」
獣刃「おー、ヨシヨシ!、うわぁ、すげぇモフモフ とりま、あのティガレックス食うぞ!」
ウラカ「ワオーーン!」
ミオ「なんか、丸く収まった、のかなぁ?」
フブキ「確かに獣刃は昔から人は寄り付かないけど動物は寄ってきたからね」
カリオペ「そうなの?」
おかゆ「そうなんだよねぇ、確か、結構昔なんだけど、僕たちと一緒に山行ったんだけど、狐とかいる山なんだけどね?、そこで僕たちには動物寄り付かないのに、獣刃には鹿とか狐とか狸とかが寄ってきたんだよねぇ」
ぺこら「動物達はわかる、獣刃の優しさ?って事ぺこか?」
「「「「多分」」」」
マリン「私!あの人優しいって信じられません!!わたしを投げ飛ばしたんですから!!」
はい、ジンオウガ、ペットにしたら電動マッサージとかで役に立ちそうだよね、多分感電死するかもだけど、ジンオウガはワンオウガって呼ばれますし、お手、おかわり、お座り出来んのかな、ま、まぁ、これからはあいつペットですから。
次はどのモンスター出して欲しいですか
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ディノバルド
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ディアブロス
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ブラキディオス
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タマミツネ
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イビルジョー
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ナルガクルガ
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オドガロン
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イャンガルルガ