モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「あー、モンハンやりたい、頼んでみるか、おーい神様ー」
神様「今度はなんだ?」
獣刃「モンハン取りに行ってきたいんだけど」
神様「本当ならタブーだが、今回は目を瞑ろう、ほら、開いたぞ」
獣刃「サンキュー」
獣刃「えーと、あったあった、全部持ってくか」
獣刃は自分の家にあったものを全て取って行った
獣刃「これで悔いはねぇな、よし、んじゃ、これが最後になるかもしれないからな、最後に街を一目見とくか」
廃ビルの屋上
獣刃「昔っからここからみる景色好きだったなぁ、でも、そろそろ行かないとな」
獣刃「よっ!と、ふう、これでよし」
神様「お前、勘違いしてるが、半日以上現世に居たら危険だからな、ま、逆に半日未満なら大丈夫だが。」
獣刃「え?マジ?やったー」
獣刃「やっぱりモンハンはええなぁ、久しぶりにやるなぁ、いつぶりだ?多分、半年ぐらいかな?結構我慢してたなあ、ま、そんな我慢とも今日からおさらばや!!」
ちなみに獣刃が持ってきたものはPS1.2.3.4.5とWii.WiiU.New3DS、Switch、他諸々
獣刃「これで当分は生きていけるな!!」
学校
獣刃「よし、これで授業中は大丈夫だな」
フブキ「何が大丈夫なの?」
獣刃「暇を潰せるってこと」
フブキ「どうやって?」
そうして獣刃はカバンの中からカセットケースと3DS、Switchを取り出した
ミオ「没収」
獣刃「あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」
ロジック「………」ポンポン
ウラカ「ワフーン」スリスリ
おかゆ「獣刃のペット達も慰めてるね〜」
ころね「これは100%獣刃が悪いんだぞ?」
獣刃「(´・ω・`)」
放課後
獣刃「よし、返してもらったし、ポーチに入れてモンハンの世界に行くか」
いろは「行くなら拙者も連れてって欲しいでござるー」
獣刃「自己責任なー?死ぬ覚悟で来いよー」
???「ちょっと待つんだ余!」
獣刃「あ?あやめか、何のよう?」
あやめ「獣刃様の強さを知りたく同行させて欲しいんだ余」
獣刃「構わないけど、どうなろうと自己責任な?」
あやめ「やった!」
獣刃「じゃあ、行くぞー、お前らも来い」
ロジック「…」コク
ウラカ「ワフン!」
バリィン!!
獣刃「さっ!と着いた着いた」
あやめ「今何したんだ余?!」
獣刃「ああ、空間割ったの、当たり前だろ?世界が違うんだからこうやっていくしかねえだろ」
あやめ「鬼に出来ないことをサラッと!!いったい、どんなトレーニングを……」
獣刃「これは俺の専売特許だから絶ーーっ対に教えない!!」
いろは「とまぁ、そんな感じでござる」
獣刃「んじゃ適当にやっといて、俺はそこらへんぶらぶらしてる」
「「わかった(余)」」
獣刃「さて、それじゃブラキ倒してくるかっ「キャイィン!!」ん?」
俺が振り向くと、そこにはまだ幼いタマミツネがいた
獣刃「お前どうしたんだ?こんなところで、なるほど、足がその木と木の間に挟まって抜けねえのか、見た感じ折れてそうだな」
俺が聞くとタマミツネはものすごい俺をキラキラと見てきた
獣刃「そんな目で見るなよ、たくしょうがないなぁ」
俺は片腕で木を持ち上げもう片方の腕でタマミツネの脚を移動させた
獣刃「ちと痛いが我慢してくれよ、よっと、はい、お前その様子じゃ餌取りに行けないだろ、ちと待ってろ」
そうして俺は川に飛び込み、サシミウオや大食いマグロなどを取りタマミツネにあげた
獣刃「怪我治るまで安全、って訳にならねえからお前俺のペットになれ」
と、言った時だった
「キャオオオオオ!!」
親のタマミツネがやって来た
獣刃「あ、やべ、しかも天眼じゃねえか!こうなったらお前もペットじゃ!!」
と思ったら
タマミツネ(子供)「……!!!……!」
獣刃「何か喋ってる」
その後
タマミツネ(大人)「……」ペコペコ
獣刃「別に構わねえよ」
と、帰ろうとした時
獣刃「あのー、離してくんね?」
タマミツネ(子供)「キュウ」ウルウル
獣刃「ハァ、んじゃ、来い」
そうして獣刃は2匹タマミツネを連れて元の場所に戻った
獣刃「話は明日にしろよ?」
「「わかった(余)」」
そうして元の世界に戻った
獣刃「さて、お前らの名前を決めないとな?デカい方の名前は、天眼だろ?じゃあ、
蒼炎「キャオオオオオ!!」
泡川「キュウ!!」
獣刃「よし!これからよろしくな?」
はい!!新しいペットは天眼タマミツネとチビタマミツネです!!チビタマミツネ、絶対可愛い(確信)
今更だけどキャラ設定要ります?
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いる
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いらない
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小説の続き書け