モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「また学校か、めんどくさいなぁ」
泡川「キュウ!」
獣刃「わかってるっての、ちゃんと行きますよ」
タッタッタッタッタッ!
獣刃「?」
食パン咥えてる少女がこちらに向かって走ってきていた
ゴツン!
獣刃「危ない!」
まつり「わ!あ、ありがとう、ごめんね、私夏色まつり、君は」
獣刃「神谷獣刃だ、最強で有名な人な」
まつり「私終わった、人生最後が食パン咥えてる何で最悪」
獣刃「別に殺しはしねぇよ、それよりさっさと行くぞ!遅刻するだろ!ああもう間に合わねえ、ロジック!!」
ロジック「…」
まつり「何この生き物!」
獣刃「話は後だ、ロジック、学校まで送ってってくれないか?」
ロジック「……」コクコク
獣刃「サンキュー!行くぞまつり」
まつり「え、でも学校違うかもだし」
獣刃「クラス名簿確認したら名前あるし大丈夫だ、それじゃ、シュッパーツ!」
バサ!バサ!
ちなみにものの20分で着きました
獣刃「到着!それじゃ、俺の席あそこだから何かあったら来い、」
まつり「わかった、ありがとうねー」
放課後
ボタン「ごめんちょっと来て」
獣刃「?なんだ?今泡川と遊んでたんだが?」
ボタン「いいから」
獣刃「行くぞ泡川」
泡川「キュウ」
そうして獣刃は手をだし泡川は慣れたように登って行き肩に乗り落ちないように尻尾を首に巻きつけた、その光景はポケ◯ンのピカ◯ュウだった
ボタン「連れて来たよー」
ポルカ「遅いよー!」
ねね「やっと来た」
ラミィ「わざわざ呼び出してしまってすみません。」
獣刃「構わねえよ、それで、用は?」
ラミィ「私たちと仲良くしてほしいだけです」
獣刃「はいはい、んじゃこれからよろしくなー」
ポルカ「それで、ボタンから聞いたよ!君異世界行けるんでしょ!」
獣刃「ああ、でも明日で頼む、今日は疲れた」
ねね「ええ!もう仕方ないなぁ」
獣刃「明日!明日やるわ!ごめんな!、じゃ、俺帰るじゃあなー」
「「「「バイバーイ」」」」
獣刃「さて、家帰って疲れたし寝るか」
獣刃の家
獣刃「zzz.zzz」
頭の中
???「身体を、よこせ!!」
獣刃「なんだ!お前!」
???「俺の名はミラルーツだ!」
獣刃「何でお前にあげなきゃいけないんだよ!!!」
???「人間が憎いからだ!」
獣刃「だからといって渡すわけにはいかねぇ!」
???「黙れ!お前はさっさと私に身体を預ければいいのだ!あいつらは、人間は俺の同志を何匹も殺した!!だから同じ目に合わせるのだ!!」
獣刃「だめだ!絶対にだめだ、とにかく!お前はずっとここで眠ってろ!」
???「ガァァァァァァァァ!!」
そのモンスターは俺の中にいて、その姿は純白で赤目のドラゴンで人間にとてつも無い怨みを持っていた
獣刃「ハッ!ハァハァハァ!なんだ、今の夢は、とにかく、いい夢でも無いし、これから嫌な予感がするな」
はい!ちなみにこれ書いたのは2回めで本当は内容が違いました!ちなみにそれは間違えて消してしまってこれは書き直しですね、元の方を見たかった片方、申し訳ございません、いつか番外編で書けたらなと思います、それより、泡川、可愛すぎません?肩に乗るって、俺にも乗ってほしいぜ、え?話違う?すみませんこちらでしたね。最後に出て来たやつ、禁忌モンスターです!後々登場させるのでお楽しみに!!
今更だけどキャラ設定要ります?
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いる
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いらない
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小説の続き書け