モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
まつり「う、ウェッグ!ウワーン!!もう無理!」
フブキ「どうしたの?まつりちゃん?」
まつり「弟が、誘拐された」
はあと「は?!」
アキロゼ「そ、それ大変でしょ!!警察には?!」
まつり「連絡するなって、明日までに身代金1000万用意しろって、」
メル「1000万、無理、でしょ、すいちゃんとかならわからないけど、」
すいせい「私もそんな持ってないよ?言うて生活するぐらいしか毎日財布に入れないし」
まつり「どうしよう、本当に無理」
ラミィ「お金、誘拐、下衆どもがすることね」
ミオ「ちなみに弟さんの名前と年齢は?」
まつり「夏色マナブ、8歳、私とは8歳差、まだこのぐらいでこの前小学2年になったばかり」
おかゆ「と、取り敢えず、ど、どうしよう」
ころね「一撃で打破できるような奴がいればな、」
ボタン「そんな奴そうそういるわけ無いでしょ!」
ポルカ「ボタン!そんなこと言ったらまつりが可哀想でしょ!」
ねね「でも、本当にそんな人は一握りだし」
ルイ「そんな奴は金とるだろうし、なかなか居ないし、警察は当てにならないし」
ラプラス「どうしよう」
こより「どうしたの?ラプ?」
ラプラス「弟が、こっちも誘拐された、」
いろは「は?」
クロエ「マジ?」
ルイ「こっちも切り札があれば、」
マリン「ハァ、全く生きる価値もない者もいる者ですね」
フレア「本当ね、エルフもたまに人身売買みたいな事あるからそんな事許せない」
ぺこら「獣人の子供にもあるぺこ!」
ノエル「しかもそのうちのほとんどが未解決ですからね、圧倒的な力で解らせられる人がいたら良いんですが」
獣刃「おはよー」
『…』
獣刃「どうした?お前ら俺の顔に噛みつき後でも着いてるか?」
『いたーーーーー!!!!!!!!!』
獣刃「どうしたどうした!」
「「お願い!弟を助けて!」」
獣刃「わかったから話を聞かせろ!」
獣刃「なるほど、つまり、まつりとラプラスの弟が誘拐されたのか、しかも同時に、いいだろう、協力する、ボイスレコーダーみたいなのある?」
まつり「はいこれ、」
ラプラス「ほら」
獣刃「サンキュー、?これ、声同じじゃね?しかも同時刻に子供の叫び声が聞こえるしかも喋ってるセリフも片方ずつ反響してるけど、ラプラスの弟と、まつりの弟一緒にいるんじゃね?」
ラプラス「なぜそこまでわかった?!」
獣刃「俺野生暮らしのことは覚えてるだろ?」
ラプラス「ああ」
まつり「え?そうなの?!」
獣刃「それで嗅覚と聴覚、視覚、触覚、味覚が全部強化されたんだよね、それで今は大体30キロ先で針が落ちても聞き分けられるぐらいになった、でもその割には大きい音は小さくなる変な仕組みの耳になった」
まつり「すご!てか、それより、じゃあ場所わかる?!」
獣刃「身代金目当てなら必ず接触チャンスがあるけどまあ、そこまで待てないからし、接触はめちゃくちゃ危ないからな、人質がいる状態で多分アジトの場所教えて時間ずらして2人に連絡するんじゃね?」
「「天才!」」
獣刃「でも今は銀行口座があるからな、これを対策するか、まあ、これでいいか」
まつり「どう言う作戦?!」
獣刃「直接会うために必要な作戦今から言うぞ」
ラプラス「ああ、」
獣刃「電波塔を一時的に機能させなくする、まあ、破壊か、街の人には悪いが、仕方ない、決行は今日の放課後から明日の朝までに終わらす、お前らも手伝えよ?」
『もちろん!!』
はい!まつりとラプラスに弟さんいたのでね、出しました!名前違うと思うけど!!
今更だけどキャラ設定要ります?
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いる
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いらない
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小説の続き書け