モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高! 作:ワニさん
獣刃「よし、みんな集まったな、それじゃ、電波塔壊しに行くか」
ノエル「はい!ちゃんと騎士団連れてきました!」
騎士団1「す、すげぇ、本物の獣刃さんだ!」
騎士団2「後でサインください!」
獣刃「俺って、そこまで人気なの?」
騎士団3「もちろんです!化け物を素手で討伐!俺達には到底出来ません!さすが最強!って言った所です! ところで、団長と獣刃さんってどっちが強いんですか?」
ノエル「それは、もう話にならないんじゃないかなぁ?」
獣刃「俺だな、技一発で死にかける、特訓したいんならいつでもかかってこい、相手になってやる、ま、命の補償はしないがな、と話が逸れたな、お前ら!これを受け取りやがれ!」
カリオペ「なにこれ?」
獣刃「大変だったぜ、なんせここら一帯に23本あった、チームは適当でいいが 10人チームで行け、いいな?」
『了解!!』
獣刃「俺は、そうだな、取り敢えずこのうち8本削っとくから」
フブキ「出来るの?」
獣刃「ああ、なんなら、もう準備完了だ やれ」
獣刃がそう言うと、漆黒に包まれたり落雷が降り注いだり、爆発する泡が出てきたりして電波塔を一気に壊した
騎士団『さすが最強…』
獣刃「じゃ、後たのんだ!」
4時間後
獣刃「お、壊したか、んじゃ、攻めてくるね、あいつらに、地獄見してくる」
カリオペ「ど、どうするんだろう、あの時でもあんな酷かったのに、今回キレてるし」
ミオ「多分、生きては帰らないね…」
おかゆ「キレた時の獣刃はあれなんだよなぁ、怖いんだよなぁ、あの状態があるから残虐って言われるんだよね」
カリオペ「そこまで酷いの?」
ころね「2人とも弟さんの年齢いくつ?って言っても、年齢聞いてもどちらにせよ見ないほうがいいけど」
まつり「私のは8つ」
ラプラス「吾輩の弟もだ、ちなみに名前はアポロン」
ころね「じゃあ、ついでに私たちも潜入しとこう、マジでその年齢で見たらトラウマものどころの騒ぎじゃない やってることヤクザよりも危ないから、」
ラプラス「どんなものなんだ?」
フブキ「それはね、うん 声だけで」
アジト内部
獣刃「オラァ!!!!カチコミじゃあ!!!!」
ウラカ「ワオーーン!!!!!!」
ロジック「ギャオオオオ!!!!!!!!」
「だ、誰だテメェ!」
マナブ「だ、誰!」
獣刃「安心しろ、お前の姉貴の友達だ」
アポロン「お姉ちゃんの?」
獣刃「こんな夜に悪いけど、ちょーっとだけ、外出てもらってていいかな?外にはお姉ちゃんと他の俺の友達いるから、大丈夫だよ、皆強いから」
「「わ、わかった」」
アジト外
「「お姉ちゃーん!!」」
まつり「まなぶ!!」
ラプラス「無事だったか!アポロン!!全く、心配掛けさせて」
「「ごめんなさい」」
そしてアジトは
ドガン!ガシャン!バキバキ!!ダゴン!!ガン!!ゴン!!!
「ごふ!」
「カハ!」
「ば、化け物め!」パァン!!
獣刃「効くかぁ!!、さてと、フィナーレといこう」
そう言い、獣刃は椅子を持ってきて、全員縛り付けた
獣刃「今から拷問する、いいな?」
ここから先はコンプライアンス的にどうかと思うので書けません、なのでアジトの外
「ギャアーーーー!!!」
「殺せ!もう殺してくれ!」
「なんでそこまでする!そこまでする必要性はないだろ!」
「ああ!俺の!俺の手足がぁぁぁぁぁぁ!!!」
マリン「な、なんか、とてつも無いことになってますね」
まなぶ「お姉ちゃん!怖い!!」
まつり「大丈夫だよ?まなぶ、獣刃ああ見えてめちゃくちゃ優しいから!今はちょっと本当に怒っちゃってるだけだから」
ラプラス「アポロン!大丈夫か?聞いてはいけないぞ!」
カリオペ「ちょ、ちょっと私見てくる、死神だからわかるけど、もう虫の息」
と言い、カリオペが中に入ってみたが
カリオペ「………」
グラ「カリオペ?」
カリオペ「オェ、ちょっと、ここまで酷いとは思ってなかった、なんでこんな血たくさんあるの?しかも手足が…ごめん、無理」
獣刃「ふぅ、終わった終わった、いやぁースッキリしたって、カリオペ、なに覗いてんだ?惨状でも見たかったのか?」
カリオペ「一部見て後悔したよ、見なきゃよかった」
イナ「ていうか、すごい量の血だけど、大丈夫なの?」
獣刃「ああ余裕余裕、これ全部あいつらの血だから、取り敢えず、お前ら!今日は解散!!」
はい、自分が想像してたものだったらコンプライアンス的に絶対引っかかるだろうなあと思い書けませんでしたすみません、想像だけでお願いします!
今更だけどキャラ設定要ります?
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いる
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いらない
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小説の続き書け