モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高!   作:ワニさん

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前回青電主とバトルが始まり現在壮絶な戦いが繰り広げられていた


VS青電主

獣刃「ハァ、ハァ、キッツ、しかもなんか強化されてるし これはとっとと決着つける必要があるな」

 

青電主「ジャアアアアアアアアア!!

 

獣刃「やばい っ!あっぶな マジでゼクスカリバー怖え 仕方ない こうなったら 一回蹴り飛ばす!!そして空中戦じゃあ!」

 

カリオペ「あ、相変わらず、すごい、どうやってあんなに成長してるんだろう」

 

獣刃「オラァ!!」

 

青電主「ガァァ!」

 

獣刃「さっさと終わらせてえな、くらいやがれ!」

 

50分

 

獣刃「ハァ、ハァ、結構、粘るな でもこれで終わりだスーパーノヴァ!」

 

カリオペ「わっ!」

 

とてつもない爆風が飛んできた為、私は吹き飛ばされそうになったが、鎌を地面に突き刺してなんとかなった

 

カリオペ「相変わらず、化け物じみてるわね」

 

獣刃「失礼だな」

 

カリオペ「本当のことじゃん」

 

獣刃「はいはい」

 

カリオペ「でも、また助けられた、ありがとう」

 

獣刃「気にするな、じゃ、また明日学校でねー 俺はこの青電主をしつけないといけないので」

 

獣刃の家

 

獣刃「よし、お前は今日からうちの家族だ よろしくな」

 

青電主「……」プイッ!

 

獣刃「お前もか、ま、いいや取り敢えず今日は寝よう」

 

 

ミラルーツ「進捗状況はどうだ?」

 

獣刃「まだ進んでない そろそろ進めたいんだけどな」

 

ミラルーツ「そうか」

 

獣刃「アルバとかって、この世界に来る可能性ってあるのか?」

 

ミラルーツ「低いとは思うが、あるぞ」

 

獣刃「そういう時はどうする?」

 

ミラルーツ「俺が相手をしよう」

 

獣刃「ほほう、ていうか、向こうの世界で何が起きてるんだ?こっちの世界にめちゃくちゃ二つ名が出現してんだけど」

 

ミラルーツ「おそらく、住処を追われたのだろう、古龍によって」

 

獣刃「うーむ、どうしたもんかなぁ」

 

ミラルーツ「奴らも故意にやってるわけではないからな、そこが厄介だ」

 

獣刃「逆にミラルーツはそんなことないのか?」

 

ミラルーツ「ああ、特にないな 力は常にセーブしてある」

 

獣刃「力のセーブか、俺もなんか遊びたくなってきたから、いつか転校生として偽ってドッキリ仕掛けてみたいなぁ」

 

ミラルーツ「俺はそういうのは知らないからな」

 

獣刃「ま、取り敢えず そろそろ行くわ じゃあな」

 

ミラルーツ「ああ」

 

 

獣刃「ふう、行くか、学校」

 

学校

 

獣刃「お、そろそろバトロワが始まるのか 楽しみだ」

 

キアラ「いた!おい!お前が神谷獣刃だな!」

 

獣刃「そうだけど?一体何のよう?まず名乗れよ

 

キアラ「私の名前は小鳥遊キアラ 早速だが、お前!私と決闘しろ!」

 

『!!!』




昨日投稿できなくてすみません 頑張って仕上げました
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