モンハンとホロライブ大好きな俺が一度目の転生でモンハン、二度目の転生でホロ学園で最高!   作:ワニさん

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アルバトリオンを倒しその後も着々と力をつけて行き気がつけば残りのモンスターはミラルーツだけになっていた


下準備終了、そしてホロライブ の世界へ

「残りはミラルーツだけになったな ミラルーツは新月や日食、月食の時にしか現れねえからここでしばらく過ごすか 今の月はなるほど満月か となると後約2週間ってとこか」

 

2週間後

 

「!来た、さすがの威圧感だな 近くにいるだけで足が震える、これが全生物の祖か 上等だ 食ってやるよ!」

 

「ガァァァァァァァァァァァァ!!!」

 

「っ、、、やっ、ば でもな、こっちはモンハン歴10年以上のベテランハンターなんだよ!!」

 

「ガァァァァァァァァ!」

 

そして、どちらも激しいぶつかり合いをして行き

 

「ぐっ!、いったいなぁ オラ!」

 

「ガァ!、グァァガァ!」

 

「っ!」

 

そしてミラルーツが空へ飛ぶと姿が見えなくなった

 

「これは、大技だな、 とりあえず 走り回るか!」

 

無数に降ってくる赤い雷 当たれば確実に死ぬ威力の雷である

 

「っと、よし避け切ったな、今度はこっちが殴り込む番だ!」

 

そして死闘は長引いて行き10日がたった

 

お互がお互い 最後の一撃が交わされていくのであった

 

「はあ、はあ、 お前、タフすぎんだろ まあ、俺もいえた事じゃないか これで、決めてやる」

 

「ガァァァァァァァァ!!!」

 

「そっちもってか? いいだろう 勝負!」

 

そして両者とも自身最大とも言えるほどのエネルギーをぶつけ、衝撃が走る

 

「ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"」

 

「ガァァァァァァァァ!」

 

そして、エネルギーのぶつかり合いの場所から大きな爆発が起き、辺りは吹き飛ばされた、そしてそこに立っていたのは 両者とも瀕死の状態だった

 

「ははは、で、も これで、指、先、だけで、両者、倒れそう、だな

でも、 スピード、勝負、なら 俺、の、方が 有利、なんだよ!」

 

そして、なんとかその拳が当たり、

 

「ガァァァァァァァァ、ァ、、、、、」

 

「た、倒、した よっしゃ、 さっ、さと、食わ、ねえ、と、な、」

 

そう言い獣刃は気を失った

 

1ヶ月後

 

「、よし、食うか」

 

モグモグムシャムシャ

 

「そういえば グランミラオス食ってたんだから死ぬ覚悟で行っても良かったんじゃ、、まあいいか よしご馳走様 ?なんだ、なんか、すげぇ身体違和感が、っ!ぐっ!!い、痛え!、体の内側が破壊されてるみたいだ!ぐ、ガァァァァァァァァ!!!」

 

「はあ、はぁ、なんだったんだ 今の ?これは?」

 

獣刃が水面に移る自分を見てみると、そこには 自分ではない自分がいた 身体は大きく育ち195cmほどでそして顔のところどころに今まで倒した龍たちの鱗が散りばめられていた、そして羽と尻尾が生え、腕はまるでマガイマガドのように刃のような形の物が生え、髪は純白に、目は紅色に まるでミラルーツが人間になったような姿見をしていた

 

「これが、俺?! なんかめちゃ変わってるし ま、まあ、ホロライブ の世界には獣人とかいるから違和感ないといえば違和感無いかもだが」

 

「ようやく食い終わったのか?」

 

「お、あん時のいつぞやの神様」

 

「準備はできたか?」

 

「ああ!」

 

「なら 行くか、お前の望み通りの世界へ」

 

そして瞬い旋光が走り

 

「う、うーん」

 

気づけば見知らぬ土地にいて そこの場所は墓だった

 

「なんで墓?、取り敢えず、ってあれ?そういえば俺家は? 身分証あるかな」

 

ガサガサ

 

「お、あった!ついでにスマホもあった! なになに? ふむふむ 俺の名前もちゃんと前世のまんまだ えーと 俺の住所は、ここか! それでは早速 ただいまー、って、あれ?」

 

家に入ると他に誰もいなく 和室の中に仏壇があり カレンダーとスマホの日付を確認してみると

 

「は?え、めっちゃ俺の人生重いじゃん」

 

そこには 父と母の命日と書いてあった

 

「だから墓にいたのか」

 

「過去の経歴知れるものないかなぁ、お、あった なになに?、5歳の頃父と母が死亡し親戚もいない そしてショックと世界の理不尽に苛立ちを覚えて虐められていた少女達を助けたがいじめっ子を強く懲らしめてしまった為一度警察のお世話になった そして親が死んでいる事がバレて施設に送られかけたが拒否した為なんとか免れた 幸い親は金をこの後の人生でも使いきれない程の金を置いていった為生活に困ったことはなかった 10歳の頃、世界で最も強くそして会ってはいけない人物というものにランキングに入り現在は1位を獲得 そんな中でもずっと声をかけてくれる昔いじめられていた幼馴染達と明日入試に臨む、か、毎日記してんだな この日記 まめだなぁ まあいいか 連絡先見てみよっと お、幼馴染サークルってのがある 一応明日の入試の時間聞いてみるか」

 

[明日の入試の時間一応聞いてもいいか?プリントミスなんてないかもだけど一応ね」Beast

 

「さあ 幼馴染達はどんなやつなんだろうなぁ 4人いるのか」

 

シュパ

 

Snow[珍しいね 獣刃がそんなこと聞くなんて]

 

「スノウ? 誰だこいつ?」

 

シュパ

 

Mio[そんなこと言うけど フブキだって少し不安なんじゃないの?]

 

「フブキ? まさか白上? いやでも、名前にミオ? まさか大神ミオ!?」

 

シュパ

 

おにぎり大好きおかゆん[んじゃ確認しよっか]

 

「ね、猫又おかゆだーー!」

 

シュパ

 

コロネパン[私は明日の9:30 |

     ホロ学園って書いてる]

 

「一応送っておくか」

 

             [俺も]Beast

 

Snow[私も]

 

Mio[同じく〜]

 

おにぎり大好きおかゆん[僕も〜]

 

コロネパン[なら大丈夫だね あ、ついでに待ち合わせしようよ 場所は中野駅のサンプラザの八番線8:00集合ねー]

 

Mio[分かった]

 

Snow[了解〜]

 

おにぎり大好きおかゆん[承った〜]

 

「 へ、返事しとくか」

 

             [おう]Beast

 

「はぁ、 明日会ったら確実にわかるから 学校の場所と待ち合わせ場所から駅の確認とかしとくか 場所は中野区、学校の場所は千代田区神田錦町か、 待ち合わせ1時間前にしよ」




いかがでしたでしょうかようやく本編入れます 今回LINE風にして頑張ってみました これからもこれを続けるつもりです!
ここまで読んでくれてありがとうございました!

ホロライブ の世界に出して欲しいモンスターは?

  • ディノバルド
  • タマミツネ
  • ライゼクス
  • セルレギオス
  • ラージャン
  • ラギアクラス
  • イビルジョー
  • ブラキディオス
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