てか明後日ルビサファ20周年ですね。
僕はポケモンの中ではルビサファが一番好きなのでめちゃくそ嬉しいです。
「いけっ、えびふらい」
向こうは色違いのアチャモを出してきた。ん?色違い?そのアチャモよこせ()
そんなロケット団思考の俺が出したのはバシャーモ。
素早さ的にも先制できるはずだ。
「バシャーモ、かえんほうsy「えびふらい、マッハパンチや」
バシャーモが
アチャモは本来ここまで攻撃種族値の高いポケモンではないはずだ。
この世界では種族値とかが変わってるのか?それとも…
「お兄さん。驚いてくれたか?えびふらいの
やはりだ。転生する前、ポケモンの二次創作で見たことがある。まさかとは思うがその世界に来てるのか?
「早く次のポケモン出してよ、お兄さん」
まずい、この世界の者ではないことがバレる。
「行け、ミロカロス」
俺が次に繰り出したのは、ミロカロス。高い特防により苦戦するプレイヤーも多かっただろう。
しかし…
「お兄さん、そんなポケモンで勝てると思ってるの?」
えびふらいのすばやさがあがった
このままでは無理矢理押し切られてしまう。
そこで俺が指示したのはアクアジェット。
しかしこのままでは先制されてしまう。いや、
「えびふらい、バークアウトや!そしてマッハパンチ!」
まずはバークアウトでこちらの特攻を下げ、一発耐えてマッハパンチでとどめを刺す戦法なのだろう。
しかし、こちらの狙い通りだ。
まずは相手のバークアウトがミロカロスに命中する。
ミロカロスのとくこうがさがった
しかしここからだ。
ミロカロスのとくこうがぐーんとあがった
そう、かちきは相手の特性や技で自身の能力が下がるとそこから特攻が2段階上がる特性だ。
そして、このミロカロスの特性はふしぎなうろこではなくかちきだ。子供の頃に育てたから特性はあまり気にしていなかっただろう。
これでミロカロスの特攻が1段階あがったことになる。
そして、ミロカロスが今からアチャモごときに攻撃するとは思えない程の大波を作り出す。
ただのアチャモ、されどアチャモ。しかしそのアチャモに苦戦させられた。
もうこれ以上はやらせない。
ミロカロスのアクアジェット
えびふらいのマッハパンチ
大波とアチャモの小さな拳が大きな音を立てて打ち合う。
しかしそんなアチャモの抵抗虚しく、大波に飲まれて行った。
それと同時に
最後の最後にミロカロスまで持っていかれた。
地面に横たわったミロカロスをボールに戻す。向こうもアチャモをボールに戻す。
先ほどの晴天はなんだったのだろうか、急に雨が降ってきた。ミロカロスが流した血も洗い流されていく。
「
SVないくらしがある時急にかなしくなり
鳥のアプリを開けたが最後
ぼくは立ったニャオハをまともに直視して
クソがと思い心が終わってしまったの。
増田さんニャオハ
なんで立たせたのよ
3分弱も発狂する(流石に盛った)
今日もひとりは(ボッチ) “立つな、○すぞ。”
こたつでスマホいじりながら “だけど増田には言えないよ。”
最新作は “ぼくのスマホは”
何をしようか “思いきり落として”
夢に見るんだよ “ヒビも入ってしまった。(関係無)”
パッケージ開けて “冷たい”
ソフト差し画面を見ながら “こころは冷たい脈を打ち(ネタ切れ)”
コントローラーいじる “コントローラーいじる”
クーネル・エンゲイザー
ざあんへにそ
やがてけびうすぇ凍えてきたよ
ごめんね、ニャオハ。 “ぼあいぽいらさ”
ちがうよきっと。 “おむはかばるず”
増田は一生。
もう眠るべき。
ぜすゆげこぎやがどふそきえしぇ
ぎじかずそぶりせくさ
クーネル・エンゲイザー
と言うわけでクーネル・エンゲイザー(ニャオハver.)でした。
まあそれでも僕はニャオハ選んだんですけどね。