前書きとは何も書かなくてもいい物だが、書きたくなってしまうのである。
ちなみにそれを人は馬鹿と呼ぶ。
はいここテストに出るのでしっかりと押さえておいてくださーい
はいここテストに出るのでしっかりと押さえておいてくださーい
はいここテストに出るのでしっかりと押さえておいてくださーい
不要なことなので3回言いました。
ちなみに大事なことは1回しか言いません。
コータスの裏特性
エレメント
火(晴れ)・地(通常時)・風(味方、相手のどちらかがおいかぜ状態)・水(雨)
火:ほのお、くさ、むし、どく
地:じめん、いわ、かくとう、はがね
風:ひこう、ドラゴン、ノーマル、ゴースト、あく
水:みず、こおり、でんき、エスパー、フェアリー タイプになれる(そのタイプ単体)
ここで役に立つとは思わなかった。
向こうが決めたルールが(あくまでアコネーツォは褒めないスタイル)。
*
理由としてはコータスに、いや、残りのポケモンにアコネーツォを一撃で倒すほどの能力がなかったことであろう。そう。ここで3タイプというのが役に立ったのだ。
本来、今まであればアコネーツォはくさ、どくタイプとなっていたであろう。
しかし、3タイプ目が追加されたことにより、他のポケモンの攻撃手段がなくなったのであった。
1匹目、コータス。
元から削れていたのもありはっぱカッターで一撃。
2匹目、バクーダ。
ふんかをトキシカントウォールで防ぎ、返しのはっぱカッターで一撃。
3匹目、ケッキング。
じしんを無効化し、やはりはっぱカッターで一撃。
そして4匹目も同様にはっぱカッターで
「ちょっと待ってやお兄さん。絶対なんか仕組んどるやろ」
「いやいやいや、指示出すぐらいしか俺はしてないぞ」
「じゃあ指示出さんといてな」
「鬼畜かよ」
そう。アコn ゴホンゴホン 俺の指示が凄すぎて止められたのである。
「で、結局バトルは続けるのか?それとも降参してアコネーツォに謝るか?」
「いやこいつに謝るんだけはいやや」
「じゃあ俺に謝れ」
「すいませんでしたお兄様」
やったー!琴葉茜を捕まえた!
冗談はさておきアコネーツォはそこまで強いらしい。
「まず1番強いところとしては言うまでも無くはっぱカッターってか物理技の威力やな。こんな一介のクソ植物がしていい威力じゃない」
((ますた、やっぱりこいつぼこぼこにしましょうよ))
「こいつのこともっと罵倒していいよ」
「このク●植物!●ね!●えろ!●ミ!●ス!●してやる!」
((よし、ぼこしますよ、ますた))
(面白いからもうちょい見させて)
「f●ck you!ポケモンの中の最底辺!伊●誠レベルの●ズ!」
なんというかここまで来ると感じるな(何がとは言わない)。
新しいのに目覚めてしまった気がする。
いやまあそれにしても言葉のボキャブラリー多いな。ここまで来ると紅魔館の本に書いてある文字数ぐらいありそうだ。て言うかそれをいっつも読んでるパチュリーさんさすがっす。
「えっとごめんな。煽り倒してる間に趣旨忘れとったわ」
「大丈夫こっちも頭ん中で脱線しすぎて今丁度電車が世界一周して戻ってきたとこだから」
少女はカラカラと笑う。
「ところで裏特性ってどうやって習得させたんだ?」
「だまれ●ね」
やはり俺はこいつとの相性が悪そうだ。
なんか茜ちゃんのイメージ下げるような感じになっちゃってすいません。
まあ一応これはアコネーツォに対してだけなので許してください。
あと11月31日に投稿しようとしたらこうなった。
【挿絵表示】
そういえば11月は30日までやんけ。31日があったらそこに逃げてたわ。
まあ11月最後の投稿ということで。