でもちょっと気になる疑問とかが解消される…かも?
ちなみにサブタイに1とありますが今後、ストーリーの進み具合次第で2とか3とかも設定情報を纏めたのを投稿するつもりです
名前:無し→(奴隷番号107番)→羽沢 愛
性別:男
身長:138cm
体重:30kg
年齢:推定15歳(中学3年生相当、あこと同学年)
学校:羽丘女子学園中等部に2学期より編入予定
誕生日:不明→6月6日
血液型:A型
容姿:黒髪セミロング、アルビノかのような白い肌
所謂男の娘
元ネタはリトルバ○ターズの直○理樹女装ver
右腕は肘から先が歪に千切れ、
服に隠れて痣、切り傷、火傷が多数
※右腕以外今後見えなくなるまで治療予定
自身が生まれて間もなく両親が死んだ為、名前も戸籍も無いまま戦争孤児となっているところを人攫いに遭い人身売買の末、奴隷商人に買われる
その商人から…自身は奴隷として生まれたから親兄弟は存在せずこれから先、一生奴隷として仕えるべき…だと教えられそれが全てと信じて生きてきた
商人から奴隷として必要最低限の知識を叩き込まれ2歳から奴隷として働き始める
その際、それぞれの主人から様々な名前を付けられるが、基本は商人に呼ばれている…107番…を自身の名称としていた
※自身は奴隷歴10年のつもりだが幼過ぎて覚えてないだけで約13年奴隷として働いており、その前のスパルタ教育も含めれば15年弱になる…文字通り(つぐみ達に出逢うまで)生涯奴隷である
当初、流石に複雑なことは出来なかったので簡単な掃除、片付けと、主にストレス発散のサンドバッグとしての運用が主だった
5歳の頃から、主人が敵対相手にしようする為の毒物や武器や拷問道具等の試用の実験台や…相手を陥れる為に自作自演で主人から毒を盛られたり仕掛け武器で傷付けられたりと、交渉を有利に進める為の道具としても使われてきた
ちなみに、右腕はその頃主人から…眠い、お仕置きだ…とだけ言われ、拷問道具で体を右腕以外固定され、右腕を主人が直接手で無理な体制で捩じ切った
その後、まともに治療をせず放置していたので体がその状態を正常なものと認識している
※主人は口にはしなかったが実は悲鳴や痛みに歪む顔が見たいというのが大きな理由で、お仕置きというのすら口実で実際は主人が楽しみたいだけ…というのが理由の9割であった
7歳の頃から、主人の夜伽の相手も(老若男女問わず)していたが、その時に精通も迎え、間も無く童貞も(所謂ア○ル)処女も散らされることとなる
犯されるのがメインだったが奉仕等の性技も仕込まれる
その後、主人の敵対相手へのハニートラップもこなすことになる
※ちなみに本人はその相手への奉仕だとしか聞かされておらずハニートラップの自覚は無い
見た目も良く、幼い容姿から元々人気は有ったが、精通を迎えてからそれ(だけでは無いが)目的での雇用が増え大人気となっていた
だが、痛ぶって楽しむ者も沢山おり、金も奴隷商人に入るので本人の待遇が良くなるといったことは全く無かった
10歳の頃から、(本人に自覚は無いが)毒殺や(人動物問わず)死体の処理をさせられていた
まともな食事を与えられたことは無く常に死なない程度に栄養失調だったので年齢の割に身長、体重の数値が著しく低い
視力は左右共に2.0ととてもよく、そのため5歳のころから寝ずの番で見張りをさせられていた
睡眠のタイミングも主人の気分次第だったり、見張りや夜伽、その他の仕事をしていたため…1週間ほどなら飲まず食わず寝ずで行動出来るようになっており、基本的に眠りは浅い
根は善良な人間だがこれまでの経験で倫理観は欠如しており、喜怒哀楽や人の死すら理解出来ていない
1話目開始時…新たな主人の元へ運ばれる途中だったが、運転手のミスにより車が転落…その時の衝撃で手錠に繋がっている鎖の先の荷台の壁が抜け扉が開く…本人は自身が何をしているのか理解しないまま何故か分からず走り続け、つぐみ達と出逢うまでに至る
ちなみに、奴隷時代に色々経験してますが愛君は色んな主人の元で働いていたので、それらの説明中に出て来る…主人…というのは1人だけでは無くて色んな人が居ます
ちなみに愛君は犯罪を犯しまくってますが、本人に自覚無いし…まぁ、黒服やこころんパパは気付いてそうですがどうせ立件されるようなものは1つも無さそうなので今後、警察に捕まったりとかそういうことはありません
そして、この投稿後から4話を書き始めるのでのんびりお待ち下さい