零「ふぅクリスちゃんは、帰ってきてないな…」
pppッ
零「はいもしもし弦さんかはいはいわかりました…」
シルヴァ「行くのね…」
零「ああ行くぜシルヴァ」
クリスside
今私達は、武装組織フィーネに呆気に取られている
絶狼「何ボサっとしているクリスとっとと戦意喪失させて聞き出すぞ」
クリス「兄さん分かった」
絶狼「久しぶりマリア姉さん♪」
マリア「零、貴方生きていたの?」
絶狼「失礼な生きてますよ…さてさて隠れているのはバレていますよ?セレナ姉さん♪」
セレナ「零、貴方に聞きたいことがあります」ゴゴゴゴ
絶狼「おやおや穏やかじゃないですね〜なんですか?」
セレナ「クリスって子が貴方のことを兄さんと呼んでますよね何故ですか?(^ω^)」ゴゴゴゴゴ
その雰囲気に面白く笑いながら零は言った
零「一人にこの子の両親との盟約だから妹として引き入れた♪」
セレナ「そうですか…フフフフ♪」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
零「〈あっヤバイ巫山戯すぎた〉クリスちゃん、響のサポートお願いね♪久々の家族水入らずにO★H A★N A★S I★しなきゃだから」
クリス「うっうん…頑張ってね」
零「フフフフフフフフ♪」ドドドドドドドドドドドド
零•セレナ「はな死合おうか♪」ゴゴゴゴゴゴゴゴドドドドドドドドド
ぶつかり合ってしまった
セレナ「くっやっぱり強い零貴方今まで何をしていたのですか?」
零「それはこちらの台詞ダヨセレナ姉サン…僕久々に物凄く怒っているんだ♪とっとと倒れてくれない♪」ゴス
セレナ「アウ」チーン
零「翼ちゃーん変わって♪僕は姉さんと切歌と調にO★H A★N A★S Iしなきゃならないんだ〜♪」
翼〈青褪めた顔〉「あっうん分かった」
零〈凄く良い笑顔〔ただし目が笑っていない〕〉「ねぇ♪マリア姉さんなんでこんなことしたのかな」
マリア「ヒッ零怒ってる」
零「うるさいヨこっちが質問しているんダヨとっとと答えるんダヨ」
某死神のマッドサイエンティストのような喋り方になっている
マリア「それは…」
零〈マユリversion〉「ふむでは話してもらおうカナ」
その瞬間ノイズが落ちて来た
マリア「切歌、調セレナを連れて逃げるのよ⁈」
零〈マユリversion〉「逃げるんじゃナイヨ捕まえたら改造するヨ10秒前に…チッ逃げられたか仕方ない響とっととあの粗大ゴミを片付けるヨ」
響〈吃驚〉「あっはい〈今返答次第で改造される〉」
この3人も同様だった
クリス「兄さんが怒るの久々に見た〈本当に怒らせないようにしよう〉」
翼「そうなのか⁈〈あの日の夜以来だ零が乱心荒れてるのは〉」
その後S2CAクアッドバースト使ってことなきを得た
奏「なぁ零改造ってなんだ」
零〈マユリversion〉「知りたいのカネ〈ズイ〉」
奏「あっやっぱり良いやなんでもない」
零〈マユリversion〉「そうかネ…それでは撤収しようか色々と面倒だ〈普段の零に戻った〉」逃げ出した四人は
切歌•調〈青褪めた顔〉「ヤバイ次捕まったら零ブートキャンプでドキツイトレーニングさせられる」ガタガタガタガタ
マリア・セレナ〈憂鬱な顔〉「どうしたものかしら」
Dr.「おやおや皆さんどうしたのですか」
マリア「Dr.ウェル貴方終わったわよ」
Dr.「ッ?何故です?」
マリア「零にあったのその時ノイズに邪魔されて怒ってその場でボイスレコーダーに何か言って録音を渡して来たの流すわね」
零『マリア姉さん…セレナ姉さん…切歌…調…マムご無事で何よりでマリアとセレナと切歌と調覚悟してね特にDr.ウェルゥお前ドキツイ方の零ブートキャンプさせてやるぅぅ後新しいトレーニングも思いついたから宜しくネ楽しみにしてるんダヨ♪』全員が顔が青褪めた一人は苦笑していた
Dr.「ひぃぃ零サンいや零様あの地獄勘弁してください」
切歌「嘘だと言ってくださいデス」
調「無理だよ切ちゃん…兄さんから逃れられない」
マリア「零は相変わらずあの喋り方よね…本当にどうしようかしら」
マム「久々に元気そうな声が聞けましたよ零」
はい今日はここまで零ブートキャンプは…まぁ…近いうち公開しますハハ…