ルメーネ=マーキュリー
名前 ルメーネ=マーキュリー
身長 170.3cm
体重 61.7kg
年齢 24歳(らしい)
血液型 不明
誕生日 不明
髪型 レイヤーショートボブ
髪色 紺青色
顔立ち ボーイッシュ
瞳色 灰色
体質 毒無力化
・アルコールなど人体に悪影響を与えるものは全て分解して無効化してしまう
服装 普段からずっと黒のコート
・コートの中には大量の武器が隠してある
・コートの下にある彼女の身体は……
仕事① 仕事人“ヘルメス”
仕事内容 殺し.護衛.運搬.諜報.盗み.他は要相談
仕事② 契約ハンター“ルメーネ”
仕事内容 連絡内容に応じて対応します
出身地 流星街
・幻影旅団初期メンバーと幼馴染で兄貴分姉貴分が合わせて三人いる
・念系統 変化系
能力①【
変化系能力
→本人曰く、ただの基礎の応用。ルメーネのオーラをあらゆる物質や性質に変える事ができる。又、直接触れる事で液体や人体などにも性質変化も可能。
→オーラを変化させる為には条件がある、例えば身体に取り込んだり、研究して性質を理解したものなどのみ。
・使用例
→オーラを猛毒化
→成分変化(ジュースの酸味増加)
→オーラに切れ味を持たせる
(人体を簡単に切り裂くレベル)
→
能力②【
変化系・具現化系能力
→履いているタラリアの下に透明な板を具現化し空中を自由自在に動き回れる。板はルメーネの意思で自由に設置可能。オーラを粘着物質に変化させて足裏につける事で重力を無視した動きをする事ができる。
→発動条件はテンペスタース社製のタラリアを履いた状態でこの能力を発動を念じる。
→具現化した板が持つのは15秒、それ以内に次の板を生み出さないと強制絶状態で落下する。落下が終わってから念を再び使用できる。
能力③【
放出系能力
→ルメーネが【絶】を使用しているときにのみ発動可能、ルメーネの【円】の最高範囲半径65m内に微弱なオーラを設置し操れる。オーラの位置をずらすことで念能力者を欺く事ができる。
切り札①???
→いずれ判明
切り札②???
→いずれ判明
・暗殺術(判明したもののみ)
→基本は彼女のオリジナル、中には他の仕事人から見真似して身につけた。
①【裂拳】
→中指の第二関節だけを突出させた拳。擦り当てる事で皮膚や肉を裂く事ができる。【千変万化】を発動する事で更に威力を上げれる。
②【伝衝】
→見た目はただの張り手。実際は叩いた衝撃を当てた箇所から響かせて攻撃している。特に生物に使用すると体内の水分を伝う。放出系を合わせると破壊力が増す。
・流星街時代から家族がおらず寂しい暮らしをしていた時期もあった為、家族と呼べる幻影旅団のメンバーや友人を大切にする。手を出すようなら彼女自身が鬼になる程。
・未来溢れるゴン、キルアはお気に入り。
・関係ない他人が死ぬのを見るのは嫌いで助けられるのであれば助けに動く。あくまで彼女が殺すのは仕事のターゲットや邪魔する者、そして彼女が嫌った人間のみ。
・大食いであるが普段から食べるわけではない。食べ物を食べている時は自分が他の生を食らい生きているという感覚を感じるのが好きなだけである。仕事中は基本、水やサプリメント等で済ませている。
・実は寂しがりや。
・【千変万化】を身につけるにあたってあらゆる実験を行なっており毒物や成分など様々なことに詳しい。
・ハンター試験前においてジュースを酸味の強いものに変えるなどの悪戯好き。
・料理は得意というわけではないがこだわりを持つタイプ。ハンター試験ではそれが良い方向に進み、唯一メンチから合格を勝ち取った。
・戦闘時でなくても【凝】をするのが癖。ヘルメスとして有名な彼女を狙う者もおり常に戦闘が起こりうると思っている為。
・実は殺しを行う自分自身を嫌っている。これは流星街時代に悪人を恨む事件があった為。
・とある格闘家の元で修行を約10年程スパルタ修行(リンチ?)をして実力を積み上げた。
・沢山のお金を儲けているがそのお金はとある目的の為だけに使われている。
・仕事をする際は彼女の携帯に連絡を入れて依頼するしかないのだが仕事中は携帯電話の電源を基本切り、音信不通になる。
・依頼料はターゲットのレベルにもよるが大物となると数億ジェニーはかかる。
・殺し等の仕事はかなり終わらせるのが早い。また証拠を残さないので捕まらない。
・初期からの顧客の時は内容にもよるが、大抵の仕事はまけてくれる。