ひとつ言わせて欲しいです。
作者の頭がイキました。自分で書いてて思った。
他の小説(特に同じ作品のゼロワン×シンフォギア)をサボってまでなんてとち狂ったものを書いてしまったんだ……と。毎日残業ばかりで疲れてるのかは知らんが病院行った方がいいかなこれ…。
何はともあれ仕事中に浮かんだ妄想をそのまま書き写した結果、こうなりました。本当に作品のあらすじとタグ通りです。
なんですか、これ?
勿体ないんで投稿しますけど続くかは評価次第。
ただ一応初回なので二話しました(一話だったら終わり方がただのオリジナル作品になるため)
続いたら他のキャラやXDのメイン(並行世界組やセレナ、奏の他に錬金術師や自動人形辺り)もバンバン出していこうかなと。
ちなみにこの作品、続いたら多分戦闘シーンが他作品の中でも三番目くらいに多くなりそうな予感します。
EPISODE1 究極のツインテール愛を持つ者
---諸君、私は叫びたい。
この世界で何よりも好きなものは人間はひとつは持っているんじゃないだろうか?
ゲーム、アニメ、パチンコ、飲食、車、旅、カラオケ、友人との遊戯、動画、キャンプ。彼女。
なんだっていい、人それぞれ好きなものは違うし、複数ある人は複数好きだろう。
故に、私は叫びたかった。
私は好きなのだ。こんな私にも大好きなものが一つだけある。
それはこの世界……なんかが好きなのでは無い。
そう、俺が好きなのはただひとつ!
「ツインテールが好きだぁあああああああ!」
「ほら、早く食べましょ?」
「あっはい」
俺の心からの叫びは我が母親の可愛らしく幼い声にあっさりと流され、俺は母親に素直に従ってご飯を食べていく。
さて、近所迷惑になるので叫ぶのはやめて前置きは短く、本題へ入ろうか。
早速だがはっきり言おう、俺は転生者だ。
前世の記憶を持って転生した転生者であるし、この世界がどの作品かも知っている。てか苦労した。
だが、前世の記憶があるからこそ思ったのだ。
俺の住んでいた前世のツインテールは甘い、色々と甘すぎた。テレビのツインテールはよかったが、リアル女性は割と雑な方だったしもっと綺麗にしないと髪が傷んでしまうことを考えると一言申したかった。
一回言って『キモッ』って言われてからやめたけど。
そもそも俺の世界ではツインテールは少なかったし、こう心にグッと来るような魅力溢れるというか見惚れるというか、とにかくそんなツインテールがなかったのだ。
つーかそもそも俺の周りはギャルばかりでオタクに厳しかった。
オタクに優しいギャルは都市伝説だったのか……? ツインテールは絶滅危惧種と化していた…なぜ流行っていた時代に生まれなかったんだ、俺は。
まぁいい。それよりもツインテールというのは色んな種類が存在している……まあ俺は同時にウマ味を感じられるハーフツインテールがかなり好きなんだが。
ちなみに俺の母親はツインテールで、体型が幼い。髪は茶髪でいわゆる合法美少女ロリなのだが、父親は結婚した時はヤのつく職業のような見た目をしてた(ただの一般人)のもあって職質されたことあるらしい。
俺も気をつけよう。
それはさておき話が逸れたが、さっきも言ったが俺はツインテール、ハーフツインテール…ツーサイドアップと呼ばれるものも好きだ。しかしそれは真のツインテールとは言えない。なので大きく見たら分類されるものであるからこそ別枠として。
それこそしゃあなしかな、という妥協の範囲で好きなのである。
当然一番好きなのは断然ノーマルのツインテール。
そしてこの世界が何よりも問題かもしれない。
どうやらこの世界は『戦姫絶唱シンフォギア』という作品で、まあ簡単に述べるとノイズっていう人を炭化させる能力があるバケモノ*1と装者と呼ばれる聖遺物*2 の欠片であるシンフォギア*3を纏う者達が戦う作品なのだが、詳しくはググれ。
しかしそのシンフォギアという作品が割とアニメ界隈の中でもパワーバランスというかインフレが激しくて、一期から本来は既に出てくるような人物では無いフィーネと呼ばれる先史文明期の巫女が相手で、二期はネフィリムという自立型完全聖遺物と呼ばれる存在で、聖遺物を喰らう度に成長していくやつ、さらにそこから後半に行くにつれて世界を解剖しようとする数百年生きた作中最強クラスの少女だったり、神の力を得て造物主と対等の存在になる事で復讐…神の力を手に入れて支配者になるために行動するヒトのプロトタイプである人形だったり、地球の改造やヒトもカミも区別なく、全ての知性体をひとつに統合させる…まあこの宇宙に全能の「唯一神」を誕生させる事を目的とする神そのものと戦うことになって、最後のやつに至ってはさっきも言った最強クラスの少女…キャロルちゃんすら勝てないほどの相手。
もはやノイズはチートな
アプリ版の方ではカルマノイズとかコラボ先の敵とか増えて脅威にはなるけど。
で、俺はと言えば、それはもう記憶が蘇った時は最初だけ喜んだ。
めっちゃ喜んだ。テンションが上がるあまり叫びながらゲッタンして周りに引かれた。悲しかった。
でも前世では二次元、それも俺は生活費をシンフォギアにつぎ込むほどにシンフォギアが大好きだったのだ。
大好きな世界に来られて喜ばないオタクなんて居るはずもなくテンションガン上がりだったのだが、そんな思いは現実を見て絶望した。
そう、なんと……居なかったのだ。
俺の理想とするツインテールを持つ子が!どこにも!いなかったんだああああぁぁぁ!!
ツインテールはいるっ!綺麗なつやつやとしたツインテールを見た事もあったが、すぐにでも触れて匂いを嗅ぎたいと思った程度だった。
でも違う、俺はもっとツインテールが見たい! 一日に500ツインテはみたい! 目で見るだけでいい、とにかくたくさんのツインテールを愛でたいのだ!
ぶっちゃけツインテールの中では広く見たら分類されるシリーズを除いてノーマルが一番大好きではあるが、どれも甲乙つけがけたいほどに全種好きだ。
「ノイズねぇ……」
テレビに映る灰の塊を見て思わず呟いてしまう。
問題はそこだ。
普通は転生者なら特別な才能だったり力だったり魔力やらなんやらあると思ってたのだが、俺には何も無かった。
ただ一般人と同等の力しかなく、俺が誇れるのは世界一…いや、この次元では誰よりもツインテールが好きということだけだ。
ということで、原作ファンとしては間近で見たかったツヴァイウィングのライブやマリアさんと翼さんのライブとかはあるのだが、残念ながら俺が転生というか前世の記憶を取り戻したというか、長くて面倒だから転生とするが、転生したのはシンフォギアの二期…つまりはG開始時期だった。
ツヴァイウィングのライブは見れなかったのだ。
そこは残念だったが、
めっちゃすごかった!(小並感)
でもノイズが目の前に出現してチビったし、なんなら襲われたから死ぬかと思ったよ……ギリギリで止まってくれなかったら死んでたわ。
ちゃんとしてくれ、ウェル博士。危うくパニックになるところやったぞ(手遅れ)。
それは過ぎたことだからいいとして、
それでまあ、ここまで言ったらわかると思うが、そうなのだ。
この世界、既に物語終わってるんだよ…。
「はぁぁぁ、ツインテール……」
しかしそれでもノイズの脅威は消えてなく、一般人にとっては未だに死ぬ可能性の高い存在というか、ノイズを倒すことは聖遺物か錬金術とかじゃなきゃ、ほぼほぼ不可能なのだ。
アルカノイズ*5ならば一応可能なのだが。
普通のノイズに関しては位相差障壁*6があるせいでダメージ受ける寸前でコンマレベルの差で炭化能力発動する前に殴り返したりさっきも言ったチートな司令官の衝撃波とかなら別だろうが。
それよりもやばいのは、今まで何故か遭遇することはあった(原作のシーンは度々しか見れなかった)俺は前世の記憶を利用して何とか乗り越えていたのに、この後の物語を知らない点だ。
一期の頃の特異災害対策機動部二課…えっと今は三期から変わった超常災害対策機動部タスクフォース、通称S.O.N.G.と呼ばれる主人公の立花響たちシンフォギア装者の組織なのだが、彼女らの戦いはアプリ版に続いてるのか、それとも今は何も起きてないのかは一般人の俺には分からない。
そもそもあくまでライブや集束現象を引き起こした際のAppleが流れてた時にテレビで見ただけであって、原作キャラとは正面から会えたことないんだよな……。
なにより、ライブ会場にすら理想のツインテールがいなかった……。
はぁ、そう思えばこの後の物語を知らないことよりも俺はこのまま成人しても理想のツインテールを持つ子が見つからないまま死ぬ可能性がある方が怖いし嫌だな。
せっかく転生したってのに無駄じゃん。
俺はシェム・ハが
走ってても見かけた程度であぁ^〜ツインテール最高^〜くらいにしか抱けず、知らない人に対していきなり触れることは流石に出来なかったし撫で回したり枕にしたり匂い嗅ぐことも出来なかった。
心にグッと来るようなのはなかったしな……この世界は割と顔面偏差値は高いのだが、如何せん他が美少女すぎると言うかトップアイドルの風鳴翼さんやマリア・カデンツヴァナ・イヴさんとか見てたら分かるけど、メインの人たちが良すぎてなぁ。
アニメ見てた時と生は本当に違ったし、生はマジでやばすぎた。
あれは本当にアイドルだ。
原作に関わってなかったけどもっと見たいとは思った。
ちなみに原作を知ってるくせに関わらなかったのは俺が無力なこと、救える人たちが既に死んでること(ツヴァイウィングの天羽奏さんやマリアさんの妹のセレナさん)、原作知識を暴露したところで頭おかしいと思われるか怪しまれてわんちゃん殺されること。
色んなのがあって、俺は何も出来なかった。
サンジェルマンさんとかも力があれば救えただろうけど、あれはあの人たちいなければチートない限り守れんしあの場にいることすら不可能だしな……。
やれやれ特別な力でもないものかな。ツインテールを見つける力とかさ。
なんでないんだよ、ふざけんな。そもそもこの世界モブ禁だろ!
俺の目の前で死んだ人とか居た時なんて普通にビビったし怖かったわ!
マジで川に落ちたお陰で怪我で済んで殺されることは無かったが、そんな世界に転生させておいてなんの力もなしってどういうことかと申したい。
まず俺が狙われる機会が多すぎる…なに、転生者だから?
転生者はノイズを惹き付けるの?
遭遇率って確か、東京都心の人口密度や治安状況、経済事情をベースに考えた場合、 そこに暮らす住民が、一生涯に通り魔事件に巻き込まれる確率を下回るはずだったよな?
俺数回命狙われたというか、死にかけたんだが?
あーやめやめ。そんなこと考えてたら辛くてやだわ。
そんなことよりもツインテール抱いて寝たいなぁー!
どうせ原作には関われないし、主人公でもない俺は原作キャラと会える可能性や確率なんてない。
本来二次創作とかなら出会うんだろうが、そんな運命的な出会いあるはずもないのだ。
ここはリアルだしな。
ったく、理想のツインテールはまだ見つからなくてもいいから、せめて一日のツインテールを見れる量が増えたりしないかな…外に出て探してるけど、やっぱり少ない。
俺がいた世界より少し多い程度だ。
まぁ高校だけだからってのもあるんだろうけどね…。もっと別の学校にも探しにいくべきか?
今度はちょっと遠めにいくか。通行路だけじゃ少ないだろうし。
「そろそろ学校行く時間よー」
「はーい」
そんなことを考えていたら相変わらず高く幼い母親の声が聞こえ、俺は学校に行く準備を整える。
そういえば今更だけど前世の友人とも話してたが、俺がシンフォギア二期の頃に記憶が蘇ったことには意味があるのだろうか。
そう思って、俺は前世では友人と話してた内容を踏ん張って思い出す---
『こういう死ぬキャラってさ、下手に救っちゃいけないのが辛いところだよな。原作キャラではない主人公が特別なチートを持っていればなんでも出来るけど、本来死ぬ主要キャラが生きてたら歴史に大きな変化が齎されるから主要キャラの成長に必要な展開も消えるかもしれないし、新しい敵が現れるかもしれない』
『まあ所詮作り物だからそういう犠牲になるキャラも必要なんだろ。じゃなきゃ過去が作れないし、くだらない理由で世界滅ぼす目的やなんの過去もないのに守る覚悟を持ったりしてもな』
『そうなんだけどさぁ。奏とかセレナとかサンジェルマンやカリオストロ、プレラーティとか…後は過去が原因なだけでヴァネッサとかミラアルクとかエルザもめっちゃいいキャラじゃん? キャラも濃いし、もっと見たかったんだよ。
アプリでは見れるけど、本編ではキャロルちゃんや
でも特に前者の二人は救ったら歴史が大きく変わるし、サンジェルマンたちもアマルガムのことを考えたら歴史が狂う。だとしたら抑止力が必要だと思うんだ』
『抑止力?なんで? つーか、救いたかったから救えばいいんじゃね? もし俺がその世界に生まれたから出来ることなら救いにいくけどな』
『それが出来たら理想的だけど、多分無理。
抑止力になるような力を持つ大きな存在が居れば、死ぬはずの人を救っても強引にその通りの歴史に動かせばいい。例えば■■■が世界を作り替える程の力があるとする』
『え、そんな力あったらツインテールがいっぱいいる世界にするんだけど! どうやって手にはいんの!? 何でもするぞ、俺!』
『うん、お前小さい頃から変わってなくて安心するわ。
じゃなくて、それほどの力があったら修正は効くんだよ。お前が原作って言われる俺たちが見てる作品通りか、はたまた似たような内容、経緯はともあれ最終的にその通りの展開に持っていければな』
『ふぅん、そんな都合よく行くもんかね?そもそも力に呑まれたり欲望に打ち負けたりしそうだが?』
『例えばの話だから。
で、ここからが別問題。
力があれば、そんなふうに強引にやればいい。でもそんな力がなければ?原作キャラと同等か、それ以下の力、またはちょっとした力しかなければ特異点でもない限り歴史は大きく動くし、下手な介入は全てを狂わせる。本来生きる人が死んだりとか。
そして何よりも、抑止力が働くんだ。異物を排除するために、な』
『つまりは?』
『既に変化が起きている歴史ならともかく、力がなければ原作に下手に関われない。歴史を大きく変えたら全てが変わるし破滅の道を辿るかもしれない。というかシンフォギアは割とギリギリな世界。修正力に殺される。
そもそもサンジェルマンたちはともかく、奏やセレナに関してはXDのように片方か別の誰かが犠牲にならない限り修正が働くと思う』
『なんも出来ないじゃん!』
『うん、チートないと厳しいだろうなーあの世界って。
もし神殺しがなくなればシェムハ戦どころか
『確かに、あれなければ終わりかぁ』
『まぁ俺らが転生するってのは絶対ないけどな。現実的に考えて有り得ないし、そんなの期待するだけ無駄。何万の人がチート持って転生したいと思ってるのか考えるだけで億劫になる。
仮に転生出来たとしても、前者の二人を救うのはチートなければ世界の修正が防いでくるだろうし』
『なるほどなーまぁ俺はツインテールがあるならなんでもいいよ、もし力があったなら救うだろうけどな。俺がやりたいからやる、うじうじ悩んで迷って、後悔したって意味ないだろ』
『……お前のそういうとこ、たまに羨ましく思うよ。ツインテール愛が強くなければモテそうなのにな』
『うっせ、俺はモテたくもないしツインテール一筋なんだよ。ハーフツインでも良き、特にアニメならもっと理想的なのがあるが、現実的に考えるならば日本人らしい黒髪でサラサラとした髪なら特別良いね。欲を言えば美少女。
けどまあ……仮にシンフォギアの世界に転生するならお前と一緒ならいいな。俺、そんな深く考えられないし、ツインテール見たら暴走するし』
『はは、そうだな。お前が犯罪に走らないか時々心配になるしな。
そんなことが起きたなら俺が守ってやるよ、お前はいつも通りツインテールだけ見てろ。俺はそんなお前を見てたら楽しい』
『ったりめーよ! 俺は世界中のツインテールを愛でたい。それまでは例え死んだとしても何度だって蘇って、世界の果て、いや宇宙の中心でツインテールの愛を叫んでやらあ!』---
確かそんな感じで話した気がする。
残念ながら数日後に俺は
まあ俺が居なくたって世界は回るし、変わんないけどね。
長年続いた関係だったしもう会えないのは残念だが、俺は俺で元気にしてるよ。
お前の言う通り、記憶が蘇ったのが
多分一期の一話、原作前なら俺は天羽奏さんを救いに行ってたはずだ。
力がなくて無理だったとしても、怪しまられるだろうけどLiNKER*7を打っておくように警告くらいはしたんだろうからな。
でも俺のやることは変わらない。約束したんだ、ツインテールを愛し続けるって。
むしろ俺のことは忘れてお前もツインテールに目覚めろ。ツインテールは全てを包み込んで、全てに安らぎをくれる。
今こそツインテールで世界を覆うのです。
「よし、今日こそは俺の理想のツインテールを探す、見つけるっ! 父さん、俺も見つけてみせるよ…だからツインテールの理想郷で見ててくれ!」
「ふふ、勝手に殺したら悲しんじゃうわよー。ほら、行ってらっしゃい」
「行ってきます、ツインテールが俺を待ってるッ!」
こうして俺は、今日も楽しみでは無いけど未知のツインテールを探すため、学校へと向かうのだった---。
~完~
何が~完~だよ、打ち切りかよ。
そんなの流行らないから。
あーあ暇だなー授業なんてつまらん。こんなの受けて得すんの?社会人になっても理科や歴史なんて使わねぇだろ。何に使うんだよ、地理くらいだろ。
国語?漢字とか丁寧語やら尊敬語やら謙譲語は使うだろうが、作者の感想を述べよとか知るか、そいつに聞いてこいよ。なんで俺らが考えないといけないんだよ。
古典?お前はますますいらん。
数学?足し引きかけわり算出来たら十分だろ。図形いる?分数とかは使うだろうけど、二次方程式とか二次関数とかいらんだろ。
あぁ、そんなくだらないものよりもツインテールに触りたい、触れたい、撫でまくりたい。
頬ずりしてぇぇぇえええええ!
どうしてこんなツインテールを望む俺の近くにはツインテールがないんだ…。
昔は触らせてくれる幼馴染が居たけど、二年前…四年前か。
あの時のツヴァイウィングのライブ(俺はその時はツインテール愛は変わらずあったが前世の記憶もなかったしツヴァイウィングの存在を知らなかった)でのノイズ災害で居なくなったからなぁ……。
それにさすがに母親のツインテールを触れるのはしないし、あれは親父専用だ。
同じ同志として、それは俺のプライドが許さん。
そもそも俺からすると本来の母親ではないけど、この世界の俺からすれば本来の母親だからね。
魂は前世の記憶を持っていても体はこの世界の俺だから母親相手に欲情する気持ちなんて湧かないし。
俺に出来るのは、授業中にノートにツインテール美少女を描くだけか……ツインテール部を作ろうとしたら生徒指導食らったし、他に何か手がないかなぁ。
いっそもう原作キャラ会うためにS.O.N.G.本部へ突っ込もうかな……娑婆の空気吸えなくなりそう。そもそもたどり着けないけど。
あっどうでもいいけど、あの人の長い髪はツインテールに似合いそうだよなー顔面偏差値が相変わらず高いが、クラスの人気者だっけ。
うーん、ツインテールが見たい。恋愛感情は無いがツインテールが見たい。この高校はツインテール少ないし触らせて欲しい。
原作キャラでいうと響とかも似合いそうだよね、あとはマリアさんとか。クリスは並行世界の方が似合いそう…というかこの世界ってギャラルホルン編やってんの? 俺はカルマノイズは見たことないが世界蛇まだ倒されてないってなるとやばい…やばくないか?
正直アプリ版なら時系列的には並行世界の奏さんの片翼の奏者や並行世界の響の翳り裂く閃光以外にも最低でも並行世界の翼さんとクリスのところまでは間違いなく終わってるだろうけど、どうなんだろ。
アプリ版通りで行ってなくて、まだイノセントシスターとかやってない可能性もあるし、どうなのかなー。明確に時系列は明かされてないから分からないんだよな。
もしイノセントシスターやってるならセレナさんのツインテも見たいなーうへへ、想像するだけでたまらねぇぜ。
やば、涎が出てきた。
でも何とか一日生きれそうだ。どうせなら同級生も全員どれでもいいからツインテにしてくれたらいいのに。
「---今日はここまで。テストも近いから勉強しとけよーそれじゃあ起立」
そんなことを考えていたら、どうやら授業が終わっていたようだ。
ふむ、有意義なツインテールを考える時間だったな。
ラビットスタイル*8の
しかしこうでもしないと満足出来ないの悲しすぎるだろ。二次元の世界に転生したってのに自分の好きなツインテールに出会えてないんだぜ?
クソかな?
「
「レイジ、飯食おうぜ!」
これも実物では無いが絵の中にツインテールがあるのでノートを鞄に宝物のように入れると、双月と呼んできたのは俺の友人で、知的な見た目をしているメガネ属性の緑髪、
レイジと呼んできたのは、活発そうなオレンジ髪でその通り性格も明るく神レベルに良い奴な陽キャでイケメン属性な
「ん、おぉ、ちょっと待って。今ツインテール大切にするから」
「いや、その発言はおかしいと思うよ…」
そしてこの俺、
それが今世の俺の名前だ。
月はどうでもいいが、双って漢字があるのがいいよな、好きだ。
後は髪の漢字さえあればなぁ…くそっ、惜しかったぜ。あの親父のことだからてっきり俺の名前を
いくら俺でもツインテールは好きだが、流石にそれはやめて欲しいから助かった……俺がツインテールになっても意味ないんだよ、女の子だから価値あるんだ。誰のツインテールでもいいなら自分の髪伸ばしてやってるわクソが。
ガシャット…じゃない、ツインテールよこせ。
「よし、どこで食う?」
「そりゃ、屋上だろ!」
「相変わらず
ちなみに光聖は本当になんで俺に関わってきたのか意味不なレベルで名前を体現したような、それこそ正当な主人公だったり、な○うのチート主人公勇者になれるほどの良い奴でモテるのも理解出来るレベルなのだが、識が光聖のことを光と呼んでるのは二人は幼馴染らしい。
正直対極な存在に見えるが、こいつらはベストマッチしてるんだよな。
「まあ屋上はいいよな!分かるぞ!」
「だよなぁ! 流石レイジ、お前なら分かってくれると思ってたぜ!」
「いや、双月は絶対ツインテールが見れるからでしょ。はぁ、まあ僕も異存はないけどさ」
「よし、じゃあ競走だ! 行くぞー!」
「ちょっと待て、無理だ! 走ったらツインテールが傷つくかもしれないだろっ!」
「だからそれはおかしいよねっ!?」
うるせー! 絵でもツインテールはツインテールなんだよっ!
ラビットスタイルの
まんがきら○風だぞ!?すっごいツインテール可愛いだろ!
「もし俺に勝てたらジュースでも奢ってやるからなー!」
「仕方がねぇ、識。こいつは頼んだぞ!」
「え、ちょっと!? なんで僕に渡す…っておもっ!? これほぼ弁当!? 双月! 君は授業用のノートとかはどうして---」
「あーあ聞こえない聞こえなーい!!」
俺は背後から聞こえてくる説教に近い言葉を無視し、物凄い速さで階段を駆け上っていく光聖を追っていく。
後ろからは俺に託された鞄を両手で何とか持ちながら眼鏡を白く光らせてる姿があったが、まあ大丈夫だろうと追い抜くために全力で疾走する。
識は見た目通り勉強しか無理で運動は無理だが、光聖は身体能力がアホほど高い。けれど俺なら行ける、なぜなら俺には、俺には絵とはいえ、今はツインテールがあ---なくね?
「ぜ…ぜぇ、ハァッ、フイァ、フッ、フゥーハア、ハアァァ…しんだ」
うちの学校は屋上は解放されているため、屋上へ着いた頃、俺は屋上の地面で死んでいた。
足がもう動かず、俺の前には光聖が息を乱すことも無く平気で立っていた。
やっぱこいつ身体能力おかしいわ、絶対主人公だろこいつ。
モブの俺じゃ勝てないどころか、そもそも俺は運動部ではないしある程度運動が出来るだけで少し、ほんのちょっと他の人よりツインテールが好きなだけの一般ピーポーなんだが。
「俺の勝ちッ! 大丈夫か?」
「……むり、つかれた」
「ハハハハ! 俺は楽しかったぞ、ほら」
「……さんきゅ」
息も絶え絶えで死にかけてる俺に光聖は笑顔を見せると手を差し伸べてくれて起き上がらせてくれるだけじゃなく、わざわざ缶のジュースを開けて差し出してくれた。
なんだこいつ!? 神かな? 神だわ、こんなんされたら惚れるよ。俺が普通の女だったら落ちてるわ絶対。
「んー、いい天気! こんないい天気の時は外に限るな!」
「元気だなーお前」
「明るさが俺の取り柄だからな! それにレイジだって楽しかっただろ?」
「………どうかな」
別に明るさ以外も色々と凄いと思うが、俺は貰ったジュースを飲みながら素直に認めるのは悔しいので曖昧にした。
友人との関わりが面白くなかったり楽しくないなら、俺は関わってないだろう。
「それにしても、識のやつ遅いなー」
「いや、お前が早いんだよ、どうなってるんだよ」
「普通だぞ? 俺でもまだまだ遅いし」
「ウソだろ……」
聞きたくもない言葉を聞いてしまい、俺は現実から目を逸らした。
正直俺がこの目で見てきた中でナンバーワンの速さを持つどころか身体能力があると思ってたのだが、世界は広いらしい。
こいつ、前世の俺のより速いし身体能力高いんだが? これで15歳とかマジかよ…将来有望すぎるだろ。
「ハァッ、ハァッ、ふ……っりとも、はぁ、やすぎ…ふっ、ふぅ」
「あ、ごめんごめん荷物持たせたままだった」
世界怖いと思ってると、だいぶ遅れて識が倒れ込むようにやってきた。
そりゃ俺の鞄持ってるからね、悪いとは思ってる。
でも光聖に勝つために鞄を託してまでも全力で走ったのだが自分の鞄持ちながら俺に余裕で勝ってる光聖の身体能力が怖い。
あ、ただ識には後で何かを奢っておこう。結局負けちゃったしね、ほんと悪い。
「平気か? ほら、飲みかけだけど」
「ああ…それでいいよ。流石に疲れた……」
「識、お疲れ。平気か?」
「うん、なんとか」
もらったジュースを渡し、識は足を伸ばして座りながら飲んでいた。
その間に俺は重たいであろう自分の鞄と軽い識の鞄を取り、ぱぱっと弁当を食えるように準備していたら、光聖が手を貸しているのが見えた。
相変わらずいい関係で何よりだ。
二人にしか、それこそ幼馴染だからこそある友情が見えるんだよな。俺も前世では似た友人がいたから分かる。
性格は光聖とは真逆で最初の頃は明るくなかったけど。
「それじゃ、食おうぜ!」
「だな、腹減ったしどうせ授業もまだあるからな」
「午後はちゃんと受けるようにね、ふたりとも」
「俺は受けてたじゃん」
「お、俺は---あれ、そう、考えてた!」
嘘下手すぎるだろ。
さすがにそれは無理があるぞ。
そういう意味を込めて俺と識がジト目を向けると、バツが悪そうに後頭部を掻いていた。
「双月に至っては授業じゃなくて絵を描いてたから違うよね?」
「た、確かに! レイジだって授業受けてないだろ?」
「俺はあれだよ、ほら、光聖と違って一年の頃赤点は取ってないからいいんだよ」
「ぐ、うぐぅ……」
「…まあそれは確かに」
「識まで!?」
流石に結果というのが出ているとなんとも言えないようで、ため息に近い息を吐きながら識は苦笑していた。
そして俺の言葉にやられていた光聖は識にすら見捨てられ、さらにダメージを受けていた。
「けど、前はギリギリだったじゃないか」
「…………」
「……はぁ、今度また教えるから、二人とも勉強しよう」
「……うい」
「お、おう…いつも悪いな」
「いいよ、慣れてるし」
勉強なんかよりもツインテールを探したいが、下手に怒らせると識には抵抗出来なくなる。
なんというか、圧が凄まじいんだよな。
「そ、それより! さっさと食べようぜ」
「だな」
「そうだね、休み時間も減っていってるし」
光聖の言葉を皮切りに、それぞれ弁当を一斉に取り出した。
光聖→運動部らしい重箱の二段重
識→普通の弁当
俺→重箱の四段重+一段重
「…………」
「…………」
「………いつも俺より多いよな?」
もはや驚くことすらしなくなった識と何とかといった感じで口に出す光聖だった。
「俺からしたら少なく見えるんだけど。特に識」
「いや、双月が多いだけだから、絶対。なんでそんな食べてるのに太らないのか学校中で噂になってるよ」
「今度大食いチャレンジやらせようって企画にもあがってた。やっぱりレイジはすごいな!」
おい待て、いつの間にそんな企画建てられてるんだよ。
俺一言も聞いてないんだけど。
体重に関しては知らん。前世から本当に太ったことないし体質というか魂がなんかあれであれなんでしょ。
まぁ俺のツインテール愛さえあればこんなの余裕だからな。
「ほら、識はもっと食えー。今日の母さんの厚焼き玉子は特別製って言ってたからな。美味しいぞー」
「ちょ、ちょっと!?」
「うお、確かにうまそうだ!」
弁当を次々と開け、少ない識に厚焼き玉子やらウインナーやらハンバーグやらを考えて入れていく。
しかしあんまり入れすぎてもアレなので、おかずを10個ほど入れるとやめた。
「よし、それじゃあ食べようか。いただきまーす!」
「だな、いただきます!」
「さ、さすがに多い……いただきます」
しっかりと両手を合わせると、お箸を取り出して俺はパクパクと食べていく。
ちゃんと赤緑黄色以外にも彩りがあって、弁当としての完成度が高いのは母さんが凄すぎるが、美味しいので全然食べれてしまう。
「……! おいしい。前食べたのとはまた違って、こんなの食べたことない…高級な店にでも出てきそうな味だ。それに不思議とご飯が進む。なにか隠し味でも入れてるのかな」
「さぁ、知らん。母さんが料理上手いだけじゃないかなー」
「確かに前貰った時も美味しかったけど、今度のもそんな美味しいのか?」
「光聖にもやるぞ、はい唐揚げ」
「おっ、ありがとう---ってうまっ!? やわらかっ!?」
子供でも言えそうな食レポをありがとう。
しかし自分の母親を褒められるのは悪い感じはせず、嬉しく思いながらも自分の分もちゃんと食べていく。
「俺の……よし、コロッケだ!」
「おーありがと。……弁当なのにサクッとしてて衣の味付けも負けず劣らずされてるな。それにちょっと辛味があるけどこれは肉にスパイスが練り込まれていて程よく食欲を描き立たされるというか---ってこれもしかして使ってるのはカレー粉か!? 嘘だろ、どうやったらこんなふうに作れるんだ…見た目普通すぎて予想外なんだが!?」
「しし、俺の母親の料理も負けてないだろ!」
「な、なら僕はこの春巻きで---」
今日の弁当の具材を分け合い、それぞれ別の家庭で、負けず劣らず美味しい別の味を楽しみながら、時に交換したり賭けたり、色んな楽しみ方をしていく。
こんなふうに俺たちは出会って仲良くなってから、何ら変わらぬ普通の休み時間をただ友人と話しながら楽しむのだった。
けれど対抗策がない訳ではなく、発生から一定時間が経過すると自ら炭素化して自壊する特性を持つだけで逃げていれば助かる。
しかし人間からしたら物凄く素早いので見つかったら助かるケースの方が少ない。また一定範囲以内に人間がいなければ、周囲を探索したりはせず自壊するまであまり動くことはないという特徴があるので隠れるのもあり。
だがそもそもノイズの正体は太古の昔、
これらは遺跡から発掘されるが、破損が激しい欠片の状態のものが大半を占めており、従来の力を遺しているのは珍しい。
また現在の技術では加工こそ可能だが新規に製造する事は不可能。
通常時は力を発揮しない基底状態にあるが、聖遺物の力を引き出す素質を持つ者=適合者による歌によって、アウフヴァッヘン波形と呼ばれる固有の波形パターンと共に起動し、
また、損傷が少なくほぼ完全な姿を保っている完全聖遺物は一度起動すれば、適合者の歌を必要とせずとも常時100%の力を発揮する。
ただし起動には相応量の『フォニックゲイン』と呼ばれるエネルギーが必要であり、それさえ満たせれば一般人でも使用が可能となる。
装者の戦意にシンクロし、旋律を奏でるシステムが内蔵されており、それに合わせて装者が歌唱することによって、シンフォギアを稼働させるためのエネルギーフォニックゲイン増幅し、出力および戦闘力を増大させていく。
要するにギアそのものがアンプとなって音楽を奏で、演奏に乗せて装者が歌うことで強くなる仕組みである。身も蓋もない言い方をすればカラオケで強くなる戦闘服。
しかもこの装備の強いところは変身中は、装者の体表面に特殊なバリヤーフィールドが展開され、優れた物理衝撃耐性と断熱性能によって南米の密林から極寒の南極まで場所を選ばず活動できる点。
宇宙空間での活動も可能で、大気圏を突破するのはもちろん、再突入も可能である。
弱点としては何らかの理由で歌が中断されると、ギアの出力が一時的に低減する部分。
震脚の威力によるアスファルト畳返しでノイズの特攻から身を守る。
人ひとり抱えて建物屋上へ跳躍。
巨大な瓦礫を片手で支える。
爆弾による爆発の衝撃を発勁でかき消す。
完全聖遺物であるネフシュタンの鎧を纏ったフィーネすら素手でぶっ飛ばせる程の身体能力を発揮する。
腹に穴が空いても包帯巻くだけで数分後には動けるようになっているどころがシェルターの壁をぶち抜く。
ガングニールを纏う響の正拳突きを片手で投げる。
イチイバルを纏うクリスのミサイルを両手でまとめて投げ返す。
それ以外にも、六人の装者による波状攻撃を完全に捌き切る。
という意味のわからない存在。
通常のノイズと比較して出力スペックに大差はないが、細部ディテールはオリジナルのノイズと異なり、専用のテレポートジェムを以って召喚され、ノイズのようにソロモンの杖を用いずともコントロール可能。
そして普通のノイズとは違って、解剖器官を持つ。
従来型のノイズに無いこの発光部位は、分解の対象となる物質それぞれにチューニングした干渉破砕効果を持ち、それを兵器と転用すればありとあらゆるものを分解する。
しかしその分解能力を発揮するには、位相差障壁のエネルギーを解剖器官に回す必要があり、その結果従来型のノイズと比較して防御性能が損なわれており、シンフォギアを用いずとも一般銃火器によって駆逐可能という欠点を持つ。
ただし触れれば分解されるのは従来通りな上、大型でない限り1体1殺が基本だったノイズと違い1体で複数人分解可能な為、一般人では結局勝てない。
つまるところノイズは物理法則から切り離された状態で活動出来るということ。これにより、人間の行使する物理法則に則った一般兵器ではノイズに対してゼロから微々たる効果しか及ぼすことができない。
故に装者が持つシンフォギアシステムは、攻撃が命中した時に固有振動を発生させることでノイズの在り方を調律し、強制的に人間世界の物理法則下に引きずり込んで位相差障壁を無効化することが出来るからこそ、装者は戦える。
逆を言えば調律させなければほぼ不可能ということ。
ただし、これを投与したとしても適合率は正規の適合者よりも劣り、時間経過による適合率の低下や過剰投与による肉体へのダメージといった様々な欠点を孕む。
が、投与することで後天的に適合者になることが可能で、原作では戦うつもりがなかった為、ライブ前に奏さんは打つことをしなかった。
そのため絶唱という負荷のやばい最後の必殺技のようなものを使って亡くなった。
第一回、キャラ紹介。
自分をモブだと思っている主人公くん=
年齢は16歳で高校二年生(原作主人公たちより一つ下)
身長は164くらいで体重は54kg。属性はツインテール。
この次元どころか並行世界含めて誰よりもツインテール愛が強い男。
実は
前世の記憶を持ち、前世も今世もツインテール愛に満ちていた。
特に前世の記憶を持つ前からツインテール愛を
その他にも前世では友人とわいわいシンフォギアについて語ったり推察大好きな友人の話を聞いてたり他の話をしてたりしていたが、普通に死んで転生。
しばらく普通に生きてたら、G開始時期に突然前世の記憶を取り戻す。
三大欲求の比率はツインテール>三大欲求の食欲(一番高い)>睡眠=?性欲(どっこいどっこい)くらい。
ある程度は親の補給(ツインテールが存在するという希望)で生きていけるが、仮にツインテールが絶滅した暁にはしぬ。
全種好きだが、ツインテールを大きく見たら分類されるハーフツインテールはかなり上位。
限定なら定番のラビットスタイル+ホーステールが一番好きらしい。
ツインテールに関わると凄まじい変態になるが、四年前のツヴァイウィングのライブ事件にて幼馴染が死んだ後、未だに触れられるような異性が居ないので見るだけで満足するようにしている。
目的は心の底から
なお普段は常識人でノリもいい。
授業はサボり気味で成績は下から数えた方が早いほどにギリギリ。
食欲はかなり高く、重箱四段くらいなら軽く飯食った後でも普通に食べれる。
別にホモの気はないが、友達想いで友人二人との距離感が近すぎるので腐女子の玩具。
何気にノイズとの遭遇率は高いし運は悪いが悪運は強い。
Appleは聴いてたくせにシェム・ハの支配が効いてなかったらしいが……?
作者も知らず手が動いて出来上がったこの作品
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続けて
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ツインテールはいいぞ
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戦闘シーン多くして欲しい
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続けて欲しいしXDのイベストやって♡
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LOST SONG等もやるんだよ
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期待してる
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作者が無理しない程度にして欲しい
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無理せずに毎秒投稿しろ
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困った人用