ウマ娘×Apex Legends   作:瀧音静

1 / 1
あらすじ通り

今回はチームと参加ウマ娘紹介

本戦は多分書きます。多分……。


第n回URAカップ 出場ウマ娘紹介

『ブライアンずタイム』

ナリタブライアン 使用キャラ:マッドマギー

フィジカルに定評があり、多少の不利なら跳ね除けるパワー系プレイヤー

今回はリーダー枠で参戦

 

ビワハヤヒデ 使用キャラ:クリプト

周囲の状況を冷静に把握し、的確なオーダーを飛ばすことに定評がある。

たまに指示に従わないブライアンをどう導くのか注目

 

 

マヤノトップガン 使用キャラ:ヴァルキリー

どのキャラでも上手いと豪語するが、それは決して誇張ではない。

今回は一番得意と息巻くヴァルキリーでの参戦。

ブライアンとのダメージ勝負にも注目

 

 

『ステイヤー幼稚園』

スーパークリーク 使用キャラ:ニューキャッスル

長物の実力者がリーダー枠で参戦。

今回はメンバーを長距離が得意なウマ娘で集め、自分はサポートに徹する模様。

彼女にクレーバーを与えてはいけない。

 

ライスシャワー

クリーク先生に誘われた園児その1

スナイパーが得意というように、遠距離をロングボウで続々と抜いていく様は一種のASMR。

近距離に詰められてもショットガンでハチの巣にしたり、インファイトも苦手ではない。

 

マンハッタンカフェ

クリーク先生に誘われた園児その2

他の二人と違い、ウイングマンで長距離もこなすクールロリ。

自分が狙われていることに対する反応が以上に速いため、ニュータイプ疑惑が出ているとかなんとか。

 

 

『覇王独唱』

テイエムオペラオー 使用キャラ:ホライゾン

世紀末覇王

 

メイショウドトウ 使用キャラ:シア

オペラオーに隠れているものの、そのフィジカルの高さは言うまでもない。

あのオペラオーが真っ先に声をかけた彼女の実力が今大会でも見られるか。

 

ナリタトップロード 使用キャラ:ジブラルタル

オペラオー、ドトウ程ではないが、その実力は折り紙付き。

珍しくジブラルタルを使うようで、その腕前に期待がかかる。

 

 

『玉座に座る者』

シンボリルドルフ 使用キャラ:ブラッドハウンド

言わずと知れた皇帝。オペラオー並みのフィジカルと、抜群のIGL能力を宿した隙のないプレイヤー。

唯一の弱点と言えば時折出る味方のやる気を削ぐダジャレくらいだろうか。

 

トウカイテイオー 使用キャラ:ヴァルキリー

ルドルフに憧れ、そして声をかけられたことでどの出場ウマ娘よりもやる気に満ちている。

今回はヴァルキリーを任されたが、その適正や如何に。

一部ではルドルフを超えるとまで言われたフィジカルにも要注目。

 

ツルマルツヨシ 使用キャラ:ジブラルタル

皇帝、帝王にはフィジカルが及ばないと自覚し、カバーに徹すると宣言した。

ドーム判断やウルトのタイミングなど、もはやルドルフが指示しなくても自分で判断出来るほどに成長。

皇帝と帝王のスパルタで培ったドームファイトでキルをもぎ取りに行く。

 

 

『ロジカルラボアイルランド支部』

エアシャカール 使用キャラ:クリプト

大会参加者随一の呼び声高いクリプト使いがリーダーとして参戦。

完璧な安置読みと的確な指示でチームを勝利に導く。

 

アグネスタキオン 使用キャラ:コースティック

過去にはIGLとしてチームを引っ張っていたが、今回はIGLをシャカールに譲りエイムに集中。

研究を重ねたと語る大会唯一のガスおじ捌きと、皇帝とも渡り合うフィジカルでシャカールを助ける。

サブオーダーは行う模様。

 

ファインモーション 使用キャラ:ヴァルキリー

自由奔放なお姫様だったがシャカールの指示は正確に聞く。

たまにジャンプをミスったり、フラフラと部隊から離れることがあるがご愛敬。

こう見えてもフィジカルは高い方である。

 

 

『カクテルパートナー』

ゼンノロブロイ 使用キャラ:ジブラルタル

見た目からは想像もできないジブラルタル捌きで過去大会は多くの参加者を救った。

今回はリーダーとなりIGLもこなしながらとなるが、どこまで力を見せることが出来るか注目。

 

ウオッカ 使用キャラ:ヴァルキリー

ダイワスカーレットとバチバチにやりあうフィジカルをひっさげ参戦。

ロブロイを助けながら見事勝利に導けるか。

 

タニノギムレット 使用キャラ:マッドマギー

とにかく火力を出すことに集中しており、ロブロイの指示を無視する場面も。

その度にロブロイから低めの声で注意されてシュンとなる姿はもはや様式美。

噛み合った時の火力は目を見張るものがあるため目が離せない存在となりそう。

 

 

『フラワーガーデン』

ナリタタイシン 使用キャラ:シア

ゲームに対する理解力が高く、その経験と技術でチームを引っ張るリーダー兼IGL

強いというよりは上手い選手であり、彼女の動きを参考にするチームも出てくるほど。

 

ニシノフラワー 使用キャラ:ライフライン

大会唯一のライフライン使いだが、その練度は本物。

ヒールドローンを使った撃ち合いに定評があり、近~中距離までは彼女の得意レンジ。

ただし距離が遠い程命中率は落ちる。

 

エアグルーヴ 使用キャラ:レイス

タイシンの欲しいであろう情報を前線を張って集めてくるチームの縁の下。

ファイトにも定評があり、彼女無くしてこのチームは成り立たないほどの存在。

 

 

『輝きの向こう側』

シーキングザパール 使用キャラ:ヴァルキリー

指示の大半が意味不明とかいうどうしようもないIGLだが、毎回安置を大きく外さず、不思議と高順位に居たりする。

かと思えばどう考えても無茶な突撃を指示して当たり前に玉砕したりと、本当にやりたい放題。

観戦していたシャカールから「理解できない」と言われたことも

 

サトノダイヤモンド 使用キャラ:ワットソン

何を言っているか分からないパールを無視し、フェンスで固めた結果功を奏したり、パールに振り回されない存在。

実は彼女もとんでもないとの噂だが、その真相は果たして。

 

ゴールドシチー 使用キャラ:ローバ

漁りが周りより遅く、どうしても移動が遅れていた時に、「面倒だからウルトで漁る」とローバを使ったところその試合でチャンピオン。

以来大会唯一のローバを使用し、最初の移動中や待機中、ラストファイト前にとウルトで物資をかっさらう。

 

『開運マチカネ幸運団』

フジキセキ 使用キャラ:レイス

参加するからには楽しめるように、がモットーのイケメンウマ娘がリーダーとして参戦。

IGLを担い、チームを楽しませながら見事チャンピオンになることが出来るか。

 

マチカネフクキタル 使用キャラ:クリプト

フジキセキに好きなキャラを使っていいと言われて即答でクリプトを選択。

スクリムでは終盤の安置読みをことごとく外したが、本番では読みを当てることが出来るか。

……そう言えばスクリムでランドマークに一度もレプリケーターがなかったような……。

 

ケイエスミラクル 使用キャラ:ヴァルキリー

フジキセキに誘われ本大会初参戦。

緊張からかスクリム序盤では声出しがあまり出来ていなかったが、時間が解決。

フクキタルに振り回されながら、本番を楽しんでほしい。

 

 

『全てを照らせ』

シリウスシンボリ 使用キャラ:レイス

皇帝に弓引くべく参戦。一応IGLだが暴走するチームメイトを無言でカバーしたり、指示を無視しても笑ってすますカリスマ性が話題。

頼むからヘリオスは一旦落ち着けというコメントに「好きにさせろ」と一蹴するなどイケメンっぷりが凄い。

 

ダイタクヘリオス 使用キャラ:シア

シリウスの指示を無視し、ノリで突撃したりとりあえずでウルトを使用したりと他のチームならギスり案件だが、シリウスの懐の広さに許されている。

実際成果は上げているし順位も上がっているので間違ってはないのだが、あまりに結果論過ぎてシリウスがかわいそうになる。

 

アドマイヤベガ 使用キャラ:ヴァルキリー

暴走するヘリオスをため息つきながらカバーする様はもはやテンプレ。

シリウスの指示をよく聞き、また、よく考えて行動するため、ヘリオスの暴走に柔軟に対応できる。

配信中に零した「敵より味方の動きに注意を払う必要がある」という言葉に、彼女の気苦労が現れている。

 

 

『パッションパワープリンセス』

サクラバクシンオー 使用キャラ:オクタン

バクシンバクシーン

体力が満タンになるとスキルを使用し、ウルトが溜まるととりあえず使う。

あまりに無計画なため視聴者が頭を抱える事態になるも、フィジカルでごり押すパワープレイで順位を伸ばす

 

カワカミプリンセス 使用キャラ:ヒューズ

バクシンオー程ではないが、こちらも止まらないお姫様。

バクシンオーと同じくウルトが溜まるととりあえず撃っちゃうため、そのせいで場所がばれることも。

なお、襲ってきた敵はバクシンオー共々返り討ちにする模様。

 

ウイニングチケット 使用キャラ:ブラッドハウンド

報告が常に最終盤の熱量のためとにかくうるさい。

けどちゃんと報告する分他二人よりマシという世紀末。

ウルトは溜まったら撃つ。

 

 

『満腹招来』

ヒシアケボノ 使用キャラ:ジブラルタル

ちゃんこ鍋が得意料理だが他の料理の腕前も一流。

今回のメンバーと試合中に料理談義をしたことで、料理の腕前が一皮むけたとかなんとか。

夜中に食べ物の話するのやめてもろて……

 

ヒシアマゾン 使用キャラ:ヴァルキリー

チームのおかん枠。翌日の献立からお弁当の中身まで、質問には丁寧に答えてくれる。

チームメンバーとの会話で料理の知識の広さを披露しており、二人の引き出しを増やすことに成功。

ブライアンチームに倒されると翌日の弁当の中身が野菜のみになるもよう

 

マチカネタンホイザ 使用キャラ:ワットソン

実家の定食屋の手伝いで培った腕で、二人に食らいついていくおマチさん。

えいえいむん! を合言葉に、料理のレパートリーを増やす。

君たち試合中はApexの話した方がいいよ?

 

 

『321(カウントダウン)』

イナリワン 使用キャラ:ジブラルタル

活気溢れるいなせな娘がリーダーとIGLとして参戦。

突っ込むターボに手を焼きつつ、どこまで御せるかが注目か。

太くねぇって!!

 

ツインターボ 使用キャラ:オクタン

元気いっぱい猪突猛進なプレイでイナリワンに手を焼かれる。

スクリムでは数回ほど彼女の突撃が刺さった場面があったが本番では果たして。

あと実況の「ツインターボの戦闘はここで終わり」という発言は本番でも聞けるだろうか

 

マーベラスサンデー 使用キャラ:シア

あらゆる指示に「マーベラース!」と答える彼女だが、気が付くと1v3を制していたり、本当に先が読めない選手。

最終安置をドンピシャで読むことがあり、暴れん坊のターボが居ながらチームとして成り立っているのは実は彼女のおかげなのかも?

ツインターボは彼女の真似して1v3を挑んだ挙句、即箱になるのは控えようね。

 

 

『カラーバリエーション』

セイウンスカイ 使用キャラ:ヴァルキリー

本人は乗り気そうじゃなかったのに、蓋を開けてみればしっかりと参戦。

安置意識より漁夫意識中心のオーダーでどこまでキルポを稼げるかに注目。

 

キタサンブラック 使用キャラ:ホライゾン

抜群のエイムと判断で漁夫から漁夫返しにと大活躍の選手。

1v1で彼女を倒すためには、皇帝や覇王辺りを引っ張ってくるしかない。

 

ダイワスカーレット 使用キャラ:シア

キタサンの戦闘をサポートしつつ、しっかりとダメージを叩き出すミスパーフェクト。

負けた時の反省に余念がなく、ものすごい速度で成長中。

 

 

『〇×☆』

マルゼンスキー 使用キャラ:ヴァルキリー

これまで解説役だった彼女が堂々参戦。

その圧倒的撃ちあいの強さはスクリムで他チームに嫌というほど叩き込んだ。

……武器構成が数個前のシーズンを思わせると密かに話題。

 

タマモクロス 使用キャラ:レイス

マルゼンスキーに隠れているが笑えない火力の持ち主。

前回はリーダーとIGLだったが、今回はその役をマルゼンスキーに託してエイムに集中。

暴れるマルゼンスキーの支え役でもある。

 

ミスターシービー 使用キャラ:オクタン

基本的に奔放な彼女だが、ファイトが始まると一変。

徹底した位置取りで常にチームが有利になるよう展開し、他二人の火力も合わせて敵部隊を壊滅させる。

撃ちあい最強チームを支える一人。

 

 

『翼を持つ者たち』

エルコンドルパサー 使用キャラ:ヴァルキリー

冷静な判断と状況把握、撃ちあいも強い隙のないIGL。

グラスとの見事な連携で部隊を刈り取っていく。

余計な一言さえなければグラスを怒らせないのに……

 

グラスワンダー 使用キャラ:ブラッドハウンド

エルのIGLを支えるスキャンと、ウルト時の火力でチームを後押しする。

エルとの連携は目を見張るものがあり、もはや阿吽の呼吸。

低い声でエルをたしなめる時が好きなファンが多いとかなんとか

 

スマートファルコン 使用キャラ:オクタン

他二人に負けず劣らずのフィジカル猛者。

何故だが逃げた時の生存率が高く、よく一人だけ残ってハイドしてたりする。

ファルコが逃げたら? \追うしかな~い/

 

 

『絵札行進』

エイシンフラッシュ 使用キャラ:クリプト

徹底した時間管理で動くIGL。

安置を第一に考え、他二人に厳しい指示を飛ばすことも。

シャカールと張り合うクリプト捌きにも注目が集まる。

 

メジロマックイーン 使用キャラ:ジブラルタル

ドーム、ウルトの判断やドームファイトなど、随所で強さを見せつける頼れる存在。

本人はジブラルタルを使うことに不服のようだが、大会を見渡しても屈指のジブラルタル使いである。

 

キングヘイロー 使用キャラ:ワットソン

フラッシュに急かされながらもしっかりと着いていくお嬢様。

よく真っ先にダウンし、コメントが「へっぽこ」で埋まるが、その度に蘇生してもらい立ち上がる。

 

 

『ネームバリュー』

コパノリッキー 使用キャラ:クリプト

風水的に、というよく分からない前置きをするも、その後の指示は的確。

フィジカルも他の選手に引けを取らず、時にはキルリーダーチャンピオンも。

本番の運勢が気になるところ。

 

トーセンジョーダン 使用キャラ:ランパート

漁らなくてもウルトで何とかなんじゃね? との考えで使用してみたところ以外にも刺さったことで使うように。

そのせいか漁りが少々雑で、序盤なのに弾が40しかないとかザラ。

とはいえスキルとウルトで出来ることが多いキャラでもあるためポテンシャルは高い。

彼女のためにリッキーが分かりやすい指示を出しているという説があるが、真相は果たして

 

メジロライアン 使用キャラ:ヴァルキリー

投げ物の名手であり、そのせいもあってかかなりグレネードなどを多めに持つ傾向にある。

リッキーのEMP→ライアンのグレ、ジョーダンのシーラで敵を壊滅させる流れは他チームからも危険視されている。

リッキーの指示が分からないジョーダンに優しく教える一面もあり、一部コメントで褒められていたりする。

 

 

『勝ちウマが乗る』

ゴールドシップ 使用キャラ:ミラージュ

ツッコミどころしかないIGLだが、それでもファイトに勝てるのは実力の現れ。

ていうかなんでお前ミラージュ使って勝てるんだよおかしいだろ……。

とりあえずデコイで味方を騙すのはかわいそうだからやめて差し上げろ。

 

タイキシャトル 使用キャラ:ヴァルキリー

ゴルシから「何度も空中からデコイ撃ちたい」と言われヴァルキリーを使うことに。

とはいえ練度は高く、フィジカルも強いため、ゴルシが居る色物チームという味方を一蹴した。

ウイングマンがお気に入り。

 

アストンマーチャン 使用キャラ:レイス

ゴルシからお前も来いよ、と誘われ参戦。

ファイト前にしっかりとポータルを張ったり、遮蔽意識が高く生存力が高い。

声出しはあまりしないが、他の二人の報告はしっかりと聞いており、連携は取れている様子。

 

 

『ませんらないなんだが?』

オグリキャップ 使用キャラ:レイス

リーダ枠としてメンバーをどうするか悩んでいたところ食堂で二人をキャッチ。

先頭を進むスズカ、それを追うスペ、その二人をカバーする彼女と気が付けば隊列が出来ていた。

IGLは苦手だがフィジカルは一級品。

 

サイレンススズカ 使用キャラ:オクタン

漁る速度が異様に早く、誰よりも先に移動を開始する。

接敵すると味方を待たずに撃ち始めることが玉にキズだが、ダメトレは意外と勝っていたりする。

アーマー成長役にはうってつけと言える。

 

スペシャルウィーク 使用キャラ:ヴァルキリー

常にスズカの後ろに付き、カバー力に定評があるが、彼女自身フィジカルは高い。

特に最終盤のような局面では驚異の粘りを見せたりする。

 

 

実況 アグネスデジタル

オペラオー、ドトウを2タテした試合が記憶に新しいが、今回は解説枠。

常に何かしら喋っている熱量は、ウマ娘愛のなせる業か。

 

解説 ナイスネイチャ

私より適任いるでしょと謙遜するが、前回大会3位は立派な結果。

IGLの苦労や覇王、皇帝の理不尽さなど、どちらかというと苦労者側の視点に立ちがち。

 

応援 ハルウララ

みんなを明るく元気に応援するマスコット的存在。

彼女のおかげでアンチコメが少ないと言っても過言ではない。




滅茶苦茶頭捻ってチーム組んだからチームメンバーの批判は控えめにオナシャス

大体チーム名に何関連でチーム組んだかが現れてるけど、一番最後だけは余ったウマ娘突っ込んだ()

一応次のチーム分けも考えてはいるからもし続くなら本選後に書く。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。