第一章が終わったので、色々とまとめてみました。
第一章が終わったのに、タイトル詐欺をしている点については陳謝いたします。
おそらく、次章には海兵になるはず・・・・・・。
高評価と感想をくれたら続くかもしれないので、ご期待くださる方は、是非評価と感想をしていってください。
幕間の一コマまとめ+現在の設定
第一章 「転生者が平和を愛すまで」
主人公設定
バウナラ・シンカイ
出身地 西の海 ココット島
外見 モンストのハレルヤ(七歳現在※十一月二日加筆)。青い髪に青い目をしている少年。ONE PIECEにはいない目の大きいイケメン。身長は130センチほど。まだまだ小さいが、これから成長期。
性格 平和を愛し、正義を是とするお人好し。また、転生者ゆえに様々なアニメやそれに関する知識が豊富。特にジョジョが好き。
ちなみに、今が原作のいつなのかは把握してないが、四〇歳くらいの若いガープさんに出会ったので、ドラゴンは生まれているだろうと思っている。
ウミウミの実
主人公が食した自然系の悪魔の実。
見た目は完全な球体で、ヘタや蔓などもない。表皮は透明感を感じさせる青のグラデーションで、様々な海の色が反映されている。
悪魔の実なのに非常に美味。味は、梨に似ているとか。
水を生み出し、操作するだけでなく、周囲にある水分も操作できる。また、水の三態も操作可能。それを応用し、主人公は三種類の形態を開発した。
身体を高温の蒸気で構築した形態。その高温から全身から白い蒸気を放出しており、ただ触れるだけでも火傷をする。また、蒸気そのものであるため、体重が非常に軽く、物理攻撃の衝撃が逃げやすく、ダメージを受けにくい。
高速移動を主軸に置いた近接戦闘に特化している。
身体を極低温の氷で構築した形態。両手足は氷で覆われている上に、常に周囲の水分を凍結させており、ダイヤモンドダストを常に纏っている。ただし、ヒエヒエと異なり、自分の支配下にある水を介して凍らせるという手順が入るため、凍結スピードや温度はヒエヒエに劣る。
イメージとしては、ウミウミでの凍結が不正なハッキングだとするなら、ヒエヒエは管理者権限によるコントロールのようなもの。
ただし、支配下にある水はウミウミのコントロール化なので、ヒエヒエに凍結させられたとしても、能力者にコントロールを奪われることはない。・・・・・・ので、クザンとの相性はかなりよく、クザンがシンカイと戦うには覇気を使った肉弾戦しかない。
また、ダイヤモンドダストを常に纏っていることから、ピカピカのレーザー攻撃も反射させることが可能。
氷による遠隔攻撃と防御を得意としている。
身体を積乱雲のような雲にした状態。両腕からは雷がバチバチと放電されている。また、原作主人公のギア5のように羽衣を纏っている。この羽衣の内部では発電の為に小さな氷の粒が精製されぶつかり合っている。小さな水の粒子を操り、気流を生み出すという戦闘スタイルの都合上、常時見聞色の覇気を使わないと形態の維持ができないので、短期決戦戦用。
ちなみに、発電はできるが雷を操ることはできないので、基本は纏って殴るか、放電するかしかできない。
※すべての形態に共通するところだが、あくまでウミウミは水を操る能力なので、氷や蒸気を直に生み出すということはできない。そのため、どの形態も身体の一割は完全に水な部分がある。・・・・・・というか、そうじゃないと凍結形態は真面に動けない。という設定。
形態を変化させることを
***
初回(第三話あとがき)
「どうも、主人公のバウナラ・シンカイです。七歳です。夢は海兵、今は臨時で作者のメッセンジャーをやっています(メタ時空ってことだねわかります)」
『説明早よ』
「あ、すいません。カンペが出たんで進めますね。ええと、この「幕間の一コマ」は、特に詳しい説明とかを後書きでする必要ないとき、俺ことシンカイが、作者に代わって皆さんにこの「ウミウミの海兵」にまつわるお話をするコーナーとなっております」
『感想について』
「で、今回はまだ最初の方なので、本編に関して何も言うことはないんですが、作者の感想におけるスタンスについて説明しておきます。ええと、基本的に作者は感想についてはノータッチです。みなさんと感想欄で楽しく談笑などをすることは…おそらく永遠に無いですね。これはなぜかと言うと、作者のマイページにも書いてある通り、ネタバレ防止のためです。………実は作者、こことは別のサイトで小説を投稿していた経験があり、読者様とコメントで会話してるときに、調子に乗ってこれから先の内容を全てコメント欄で暴露しちゃったんですよね。ほんと、バカだよなぁ……。ま、そんなわけなので、みなさんからの感想は楽しく読ませていただきますが、基本的には作者が直接みなさまとお話しすることは無い予定です」
『忘れてることある』
「ああ!そうだった。そう、だからこそのこのコーナーなんですよ!!こうやって作者の代わりに俺が一部の感想に対するコメントを載せる時があるので、たまには後書きもチラ見してください」
『例』
「…え、あー、あの感想ね。「ヒロインは考えてますか」ね。そうねー。俺も恋愛はしたいです(食い気味)し、作者も一応候補を数人挙げているみたいですね。ただ、確定で一人とくっつく予定らしいです。うっわ楽しみ!!美人でボインだといいなぁ!!」
『時間』
「おっと、じゃあこれで本日の「幕間の一コマ」は終了させていただきます。今後とも感想・高評価共によろしくお願いいたします」
『高評価に対しての感謝』
「え、それ終わりの間際に言う!?高評価してくださった皆さんありがとうござーー」
〜本日の収録は終了しました〜
本作にご期待いただける方は、是非とも高評価と感想をお願いします。
今後とも、「ウミウミの海兵は平和を愛す」をよろしくお願いいたします。
オリ主以外に転生者が登場しても…?
-
よくない
-
よい