赤い悪魔「お前私と契約しないか?」
少年「あぁ良いだろう契約してやるよ」
赤い悪魔「ふふふお前は、私を悪魔と知っていながら契約するか面白いお前の願いはなんだ」
少年「友達になってほしい」
赤い悪魔「クックフフフフお前が初めてだいいだろう私の名はベイルかつて暴れ回っていた差がない悪魔だ」これから始まる彼等の愛した町壊した者への復讐が…今始まる
その少年は、地獄に居た何度も何度も壊れても尚立ち上がり絶望して、救われるのを諦めた少年は、ある二人の少女にであう
??「大丈夫ですか⁈その傷は?アキオ」
少年「なんだ幻覚かぁ〜どうでもいいか」グルル
アキオ「大将っ適当に蹴散らして少年を連れてにげるぞっておい⁉︎」
少年「助けなんていらんお前らを信用してないんです行くぞベイル狩の時間だ」ベイルドライバー〜〜カブト deal〜〜〜♪「変身」vain UP〜〜〜世界〜〜〜破壊〜〜〜奇々怪界〜〜〜仮面ライダ〜〜〜vail
少年?「全く懲りない蛆虫供だクタバレフフドウシタマダナニモ反撃ガデキテイナイゾハァモウイイキエウセロ」カブト〜〜〜♪charge〜〜〜♪ベイリングノヴァ
アキオ「お前さん何者だ?」
少年?「貴様如きに答える義理は無いが仁には、悪いがこいつの中にいる悪魔ベイルだ、頼みがある我が友の仁を此処から連れ出してくれ」
??「やはり貴方は、危険と言いたいですが嘘を言っていませんね」
ベイル「あぁ友を助ける為なのだ嘘を言うわけないだろう?」
⁇「そうですね•••私の名前はミラです宜しくベイル」
ベイル「あぁよろしく我が友の名は時崎仁だ此処の生まれだ」
アキオ「どうすんだ少女を連れて行ったら学園長が興奮するだろう?」
ベイル「ん?何を言っているんだ仁は男だぞ容姿は、母親似なだけの男だぞ」
ミラ「はい?男の子えっ男の娘何ですか?」
ベイル「本人には••言うなよ凹むから」
アキオ「お•••おう」
ミラ「アキオ彼を担いで下さい帰りますよ」
アキオ「分かったってこいつ軽いな何も食っていないのか?」
ベイル「この場所の現状で食事できていると思うのか?」
アキオ「まぁできないな?」
帰還中〜〜〜
学園長「彼?彼女かは、わからないがあっちに居た唯一の生存者かい?」そう言っている軽薄そうな男は、此処の学園長である
ベイル「貴様、パラディンだな…」
学園長「おや早速バレた高ランクの悪魔のようだね」
ベイル「私の名はベイルこいつの友だ…」
学園長「そうかい」ヤバイのが来たねー
仁「ベイル何時間気を失っていた?」
ベイル「半日間気を失っていた」
仁「そうか…」
学園長「仁君君に聞きたいことがあるんだけどきいていいかな?」
仁「まどろっこしいさっさと言え⁈」
学園長「狂三って知っているかな?」
仁「…愚姉のこと知っているのか?」
学園長「この学園にいるからね」
仁〈無関心〉「ふーんそうかなら帰るか…」
ベイル「食事できるんだぞ?」
仁〈無関心〉「確かにそのアドバンテージは高い愚姉いるのが嫌だ」
学園長「ふーむ認識阻害すればいいんじゃないかな?」
仁〈名案〉「その手があったか?」
学園長「ようこそ魔導学園へ」
どうでしたか?面白くできていれば幸いです次回「実の姉に遭遇仁〈物凄く無関心な顔してる( ˙-˙ )〉」