そちらのおまけです。
ワードウルフしないけどワードバトルします。
~お腹について~
C「お腹、いいよね」
D「いい……」
A「お腹をなでなでしたい」
B「俺は舐め回したい」
C「俺はぷにぷに触って内臓の触感を確かめたい」
D「俺は顔をうずめたい」
A「内臓の触感は分からんが、外側から子宮ぷにぷにするシチュ、最近いいなと思ってるんだよね」
C「おやおや、何かきっかけでも?」
A(無言で『自作エ○トラップダンジョンの最上階でTSしてしまった転生魔王様①』の5~8P目を開き、3人に見せる)
C「なるほどね」
D「相手が警戒していないところを責めて、よく分からないままイくの、いいよね」
A「あー、無知シチュに通じるものがあるな、言われてみれば」
B「めっちゃえっちじゃん……」
B「でもCはその柔らかい腹を裂きたいんだろ?」
C「んー……それもあるけど、こう、可愛いお腹の中にモツがあることに最近は興奮を覚える」
A「最悪なシュレディンガーの猫ってこと?」
D「気持ちは分かるなあ」
B「マジで?」
D「○イドインアビスでリョナもいいなってなりかけている」
C「可愛い子が容赦なくゲロ吐いたり流血するの、いいよね……」
D「いい……」
B「俺、みんなみたいにドツボなお腹を見つけられていないけど、普通にお腹好きだよ」
A「ドツボて」
B「でも心に残っている名言があってさ。『細いなら反れ! 丸いなら丸まれ!』っていう」
D「メニアック格言じゃん」
A「元ネタ分からんけど分かるなあ」
~腋について~
C「腋、いいよね」
D「いい……」
B「もうその天丼いいから」
A「腋を舐め回したい」
B「俺は腋にチ○コ挟めてしごきたい」
C「俺はさらにそこから服の中に射○したい」
D「俺はめちゃくちゃくすぐりたい」
A「腋って服によっても良さが変わるよね」
B「分かる。俺はチア服から見える腋が好き」
C「いいよね、チアダンス中に見える腋。俺はベタだけどスク水から見える腋が好き」
D「いいよね、スク水で寄せられてぷにっとした腋。俺は臭そうな腋を嗅ぎ回したい」
B「臭そうな腋を嗅ぎ回したいの分かるけど、その腋の持ち主は人間か?」
D「人間でも獣でもよい」
A「逆に安心したよ」
D「俺はケモナーだが別に人間も好きだし、生きていなくても好きだしな」
C「例えばロボでも?」
D「YES」
B「Oh」
A「俺、実は妙にエロく描かれてる腋が苦手なんだよね。」
B「は? じゃあなんだ、何も描き込まれていないつるぺたな腋が好きなの?」
A「そうだよ。何も描き込まれていないというか、あるがままの自然な姿が好きだよ」
B「マジかー……やっぱロリコンなだけあるな。なんでもつるぺたがいいんだなお前」
A「は? 俺は例え大人の女性の腋であっても下品に描かれるのは嫌だが?」
B「下品ってなんだよ」
A「うぬぬ……」
B「ぐぬぬ……」
D?「待ちたまえ君たち」
A,B「「お前はもふもふ腋仮面!!」」
――その後、ケモナー仮面によって3人の性癖は歪ませられかけたが、それは別の話――
普段のは書くのに2時間以上かかるけど、こういうのは1時間程度で書けるので楽。
今後忙しい時はおまけで茶を濁すかなあ。でもメインがまだ一桁しかないからなあ……って感じ。
あ、元ネタ分からなかったらtwitterの方でこっそりDM送ってください。