温かい目で見てください
第1話
第1話
その前にキャラクター紹介「夢主」
・楠田 優雅(くすだ・ゆうが)
・年は新田剣丞と一緒「私も知りません」
・身長はやや高め、大体180cm
・体重、教えないとダメ?65㎏
・全体的に普通の人
・髪は少し長めの黒色
・宮本 優雅 武蔵(みやもと・ゆうが・むさし)
・夢主が転生した人の名前で、宮本衆「剣豪衆の当主」
・もちろん武器は二刀流
・そのあとの説明についてはお楽しみにね!
本編
楠田「部屋にいても暇だし、商店街でもぶらつくか」
といい、自分の部屋から出て商店街に向かった。
夢主の更なる情報
・一人暮らし理由は学生寮に住んでいるから
・周囲の人からは悪魔の使いといわれている時もある
・それがきっかけで両親が自分を捨てて今は学生寮で住んでいる。
ずれたけど話に戻ります
楠田「商店街には来たのは良いけどなにしようか?」
悩んでいると聞き覚えの声が聞こえた。
??「お前は楠田なのか?」
声の方に振り向くとそこにいたのは
楠田「剣丞じゃないか!久しぶり」
そこにいたのは、小学校の頃の友達の新田剣丞だった。
剣丞「こっちこそ久しぶりじゃないか!俺は小学校卒業後祖父の家に引き取られて他変な日々になっているぞ」
楠田「何が大変な日々だ!メールで見るけど貴様の姉さん達とやいやいしているくせに!」
剣丞「どうしてそれを知っているんだ?」
楠田「お前の友達からメールが来てな、(剣丞の奴、姉さんたちといちゃいちゃしているらしいぞ)てな。」
剣丞「あの野郎。まあまあ、それはおいといて。」
楠田「おいとくんかい。」
話が流されたような気がするけどあえて無視しとこう
その後、剣丞と小学校の頃の話をしていると剣丞の電話がなった。
剣丞「はい、もしもし。朱里姉ちゃん!うんうん、わかったすぐに帰るわ。」
と、電話を切って俺に対して
剣丞「すまん、急用が入ったからすぐに帰らないといけない。またな、楠田!」
楠田「おう、またな」
と、剣丞は走って帰っていった
そして俺も携帯を見ると良い時間になっていた
楠田「俺も帰りますか」
帰ろうかなと思った瞬間
楠田「夜ご飯何処で食べようか!」
財布を見てみると、五百円しかなかった。
今日はコンビニ弁当で我慢するか!
いつもは学生寮でのご飯である。
金が無くなった時はいつも親が送ってきてもらっている。
月二千だけどね!
自分的にはこれだけども生活できるけどね
コンビニに行きカツカレーを買って家に帰る途中に剣丞からメールが来た。
剣丞「明日どっかに行かないか?俺は予定ないけどお前はどうなの?」
俺は答えた
楠田「学生寮に帰ってからメールするな」
と、携帯をポケットに入れて学生寮に帰る途中に俺の意識が飛んだ。
セリフばかりですみません。
読みにくい、もしくはおかしな場所があったら言ってください。
修正しますので次回までお楽しみくださいね