慣れていなくてイラつかせたりしたらすみません。
僕は作文力がないので変だったらすみません。
僕は誰が親なのかはわからない。物心がついてからは孤児院で育てられていた。
けどそんな日々も終わった。プッチっていう人が僕に矢を刺して私がスタンドを持って一気に私の世界は変わった。
最初に腐ったご飯を渡してきて自分だけ美味しいものを食べていた孤児院の院長を殺した。
次に僕をいじめてきていた年上の男をみんな殺した。
そうしたら、DIO様っていうプッチさんのお友達が僕のことを「人を殺しても何も思わないとてもすごいやつ」と褒めてくれた。
僕のスタンドはアメン神っていう名前らしい。DIO様に教えてもらった。
あれから僕はDIO様の元で働いてる。
僕の仕事はDIO様のご飯になる女性たちを探してる。
あとはスタンド使いの確保とDIO様の邪魔になりそうなものたちの排除。
僕のスタンドは強さに対しての射程距離が長いからスタンド使いの確保という点でも遠くから戦って確保できそうだったら確保して、無理そうだったら逃げれるから。
ちなみに今の僕の立ち位置はDIO様の側近でその中での序列は四位。
序列を言うと、一位がエンヤ婆、二位がヴァニラ、三位がテレンス、四位が私、五位がンドゥール、六位がマライアお姉様、七位がダニエル、八位がオインゴ、九位がボインゴ、十位がアレッシー、十一位がミドラーお姉様、十二位がケニーだよ。
ペット・ショップとアヌビスは意思疎通などをしにくいから序列に入っていなくて、ヌケサクは純粋に無能だから入っていないから、そこ間違えたらアヌビスとペットショップに失礼だから。
DIO様が唯一警戒しているのはジョースター家っていうDIO様と因縁のある一族らしくて、何回も何回も追い詰められていたらしいよ。
で、まだジョースター一族が存在しているらしくてそれが一番の不安要素なんだってさ。といっても私たち側近級だったら余裕で勝てるだろうけどね。
「や、やめてくれ。殺さないでくれ!」
そういえば今DIO様に逆らった愚か者を排除してるところだったの忘れてたな。それにしても非スタンド使いが先頭できるスタンドを持つスタンド使いに勝つなんて世界が滅びても不可能だろうに何を思ったんだろう?まあ、けど、当然、「だめだよ」一回DIO様に逆らった上に大した使い道のないこいつは殺すに決まってるじゃん。
「クソが!俺様は上院議員なんだぞ!せっかく貴様が生きていられるような選択を与えてやったというのに!おい!バイト・ドックス!仕事だ!」
…それって英語で直訳すると噛ませ犬じゃん。
「「「俺たちに敵対したこと後悔するんだな!俺たちの奴隷にしてやるよ!泣いて媚びてきても許してやんねえからな!」」」
「雑魚の分際で私に歯向かうの?今謝ったら許してあげるよ。」
「「「何言ってるんだ!三対一で勝てるだと!一晩だけで許そうと思っていたが、一生こき使ってやるよ!」」」
「じゃあ、かかっておいで噛ませ犬たち。」
もし気に入ってくれたらこれからよろしくお願いします。
気に入ってくれなくても一応次の話だけ見ていってください。
あと変なところがあったら教えてください。